JOY DIVISION
24 MAR 2008
Apple Music
http://www.neworder.com
CLOSER(40th Anniversary Limited Edition)を機に、すっかりJOY DIVISIONにハマってしまった今年の夏、そういえば聴いていなかったなあということで、このベスト盤も購入していた。もちろん知ってる曲ばかりなので、今更という感じだったけど、実はそうでもなかった。ボーナスCDに収録されている BBC John Peel Session がすごいのだ。
Martin Hannettのプロデュースによって、素晴らしいアルバムを作り上げたことは事実である。しかしその一方で、ライブ感が損なわれたというメンバーの意見もある。演奏やアレンジの違いによって楽曲の印象も変わってくる。そういうことが、おなじみの名曲を聴き比べることでわかるような気がする。
明治安田生命Jリーグ・ディビジョン1 第21節
2020年10月10日(土)18:00キックオフ
駅前不動産スタジアム(DAZN)
サガン鳥栖 0 - 1 浦和レッズ
鳥栖の駅前不動産スタジアムは、やはり群を抜いてかっこいい。欧州のサッカー専用スタジアムを彷彿させるボックス型のプランに、鉄骨とプレキャスト・コンクリートの無骨なルックスがたまらない。何度か現地で観戦したことがあるけど、スタンドの急勾配が圧巻で、とても観やすいのだ。
興梠 武藤
関根 柏木 エヴェルトン マルティノス
宇賀神 槙野 岩波 橋岡
西川
3連敗同士の下位対戦らしく、どちらも決定力が著しく欠落している。中盤でパスをつないで、そこそこ攻撃の形を作るのだが、最後の詰めのところで息切れしてしまう。鳥栖はPKも決められず、フラストレーションが溜まる一方である。
汰木 杉本
山中 エヴェルトン 長澤
宇賀神 槙野 鈴木 岩波 橋岡
西川
何だかこのままタイムアップをむかえそうだなあと思っていたら、アディショナルタイムに浦和のカウンターが決まった。マルティノスも汰木もよく走った。本当に気持ちの入ったプレーだった。しかし、最後の選手交代は必要だったのだろうか?バタバタと5バックを敷いたところに、余裕のなさを感じてしまった。
浦和、ゴールが遠い。
A組シングル
1 札幌×湘南 1
2 清水×広島 2
3 鹿島×横浜C 1
4 川崎×仙台 1
5 鳥栖×浦和 2
B組シングル
1 F東京×G大阪 2
2 名古屋×C大阪 2
3 柏×神戸 0
4 横浜M×大分 1
5 徳島×愛媛 1
いつも通り200円の勝負
今シーズンの成績 0勝28敗 +¥0−¥2800=−¥2800
森崎和幸・森崎浩司
27 NOV 2019
TAC出版
Amazon.co.jp
「僕はカズと浩司をみて、日常生活を送れるようになってほしい、しっかり眠れて、起きて、食事ができるようになってほしい。ずっと、そう祈っていました。それくらい、ふたりが心の病を乗り越えて、アスリートとしてサッカーができるようになったことは”奇跡”でした。」
という本を読みました。本屋さんのサッカーコーナーをウロウロしていたら、その場にらしからぬタイトルに目が止まりました。もちろん、森崎兄弟のことは知っていますが、サンフレッチェ広島には特段興味がないので、こういう事情があったことは知りませんでした。
一流のアスリートはメンタルが強いものと思っていましたが、それは病とは関係のないことなのかも知れません。本当の強さは病と向き合うこと。何度も復帰する強さは、やはり一流だと思いました。
リフティング用のボールというのがあります。自分が使っているのは、「アーバンボール」というフリースタイルフットボール専用ブランドのものです。白球が「レボリューション」黒球が「ブラックファイヤー」という、フランスのブランドとは思えないネーミングセンスが笑えます。白球はサッカーの公式球とそれほど変わりませんが、黒球は表面がゴムそのものなので、グリップ感が半端なく強くて、蹴り心地も全然違います。わかりやすく言うとゴムまりですね。興味本位で購入してみましたが、これはもっと上手くならないと使いこなせませんなあ。若干空気圧を甘くすると良いようです。
明治安田生命Jリーグ・ディビジョン1 第20節
2020年10月4日(日)17:00キックオフ
埼玉スタジアム2002(テレ玉)
浦和レッズ 0 - 1 名古屋グランパス
連敗中の浦和は、よりによって前回の対戦で大敗した名古屋である。いつものように先発を微妙に調整して迎え撃つ浦和に秘策はあるのか?それはもしかしたら、マルティノス なのか?確かに序盤から飛ばしまくっていたけど、こちらもいつものように空回り気味に見えて仕方がない。もう少し落ち着いていたら、PKをもらえたかも知れないのに。
杉本 興梠
関根 長澤 エヴェルトン マルティノス
宇賀神 槙野 トーマスデン 橋岡
西川
お互いに様子を見ながらのポゼッションが続く。ボールを持っているのか?持たされているのか?速攻狙いが顔を覗かせつつ、さてゲームはどちらに傾くのか?結果はどうやら名古屋らしい。浦和より守備の意識が高いので、先制点を取ると余裕が生まれたようだ。
レオナルド 興梠
武藤 柏木 エヴェルトン 伊藤
山中 槙野 トーマスデン 橋岡
西川
選手交代を使い切って、さあ反撃というところで前がかりになり過ぎた。ガブリエル シャビエルも上手かった。トーマスデンの退場で反撃ムードも半減されてしまった。ゲームプランもあるけれど、試合運びがお粗末であったように思う。もう少し進め方を考えた方が良さそうだなあ。
ようやく天気が良くなって、おまけに涼しくなってきました。段々と練習する技も増えてきたので、たくさん練習しましょう。先ずは、ストッピーからのクロスリール。最初はストッピーすらできませんでしたが、最近はそれなりに形になってきました。回し技もリフティングからの流れでやると、ちょっと上手くなったような気になります。もう少し続けられるように頑張ります。
練習:クロスオーバー左、レッグオーバー左右、アウトアラ左右、ドラゴンフライ右
習得:リフティング左右、インアラ左右、クロスオーバー右、ヒールリフト、クロスリール、ストッピー
浦和、連敗かよ。
A組シングル
1 札幌×仙台 1
2 C大阪×川崎 2
3 広島×鳥栖 1
4 湘南×F東京 2
5 浦和×名古屋 1
B組シングル
1 横浜C×柏 2
2 G大阪×鹿島 2
3 大分×清水 1
4 横浜M×神戸 1
5 福岡×北九州 1
いつも通り200円の勝負
今シーズンの成績 0勝26敗 +¥0−¥2600=−¥2600