昨日は東京で毛皮生産の残虐さを認知してもらう為のデモがあり、約300人が参加したそうです。
今日はファッションの街、神戸でデモが開催され、有志20人くらいが歩きました。
三宮のアーケードで、昨年は毛皮を展示してた店が、今日は毛皮を展示してなくて、ノーファーブランドの仲間入りをしてくれたのかな⁉と思ったり。
もしまだ、毛皮の生産に関してご存じ無いなら、『毛皮の真実』と検索してみて下さいね。
そして、三宮の花時計前で、ステキな方がいました\(^o^)/
週刊新潮“行き過ぎた動物愛護”記事について |CAPIN(キャピン)公式活動報告
諏訪大社の蛙串刺し神事に抗議した動物愛護団体さんに、週刊新潮が取材を申し込んだ。
『行きすぎた動物愛護』なんて言うタイトルで記事を書くつもりだと!!
最初から過激な動物愛護と言う内容で、あらかたのシナリオは出来てるんでしょう。
蛙串刺しや鹿の生首が神事だなんて、アンビリーバボーな脳内腐敗ではありませんか❗?
アイヌの熊殺しは国会でも問題視されて、禁止になった様な話を聞いたことがあるけど、蛙串刺しは問題視されないのか…。
飯田監督の『犬と猫と人間と』はもう数年前になるが、今度は山田あかね監督が『犬に名前をつける日』と言う映画を作製した。
犬猫の保護活動を追った作品で、主題歌はトータス松本の『泣けてくる』
主演は、小林聡美、上川隆也。
10月31日から全国ロードショーの予定。
犬猫の保護活動を追った作品で、主題歌はトータス松本の『泣けてくる』
主演は、小林聡美、上川隆也。
10月31日から全国ロードショーの予定。
6月6日は京都でイルカ猟にノーを意志表示するデモが行われました!!
太地の追い込み猟で捕獲されたイルカが世界中の水族館に輸出されてる問題が、ようやく世界中で注目されるようになりました。
広い太平洋で悠々自適に泳いでたイルカが大量に太地の湾追い込まれ、多くが殺されて肉として売られます。
一部は生け捕りされてショービジネスのネタにされます。
殺されたイルカは一頭あたり数万円で、生け捕りされたイルカは100万円とか…
もちろんイルカ猟は和歌山県だけでなく、東海や東北でもやってると聞いてますが、イルカショー向けは世界中で太地だけです。
水族館のイルカは強烈なストレスで短命なので、毎年補給しないとショーが出来ないとか…。
漁師さんにとって、イルカショー向けはドル箱商売なんでしょう。
イルカを観て楽しむなら、広い海でイルカウォッチングする方が断然感動的ですよー(^-^)v
以前、神戸の水族園の一年間の電気代が年間一億円で、ものすごく集客が必要だと責任者から教えてもらいました。
それ…環境にも悪いよな(ToT)
追伸、私達はシーシェパードやグリーンピースとは全く関係ありません。
2月22日は、ニャン・ニャン・ニャンで猫の日なんだそうです。
さてさて、昨日は京都で『犬や猫の殺処分を無くすためのデモ』で、四条河原町あたりの繁華街を歩きました。
主催のさっちーさんによると、今回は参加者募集を公開せずに、友人知人のみでしたので十数人の参加人数でした。
まさに少数精鋭部隊です(苦笑)
20年くらい前は、全国で40万頭くらい炭酸ガスにより犬や猫が殺処分されてました。
だんだん減ったとはいえ、いまでも18万頭が殺処分されてます。
動物管理センターの職員さんによると、無責任な飼い主さんやペット業者の持ち込みが多いようです。
そういう意味で、ペットショップでブランド犬や猫を買う前に、まずは譲渡会などで里親になる選択をお願いしたく思います。
さてさて、昨日は京都で『犬や猫の殺処分を無くすためのデモ』で、四条河原町あたりの繁華街を歩きました。
主催のさっちーさんによると、今回は参加者募集を公開せずに、友人知人のみでしたので十数人の参加人数でした。
まさに少数精鋭部隊です(苦笑)
20年くらい前は、全国で40万頭くらい炭酸ガスにより犬や猫が殺処分されてました。
だんだん減ったとはいえ、いまでも18万頭が殺処分されてます。
動物管理センターの職員さんによると、無責任な飼い主さんやペット業者の持ち込みが多いようです。
そういう意味で、ペットショップでブランド犬や猫を買う前に、まずは譲渡会などで里親になる選択をお願いしたく思います。