Harumichi Yuasa's Blog

雑記帳Blog版
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日誌5月30日

2008年05月30日 | Weblog
11:00から、福岡ひびき信用金庫本店で、平成20年度地域力連携拠点の開所式。
九州国際大学はパートナー機関として参画することになっており、学長と開所式に参加した。
この事業は、「日本の強みである「つながり力」を更に強化し、経営力の向上や事業承継等、中小企業が直面する課題に対してワンストップできめ細かな支援を行うというもので、今年度は全国で316機関が採択されたそうである。

平成20年度「地域力連携拠点」事業採択結果一覧(経済産業省ホームページ)
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日誌5月24日

2008年05月24日 | Weblog
ホテル日航福岡の「中国料理鴻臚」でランチ。
土日祝日限定のオーダーバイキングに行ってきた。
40種類の中からオーダーでき、小皿で供されるので、いろいろな種類の料理を楽しむことができた。

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日誌5月23日

2008年05月23日 | Weblog
文部科学省に出張。
6時すぎに目を覚まし、朝食を摂って8時に家を出た。9時発JAL308便。機材777。
金曜日ということでビジネス客が多い。
機内で、機長からアナウンスがあった。時速150キロのジェット気流(追い風)に乗っているそうである。

時間があったので、文部科学省3階の「情報ひろば」を見学してきた。
文部科学省の新庁舎は、旧庁舎の一部を残し、その他の部分をタワーに建て替えている。「情報ひろば」は旧庁舎部分にあり、旧庁舎竣工当時(昭和8年)の文部大臣室などが再現されている。
見学後、文部科学省の要件のため新庁舎に移動したが、新庁舎は室内の天井も低く、いかにも無機質な感じであった。わるくいえば、安普請なのである。旧庁舎は竣工後75年をへて、リノベーションを施されたわけであるが、新庁舎は、はたして75年後に存在しているかなと思った。

所用が思ったよりも早く済んだので、羽田空港へ。
18:30発を予約してあったが、それよりも早い便に変更してもらおうと思ったところ、金曜日の夕方なので全部の便がキャンセル待ちとのこと。とりあえず17:10発の便から順次キャンセル待ちをすることにした。キャンセル待ちの集合時間にカウンターの前に行ったところ数十人のキャンセル待ちの客がいたので、キャンセル待ち券の番号が「45」だったこともあり、これは駄目かなと思ったが、最初に呼び出されて17:10発の便に乗ることができた。

搭乗ゲート近くの売店で、妻へのおみやげに「肉の万世」のカツサンドを買って機内へ。



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日誌5月13日

2008年05月14日 | Weblog
研究会のため上京。
10:10発のJAL314便。クラスJは満席で、中央列の89F。機材は777。
帰路も、ホームページ上で予約したときには満席で座席の指定ができない状態になっていたが、カウンターで通路側の席を取ってもらった。
およそ一ヶ月ぶりの飛行機利用である。このところ月に2度程度は上京していたので、1ヶ月も飛行機に乗っていなかったことに気がついて、すこし自分でも驚いた。むろん、こんなことに驚いているほうがおかしいのであって、昨年度が慌ただしすぎたのである。しかし、この週末は選挙学会のため上京、来週金曜日は文部科学省に出張のため上京することになっていて、5月は最低でも3度は上京することになりそうである。

今日はX40を持参。先日購入した大容量バッテリを装着しており、新品ということもあって、完全に充電した状態では、あと7時間以上は使える旨が表示されている。
機内でメールを数通。
その後、スキャナで取り込んでPDFファイルにしておいた論文コピーに目を通す。
東京は曇り。地上気温は12度とのこと。午前中は雨だったようで、傘を持っている人が多かった。

研究会終了後、大学時代の友人と日本橋三井タワーの中にあるマンダリンオリエンタルホテルのバーで待ち合わせ。マンダリンバーというそうだ。スタッフすべてが女性で、内装もシックな感じ。
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日誌5月5日

2008年05月05日 | Weblog
ゴールデンウィーク中に出かけた店。

香住ヶ丘の「六騎」には、前から行ってみようと思っていた。
私は白焼き、妻はせいろ蒸し定食。



福岡に越してきて5年目になるが、依然として蒲焼きのタレや煮物の類の味付けが甘いのには閉口する。この店は柳川屋の経営だそうだが、タレがさほど甘くなく、白焼きもふっくらと焼き上がっていた。
店の裏側は、香椎花園の駐車場。
ゴールデンウィーク中ということもあって、歓声が香椎花園から聞こえてきていた。

しばらく前に3号線沿いにオープンした「Ichi」博多ふくいちの経営するレストラン。
妻はウィークリーランチセット、私はドリアセット(5月限定で、焼きカレーのセット)を頼んだ。



値段も手頃で、店内も広々としているが、惜しまれるのは、接客が素人っぽいというか、慣れていないことである。
土日の昼時はいつも賑わっていて、入り口で待つことになるが、ホールに入ってみると意外にテーブルは空いている。どうやら、配膳が間に合わないので、せっかくテーブルが空いているのにお客を入れられないらしい。
しかし、入ってみれば、特に料理と料理の間の時間が長すぎるということもなかった。


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