評論家・山崎元の「王様の耳はロバの耳!」
山崎元が原稿やTVでは伝えきれないホンネをタイムリーに書く、「王様の耳はロバの耳!」と叫ぶ穴のようなストレス解消ブログ。
「お疲れ様」という挨拶について
「お疲れ様です」という言葉が、頻繁に挨拶に使われるようになったのは、いつ頃からなのだろうか。ビジネスマナー的には、目上の人に言っても失礼でない、無難な挨拶とされているらしい。
しかし、人間は、いつも疲れているわけではない。顔を合わせるたびに「お疲れ様」という挨拶には、時々違和感を覚えることがある。
仕事が終わって、帰ろうかという時に、「お疲れ様」は構わない。一般のオフィスでも、テレビ局でも、まあ、自然な挨拶だ。しかし、たとえば、これから仕事をしようかという時に、「お疲れ様」、は無いような気がする。出鼻をくじかれる。「俺はそんなに草臥れて見えるか」、とまで拗ねなくとも、もっと前向きな挨拶はないかと思う。そして、メールなどの、顔を合わせないコミュニケーションの場合には、もっと調子が狂うことがある。
しかし、状況に合わせて一々挨拶を変えるということは面倒なことかも知れないから、挨拶はこれ一つでいい、と認め合うことが、現代的な「協調性」なのかも知れない、とも思う。相手は、自分の存在を認めて挨拶をしているのだから、それだけで十分と言えば十分だ。これ以上を求めるのは、贅沢というものかも知れない。
「お疲れ様」が、丁寧な挨拶であり、失礼ではない、という通念の背景には、たぶん、立派な人は常に疲れるくらい熱心に働いており、そのことを認めることが大切であると同時に、そのことに感謝の意を表したいというニュアンスが、この言葉にはあるのかも知れない。また、多くの人が、自分はいかに忙しいかを強調しがちだから、その前に、「忙しくて、お疲れ様」と認めてあげること、忙しさに話を向けてあげることは、親切なことなのかも知れない(私は、お節介だと思うことがしばしばあるが)。
しかし、疲れていなくても他人の役に立つことはある。また、これから、ということを考えると、疲れていない方が、気分もいいし、他人の役にも立つではないか。「お疲れ様」という挨拶には、何となく、相互に現状満足を確認し合うような、重苦しさがある。
では、「お疲れ様」を止めるとして、どう挨拶すればいいのか?
「こんにちは」、「さようなら」で十分ではなかろうか。これらの方が、お互いが対等な感覚でサッパリしている。特に、目上、目下が離れている場合には新鮮でいいと私は思う(私の感覚がヘンなのかもしれないが・・)。
もちろん、仕事の終わりの「お疲れ様」は、まあ悪くない(「ありがとうございました」とか「また、明日(今度)」という方がもっといいかも知れないが)。
しかし、何はともあれ、「こんにちは」の代わりの「お疲れ様」はよろしくないと思う。どうだろうか?
しかし、人間は、いつも疲れているわけではない。顔を合わせるたびに「お疲れ様」という挨拶には、時々違和感を覚えることがある。
仕事が終わって、帰ろうかという時に、「お疲れ様」は構わない。一般のオフィスでも、テレビ局でも、まあ、自然な挨拶だ。しかし、たとえば、これから仕事をしようかという時に、「お疲れ様」、は無いような気がする。出鼻をくじかれる。「俺はそんなに草臥れて見えるか」、とまで拗ねなくとも、もっと前向きな挨拶はないかと思う。そして、メールなどの、顔を合わせないコミュニケーションの場合には、もっと調子が狂うことがある。
しかし、状況に合わせて一々挨拶を変えるということは面倒なことかも知れないから、挨拶はこれ一つでいい、と認め合うことが、現代的な「協調性」なのかも知れない、とも思う。相手は、自分の存在を認めて挨拶をしているのだから、それだけで十分と言えば十分だ。これ以上を求めるのは、贅沢というものかも知れない。
「お疲れ様」が、丁寧な挨拶であり、失礼ではない、という通念の背景には、たぶん、立派な人は常に疲れるくらい熱心に働いており、そのことを認めることが大切であると同時に、そのことに感謝の意を表したいというニュアンスが、この言葉にはあるのかも知れない。また、多くの人が、自分はいかに忙しいかを強調しがちだから、その前に、「忙しくて、お疲れ様」と認めてあげること、忙しさに話を向けてあげることは、親切なことなのかも知れない(私は、お節介だと思うことがしばしばあるが)。
しかし、疲れていなくても他人の役に立つことはある。また、これから、ということを考えると、疲れていない方が、気分もいいし、他人の役にも立つではないか。「お疲れ様」という挨拶には、何となく、相互に現状満足を確認し合うような、重苦しさがある。
では、「お疲れ様」を止めるとして、どう挨拶すればいいのか?
「こんにちは」、「さようなら」で十分ではなかろうか。これらの方が、お互いが対等な感覚でサッパリしている。特に、目上、目下が離れている場合には新鮮でいいと私は思う(私の感覚がヘンなのかもしれないが・・)。
もちろん、仕事の終わりの「お疲れ様」は、まあ悪くない(「ありがとうございました」とか「また、明日(今度)」という方がもっといいかも知れないが)。
しかし、何はともあれ、「こんにちは」の代わりの「お疲れ様」はよろしくないと思う。どうだろうか?
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私の社内用メールにもデフォルトとして
「お疲れ様です」+「署名」が入るように
してあります。
ちなみに、私は以前の会社の上司に、
廊下ですれ違いざま、
「疲れていないだろうけどお疲れさん!」
と言われたことがあります。
その上司も「お疲れ様です」に何か違和感が
あったんでしょうね。
↑これであればまだ良いのですが、主客逆転してしまって
「疲れてる人」→「立派な人」「偉い人」「労わらなければならない人」
になってしまい、「疲れた、疲れた」と言い続ける人にはうんざりします。
サラリーマンなら身に覚えのある諸兄も多いだろう。そんな日の帰り、「お疲れ様」と声をかけられると、「ほっとする」のは私だけでしょうか。
そう思います。
川村二郎という新聞記者は会釈か黙礼をすればよいということをいっていました。
僕のいたサークルも機械仕掛けのようにお疲れ様を連発していて違和感がありました。
もちろん、自分で「疲れた」「疲れた」を連発するのは頂けません。こういう人は、自分が話題になりたいだけなので、話を聞いてあげるといいのですが、「疲れる」話は、聞く方にもマイナスの影響が及ぶので、有り難くありません。
それにしても、適切に挨拶するというのは、なかなか難しいものですね。私が、上手くできているという訳ではありません。
あと余談ですが、最近は「○○させていただきます」という表現が多い事も気になります。こう言っておけばとりあえず間違っていないだろうという逃げと怠慢で使っているくせに丁寧ぶっているところが癪にさわります。
ココロの中では、「別に、許可した覚えはないのに、勝手にやりやがって・・・」という気分になりますが、表面的には曖昧に頷くしかないので、先方の期待通りになるわけで、これがまた癪にさわります。
遅いレスですみません。
私は体育会の癖?(何年前の話だよ)で何かにつけて「失礼します」と言ってしまいます。
たとえば目上の人と一緒に部屋にいて、目上の人が先に出て行くときに「失礼します」と声をかけたら、それヘンじゃないですか?と指摘されたことがあります。その指摘した人曰く、自分が先に出ていくとき「失礼します」これはヘンではないようです。難しいです(笑)
正しいか間違っているかでなくて、なんでもそれで済ませよう(また、すんでしまう?)という意味ではよくないのかもしれません。
私が最近気になるのは、携帯電話に出るときに言われる「**さんの携帯でよろしかったでしょうか?」というセリフです。忙しいときに「あってるけどよろしくないです」などとひねくれた返事をしたことがあります(^_^;)
一仕事終えた時だけのねぎらいの言葉だけであって欲しいです。
コンビニエンスのアルバイトの学生などはよく、レジで、商品の確認をするとき「~の方でよろしかったでしょうか?」と聞くのですが、「~でよろしいでしょうか?」でよいと思うのですが。
娘も、いぜん本屋でアルバイトをしていたときに、上の人からそう言うようにと教えられ、何かおかしいんじゃないかと思いながら、言われたとおりやるより仕方なかったと言っていました。
恥ずかしいです。申し訳ありませんでした。
いらっしゃいませ。
確かに、「~の方」という言い回しも気になることがあります。「請求書の方をお送りいただけますか」とか、「バージョンアップの方をご検討いただけますか」とか、ビジネスの現場でも時々出てきますが、何だか、コンビニの店員さんと話しているような感じだなあ、と調子が狂います。
話し手はたぶん、「請求書」、「バージョンアップ」と直接対象を指し示すよりも、対象との心理的距離ができて、ニュアンスがいくらか曖昧になるので、「~の方」と付けて話すと安心できるのでしょう。しかし、聞かされる方は、話が必要以上に曖昧になるので、何となく苛立つことになります。
一般論として、無駄な言葉というのは困ったものですが、無くすのはなかなか難しい。たとえば、自己批判してみると、テレビに出ているようなときに、何かを訊かれた際に、「そうですね~」と、一度、肯定的に響く意味のない言葉で時間を作ってから、自分の意見を答えることがあります。これは、一拍黙ってから、ストレートに意見を言う方がずっとすっきりしていていいと思うのですが、気がつくと、「そうですね~」と言っていることが、しばしばあります。もう少し歯切れ良く話さなければいけない、と反省しています。
目上の者が、目下の人間を
ねぎらう言葉ではありませんか?
少なくとも、わたくしはそのように
教えられました。
ですから、わたくしが目上の立場で、
もしも目下の人間から「おつかれさん」と
言われたとしたら、
かなり違和感を覚えるに違いありません。
幸い、言われたことはありませんが・・・。
わたくしは中学3年生の息子にも
そのように教えておりますが、
学校では部活が終った際など、
生徒のほうから指導する教師に対して
「おつかれさん」と声をかけるのが
普通になっているみたいです。
どう考えても妙な気が致しますけど、
みなさんは、そういう使い方に
違和感をお感じにならないのでしょうか。
PS
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目上の者が、目下の人間をねぎらう言葉→「ご苦労さま」
苦労かけたな、の意味だから・・・だったように思います。
言葉は生き物だし、使う人が多ければ基本OK、となってしまうとは思いますが。
例えばオフィスで上司が先に帰るときに、
上司「お先に、失礼」、に対して、
部下「ご苦労様です」、は×で、
部下「お疲れ様です」、は○ではなかったか、
と覚えています。
但し、納得してこれがいいと覚えているというのではなく、一般論としてそうらしい、という覚え方です。
まあ、上記のやりとりは、特段の問題は無いと思うのですが、上司が出勤してきたときや、あるいはメールのやり取りの冒頭に、「お疲れ様です」、は無かろうと思っている次第です。
それにしても、挨拶は、難しい。
某社の経営者が、部下に向かって演説して、「僕は、世間ではカリスマなんて言われるが、別に特別なことをやっているわけではないし、あなた達にも、難しいことをしろとは言ってはいない。たとえば、挨拶とか、そういう基本的なことをキチンとする事が大事なのだ」と言っていたという話を伝え聞きましたが、「挨拶」だけでも十分難しいのですね。この場合の部下であれば、カリスマ経営者の気に入る挨拶を把握しておかなければなりません。
関係ない話のようでもありますが
ふと思いだしたので。
学生の頃に、友達との別れ際のセリフがいつも
お互いに「じゃ、がんばってね~」だったので
背中を向けた途端に「・・・何を?」と
一人ごちておりました。
深く考えない単なる決り文句なんですね~
いらっしゃいませ。
そういえば、学生時代、私は、友人と会うたびに「元気?」と声を掛けていました。同郷の友人に、「山崎はいつも、『元気?』としか言わない」と指摘されて気づきました。まあ、その友人は、マジメ一方の人で、元気か否かくらいしか関心のある話題がない、という事情もあったのですが・・・。
ちょっと笑えます。
そうですね。私もあのCMを見て思わず笑いました。
といっても、「別に疲れてない」&「お疲れ様についての定義」をうんぬんと長々話したら、「俺には理解できない」とつっぱねられ、お互いスネているだけですが。。。
ただ最近になって、上司が、「ご苦労様。」を連発される様になり、社内電話で話すたびに、極端な場合は、10分前に話をしたばかりでも、「ご苦労様。」を言ってくれます。部下の者たちは、どうしたんだろう?と、困惑しています。尊敬している上司だけに常識ある人でいてほしいと思うのは、変でしょうか?
こんにちは。
挨拶をすることはいいことにちがいないのですが、お互いに「疲れ」を強調するのは私は嫌な感じがすことがあります。それに、何でもかんでも「お疲れ様」では、心がこもっていない感じがすることがありますね。「こんにちは」とか「さようなら」とかの方が、次に会話につながりやすい気がするのですが、この辺まで来ると、趣味の問題ですね。もっとも、「お疲れ様!」と言っておけば、それ以降会話を続けなくて済む辺りが「お疲れ様」に人気のある理由かも知れません。
この「お疲れ様」と言う言葉、元はテレビ業界か、どこかの方言だったのでは無いでしょうか?何か急速に広まった様に思います。
前の職場は3人だけの事務所で、外回りから戻ると「お疲れ様」という同僚が居り、私はこれに対しいつも「お帰りなさい」と返していました。自分が外から戻る時の「ただ今」という挨拶に彼はやはり「お疲れ様」で返すので、或る時、気になって話すと、他の一人も加わり(2人は地元出身)、私の方が変だという風に片づけられてしまいました。
その後、「御苦労様」は×「お疲れ様」は○というテレビ番組を見て納得いかなかった私はネットを捜して秘書の心得か何かのHPで「御苦労様」も「お疲れ様」もねぎらいの言葉なので(目上に)使うと間違いと書いてあるのを見つけてホッとした記憶があります。
自分の語感としては「お疲れ様」の方がより砕けた感じで、「御苦労様」の方がより丁寧な感じがするのですが、どうでしょうか?やはり「御苦労様」だと「おつとめ・・・」ってな感じで、違う意味で悪いイメージが有るのでしょうか?
いらっしゃいませ!こんばんは。
語感の問題は人それぞれですし、考えているうちに訳が分からなくなってくるしで、大変ですね。
「ご苦労様は上から下で、お疲れ様は下から上も可」というローカル・ルールはどれくらい確固たるものなのか分かりませんが、ともかく「お疲れ様」といっておけばいいだろう、という調子には辟易します。
最近は、メールの冒頭に、「お疲れ様です」と書く人も居たりで、うんざるするのに「お疲れ」する有様でございます。
気がします。近所でたまに会う人のようなと感じと社外の人って感じがするのですが、で会社入って20年たちますがずっと「お疲れ様です」を使ってます
朝、おはようございますですね
夕方帰る人に「お疲れさまです」と声を掛けるのはいい感じですが、例えば、真っ昼間から、こう言っておけば無難だろうという調子で「お疲れさま」と言う若者や、Eメールに「お疲れさまです」というタイトルを付けて送ってくる編集者などがいて、調子が狂うことがあります。
古い記事へのコメントですので、読んで頂けるか分かりませんが。
私も「お疲れ様」に違和感を感じている者です。
帰る時ならまだしも、仕事中に「お疲れ様」って違和感ありますよね。この間なんかはプライベートで某大手メーカーのお客様センターへ商品の不具合で電話した所、「××の○○です。お疲れ様です。」と折り返して電話が来ました。その人の接客態度に問題があったのもありますが、内心「お前のせいだよ。」と言いたくなりました。
「お疲れ様~ぁ!」は相変わらず多いですね。
仰るように、帰りがけならまだしも、会っていきなり「お疲れ様」にはガッカリします。
もっと違和感があるのは、メールです。メールの文頭に「お疲れ様です。」とあると、顔も様子も見ていないのに、なぜだ?と思います。
結局、もともとは相手の状況や様子を思いやる意味の言葉なのに、これを形式的な挨拶として第一声に発するところから違和感が宿るように思います。
さて、形式的な挨拶という意味では変わりないかもしれませんが、ある研修で講師の方がやはり「お疲れ様」は良くないだろうということで
「充実様!」
という挨拶を推奨していました。ご参考までに。
確かにメールだと、より変ですね。
私が思うにビジネスマンとして、きちんとしようとせんが余りに、格好つけたり、体裁を整えようとするから凝った(?)言葉を使いたがるのかなと思います。別に素直に普通に「こんにちは。」「こんばんは。」「いつも~して頂いてありがとうございます。」と感謝や挨拶したい気持ちを伝えて良いと思うのです。流石に「こんちは。」「ちは。」と態度が悪いのは問題ですが。
「役目大儀!!!」
相当年功が離れていないと無理ですね。
あと毎日使う言葉ではなさそうです。
でも自分だったらかなり目上のひととからだったら
「お疲れ様」なんてありきたりなねぎらいよりうれしいあなあ。コツは、発声に際して腹に力を入れることですね。
発言小町というページでもたくさんのコメントが寄せられており、かなり普通に使われている様子が分かります。
何でもビジネスマナーとして「お疲れ様」を奨励しているという声も聞きました。本当に驚きます。
転職関係の内容の物も含め、貴方の著書は数冊読ませて頂いておりそのお人となりに以前より非常に興味を抱いておりました。
そこで唐突で恐縮ですが「貴方は本当に男らしい方だ」と思いました。そう思った理由はいろいろあるのでいちいち書きませんが絶対にそう思います。
これからも応援していますので是非ご活躍のほどを。louyhol
また遊びに来ますね。
頑張ってください!dstutr
確かに30ン年前に入社したときは「お疲れ様」という言葉は、少なくとも挨拶としては存在していませんでした。
転勤で熊本('94年頃)に行ったとき、初めて聞いたのですが、社内中で出会ったときやすれ違ったときにこの言葉を連発しているのを聞いて、かなり違和感を覚えたのを覚えています。
その後東京に戻ってきたらしばらくは聞かなかったのですが、転職して入った会社で当たり前のように使われていました。('01年頃)
その後はどんな会社でも使われているようで、特にメールでの冒頭の挨拶としては、ほぼ定着してきた感は
あります。
で、自分でも日常的に使ってしまっています。
最近は抵抗なくなりましたが、よくよく考えると違和感はありますね。
いらっしゃいませ。
「お疲れ様」という挨拶には、意味を考えると、やっぱり、変な場合が多いと思います。
(1)どうして、疲れることが、「様」をつけるくらい偉いことなのか、
さらに、
(2)どうして、発話者は、相手が「疲れている」と決めつけるのか。
「お疲れ様」でおかしくない場合もありますが、違和感のある場合もかなりの頻度である。そこに無神経な人が反射的に「お疲れ様っ!」と言っていれば、それでいいかと思っている「鈍感の森」みたいな職場は嫌です。
「お疲れ様」は、目上にも目下にも使える点で「便利」ですが、そもそも、相手を慮っていることを伝えるのが丁寧な挨拶の意義なので、「便利」は目的から外れており,安易です。
「オツカレサマ!」が定番の挨拶ではない、もっと心の通った人間観駅の中で働きたいものですね。
先日、facebook上でこのことについて意見の交換があり、改めて自分に問うてみたところ、貴方のとても素晴らしいブログに出会い、極めて私の考えに近いことからシェアさせていただきました。
どうもありがとうございます。
お疲れ様ですのがはるかに自然に感じます。
おそらくあなたのが少数派でしょう。
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very satisfied with the Jersey. only minor detail is the date on the left side of the Jersey had worn off a little when it arrived
June 21, 2019
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Jord****214
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August 17, 2019