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地底人の独り言

いつまでもみずみずしい感性を持ち続けて生きたいと願いつつ、日々の思いや暮らしを綴っていきます

ごあいさつ

いつも訪問してくれてありがとう。 「毎日が日曜日」の日々ですが、好奇心いっぱいに、ミーハー心を忘れず生きていく様や日々の思いを綴っていきたいと考えています。  是非とも、今後とも訪問をお願いします。また訪問していただいたら、足跡・コメントを残してくれたらなお嬉しいです(4桁の数字を半角小文字で入力忘れないでくださね)。 今後ともよろしくお願いします。

ともあれは安定している

2025年08月20日 | 健康


 一昨日、定期の診察で岡大病院へ。そうでなくてもいつも混雑している大学病院、お盆明けの月曜日なので7時45分の開門時は文字通り長蛇の列。

 その列に並んで、受付を終えて、採決の受付に行くと「A-20」と印字された。今、岡大病院は診察の時間との関係で、採血開始時間が9時診察開始の場合にはAで8時から、9時30分からはBで8時30分、10時からはCで9時から採血が始まる。採血結果が出るのは、1時間後。

 私の診察開始時間は10時だから本来はCだが、昨日のAには驚いた。が、主治医の先生の診察も都合で今回のAとなったようだ。

 さて、診察の結果だが、今回は「落ち着いている」とのことで、一安心だ。私は「心腎一体」で心臓と腎臓か要警戒、加えてカリウムと前立腺の数値が問題となる。

 今回の血液検査では、腎臓を除いてともあれは安定しているとのことで、次回は4か月先の診察となった。これまで、必ず3か月に一度だったのに。ともあれは、少しだけ安心した。

 そして、先の4項目に加えて、糖尿はともあれ正常値であり、γ‐GTPが正常値となっていたことは嬉しい。第一の現役の頃からいつも人間ドックなどで、飲まないのに「飲みすぎに注意してください」と指摘され続けてきた。やっと、正常値の範囲となった。とても、嬉しい。

 この安定がいつまでも続くように、無理せず安静して暮らしていきたい。

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医療と年金、まさに命綱

2025年08月10日 | 健康


 少しだけ以前だが、8月3日付の朝日新聞に「悪性リンパ腫の治療に、一回3千万円を超える治療薬『プレヤンジ』を使用」」という記事が掲載されている。その記事の中では、がん免疫チェックポイント阻害薬「オプジーボ」年約3500万円、アルツハイマー病のバイオ製剤「シカネマブ」年約298万円など、身近な高額薬や、他に脊髄性筋萎縮症遺伝子治療薬「ゾルゲンスマ」約1億6700万円なども紹介されてもいる。

 そんな記事を読みながら、病気になった時の医療費、高齢期の生活を支える年金、どちらも私たちの暮らしを守る大切な社会保障。憲法が定める「健康で文化的な(最低限度の)生活」を保障する大切なセーフティネットだと改めて思った。

 それが今、危機を迎えている気がしてならない。不安な日々だ。先の7月に行われた参議院選挙では、「現役世代のために、社会保険料などの負担を軽くする」という主張が展開されたからだ。

 「現役世代の社会保険料の引き下げ」、「終末期の延命措置治療費の全額自己負担」、「市販類似薬を使う場合の自己負担の引き揚げ」、「病院ベッドの削減」、「高齢者医療費の3割負担」、「高額医療費制度の見直し」等々の主張が展開され、厚労省もそのことを企んでいる。

 これらの主張、そして厚労省の狙いのターゲットは、いずれも高齢者に向けられている。しかし、若い人たちも考えてみてほしい。誰もが老いるのだ。間違いなく老いるし、働けなくなる。病気にもなる。そんな時、医療と年金の果たすことの大きさに思いを寄せてほしい。とりわけ医療が救うのは患者の命だけでなく、周りの人の生活も守ってくれるのだ。

 私は社会保障の切り下げに断固として反対する。「憲法を暮らしに生かし、誰もが安心して暮らせるように、軍事費を削って社会保障の充実を」と心から願う。切なる願いだ。

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体調不良の朝を迎えている

2025年08月02日 | 健康

 おはようございます。今日の最高気温は37度の予報です。相変わらず暑さ厳しい日々です。

 そんな中、何だか体調不良の朝を迎えています。投稿をと考えていたこともあるのですが書く気にならず、朝食も食べようという気になりません。何だか、後頭部が重いです。軽い熱中症かもと、少しだけ不安でもあります。

 そんな中でも、少しだけ希望の光を見つけました。週間天気予報で、7日(木)は、「曇り一時雨」となっています。☂マークを見るのはいつ以来でしょう。雨は嫌い、かつこの日は大切な日程も入っているのですが、それでも雨の予報は嬉しいです。この☂マーク、消えることのないようにと、願うばかりです。

 ともあれ、安静にして過ごす予定です、ごきげんよう。

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術後半年の経過観察受診

2025年07月20日 | 健康


 一昨日、今年の1月に手術した心房細動の経過観察のために、ハートクリニックを受診した。

 採血、心電図、レントゲン、エコーと検査をし、その結果を手術を担当された先生に観ていただく。結果としては、とりあえず落ち着いているとのことで一安心。

 この術後の経過観察は、1か月後、3か月後、6か月後、そして1年後となっている。昨日は6か月後の診察。なので、次回は手術後後の1年が経過した来年1月。その間に、以前にもした胸に検査機器を張り付けて5日間過ごすという検査もある。

 無事に、来年1月の検査をクリアできるといいな。

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百貨店の「デパ地下」

2025年06月14日 | 健康


 心臓は不調、足が痛い、腰が痛い、血液検査では、あれこれと数値が悪いと、わが体は病気のデパート。

 そういえば昨日のテレビ「タモリステーション」の番組では103年の歴史を持つ百貨店の「デパ地下」が取り上げられていた。総菜売り場の「攻め盛り」等が詳しく紹介されていて見入った。また、デパ地下には今や「有料のテイスティングカウンター」が登場しているという。いろんな工夫・努力が重ねられていることを知った。

 さて、病気の百貨店状態の私だが、昨日からリハビリで「足と腰」の訓練を開始した。少しは体を動かす必要がある、とのことからの理学療法士の先生の判断だ。

 私も少しは、暮らしの工夫をしなければと思う。



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今度は腰の痛みが出てきた

2025年06月13日 | 健康


 5月始めからの右足膝周辺の痛みは、一か月以上の時間を経てずいぶんと軽くなった。

 ところが、それに比して腰の痛みが出てきた。昨日は所要もあったが、失礼をして安静にして過ごした。なにしろ、右足の痛みは畑作業をして悪化したので、無理はできない。

 ホント、体調と相談しながらの日々。いろんな約束をするのが難しくなっている。悩ましい。

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体力もお財布もお疲れ

2025年06月10日 | 健康


 昨日はいつもの岡大病院&家庭医の協立病院での定期の診察日。朝、7時頃に家を出て、二つの病院での診察を終えてお薬をもらったのが13時30分過ぎ。

 二つの病院での支払いが13000円を超え、お薬代は1万円を超えた。体力もお財布も、ホント疲れ寂しくなった。

 そうは言いながらも、岡大病院の先生が、「一時は心配したけど、少しだけ落ち着いて安心しました」と言っていただいた。私は少しだけ嬉しくなった。

 そうは言いながらも、それまでは3か月に一回の受診が、次回は2か月後の予約となった。う~む、悩ましい。



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帯状疱疹予防接種のご案内

2025年06月10日 | 健康


 「高齢者帯状疱疹予防接種のご案内」なるハガキが届いた。先月から激痛に悩まされてきている、その際に「帯状疱疹では?」とご心配もいただいた。

 激痛が走るということなので、やはり予防接種はすべきかとも思うのだが、生ワクチンでも自己負担額は4480円となっている。因みに、不活性化ワクチン(シングリックス)だと、11000円(×2回分)

 わが暮らし向きから考えると少しだけ躊躇している。でも「帯状疱疹の発症・重症化を防ぎます」とあるので、やはりと思ったりもする。う~む。
(8日に投稿すべきを失念していて今頃の投稿、お許しを)

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足の痛みで杖を使用する

2025年05月24日 | 健康


 つ、遂に、つ、杖を、つ、ついて歩くことを余儀なくされた。

 5月1日から激しく痛んでいる左足、もう20日も経つのに、少しだけ痛みは引いているものの、すこしも完治に向かっている様子はない。

 そんな中で、一昨日は倉敷行の途中では大変なことも起っている。昨日、リハビリの先生から、「歩く際には、杖を利用してはどうか」との提案があり、杖も貸していただいた。

 お借りする際には、杖をついて歩く訓練もしたが、不器用な私は何たが上手く歩けなかった。悩ましい。そうは言いながらも、当分の間は杖に頼ることとしたい。

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バスを降りる際に吹っ飛んだ

2025年05月23日 | 健康


 昨日はお願いごとがあり、倉敷へ。私は小さなことならいざ知らず、お願いをメールや電話というのは、どうにも性格的にできない。なので、お時間を取っていただいた。

 そうは言いながらも、私の下手な運転では倉敷までは無理。なので、自宅からはバス、その後電車で倉敷へ。

 その途中で、体調が不十分であり、大変なことが起こった。バスを降りる際に、ステップに痛んでいる右足を出してしまい、足がくにゃっとなり吹っ飛んだ。私も肩かけていたリックも、バスカードも地面にたたきつけられた。たくさんの乗客のみなさんに取り囲まれて、「大丈夫ですか」とお声がけをいただいた。恥ずかしい限り。

 それだけでは終わらななかった。駅のトイレに行く際に、これまた階段を上がる際に、不注意にも右足を出して、これまた体を支えられず仰向けにひっくり返り落ちそうになったが、後ろにいた男性が「大丈夫ですか」と支えてくれて、事なきを得た。もし、男性の支えがなかったら、後頭部を打ち大変なことになっていたかもと恐怖に震えた。

 その他、頻尿に加えて、利尿促進剤を飲んでいる関係で、大変な苦労もした。そんなこんなはあったものの、何とか倉敷に到着することができた。歩けないので、タクシーで倉敷国際ホテルへ。帰りもホテルでタクシーを呼んでいただき、倉敷駅へ。せっかく倉敷美観地区へ行ったのに、どこも見ないでとんぼ返り。そうは言いながらも、お願いはご快諾いただいた。感謝だ。

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