さくさく

中居正広ナシでは1日が始まらない、終わらない。元気をくれるのは中居&SMAP。

2013/10/5「サムガ」香取くんとサタスマ2人で構成やった&誇らしく胸を張りたいファン

2013年10月06日 10時03分46秒 | サムガ オン&オンエア 中居正広

<あれ?今年も3か月切った?スペシャルッ>



中居 「どぉも中居です。10月に入りました。今年も残り3か月を切っちゃいました。お仕事的にはホント、ひと段落で。 ホントにあの・・ちょっとね・・・1日、2日の旅行も行こうかな?・・って。 なんかお父さんと。 ・・ちょっとどっか行こうかな~って考えたりしますけど。・・うん!」


「 『年末の特番などの打ち合わせは』・・まだまだです。 11月入って・・11月中ぐらい入ったら行くのかな? ・・今年も早いなぁーーッ だって、ついこの間ですよ・・ だから、去年の年末ぅ・・ねっ?あの・・アタルのスペシャル撮りながら・・地獄の年末でしたけど・・」


「で、1月入って「味いち」撮って・・映画撮って・・え~・・WBCがあったのかぁ・・映画撮ってぇ・・ほんでぇー・・公開やってキャンペーンやって今だもんね。早いワ~・・ 『今年の年末はドラマないのかな?』 やらねーよ! ・・『今年のうちにやっておかないといけないことは?』 衣替えだね。・・うん・・部屋の掃除。・・うん・・ あとは結婚! なんだこれ?・・」


「もぉさ 冗談でさ、「結婚できねえ」とか言ってけどさ、もぉ、そろそろマジ考えないとダメだね。(スタッフ 笑)ねえ?いっつも言うじゃん? だって、俺の中ではやっぱり結婚がないから冗談でこうやって言ってるわけじゃん? 結婚が匂ったら、自分の中で・・ホントにふわっ と来たら、話さない・・ 話さないだろうね。」


「今、俺の中で、結婚がゼロだから、皆無だからこうやって「や~べっ 結婚できねえ」とか話ってけど、でも今この文字見て・・『あとは結婚。ムリか・・・』って書いてあるじゃん? やーべ、考えなきゃな・・って思っちゃうよね。 「ねぇ・・・」。」

 


曲: ねぇ・・・

 

 

~CM明け~

ハガキ 「9月9日SMAP誕生日の「スマスマ」でのノンストップライブ、とても楽しかったです。」
(すると、ハガキを読むのを中断して)

中居 「これね、先週先々週話したかったんだけど~・・映画の話をなんか・・ しなきゃいけない感じだったからぁ・・」


(ハガキの続き)
「ところであのライブの音源はどなたがMIXをされたのでしょうか?「Joy!!」のCD特典の30分・・ミックスがベースになっているんだな~・・と思ったのですが、曲のあちこちでここぞとばかりに見たかった振り付けや、聴きたかった歌詞の部分が追加されていたので、気になっています。「Fly」と「たぶんオーライ」最高にカッコよかった。 今の大人のSMAPでもっと見たいな、と思いました。次のツアーで見せてくれたら嬉しいです。」

 

ハガキ 「9月9日のSMAPライブ、ありがとうございました。期待以上のクオリティに加えて、観覧の皆さんのマナーも凄く良くて、私も仲間のひとりとして、SMAPファンの皆様がとても誇らしかったです。 ワクワク・ドキドキ・ハラハラ・うるうる連続の素晴らしいライブでした。 私は「さかさまの空」でメンバーがそれぞれの若き日の姿をバックに歌った時、よくここまで大きくなったな~・・とジーンとしてきました。 中居君はどこかグッ とくる場面はありましたか?最近はインタビュー等で感情をあまり話さない中居君ですが、「サムガール」では本音を言ってくれるんですよね?思うところがあればぜひ、話して下さい。」

 

中居 「・・そうね、あの~・・これにもありますね・・(と言って、次のハガキを読み始める)みなさんのマナーが良かったって。」


ハガキ 「ロープ無しで警備員さん無しなのに、誰一人勝手なことす人がいないって毎回思いますけど、参加された方がマナーがいいからこそテレビの前の私たちも気持ちよく一緒に盛り上がれます。」


中居 「これね!やっぱスゲーんだよ!やっぱり。」

「これはね、誇らしげっていうか 僕の方がね、僕らSMAPも誇らしげで。 これはやっぱねぇ・・長い付き合い・・付き合いっていうの? ま、最近の子もいるでしょうけど。 すげーんだよ、SMAPのファンの子って。マジで。他の後輩(のファン)は分かんないスよ。」


「あれはねやっぱ・・ や、凄いのよ。 じゃ、地方行ったらどうだ?つっても・・ この間ね、あの・・福岡かなんかでさ、最後・・あの・・ 「じゃあバイバーイ」って言った時に袖に下がるなんだけども、「じゃ、上の方まで行きます」って。」


「上の方まで行きます・・って。上の方まで行って帰ってくる・・その代り、一人でも触ったら俺のこと・・ ワッてなっちゃう・・一人触ったら二人触っちゃう・・三人四人になって、ワーって揉みくちゃになって、結局周れなくなっちゃうんで。 だぁ~れも触んなかったら、僕は奥の方まで、一番上の方から帰りますよ。つって・・」


「一人も触んないの。」(by中居君)


「それはそれでまた寂しかったりしてね(笑) フッ(笑)どっちだよ、って。 だから、一人触ったら・・あっち見ようと思ったお客さんが見れないから・・って、だから自分だけ触りたいからとか・・ まったく無くて。」

「 「一人触ったら、俺、その場でバーッて走って帰っちゃうからね。」って。 一人も触んないで。俺がずーーっと・・ ゆっくり、「じゃあね、バイバーイ」って。 ぜーんぶのところまで周れて。」

 

「・・・・これはでも、いつからなのかな~・・・と思いながら。」

「でも、俺はだからあるタレントさんに・・芸人さんに・・これ多分、他の後輩のあの・・番組もそうだと思うんだけど・・ 「やっぱ中居君が出てる観覧の番組はやり易い」って言ってもらったのがスッゲー嬉しくて。

「やっぱり、テンション高いのはいいんだけども、俺なんかの話も聞いてくれてるからそれが助かる、と。 で、中居君の言ったとこだけ過剰に反応して笑いが大きかったりすると、ちょっと俺なんか抑えなきゃいけない・・と思ったりするんだけど、ちゃんと俺たちのネタも・・ネタっていうか・・部分もちゃんと聞いて・・あの・・まっとうなリアクションしてくれるから、それはやり易いよー!って。」


「・・胸を張りたいな~ってとこだったりするのかなぁ・・」(by中居君)

 

中居 「で。(質問に)戻りまして。 ・・リミックスですか?・・あれはねえ、ま~・・・・そうねえ、まあ・・誰かの手柄とか評価とか、見返りなんか全く無くですねえ これはね、えー・・香取くんともぉ 2人だけで話して。・・あのー・・曲のサイズとか構成とかを・・2人っきりでずーーっとやってましたね。


「はじめはもう香取くんがやってるから、「もう任せる、任せるよ」なんつってて・・「あと自分の好きなような演出しな~」なんつってたんですけど・・」

「僕はァ え~・・1曲目から最後までの曲を・・今までの振り付けっていうのが全部頭に入ってるので。 忘れ・・忘れてないんですよ。 まぁーこまかいとこはアレですけども。 ま、「がんばり」の間奏はあれ入れた方がいいな、とか。 「雪が降ってきた」はオリジナルでみんなで肩するの・・あれやった方がいいな。あれちょっと足そう!とか。」


「で、ま・・象徴的なとこは・・ あの・・ちょっと伸ばして・・みたいな、ことでやってて。 ま、細かいサイズ・・ ホント、半拍・・もう、むかーし僕がやってた「これ半拍早い」とか 「これひとつ伸ばそう」とか・・・ っていう話もずーっと香取くんと2人で・・」


「ずーーっと2人でやってましたね。 サタスマで。 フハハッ(笑)カカ・・」(by中居君)

 

「ほんでぇ ある程度、僕らで固まって・・スタッフに伝えて・・ 直しももう、もう・・どこで移動する・・どこであれする・・みたいな・・ で、振り起こしの・・え~・・振り付けとか、どこで移動する・・みたいのは、どこの位置で踊ろうか・・みたいのは振り付けの人にま・・ 大まかなでも移動するのは、“このタイミングで移動しよう” ・・ だから、最初決まって・・ 最初、二往復しよう・・って言ってたのよ。スタジオを。」

「ほんで最後の最後にもう・・これ、二往復だと落ち着かないから・・ 本来ならば、ワンステージでやりたい、と。 ・・うん。」


「でも、やっぱり40分・・ 40分、50曲だったら、移動して・・ でも、スタッフが・・あの・・「Joy!!」で2つステージがあって、ひとつのステージにお客さんが全部集まる演出をやりたい・・ 最初、二往復でこういう風にしたんだけど、二往復は落ち着かないなー・・つって結局、ホント・・一番最後の最後だね・・ 一往復でいいから・・一往復・・1.5だね、つって。」


「行って帰ってきて・・最後「Joy!!」で行くぐらいかなー・・それがもぉ ホント、リハーサルやる何日か前・・ですよね。 それでちょっとまとめてもらおうか・・つったら、もう・・ ま、「イナズマ」・・え~・・・「SHAKE」「ダイナマイト」は・・この3曲は持つから・・持つっていうか・・あの・・見れるから、これ終わりじゃないのかなー・・つって。じゃ「セロリ」からだなーって。 「セロリ」からちょっとのんびりした曲が続くから・・・ま、「セロリ」は見せることが出来ないし、うん・・あと~・・「たいせつ」やって・・ ん~・・「Peace!」やって・・みたいのあったから。」


「ま、タイミングも良かったんじゃないかな・・ これはぁ面白いもんで、香取くんと2人で。ずーーっと・・うん。」


「で、「君色」これも歌った方がいいよ、何々歌った方がいいよ・・って。 面白いもんでねぇ・・「あ、これ稲垣さんの無いね~」「草なぎさんのソロ無いね~」とか・・前半の方ってソロってほとんど無いから、サビって。 「Fly」ぐらいからなんですよ、「Fly」で木村くんが ♪そうさ今日も未来も・・ から、サビのソロ・・ってのが増えてきて・・ 「This is love」とか「そっと きゅっと」とかもちょこちょこ入ってたりして。」


「ほんで、「どーしよーか」って・・サビずっとだから・・つって・・ でも、やっぱ木村の「オリスマ」はやっぱ入れたほうがいいな、とか「♪ Oh 神様」は入れたほうがいいな・・・「君色思い」。 で、あと草なぎがあまりにも無いから、じゃ、Bメロであれだけども、俺と草なぎの「♪ 兄ちゃん、姉ちゃん、おばちゃん」 これ入れたほうか・・つって で、稲垣は「そのまま」でって入れたほうがいいな・・ ってそんな話をずーーっと もうなーんじかんもよ・・」

「くっそ・・ くっそめんどくさい あれ。」


「音のサイズって・・ センスですけど・・ほっんとに難しくて。 切り替えとか。」

「まあね、み・・ま、パターンは5つぐらいあるんですけど。 それどこにはめていくか。 バーンと止めて、次の曲行くものと・・ コーダーとイントロをクロスさせるものと、普通にメドレーみたいに・・♪ ダンダンダ ダダダダンダンダ~・・チャチャチャチャチャッチャ・・って普通にメドレーにするものと、なんかね、4つ5つあるんですよ。」



「で、まあ・・曲間を“ふたま”空けるとか・・直で行くか・・重ねるか・・みたいな、これはどうだろうな~・・この50曲分、これ1曲、1曲めんどくせーなぁ と思いながら。」


「 「これクロスか止めようか」って でもなんかやっぱ引き立てるためには止めた方がいい・・例えば「たぶんオーライ」で終わった・・つったら、「オリジナルスマイル」木村が歌うんだったら、これ絶対、止めた方がいい・・って。」 

木村を立たせるためには、これいきなり・・バーーン・・♪笑顔~だーきーしめー・・ これ、気持ち悪い。 一回止めても全然構わない。 これ、木村 絶対持つから。 みたいな話をこれずーーっとするのがこれまた・・七面倒くせぇんだよ。」

 

「“グッときたところ”?・・ ん~・・・ グッときたところはでも・・そうねえ・・久しぶりにね・・・ま、「Joy!!」があんなふうな雰囲気の歌ですし、で、ライブとかも最近やってなかったですけども、で~・・あのー・・「スマスマ」に来るゲストの方々も、若い女の子が多かったりして・・若い女の子が多かったりすると本気で踊んない・・ってワケじゃないんですけども、ちょっとそのアーティストに合わせて・・・ ね?POPに踊ってたりしますけど・・」


「ひっさしぶりにぃ 「あ、これちゃんとカッコよく踊んなきゃいけねえんだな」みたいな。(笑)」



「これやっぱり、ちょっとぉ・・ “キレ”出さないとやべーな・・って」

「や、もう太った・・ねえ?「太りましたよ」「体力無いですよ」「おじさんですよ」とは言っても、やっぱ締めるとこは締めないといけない・・・ これは瞬間だな・・って勝手に。」


「これ、やんなきゃいけねーなぁー・・って思って、ひっさしぶりに・・あの・・キレキレで踊っ・・踊ったのかな(笑)・・あ、これやんなきゃいけない・・っていう(笑)」


“中居はダンスがキレがある”って、イメージがなくはなかったりするじゃないすか? でも、ここのところずっと、フワフワ フワフワしたのが多いので。 もぉ ホント、年取ったんじゃないかなって・・ でもこれちょっと やっとくか!! みたいな(笑)カカカカカ・・・」



「もぉ やっとくぅ~!? って、自分も自問自答だよね? やっとくか、ここって。  これでまた、しばらく・・・口では「ジジイだ」みたいなこと言っても、まだまだイケんじゃん?・・みたいな・・ってイメージ、保てんじゃねーの?みたいな。」


「たーだ、辛かったよね。 地獄の一丁目ですよ。」

 

「 “グッとくるところ” “ジンとくるところ”・・これ、申し訳ないですけど、一個もなかったですね。 本音で言ってください、って言いますけど・・ まったく無かった。 俺。」

「や・・それは何? あの・・感情がなんなかったっていうよりも、この・・最後までクオリティのいいものを見せたい・・っていう、一心ですから。


「歌になんか・・歌の歌詞に飛び込みながら・・・なんかこう・・感傷的になるってことは全く無かったですねー。うん。」


「これちょっと・・エンターテインメントの部分なのでぇ うーーん・・・ なかったですねぇ。 でも、唯一、グッとくる・・っていうか・・「あ~」って思ったのが、「笑顔のゲンキ」のイントロはちょっと・・・ あ~・・なんだろな、なんとも言えなかったなー。・・うん・・。」


「歌として、この歌いい歌だな・・っていうのはやっぱ・・「Say What You Will」・・「友達へ」っていう歌なんですけど。 これと「そのまま」は・・「そのまま」っていう歌、この2曲は歌として、「あ~・・これいい歌だな~・・」と思いながら・・」

「で、SMAPのことを考え・・ あの・・SMAPの歴史とか色んなことでフワッときた・・フワッときただけね・・ フワッときたのは、「笑顔のゲンキ」のイントロで、その当時の振り付け・・ みんなその当時の振り付けなんだけども・・」


あっ! これ懐かしいな!・・・と思いながら・・ 感じたのが「笑顔のゲンキ」のイントロかな・・うん。」

「他の「オリジナルスマイル」とか「がんばり」って、なんだかんだって、やっぱ他の番組で・・あのライブやったり、「$10」とかやってたりするので・・ やっぱり「笑顔のゲンキ」の・・イントロかなぁ・・ ♪タ~ララ ララ~ ってのが出たりすると、ちょっと ウッ て・・フワフワッってなんか・・ 懐かしんだりしますね・・」

 

「・・「モニタリング」?・・・(と、ハガキを読み始める)「クッキー美味しいと言ってる中居君にきゅ・・ えー・・相談受けてましたが、実際にベッキーは結婚したいと言った時は驚きましたか? 相談されること、結構、中居君は多いですか?・・・(と、スタッフに)来週?」

「・・・それではここで一曲、「笑顔のゲンキ」!」

 


曲:笑顔のゲンキ

 


~エンディング~

中居 「あの・・番宣で「ぴったんこカンカン」とか、この「モニタリング」とか・・「ジョブチューン」!?・・とか・・あの~・・ネプチューンの番組とか色々出させてもらいましたけど。」

「 「モニタリング」は出た、っていうか・・これ、ドッキリだったので 俺ね、まっったく気付かなかったのよ。 僕、気付くんですけどね。日頃。  絶対、気付くんだけども・・・ ま、ベッキーが上手かったのかな?全く疑いなかったね・・  ま、そんな話、じゃあ来週しましょうか・・ え~・・ほんじゃまた来週、バイバイ。」

 

おまけハガキ 「中居君はずっと「いいとも」火曜日ですが、別の曜日に移動なら、何曜日に行ってみたいですか?」


中居 「 「いいとも」? ん・・火曜日がいい。 もお、ルーティーンが決まってるから、それを崩したくない・・ また来週ぅー!」

 

 

「七面倒くさい」「やっとくか」・・・口では悪態ついてますけど・・

声が

にやけてます・・(^m^)


止まらないぐらいに饒舌になって、一個一個のこまかい点を話してくれる感じが・・・久々・・


中居君のエンジンがかかって・・そして今回は・・そこに慎吾のセンスと経験が加わった

最強だね。

中居君みずから、「サタスマ」って言ってて(笑) ちょっとびっくり(笑)


中居君は、演出大好きだもんね。
もっと、じっくりこだわれたらいいよね~・・・私も見たいです。でも、あなた自身が最高のパフォーマーだから、両立することは時間とのたたかい、体力の限界、になってくるんでしょうね・・

そして。
「スマスマ」の50曲ライブの番協のみなさんのマナーの良さ・・・の話から、舞台挨拶の話へと・・。

最初の地。福岡の皆さんがちゃんと約束守ってくれたから、その後の地でも中居君は、安心して通路まで降りてきてくれたんだね・・・

ありがとう、福岡の皆さん。

「いつからだろう」と言いつつも・・・嬉しそうな中居君。 “誇らしげ” “胸を張りたい” “すげーんだよ”と言ってくれた・・・

お互いに積み上げてきたもの・・  これを、これからも大事に・・そして育てていきたい・・

そう思ったよ。

 

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