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あの世に聞いた、この世の仕組み
ケイゾク
※初めての方はこちら「プロローグ」、「このblogの趣旨」からお読みください。
※「極楽飯店」の第一話はこちらから。
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(  ̄Д ̄) 『どう、続けてる?』
さて、いかがなものでしょう?
割り箸と深呼吸の効果は感じられていますか?
すぐに「これか!」と掴める方、やってみても「さっぱり意味がわからない」という方、「やってませんけど、何か?」という方、いろいろいらっしゃるとは思いますが、ご興味・ご関心をお寄せ頂けたなら、是非お試しください。
【トークライブのお知らせ】
いよいよ明日となりました。
会場でお会いする皆様、どうぞよろしく!
◎雲黒斎講演会 in 福岡
【日時】 2012年2月11日(祝・土) 14:00(開場 13:30)
【会場】 春日クローバープラザ 508研修室AB
福岡県春日市原町3丁目1-7(JR春日駅すぐ)
【主催】 雲黒斎講演会 in 福岡実行委員会
3月の「月イチ☆」は、残り5席となっております。(2月10日現在)
◎3月21日(水) 平日のお話会「月イチ☆」
※詳しくは【こちら】(携帯からお申し込みの方は【こちら】)
←どう、続けてる?
※「極楽飯店」の第一話はこちらから。
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(  ̄Д ̄) 『どう、続けてる?』
さて、いかがなものでしょう?
割り箸と深呼吸の効果は感じられていますか?
すぐに「これか!」と掴める方、やってみても「さっぱり意味がわからない」という方、「やってませんけど、何か?」という方、いろいろいらっしゃるとは思いますが、ご興味・ご関心をお寄せ頂けたなら、是非お試しください。
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【日時】 2012年2月11日(祝・土) 14:00(開場 13:30)
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福岡県春日市原町3丁目1-7(JR春日駅すぐ)
【主催】 雲黒斎講演会 in 福岡実行委員会
3月の「月イチ☆」は、残り5席となっております。(2月10日現在)
◎3月21日(水) 平日のお話会「月イチ☆」
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微笑みの達人
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やってる?
P.S.
今年は、「人生がときめく わりばしの魔法」という二番煎じのタイトルでヒットを狙いたいと思います。
【トークライブのお知らせ】
割り箸をくわえながら、お気軽にご参加ください。
雲黒斎講演会 in 福岡
【日時】 2012年2月11日(祝・土)14:00(開場 13:30)
【会場】 春日クローバープラザ 508研修室AB
福岡県春日市原町3丁目1-7(JR春日駅すぐ)
【参加費】 お一人様3,000円
【お申込み方法】
氏名、希望枚数、連絡先電話番号をお書きの上、下記メールアドレスへお申し込み下さい。
un.kokusai.fukuoka@gmail.com
【主催】 雲黒斎講演会 in 福岡実行委員会
←オサレヌト・ザ・ピンチ
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やってる?
P.S.
今年は、「人生がときめく わりばしの魔法」という二番煎じのタイトルでヒットを狙いたいと思います。
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割り箸をくわえながら、お気軽にご参加ください。
雲黒斎講演会 in 福岡
【日時】 2012年2月11日(祝・土)14:00(開場 13:30)
【会場】 春日クローバープラザ 508研修室AB
福岡県春日市原町3丁目1-7(JR春日駅すぐ)
【参加費】 お一人様3,000円
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フラクタル
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フラクタル(仏:fractale)は、フランスの数学者ブノワ・マンデルブロ (Benoît Mandelbrot) が導入した幾何学の概念。図形の部分と全体が自己相似になっているものなどをいう。
※Wikipediaより
それは、夢駆さん&まるの日さんと、王子にてトークライブをしたときのこと。
ライブ終了後、ある男性が話しかけてくれました。
「さっき黒斎さんがお話してくれた『風船とホースの例え』、あれ、まるで『マンデルブロ集合』みたいですね」って。
「図形の部分と全体が自己相似になっている」
フラクタルを解説するその言葉と、「神は自らの御姿に似せて人をつくりし給ふ」という言葉が、妙に重なった出来事でした。
【トークライブ・インフォメーション】
札幌ソロライブ。いよいよ来週です!
◎11月23日(水・祝) 札幌ソロライブ
※携帯からお申し込みの方は【こちら】。
◎12月3日(土)阿雲の呼吸 in 東京(Thank you! Sold out!)
◎12月4日(日)阿雲の呼吸 in 大阪(Thank you! 第一部 Sold out!)
第一部『EGO~偽の自分のメカニズム~』
第二部『他言無用の禁断トーク』
共に、お申し込みは、阿部さんのブログ「いまここ」からお願い致します。
←今日はつぶやきのみ、です。
※「極楽飯店」の第一話はこちらから。
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フラクタル(仏:fractale)は、フランスの数学者ブノワ・マンデルブロ (Benoît Mandelbrot) が導入した幾何学の概念。図形の部分と全体が自己相似になっているものなどをいう。
※Wikipediaより
それは、夢駆さん&まるの日さんと、王子にてトークライブをしたときのこと。
ライブ終了後、ある男性が話しかけてくれました。
「さっき黒斎さんがお話してくれた『風船とホースの例え』、あれ、まるで『マンデルブロ集合』みたいですね」って。
「図形の部分と全体が自己相似になっている」
フラクタルを解説するその言葉と、「神は自らの御姿に似せて人をつくりし給ふ」という言葉が、妙に重なった出来事でした。
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札幌ソロライブ。いよいよ来週です!
◎11月23日(水・祝) 札幌ソロライブ
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鬱積
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昨日のエントリの補足程度に……と呟いてみたら、思いの外長文になっちゃった。
で、それなりに反響もあったようなので、せっかくなので、昨日の呟きに加筆して、こちらにまとめてみたいと思います。
tweetをまとめたものなので、いつもより断定的な物言いとなっています。
人によってはその文体に、高圧的な印象を受けるかもしれませんが、あんまり気にしないでください。
では。
……………
怒りや悲しみなどの感情は、抑えてはいけません。
抑制や我慢によって感情を抑えると、その感情は消化されることなく、歪んだカタチでそのまま心に蓄積されてしまいます。
いわば、「感情の冷凍保存」とでもいうような状態です。
そして、知らず知らずのうちに鬱積され、巨大化したそれらの感情はいずれ何かを切っ掛けに大爆発を起こしてしまいます。
そのエネルギーが外側に向けば「攻撃」となり、内側に向けば「自傷」となります。
感情は外界からもたらされるものではなく、僕たちの内側にすでに蓄積されているものです。
そしてその蓄積には、いわゆる今生で積み上げられたものだけではなく、過去世から引き継いでいるものも多々あります。
ただしそれは、多くの方が信じている過去世の考え方、「永続する個的魂」として引き継がれたものではなく、実際は、現在保有している「自分」という感覚とはまったく関連のない、いわば「赤の他人」の記憶(未練)の継承です。
また、これまでお話してきた通り、「個人」という分離意識自体が錯覚であるため(本来は一つの同じものであるため)、「個人が所有してる感情」や「私のカルマ」などといった観念もすべて錯覚です。
感情もカルマも、生命エネルギー同様、我々が共有しているものです。
「誰かにあって、誰かにない」、という性質のものではありません。
その影響を多く受ける状態にあるか否か、という違いです。
いわゆる「目覚め」や「さとり」と呼ばれる状態は、僕たちの中に鬱積されていた膨大な記憶のエネルギーが一気に放出され、歪んだ感情エネルギーの影響を受けづらくなったものです。
僕たちの前に日々現れる、一見不都合な出来事の数々。
それらは、僕たちの心の奥深くに蓄積している、それらの感情の存在を思い出させてくれる「スイッチ」や「サイン」なのです。
その切っ掛けに反応して出てくる感情の多くは、劣等感や罪悪感、恨みや後悔などと呼ばれている記憶と連動しているため、僕たちにとっては、決して心地のよいエネルギーではありません。
そのエネルギーと向き合うことが不快であるため、多くの人はそれに触れないよう、そのまま冷凍させて心の奥底に隠してしまうのです。
そのようにして僕たちの顕在意識は、心の奥底に隠した感情を見ないように努力しますが、潜在意識では、溜まりに溜まったそれら(未消化の感情)の解放を求めています。
怒りや悲しみは、ある日突然僕たちの外側からもたらされるのではなく、潜在意識が、日々それらを解放する切っ掛け・口実を探している、という状態にあります。
僕たちは普段、それらと向き合うことから逃げてしまいがちですが、「感じる」ということを通して、はじめて消化・解放されます。
泣きたいときは思いっきり泣き、怒りたいときは真剣に怒る。
ただしそれは、そのエネルギーを何かにぶつけることとは違います。
僕たちにとってその「現実」がどのように認識されていようとも、その感情があるのは、実は、誰かや何かのせいではないのです。
その感情の原因を探し、誰かや何かになすりつけることは、「感じる」ということを拒んでいる状態です。
それは決して「怒りや悲しみの発散」とはならず、「エネルギーに対しての抵抗反応」をしているにすぎません。
「感じる」というのは、その存在を受け入れるという自己処理であり、いわば「味わい」に近いものです。
また、いわゆる「引き寄せの法則」は、顕在意識ではなく、潜在意識によって発動されるものです。
つまり、怒りや悲しみなどのエネルギーの蓄積があれば、潜在意識はそれらの解放を求めて、一見不都合と思える事象を現象化させてしまうのです。
不都合な出来事によってその存在を知らしめられたエネルギーが、解消されずにそのまま心の中に残っていると、僕たちの潜在意識は何度でも解放を求め、繰り返し「サイン」を送り続けます。
内在していた怒りや悲しみが湧き出てきたときは、それが出てきた切っ掛けの側を責めるのではなく、自分が本来隔離、保有していたものだという認識のもとで、それらのエネルギーを「感じきる」ということを心がけましょう。
冷凍保存されていた数々の感情が解放されるたびに、僕たちはそれらのエネルギーの影響を受けづらい状態になっていきます。
《おまけ》
もうひとつのどうでもいいtweet。
ユンソナとコンソメの間で揺れる微妙な感じ。

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◎11月23日(水・祝) 札幌ソロライブ
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←何度でもクリックを求め、繰り返し「サイン」を送り続けます。
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で、それなりに反響もあったようなので、せっかくなので、昨日の呟きに加筆して、こちらにまとめてみたいと思います。
tweetをまとめたものなので、いつもより断定的な物言いとなっています。
人によってはその文体に、高圧的な印象を受けるかもしれませんが、あんまり気にしないでください。
では。
……………
怒りや悲しみなどの感情は、抑えてはいけません。
抑制や我慢によって感情を抑えると、その感情は消化されることなく、歪んだカタチでそのまま心に蓄積されてしまいます。
いわば、「感情の冷凍保存」とでもいうような状態です。
そして、知らず知らずのうちに鬱積され、巨大化したそれらの感情はいずれ何かを切っ掛けに大爆発を起こしてしまいます。
そのエネルギーが外側に向けば「攻撃」となり、内側に向けば「自傷」となります。
感情は外界からもたらされるものではなく、僕たちの内側にすでに蓄積されているものです。
そしてその蓄積には、いわゆる今生で積み上げられたものだけではなく、過去世から引き継いでいるものも多々あります。
ただしそれは、多くの方が信じている過去世の考え方、「永続する個的魂」として引き継がれたものではなく、実際は、現在保有している「自分」という感覚とはまったく関連のない、いわば「赤の他人」の記憶(未練)の継承です。
また、これまでお話してきた通り、「個人」という分離意識自体が錯覚であるため(本来は一つの同じものであるため)、「個人が所有してる感情」や「私のカルマ」などといった観念もすべて錯覚です。
感情もカルマも、生命エネルギー同様、我々が共有しているものです。
「誰かにあって、誰かにない」、という性質のものではありません。
その影響を多く受ける状態にあるか否か、という違いです。
いわゆる「目覚め」や「さとり」と呼ばれる状態は、僕たちの中に鬱積されていた膨大な記憶のエネルギーが一気に放出され、歪んだ感情エネルギーの影響を受けづらくなったものです。
僕たちの前に日々現れる、一見不都合な出来事の数々。
それらは、僕たちの心の奥深くに蓄積している、それらの感情の存在を思い出させてくれる「スイッチ」や「サイン」なのです。
その切っ掛けに反応して出てくる感情の多くは、劣等感や罪悪感、恨みや後悔などと呼ばれている記憶と連動しているため、僕たちにとっては、決して心地のよいエネルギーではありません。
そのエネルギーと向き合うことが不快であるため、多くの人はそれに触れないよう、そのまま冷凍させて心の奥底に隠してしまうのです。
そのようにして僕たちの顕在意識は、心の奥底に隠した感情を見ないように努力しますが、潜在意識では、溜まりに溜まったそれら(未消化の感情)の解放を求めています。
怒りや悲しみは、ある日突然僕たちの外側からもたらされるのではなく、潜在意識が、日々それらを解放する切っ掛け・口実を探している、という状態にあります。
僕たちは普段、それらと向き合うことから逃げてしまいがちですが、「感じる」ということを通して、はじめて消化・解放されます。
泣きたいときは思いっきり泣き、怒りたいときは真剣に怒る。
ただしそれは、そのエネルギーを何かにぶつけることとは違います。
僕たちにとってその「現実」がどのように認識されていようとも、その感情があるのは、実は、誰かや何かのせいではないのです。
その感情の原因を探し、誰かや何かになすりつけることは、「感じる」ということを拒んでいる状態です。
それは決して「怒りや悲しみの発散」とはならず、「エネルギーに対しての抵抗反応」をしているにすぎません。
「感じる」というのは、その存在を受け入れるという自己処理であり、いわば「味わい」に近いものです。
また、いわゆる「引き寄せの法則」は、顕在意識ではなく、潜在意識によって発動されるものです。
つまり、怒りや悲しみなどのエネルギーの蓄積があれば、潜在意識はそれらの解放を求めて、一見不都合と思える事象を現象化させてしまうのです。
不都合な出来事によってその存在を知らしめられたエネルギーが、解消されずにそのまま心の中に残っていると、僕たちの潜在意識は何度でも解放を求め、繰り返し「サイン」を送り続けます。
内在していた怒りや悲しみが湧き出てきたときは、それが出てきた切っ掛けの側を責めるのではなく、自分が本来隔離、保有していたものだという認識のもとで、それらのエネルギーを「感じきる」ということを心がけましょう。
冷凍保存されていた数々の感情が解放されるたびに、僕たちはそれらのエネルギーの影響を受けづらい状態になっていきます。
《おまけ》
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ユンソナとコンソメの間で揺れる微妙な感じ。

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札幌ソロライブ。いよいよ来週です!
◎11月23日(水・祝) 札幌ソロライブ
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小休止
※初めての方はこちら「プロローグ」、「このblogの趣旨」からお読みください。
※「極楽飯店」の第一話はこちらから。
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突然ですが、ちょっと小休止。
今日は、数年ぶりのアハ!ピクチャーを使って、やわらかアタマ体操です。
では早速。
これな~んだ?
第一問

第二問

第三問

※コメント欄には答えが書かれている可能性があります。
閲覧にはご注意ください。
【トークライブ・インフォメーション】
札幌では2度目のソロライブ。
今回は、『月刊アレ!』にて連載中の、最新ネタを中心にお話いたします。
◎11月23日(水・祝) 札幌ソロライブ
※携帯からお申し込みの方は【こちら】。
平日のお話会「月イチ☆」の、12月開催分、残り一席です。
(11月分は完売となりました。キャンセルが出た場合は、ツイッター等でお知らせします)
◎12月9日(金) 平日のお話会「月イチ☆」
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←これな~んだ?
※「極楽飯店」の第一話はこちらから。
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突然ですが、ちょっと小休止。
今日は、数年ぶりのアハ!ピクチャーを使って、やわらかアタマ体操です。
では早速。
これな~んだ?
第一問

第二問

第三問

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閲覧にはご注意ください。
【トークライブ・インフォメーション】
札幌では2度目のソロライブ。
今回は、『月刊アレ!』にて連載中の、最新ネタを中心にお話いたします。
◎11月23日(水・祝) 札幌ソロライブ
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平日のお話会「月イチ☆」の、12月開催分、残り一席です。
(11月分は完売となりました。キャンセルが出た場合は、ツイッター等でお知らせします)
◎12月9日(金) 平日のお話会「月イチ☆」
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