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極楽飯店

※初めての方はこちら「プロローグ」「このblogの趣旨」からお読みください。

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(  ̄Д ̄) 『あのね、お前の今の一言は、まさに勘違いから来ているんだよ』

( ̄д ̄;) 「は?」

(  ̄Д ̄) 『夢は、自分の努力によって獲得するもの。そう思っているだろう。そこがそものもの間違いなんだ。夢を見るのは「自我」だが、それを叶えるのは「自我」ではなく「全体性」だ』

( ̄д ̄;) 「全体性…?」

(  ̄Д ̄) 『黒斎、あの話を覚えているかね』

( ̄д ̄ ) 「あの話?」

( ̄д ̄ )ヘ(Д ̄ )  「ゴニョゴニョ・・・」

( ̄д ̄ ) 「あ~。何年前でしたっけ?コメント欄で話題になったことがありましたね」

(  ̄Д ̄) 『あの話を思い出して。つまりは、そういうことなんだ』

……

と、いうことで。この先は会話形式をちょっとお休みして、ある物語をベースに展開していきます。


*****


某指定暴力団組員、峰岸琢馬(38)。

かつて、恐喝、詐欺、売春の斡旋、薬物の取引など、数々の悪行で名をはせていた彼も、いまは音も光も届かない、深い海の底にいた。

振り込め詐欺でだまし取った金の分配を巡り、グループ間で抗争が起きたのだ。

計画のリーダーであった自分が、まさか仲間から裏切られるなどとは思いもしていなかったのだろう。

不意の闇討ちに遭い、気づいたときには、いや、気づく間もなく、彼はコンクリートに詰められ、この海に沈められていた。

……

目が覚めた。

朦朧とした意識から抜けると、俺は見覚えのない道に立っていた。

深い霧に包まれた、森の一本道。

そこに、大勢の人間が一列にならび、同じ方向にむけて歩みを進めている。

道は石造りの階段に続き、その先には鳥居に似た赤いゲートと、神々しさを放つ神社のような建物があった。

ここに並ぶ人は皆、そこを目指しているようだ。誰かに誘導されているわけではないが、そこに向かう以外の道がない。後ろを振り返っても、延々とならぶ人の列しか見えない。

俺はじれったさに負け、前にいる老人に声をかけた。

「じいさん、教えてくれ。ここは一体どこだ。この行列は、一体何の行列だ?」

老人はゆっくりと振り返った。

「なんだ。あんた、自覚がないのかい」

自覚?一体何のことだ。

「死んだんだよ、あんたも、ワシも。ここにいる人すべてが死を迎えた者たちだよ。どうやらあの建物が、あの世への入り口らしい」

「おいおいじいさん、気は確かかよ」

「正気もなにも、ワシは確かに家族に看取られてここへ来たんだ。家族が取り囲む病院のベッドの中にいたが、気づいた時にはここに並んでいたんだよ。とはいえワシもここへ来たのは初めてだからね、憶測でしか答えられん」

「じいさん。あんた死んだって言ってるけど、俺はこの通り息もしてるし、ほら、心臓だって動いてるぞ」

「いや、じつはワシもそうなんだ。これは、どういうことなんだろうね?」

「………」

ゆっくりと、しかし確実に進むその流れの中を、わけもわからず歩くしかない。

ゲートを過ぎ、石段を登り終えると、ようやく建物の中の様子が見えてきた。

目の前にある光景にぎょっとした。

身の丈3メートルはあろうかという巨大な男が、いや、男と言っても、人間ではないのかもしれない。とにかく、その何かが、カウンター越しに何かの受付をしている。

行列に並んでいる人間は、そこで少しの会話をし、その会話を終えると、その先にあるドアの向こうへ入っていく。

俺は、いま目の前にある状況の意味を理解しようと、必死に自分の記憶をたどっていた。

そして、ようやく納得のいくキーワードを探り当てたのだ。

『閻魔』

まさか。という言葉が口元まで出つつも、そのキーワードは確信へと変わっていた。

そうか、俺は死んだ。そして、ここであの世の行き先を告げられるのか…。だとしたら…

「地獄行き決定だな」

自分の人生を振り返えれば、閻魔の答えを聞くまでもなく行き先はわかっている。

まさか死後の世界が本当にあろうとは思いもしなかったが、こうなったら腹をくくるしかないのだろう。どれだけきつい懲罰を受けねばならないのかは想像も付かないが…

「は~い。お待たせ~。次、タクちゃん」

タクちゃん?

「ほらタクちゃん、君の番だって、聞こえてるかい?タクちゃん、峰岸琢馬く~ん」

閻魔は拍子抜けするような口調で俺を呼び、目が合うとにこりと笑った。

「はい、いらっしゃい。峰岸琢馬くん、38歳。生前は…、ほぅ、ヤクザさんね」

閻魔は手元の資料を確認しながら、軽い調子で話を続けた。

「タクちゃんは、なぜここにいるか分かっているかい?」

「は?」

「いや、だからね、自分がどういう風に死んだかを覚えてるかって聞いてるの」

「い、いや。気づいたら、ここにいた…。やっぱり、俺は死んだのか」

「ふむ。じゃ、教えてあげるね。あのね、君、殺されちゃったんだ。ここに来る直前、振り込め詐欺してたでしょ、そのあと、お金の分配が原因で仲間と揉めたことは覚えてる?」

「あ、あぁ。覚えている」

「その数日後にね、メンバーの…、えーと、極竜会の田淵くんに闇討ちされたんだね。で、意識がなくなったままコンクリート詰めにされちゃって、その後、海に捨てられ…と、そういうことみたいだね」

「田淵に?まさか…」

「ま、そういうことでね、あそこに見えるドアが、あの世の入り口です。2つあるけど、どちらに行くべきかは、言われなくてもわかってるよね?」

そう告げる閻魔が指さす方向には確かに2つのドアがあった。

光り輝く白いドアには『天国』、ぬめぬめと黒光りするドアには『地獄』と記されていた。

「ふっ…」

あまりにもイメージどおりの造形の違いに、思わず笑いがこみ上げる。

「まぁ、これから入るその世界を、天国と感じる人もいれば、地獄と感じる人もいる。さて、タクちゃんはどっちだろうね。これから始まる新生活の説明は、ドアの向こうの係員に聞いてね。じゃ、そういうことで。…は~い、次、マリちゃ~ん。おまたせ~♪」


その風貌に似合わない、軽い口調の大男の促すまま黒いドアをくぐり、俺は「地獄」へ足を踏み入れた。



…続く


←皆様の入り口は、こちら。
コメント ( 94 ) | Trackback ( 0 )
« 無力 極楽飯店.2 »
 
コメント
 
 
 
Unknown (Unknown)
2010-08-20 15:33:16
続きがめっちゃ気になります(^O^)
続き待ってます!
 
 
 
Unknown (にせきむたく(きむらたくろう))
2010-08-20 15:37:41
うおーきになるー!
 
 
 
Unknown (うんち)
2010-08-20 16:11:39
おもろいお話
 
 
 
Unknown (littlemy)
2010-08-20 16:18:53
続きまってま~す
 
 
 
気になるよ (すみれ)
2010-08-20 16:29:17
思わず引き込まれて読んじゃった
続き、気になるぅ
 
 
 
Unknown (汐ねぇ)
2010-08-20 16:43:30
何故、自ら地獄へ?ずぅずぅしく天国のドアでも良かったんじゃないの?続き、めっちゃ読みたいです!
 
 
 
Unknown (Unknown)
2010-08-20 16:44:03
罪なんて無いんだから、天国へ行くか地獄へいくか、自分で決めるんだよねw
実際に死んだあとも、自分で行き先を選ぶんでしょ?
あの世ではこの世以上にダイレクトに、心と意図が環境を創造するから。
 
 
 
ごめんなさい (コトノハ)
2010-08-20 16:44:55
名前忘れてました。
 
 
 
Unknown (ハッチ)
2010-08-20 16:55:02
扉だけだったりして(笑)

天国も地獄も同じところに出るのさ。

感じ方は自分次第でね。
心地良いお風呂も血の池地獄、清々しい山も針の山~♪



なんてコメント書いていいのか悪いのかフカフカ絨毯も針の筵さ~(笑)
 
 
 
Unknown (ync)
2010-08-20 16:57:41
自分で、悪いことをしてる って、思ってたんですね。結果もそのとおり…

わかりやすくて面白いお話ありがとうございます。
 
 
 
Unknown ()
2010-08-20 17:01:09
天国の門・・実は、天国の門は地獄行き?
・・ピカ~☆
な~んだ、そうだったのか~^^
扉の向こう側は・・そういう世界だったんだ~!




 
 
 
そっか。 (海ブドウ)
2010-08-20 17:14:05
あの世行くときも自分で選ぶんだ?

生まれてくるとき選んでくるものねー。

昨日NHKで、海老蔵さんが言っていた。
生まれる順番を待っていたとき、「そこの家に行くのは自分だ!」と後ろから列を押しのけて市川家を選んで生まれてきた、と。
 
 
 
二冊目には ()
2010-08-20 17:25:22
面白いじゃないですか!
d(。+・`ω・´)具っジョブジョブ♪(なんか吉井?)

二冊目刊行時には「寓話集」もアリですか???

「あの世に聞いたこの世の御話」

なんちゃって♪
(*‘-^)-☆
 
 
 
うん、面白い! (abc)
2010-08-20 17:36:28
昔、むかし、
私は地獄に行きました、そして其処には大きな煮えたぎるお風呂があったのです。

その煮えたぎる風呂の湯気の間から、
熱さに、もがき苦しむ人々が浮き沈みしているのが見えました、私を其処まで案内してくれた高貴のように見える方が、その煮えたぎるお風呂に入るように即すのです。

私、お風呂に入るように即されたその瞬間、そのお風  呂が「心の汚れを綺麗に落とす風呂」だと直感で  きたので、ハイと素直な気持ちで何の抵抗も無く  入りました・・・実に気持ちが良いのです。

その時の、気付きは…あ~何だ!人間はこれを地獄と勘違いしてたんだ、地獄なんて無かったんだと理解できました。

暇さえあれば瞑想していた30年ほど前の事でした。
 
 
 
教えてください (まり)
2010-08-20 17:49:39
どなたでもわかる方は教えてください。 よく、この現象界は幻の世界と言われていますが、実際に手に触れられる田んぼの稲、踏みしめている道路は確かに存在しています。これが幻とは、どういうことなのでしょうか? 幻とは、実体の無いものですよね?実際にあるものが幻って、どういうことでしょう?

 
 
 
今、振り返ると (abc)
2010-08-20 17:50:07
私を、そこまで案内してくれた高貴な感じのその人は
守護霊様だったんだな~
 
 
 
abcさん 素晴らしいヽ(^o^)丿 (ghi)
2010-08-20 17:59:04
今、振り返ると

私を、そこまで案内してくれた高貴な感じのその人は
守護霊様だったんだな~


うん(*^_^*)♪ うん(*^_^*)♪

素晴らしい~~~~~

ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿
 
 
 
まりさん、参考になるか? (abc)
2010-08-20 18:08:35
最近の体験ですが、食器を洗っているときに
ハットした、一瞬の出来事ですが。

何故か解りませんが、洗っている手にかかった「水」が
一瞬です0.00000秒だと思うのですが、「熱湯」と認識させられたのです、即の私の反応はシマッタでした、
時を待たずに、その部分熱く感じてきて赤く腫れてくるのです、その瞬間アレー 

我に返り、熱湯が出るはずが無いのに気付いていましたが、一瞬でも熱湯がかかったと認識した瞬間に・・・現象はその火傷と言う状態を其処に表現したのです。
 
 
 
Unknown (森の人)
2010-08-20 18:17:57
夢を叶えるのは、全体性だって、まさか守護霊や前世グループ with 神様(仮称)が決めるってことなのか?

来週まで待てないぞ、この話。

ま、でも気が向いたときにでも。

いつもありがとう、雲さん、国際ちゃん。
 
 
 
どんどん展開して (ぷ~すけ)
2010-08-20 18:51:32
最初の話を忘れそうですが、実は実現させているのは・・・なんだよってという説明のように思いますが、それが私達にどう関係しているのがが(結論が)楽しみですね。
通常の努力実現と何が違う?同じ?のかが。
 
 
 
アニキ、タイトルが先走ってまっせ! (オラ悟空)
2010-08-20 18:58:27
巡り巡って、でしょ?
そうか、全体性ってのはそういうことなのか。

物語形式もおもしろいっすね。
文章はアニキオリジナルなんすか?
ならどっかで下ネタ入れて!
 
 
 
abcdefghi… (トト)
2010-08-20 18:58:33
トトです。

素朴な疑問です。

abcさん。
defさん。
ghiさん。
次はjklさんかな。
…あと、他にも諸々?

トトには同じ人物に思えるのですが、皆さんはどう読まれているのでしょうか。
 
 
 
トトさん (abc)
2010-08-20 19:07:56
私には、そんな才能、ありゃせんぞ~
でも、腹話術の名人なら知っていますが。

あの、2チャンネルの暴れ者のトトさんでしたか?
違ったら、御免なさい。

 
 
 
温泉で (えじ)
2010-08-20 19:17:13
女湯から入ったら
男湯と同じトコに出たコトあります

ビックリした~~



軽やか~に、「お任せ」でイキタイです
 
 
 
紹介しましょうか (abc)
2010-08-20 19:23:40
笑い そ れ は あ ~ は ら い て ~
 
 
 
Unknown (立夏)
2010-08-20 19:38:41
やー地獄を選んだんですか。素直なたくちゃんですね。
知人は、地獄に行って帰ってきましたが、地獄門は真っ白だったそうです。
中で天国とつながっていたのでしょうか。

続きが楽しみ楽しみ。
 
 
 
Unknown (とおりすがり)
2010-08-20 19:48:50
まりさんへ

言葉の定義で考えるとわかりにくくなるところかと

たぶん
時間の経過で考えないといけないと思うのですが
近くにあった、お店等がなくなったことがあると思いますが

この世にあるものは、主がいなくなると次第に建物は老朽化し
朽ち果てるか、消滅しますが (諸行無常)

しかしあなたの記憶には、のこってますよね

この時点で、記憶の領域?が真実で、建物が仮のすがたといえるかも
しれませんよね...

永遠に存在するお店(建物)はないですよね(長い年月からみると幻)
(あの世からみたこの世が幻)(でもすんでるひとには 異体現実)
ttp://www.ntv.co.jp/jinruizero/

同じように稲も、あなたがさわった稲はいつかはなくなりますよね
でも、稲という物を形成している(概念?)はありつずけますよね...
 
 
 
Unknown (のぼ)
2010-08-20 19:50:01
中国だと死んだら地獄へ行くと信じられていて天国というのはないらしい(全員もれなく地獄行き)。で、臨死体験した中国人はこう言った。「地獄もここと同じだ」。w

死んだからといって特に何かが変わるということはなかった模様。ある意味ほっとしたかも知れない。
 
 
 
Unknown (ふじこー(匿名希望))
2010-08-20 20:05:25

        ) ) ,'
       ( ( 
     ,._,._,._,._,._,._,._,._,.._,.
     ,!         ;;,:!
     ,!         ;;,:!   (´・ω・`) 今日、麩の味噌汁でした・・
     ヽ、      :;:;:;:''     U   U
       ゛`!二二二!       しーJ


 
 
 
abcさんへ (まり)
2010-08-20 20:09:05
ありがとうございます。
認識したらそれが現象化したいうことですが、それとこの世の現象界は幻と、どうつながるのでしょうか?(>_<)すみませんもう少しわかりやすく説明オーケーならお願いします。

 
 
 
とおりすがりさんへ (まり)
2010-08-20 20:17:50
ありがとうございます!
はい、おっしゃることはわかります。たしかに、ずっと存在し続けるものは無いですね。
時間の経過から見ると。
記憶の中に残る概念が実体になるので=幻という感じですかね。
いただいたURLを見させていただきますね。ありがとうございます。

 
 
 
Unknown (にゃん)
2010-08-20 20:27:36
営様、八公様、プリン様
皆様方それぞれのお考えをいただきました。
ありがとうございました。

「努力って結局はなんなのさ」と
自分の中で腑に落ちない点がありますが、
瞑想しながら、向き合ってみたいと思います。


 
 
 
まりさんへ (のぼ)
2010-08-20 20:38:04
全てが幻想だから、と言えばいいかな。あなたの見ているもの全てが幻想。つまり、あなたの体も幻想ということです。これは丁度夢を見ているのと同じです。夢の世界の中では夢の世界の中での体があってその世界の中での「自分」が居ますよね。世界そのものも自分も自分の人格も何もかもが全て幻想なので、その中においてはそれは全て「現実」になります。部分的に幻想だったり現実だったりすることはありません。

もちろん夢の中で死んだとしてもそれは夢の中ですからこれといって何かが変わることはありません。死んだらどうなるかという自分が信じている内容で夢の続きが作られるだけです。いや、正確には自分でそういう夢を作ってしまうだけです (現在は「生きている」という夢を作り続けていてそれが切り替わるだけです)。

まあしかし幻想とはいえ夢から覚めるまでは現実ですから気を付ける必要があります。うっかり手を抜いていい加減なことをしているとやがて超リアリティのある悪夢になります(いわゆる地獄です)。
 
 
 
Unknown (しん)
2010-08-20 20:43:19
なまら、気になります!
毎日が、楽しいです。ブログ読むのが!
あの世にきいた、この世の仕組みを読んでから
本当なのか訳わかんないけど、感銘をうけました!
 
 
 
今日・・・ふ・・・・ (のんびりや)
2010-08-20 20:45:04
ふ・・・ふじこーさんに・・・

先に言われちゃった・・・・(;0_0)
 
 
 
のぼさんへ (まり)
2010-08-20 20:59:00
書き込みありがとうございます。
この体も、ですか。 確かに実感のある自分自身のこの体さえ。
現実と思っている今も夢の中なのですか。。
うーん…
 
 
 
側面は、単なる思いの現象化 (abc)
2010-08-20 21:08:04
>それとこの世の現象界は幻と、どうつながるのでしょうか?(>_

繋がらなければ、繋がらないだけですけど?(>_
 
 
 
Unknown (Unknown)
2010-08-20 21:16:59
>教えてください (まり&あじふりゃい)

2010-08-20 17:49:39

どなたでもわかる方は教えてください。 よく、この現象界は幻の世界と言われていますが、実際に手に触れられる田んぼの稲、踏みしめている道路は確かに存在しています。これが幻とは、どういうことなのでしょうか? 幻とは、実体の無いものですよね?実際にあるものが幻って、どういうことでしょう?

わたしからもおねがい~


 
 
 
現れたものは、作り物 (abc)
2010-08-20 21:21:24
同時に、創造原理 によって 創りだされたものである。

じゃないのかな~
 
 
 
教えてくだしゃい (abc)
2010-08-20 21:26:28
あじふりゃい様

油を落とせば、気付きます^^
 
 
 
これで決まる (abc)
2010-08-20 21:27:58
ころもも、落ちて 丸裸 w
 
 
 
Unknown (黒屋)
2010-08-20 21:33:08
自分の意思しだいってことかな?・・・
自分ですべて作り出してるっていう事なのだろうか?・・・
 
 
 
あじふりゃい様 (abc)
2010-08-20 21:37:16
座布団 くれ~
 
 
 
Unknown (コタ)
2010-08-20 21:51:26
幻想って、バルーンアートみたいなものじゃないかなぁと。椅子も、空も、体も、物質として存在するものすべてがバルーンアートでできているような。超超精密なバルーンアート。

バルーンの中身は空ですよね。ではその枠になっているゴムの部分ですが、そこもクローズアップしていけば、バル-ンと同じく、枠と空という構造になっていると思うんですよね。でも、枠のように見えていたものも、バルーンアートのようなもので。

結局、すごくすごく小さい単位まで行ってしまえば空しかないんだとおもいます。

表現するフィールドが、空であり、私たち本来の姿なんじゃないのかなぁ。

幻を見ているって言うのは、外側、固定されたように感じる枠になって、枠を見ているようなもんじゃないでしょうか。
 
 
 
あじふりゃい様 (まり)
2010-08-20 22:23:41
私の質問再掲載ありがとうございます。でもabcさんに遊ばれている負けないでください(笑)
abcさんの一句も面白過ぎます!(笑)
 
 
 
まりちゃまのQ&A (あじふりゃい定食)
2010-08-20 22:24:16
>実際にあるものが幻って、どういうことでしょう?

う~~ん。こんなん出ましたけどぉ・・

チョット真面目いきますよ。
あのですね、物体をですね、細かく細かくみていきますとですね、原子と分子に行き着きますよね。ここまでは学校で教わりましたね。
それよりずっとずっと細かくみていきますと、、、あれまぁ、なにもなくなっちゃうのですよ。
現在確認されている最小の物体は光子(フォトン)です。
このフォトンの世界から人間を見ると、なんとなんと、人間の体はスケスケの隙間だらけなんです。
かげろうのようなものなのですね。
例えて言いますれば、、、あのイワシの大群が人間の体と言うわけですなぁ・・

物凄い倍率の顕微鏡でみると、実体は無い。
在るのはエネルギーのみである。
すなわち、一切が空となる訳ですなぁ・・

空と無はちがうよ!
ここをしっかりと覚えておこうね^^!

オレが昔、夕焼だった頃、お前は小焼けだった!
わっかるかなぁ・・
わかんねぇだろうなぁ・・



 
 
 
Unknown (りっちゃん)
2010-08-20 22:32:02
ではいっそ、どんな小さな単位にしても、どこまでも中身びっしり実で、どこにも幻想の入る余地なし。
というのはどうでしょう。
逆転の発想で。
生きても死んでも実、
宇宙空間も本当は様々な物質とエネルギーで埋め尽くされている世界はどうでしょうね。
不勉強な私は、こんな世界をいつも感じていますが。
幻想ととらえることは、どんな真理に続いているのでしょうか。
 
 
 
コタさま (まり)
2010-08-20 22:33:25
ありがとうございます。
難しくもあるけど、そうなんですね‥ありがとうございます。

また、皆様、この問題について黒斎さんが書いていらっしゃるなら、いつの何という記事か教えてください。
この質問は夕方、大自然の緑の中で書かせていただきました。手に触れるこれらの物が幻って?どういうこと?と思いながら。
 
 
 
Unknown (りっちゃん)
2010-08-20 22:43:19
ハーイアジフライ先生、質問です。
では空は、エネルギー満タンですか?
食う、いえ空はエネルギーだとすれば、死ぬのはエネルギー体になって物質としての体が無くなることなんですか。
それとも物質も、もともとエネルギーだから、振動の違いでそう見えるだけということですか。
 
 
 
あじふりゃい定食さま (まり)
2010-08-20 22:44:56
ありがとうございます。なるほど!光子のこと、なんかどこかで読んだことがあります。なるほどですね‥。
そう言われるとよくわかります。

最後のは(@_@)〓ですが(笑)
 
 
 
Unknown (Unknown)
2010-08-20 22:45:07
りっちゃんの言うとおりです。

空間はエネルギーで満たされているのですよ。

色即是空 
物体の根源は空である。

空即是色
空間こそが物質の母体である。

顕微鏡の無い時代に、よくもまぁズバリと言い当てたもんですなぁ・・
 
 
 
現実は自作自演か (トト)
2010-08-20 22:57:20
トトです。(←自我です。とも読めます)

abcさん。
>私には、そんな才能、ありゃせんぞ~
でも、腹話術の名人なら知っていますが。

いえ、トトの勘違いでしたか。これは失礼しました。

>あの、2チャンネルの暴れ者のトトさんでしたか?

前にもabcさんには同じこと聞かれたんですが、私は2chは滅多に行かないので、違うトトさんですね。

いずれにせよ、言葉だけの世界は難しいですね。
意図せず自分をも苦しめているかもしれません。

ところで、まりさんの質問について。

この世は別の次元に実体を置いたホログラフィックな世界である…という説がありますが、トトはワケもなく「それ!」と思うんです。ただワケもなく…。

マイケル・タルボット著「投影された宇宙」という本があります。
この本は「この宇宙(世界)はホログラムである」という仮説を、様々な学術文献や記録、研究結果、著者自身の経験などを元に、決め付けや偏りなく論を展開していて大変面白い。
所謂オカルトネタ満載ながら、偏らない論調が学術的視点を支えていて、読み応えがあります。
(といってもオカルト嫌いな方はやはり辟易するかもw)
もしこの世界の時間も空間も、そして自分自身も実は幻なのだとしたら…。
ホログラフィック理論なら、今まで解明不可能とされてきたこの宇宙の、世界の、人間の疑問の多くを解く手がかりになるのではないか…?という話です。

なんか宣伝になってしまいましたね(汗
いえ、それくらい面白かったんですわ。これ。
少しといいつつ、つい長くなりましたw
参考になれば幸いです。



 
 
 
異説? (八公)
2010-08-20 23:02:27
「有るのに、無い」
確かに不思議ですよね。だって現に目の前に有るのですから。私はこれは物質世界ではなく、意識世界でのことと考えています。いえ正しくは物質世界のことも言っている言葉なのでしょうが、とりあえず分かり易くw

「無我」という言葉があります。「私」はいない、です。どういうことか。
まず「私」を認識するためには、他が必要です。そして、自と他の間に距離が必要です。つまり空間が必要です。
私達がモノに対して想いを抱く時、モノが眼前にあっても無くてもそれに対する想いを抱くことが出来ます。
眼前にそれが無い時は、当然心(脳?)にそれを置いて(見て)想いを抱きますよね。では、眼前にそれがある時はどうでしょうか。実は、眼前にあっても心の中のそれを見ているのです。実際試してみると分かりますが、想念を浮かべる時、モノに対するピントがボケているかと思います。つまり、眼前にあろうなかろうとと心の中のそれを見ているわけです。逆に、しっかりとそれに意識を向けている時は、想念を浮かべることが出来ません。
そして、自や他が存在している、と認識されるのは、想いを抱きながらモノを見ている時だけなのです。
想いを抱かずにモノを見た時、「向こうにモノがある」という認識は生まれません。そして、その認識が、「だったらそれを見ている私がいる」という認識をもたらします。ということは、空間さえも私達(心)が創り出したものになるわけです。
つまり、私達が想念を抱くことによって、自他の区別があったり、世界がある、と言っているわけです。だから幻想である、と。
…なんて言われても納得できませんよね。
では、足を思いっきり伸ばして、足先を見た時はどうでしょうか。向こうに足がある、とは思いませんよね。それは私だからでしょうか。足と同じ位置もしくは手前にあるモノは向こうにあって、足は向こうではない?

え~と…あれ、すいません。分からなくなってきましたorz
投げますw

トトさん。その本読んでみます…図書館にあればw
 
 
 
まりちゃん^^ (あじふりゃい定食680円)
2010-08-20 23:07:52
♪最後の夕焼け小焼けで日が暮れて~イエ~!

解らないという事は、若い事の証です・・泣
かなりの昔々のお笑い芸ですので・・・(--;ウェ~ン

今度は定食に、デザートをおまけしちゃうよ~!

色不異空
ミクロの世界は個でもあり、波でもある。
 
 
 
これは、、導き? ()
2010-08-20 23:28:33
はじめまして。
雲黒斎さんの本を見つけた日に、”Listen to your body”(黒斎さんの本棚にもありますね)を手にし、両者の内容がかなりの確立で重なっており、「これは、私の守護霊さんが選ばせた、、??」と感じています。
両方とも、なんの前知識もなく「ん?」って感じで手にしたのですけどね。(内容自体、前からうすうすとそういう感じなんじゃないか?というような、スペースオペラ的想像?妄想したりしてたりもしたのですけどね。SF好きなもので)
自分は自分と話して?いるのが、想像なのか妄想なのか、はたまた守護霊さんとなのか、まだはっきり区別できてないところもあるのですが、”意識的”になることにはなっているようです。
とはいえ、まだまだ”うなぎの自分”がおります。

続き、楽しみにしております。
 
 
 
Unknown (コタ)
2010-08-20 23:28:43
りっちゃんさん、私も、そう感じます。
空は、Unknownさんの言うとおり、母体というイメージですね☆真理を理解すれば、幻想が幻想だとはっきりとした理解があるだけで、真理を理解ていようが、していなかろうが、実際には真理から離れた、真理でなかったことなんて、ないんですよね。

まりさん、どこの記事かは、覚えていないのですが、
以前、黒斎さんが、「私の命ではなく、命が私」と仰っていたと思います。

命というたった一つのものが、私という表現、あなたという表現、稲という表現、道路という表現をとっているという事だとおもいますよ。

 
 
 
八公さま (まり)
2010-08-20 23:29:14
有難うございます。いえ、納得できないことはありません。 わかりやすいです。 新たなお答えを有難うございます!
 
 
 
トトさま (まり)
2010-08-20 23:33:08
有難うございます!その、ホログラフィックな世界についてぜひ長くなっても読みますので詳しく教えていただけませんか?ホログラフィック=記憶媒体ですよね?エハンデラヴイさまの本にもその言葉が載っていましたが、解説が無いのでどういうことかよくわからなかったんです。
 
 
 
コタさま (まり)
2010-08-20 23:36:33
おお~情報を有難うございます!
そこの記事にたどり着けることを楽しみに読んで行きます。有難うございます!
 
 
 
素朴な質問 (森の人)
2010-08-20 23:37:19
死んでも、心臓が動いているように感じるのかな?

死んでからはは、何歳ごろの自分で表示されるのかな?

この世の私の生活は継続できるのかな?
死んでからも働いていたりするのかな?


死んでからどうなる?
気になる。
 
 
 
Unknown (コタ)
2010-08-20 23:50:14
まりさん、ごめん。
記事にあったかどうだか分かりませんが、CDにはバッチリありました。

記事にあったかなぁ。誰か知ってる人いませんかねぇ?黒斎さんなら、わかるかなぁ・・・?

では、おやすみなさい☆
 
 
 
命は私 (ふじこー)
2010-08-20 23:57:12
・マトリックス.20
http://blog.goo.ne.jp/namagusabose/e/5da7906be96a0d8ed7bb61b232ffefa0

 
 
 
Unknown (コタ)
2010-08-21 00:00:35
おぉ。ふじこーさん、驚異のスピード♪
ありがとうございます。
まりさん、良かったね☆
わたしも読み返してから、寝る事にします。
 
 
 
あじふりゃい様 (まり) (あじふりゃい)
2010-08-21 00:05:36
あらまぁどうしましょ!

座布団忘れてたわい^^
急いで急いで、、、白ネコ宅急便!

abcさんのお宅は、どこかいなぁ・・
ここだね!
ピンポン・・って押したけど鳴んねぇし・・
ドンドンドン!
ドアを叩いたら壊れたし・・

「なんじゃ!」ってこわ~い声で返事がきたので、咄嗟に、急便便のもんじゃ!って答えちゃったし・・

これ、あじふりゃいさまからのお届けモノです。
着払いですので1400円になります、って言ったら・・
じゃぁ要らんわ!って、つき返された。

・・この先、どなんしまひょ--;









 
 
 
コタさま、ふじこーさま、 (まり)
2010-08-21 00:10:04
有難うございます!記事を探していただきまして有難うございます!
また、関わってくださった皆様も有難うございます!
 
 
 
トトさま (まり)
2010-08-21 00:18:10
無理言ってスミマセン。また、お時間のある時にでもできたらで構いませんので。
おやすみなさいませ。
 
 
 
森の人 さん (あじふりゃい)
2010-08-21 00:36:21
素朴な質問
>死んでも、心臓が動いているように感じるのかな?

想いの世界では、この意識が結構力を持ってしまうんですよ。
想いが具現化されてしまうのです。
心臓が動いていると思い込んでいれば動いているように感じてしまうのです。
あなたの想いのままの世界が出来上がるんです。
あの世には時間は無いのです。
今、思った事が次の瞬間に具現化してしまうのです。
嘘やごまかしがきかないでぇ~
こわいでぇ~!
なんせ、本心勝負の世界やでぇ~


 
 
 
まりさん (トト)
2010-08-21 01:13:28
トトです。(←無我とは程遠い)

まりさん。興味持たれたようなので追コメ。

アマゾンのサイトにある説明を転載します。
「アインシュタインの弟子、デイヴィッド・ボームと、神経心理学の名著『脳の言語』著者、カール・プリブラムは言う、「私たちの世界はすべて、時空を超越したレベルからの投影である」―。ホログラムとしての脳、魂の影、覚醒夢と並行宇宙、臨死領域、ドリームタイム、そして「全観的」宇宙…。奇妙ではあるが、科学的に確かな数多くの事例を根拠として構想された、ダイナミックな宇宙観への招待。」

……

別の次元にある元の記録が、この世で3次元的に立ち上がっている…簡単にいえばそういう世界観です。
スターウォーズで出てくるホログラム映像が有名ですね。(たしか本の冒頭で引用されてます)
申し訳ないですがこれ以上は、実際読んでもらうしかないです。
大手書店にはあるのかな? あとネット通販か、八公さんのように図書館です!(置いてあれば…w)

ところで、八公さんの最近のコメントには瞠目させられますわ。いやお世辞でなく。

ではおやすみなさい。





 
 
 
雑感 (みかん)
2010-08-21 02:33:51
マハルシ風に言うなら
「続きを読んで安心したい私は誰か?」

おやすみなさい
 
 
 
行苦~恐怖の晩餐 (おせん)
2010-08-21 03:16:42
へぇ~~と読んでたここ数日のブログを読み返していたら、
オイラの腹ン中が『ピコリン♪』

おぉ!なんと皮膚が総毛立ち状態。
…つうことは、オイラにとって必要な情報だな…と確信。

ん~~ そういや…気がついたら願望達成な事や喜びと苦がセットを実感した事ってあったっけ…。
どんな時だったっけ?

最初のうちは、快と苦が、ごちゃごちゃ混沌状態。
『もう無理』と落ち込んだり『大丈夫』と奮い立たせたり余計な事まで気になってと頭がウルサい状態。
それを繰り返しやってたな~~苦の分量が多かった。

ある程度繰り返すと、目の前の事に淡々と取り組むようになってたな。 淡々と…といぅよりは頭が静か。
そん時って、喜びも苦も何も無かったような…
感情が無いワケでもなく、意識的に集中していたワケでもなく、何も考えていなかったワケでもなく…
自分の密度が濃くなるというか、頭の思考が身体全部になったというか、集中してるようなしてないような不思議な感じで取り組んでたな。

で、ある日気がつくと以前出来なくて苦しんだことが、当たり前のようにスルリと出来るようになってたり達成出来てて『ありゃ?』と自分でビックリしてた。 しかも、考え方、目標、視点、選ぶ物事、雰囲気、顔つき、環境、人間関係まで変わってるというオマケ付き。
もちろん、以前苦しんだ物事にうっかり遭遇しても『何でこの程度の事であんなに苦しんだんだろう』となってたし、以前のオイラの視点で成りたいと思っていたオイラに成れてた。

えへへっ♪と嬉しいんだけど、そんなオイラにも飽きてきて、次のアクションをおこして……

…のサイクルを繰り返して、以前のオイラとは別人のようなオイラになってる。

繰り返しと達成と飽きと変化と刺激とエスカレート、苦と喜び両方に対する執着心……何かのヒントみたいなんだけど…う~ん、消化不良になりそう。

ここまで書いて感覚的な事を文字にする難しさと文才の無さに『げ!』と改めて気づく(笑;)

スマンです。変な事書いて。









 
 
 
sugi (黒白)
2010-08-21 03:30:30
黒は生まれ変わって、白は次の世界か?

禁止事項があるなら、元々できないようになってる。

だから、どんなことも、最終的には自分にとって全て良いこと。

何回も黒をくぐって、でもいつかはみんな白を選択できる日が来る。

殺される人がいなければ、殺すことはできない。

騙される人がいなければ、騙せない。

汚れた人がいてくれるから、誠実とは何かが解る、感謝ができる。

 
 
 
ふじこーさんっ!!!。。おそくなりましたが・・・。 (はっはっは)
2010-08-21 03:49:42
恐怖の晩餐??

乾燥わかめの、湯戻し塩スープ、ってのも、ありますが?
 
 
 
ハイ、荒しが去って静まったので回答いたします (abc)
2010-08-21 04:38:32
あじふりゃい定食様

>オレが昔、夕焼だった頃、お前は小焼けだった!
わっかるかなぁ・・
わかんねぇだろうなぁ・・

お~と~う~さ~ん~ 

なんとか~ いきてます~ ^^

まり様
>でもabcさんに遊ばれている

正解!

コタ様
>命というたった一つのものが、私という表現、あなたという表現、稲という表現、道路という表現をとっているという事だとおもいますよ。

はい、貴方は私です。

あじふりゃい様
その天眼通、どこぞのセミナー会場で値切って買った結果でしょう。 表面だけが良く見える!w
 
ハチ公様
いい線いってますね~
うちの飼い犬として、飼いたいな~

トト様
>ところで、八公さんの最近のコメントには瞠目させられますわ。いやお世辞でなく。

貴方も案外いけてます~ 成長が楽しみです。

汚染様
キャラメルの食べすぎです。

回答いただけなかった方々、もう少しです勉強いたしましょう。 \(*^o^*)/



 


 
 
 
ふぅ~~ん (おせん)
2010-08-21 05:41:56
きっと、自分がお勉強し始めた頃を忘れちゃったんだろうね~~




 
 
 
まりさんへ (のぼ)
2010-08-21 06:34:21
夢ということにすると飛躍し過ぎで分かり辛かったですかね。

このブログの中で探したらこんなの見つけました。

主観
http://blog.goo.ne.jp/namagusabose/e/48332c7db5ebc9783c6bd872ef56d85f

これとこの前後の記事を読むといいかも。
 
 
 
Re:ふぅ~~ん (おせん)様 (abc)
2010-08-21 07:11:15
いいえ、確りと覚えていますよ~
心にもアカシックレコーダーにも刻まれていますよ~

貴方様を使って、成長させたのです。

 
 
 
abcさまdefさま (さむらい)
2010-08-21 08:54:30
遅レスでした
申し訳無いです


ところで…リア充といえば個人的にこれです
http://www.youtube.com/watch?v=wzAdzke4RUE&feature=related

初めげらげら笑ってましたが、よく聴いてみると!(笑)
 
 
 
あぶりじゃい様 (森の人)
2010-08-21 09:42:14
コメント、ありがとうございます。

思いが具現するというのは、確かに怖い面もある。
嫌なことはそのまま嫌なことになり、苦しむわけですね。

んんんん、この辺のとこ、なんか実感できない。
夢の中だって、思うような展開にはならないのに。


なんか、読むべき資料とか本とか、お勧めのものがありますか?

あったら教えてください。勉強してみます。
 
 
 
有難うございます (トトさま)
2010-08-21 09:54:17
アマゾンで見ていたら、関連して、神との対話という本もレビューがすごく良くて、読んだ方がいいのかなってすごく思ったんですが、こっちもオススメですか?
 
 
 
のぼさま (まり)
2010-08-21 09:55:27
主観、ありがとうございます! それも見させていただきます。有難うございます!
 
 
 
元ネタ ()
2010-08-21 10:52:51
さむらいさん、聞いてみたよ!
(ちょい泣けるね)(マジ?)(真字!)
あれって、元ネタ樹海で見つかったペイント文字かな?

画像検索したらでた!
http://www.happy-page.jp/gazou/336.htm

私も、みんなを「〇ってやる!」
(〇の中ミは実際に観てね!)
 
 
 
営さん! (さむらい)
2010-08-21 11:49:41
あれ、かなりハマっていた曲なんですよ~

ありがとうございます


樹海の…確かに元ネタっぽいですよね
 
 
 
Unknown (八公)
2010-08-21 12:49:26
abcさん。
すぐ懐きますけど、最後、噛みますよw野心たっぷりなものでw

さむらいさん見ました!何気に良曲ですねgj
「そもそも仕事がありません」がイタイというか切実w
営さんの元ネタ画像にw
 
 
 
へぇ~~ (おせん)
2010-08-21 14:03:23
なるほどね。
 
 
 
Unknown (りっちゃん)
2010-08-21 16:03:05
unknownさん、コタさん
お返事遅れて申し訳ありません。
そう言っていただいて、ほっといたしました。
でも皆さんのコメントを読んでいると、難しくて深くて自信喪失気味です。
 
 
 
八公さんにも (さむらい)
2010-08-21 20:00:59
気に入って貰えた様で
ありがとうございます

今日も炎天下での屋外仕事でしたよ~
まぁ気楽にいきましょう!
 
 
 
まりさんへ (トト)
2010-08-21 22:19:17
トトです。

「神との対話」は普及版が安価でコンパクト♪なんですが、これだと全7巻になります。
神対はきっと多くの書店や図書館にもおいてると思うので、とりあえず一度、実際に手にしてみられたらいいかと思います。
ただ人によってはその書かれ方というか、胡散臭さ?に拒否反応も出るみたいですw
(これはバシャールにも共通してるか?)
トトも初めちょっと抵抗ありましたが、内容が優にそれを凌駕しました。(勿論バシャールも同様)

それと昨日ご紹介した「投影された宇宙」は、400頁を超える分厚さ&各頁とも文字数ビッシリなので、それ相当の興味関心がないと読み続けられないかもしれません…念のため。
 
 
 
トトさま (まり)
2010-08-22 06:36:11
わかりました。どうも有難うございます。ただ、内容は良さそうですね。
ぜひ読みますね。
 
 
 
…で? (はてな)
2010-08-26 11:09:14
記事にある雲さんの言う「あの話」に対するコメントの流れがないのはどうしたわけだろう?
皆さん小説に引き込まれてしまってるんでかすね。
それだけ読ませるってのが凄いです。
 
 
 
Unknown (ジャビ)
2012-06-15 20:26:00
この映画だれかつくって。琢磨やくは、あいかわしょうさんなんて、どうでしょう。うーん見たーイ。大霊界より、おもしろいかも。
 
 
 
人生観かわりました。 (yodomark)
2012-10-15 17:12:07
極楽飯店読んでる。お話自体は「死後の話」。わたしの好きな「スピリチャル系」。なんだか人生観かかわっちゃいました。理由は3つ。

なんて出だしてブログ書かせていただきました。極楽飯店はおもしろいですね。しかも大連作なのに文章の整合性がしっかりしている。すばらしい。
 
 
 
申し訳ありません (あかね)
2013-03-18 14:48:32
先程黒斎さんの斎の字を間違っておりました。失礼いたしました。申し訳ございませんm(_ _)m
 
 
 
引き込まれました (とっちのママさん)
2013-09-17 01:37:06
この物語がアニメになったら面白いと思いました。以前「花田一路」というアニメで、少年が事故に会い頭にケガをした時から霊が見えるようになって霊が、まだ小学生の一路にこの世に思い残した事を伝えて欲しくて、あの手この手で脅かされながらも一生懸命相手に思いを伝える、笑いと涙の面白いマンガです。この極楽飯店も、きっと皆さんに楽しんでもらえると思います。
 
 
 
really gorgeous dreamer (ze)
2013-10-22 22:10:49
hi ,its my first visit here,
but very exciting story and r
fantastic idea'youhave,
 
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