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このblogの趣旨(vol.3)

※初めての方はこちら「プロローグ」「このblogの趣旨」からお読みください。

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何度か書いてきたつもりではあるのですが、いまいちご理解いただけていないようなので、改めてこのblogの趣旨を記載させていただきます。



2006年07月01日投稿『このblogの趣旨』より


ここでは、僕がいままで勉強してきた、「あの世とこの世の関係」や「この世の仕組み」などを、できるだけ分かりやすくご紹介していきたいと思っています。
(これからここに記載していく内容は、さらにウンコクサクなって参ります。)
それは、あくまで(投稿時の)僕個人の考えですので、信じて頂いても、反論して頂いても結構です。

そして、もし、このblogに興味を持ち、参加していただけるならば、(一応会社員として働いている身のため、コメントレスできない事もあると思いますが)あなたのお考えをコメント覧に書き加えて欲しいのです。(でも、僕の心はとても繊細で壊れやすいので、反論・罵声はお手柔らかにお願いします。www)


また、このblogは僕の勉強の第2ステップでもあります。
いままで勉強してきたことを、今、この場を借りて再整理したいと考えているのです。



2006年08月28日投稿『このblogの趣旨(vol.2)』より


今一度ここで申し上げておきます。

僕の話は、「信じても、信じなくても」どっちでもいいですから。ホントに。マジで。
だって、書いてる僕本人が自信ないんですもん…。( ̄ω ̄;)


僕は、皆さんの人生に「影響」を与える事はできても、「責任」は一切とれませんし、その義務もありません。信じるにせよ、信じないにせよ、「ヒント」を見つけたあとの「消化・吸収」は皆さん自身で行ってください。(これは、ハッキリ言っておきます。ここには「僕の(現時点の)答え」はあっても、「皆さんにとっての答え」はありません。あるのは「ヒント」だけです。)



2006年09月13日投稿『覚醒って何だ?.2』より


「このblogの趣旨」で書いた通り、このblogは、(いまだ漂白仕切れていない)僕にとっての「勉強」なんです。

ですから、僕は、「先生」にはなれません。
何度も書いているとおり、このblogで僕は、「答え」を示せないのです。
でも、僕が勉強している「ノート」をお見せすることぐらいなら出来ます。
ただ、僕の勉強が、どの程度の物なのかは、自分でも分かっていません。
「ノート」に書かれていることが、真実に沿っているかも分かりません。
そのぐらいのスタンスで書いているblogです。

それでも、僕のクラスメイトでいてくれるのならば、一緒に勉強させてください。
そして、できることなら、皆さんのノートも、僕に見せて欲しいのです。








と、いうことで、

基本的に、このblogは「僕の、僕による、僕のための勉強」の一つです。

また、記載している内容は、勉強してきたアレコレを記した「ノート」でしかありません。

ですから、ここには「教科書」も「参考書」もありません。「先生」もいません。

「教室」や「講堂」でもありません。

そういったものをお探しでしたら、他をあたってください。


また、上記をご覧になり、

「じゃあ、なんで自分のための勉強(ノート)をわざわざblogなどという公の場で公開する必要があるんだ。自分の中で完結しておけばいいじゃないか。」

という疑問をお持ちになる方もいらっしゃることと思います。


僕が、こうしてblogを書いているその理由は、主に4つあります。


1つ目。

何度か書いてきたとおり、僕は「広告制作」を生業としています。

「人に何かを伝える」という仕事を通じて、僕が知ることができた事。

それは、「伝えること」によって、自分自身の「理解を深めることが出来る」ということです。

誰かに「何か」を「伝える」には、予めその「何か」を、「理解」していなければなりません。

逆に言うと、「理解していないものは、伝えられない」のです。

ですから、「伝える」ということを通じて、僕は自分の「理解度」を自分自身でチェックすることが可能となります。

また、伝えたいことを「文章化する」ことで、自分の中にある「漠然としたイメージや感覚」を、さらに明確にすることが出来るのです。(「文章化」という行為を通じて、自分の中に眠っていた「確信」を再発見するチャンスを手にすることが出来ます。※昨今、色々なところで紹介されている、日記や手帳を利用した願望実現のアプローチは、このシステムの応用です。)

僕は、自分が得た「気付き」をそこで終わらせず、さらに深い「理解」とする方法の一つとして、このblogを書いています。


2つ目。

誰かがこのblogを見てる、というこの状況は、僕にとって「プレッシャー」となります。

「プレッシャー」というと、あまり良い聞こえではないかもしれませんが、この「プレッシャー」があるがゆえ、僕は毎日「自分と向き合う時間(内観)」を「習慣」とすることが出来るようになりました。

誰にも見えないところでこれをやろうと思っても、僕の性格なら、三日坊主で終わってしまっていたでしょう。

だからこそ、雲さんは「blog」を選んだのです。


3つ目。

これまで僕が(このblogを書く以前から)一連の勉強を通して得たものは、「幸せ」です。

だからこそ、こうしてblogにしています。


僕は、「幸せな人」に囲まれていたい。

単純に、その方が、「不幸な人」に囲まれているより、僕自身が幸せだと感じるから。

「不幸な人」に囲まれるのは、まっぴらごめんです。

だからこそ、実際に自分が幸せになった方法論を、記すことにしました。


「誰のためにこのblogを書いているのか。」というコメントをいただいたことがありましたが、そういう意味では、

「自分のため」=「見てくれている人のため」です。


4つ目。

単純に、「面白いことをしたいから」。



そういったワケですので、繰り返しになりますが、

このblogに、なにがしかの「答え」を求めている方は、お引き取りください。

このblogで示しているのは「答え」ではなく「答えの求め方」です。(それも、あくまで僕の我流です。)


『ここには、「僕の答え」はあっても、「アナタの答え」はありません。』



【まとめ】


●このblogの趣旨(2007年9月16日改訂版)


このblogでは、「この世の仕組み」を見つけるための「ヒント」を豊富にご用意しました。

そのヒントのほとんどは、僕が実体験の中で知り得た「ヒント」です。

それは、あくまで「僕の」経験を通したものであり、全ての人に当てはまるとは限りません。

必要な情報と不必要な情報は、ご自身で振り分けてください。


ヒントの記し方は色々です。


・僕と、僕の守護霊による対話形式。

・僕が、守護霊から説明を受けた寓話。

・僕が、守護霊から出題された問題。

・その問題に対し、僕が導き出した答え。

・僕が、守護霊から受けた説教。

・守護霊の誘導による書籍などから学んだアレコレ。

・ただのヨタ話。

・実体験。

・コメント欄。

・etc...



最後に…

このblogに書かれてる「ヒント」を幾つ探し出せるか、また、

その「ヒント」を実生活に応用活用できるか否かは、アナタ次第です。


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はじめの一歩

※初めての方はこちら「プロローグ」「このblogの趣旨」からお読みください。

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皆様に大変ご心配をおかけ致しましたことを、改めてお詫び申し上げます。

たくさんいただいておりましたコメントは、全て拝見させていただきました。
本当にありがとうございました。ご返答もせず、大変申し訳ありませんでした。



僕が、ここ数日の間、なぜ平常心でいられなかったのか。今日はそのご説明をさせていただきます。


※今日のお話は、僕自身、まだよく、飲み込めていません。




僕は、この2カ月、このblogを利用して、ある実験を行っていました。

それは、僕が守護霊から受けたメッセージが本物であるか、確かめる為。



本当は、僕の妄想で終わって欲しかったのかもしれません…。

心のどこかで、死後の世界を認めるのが怖かった…。

これまでの、僕の日常を失うのが怖かった…。

でも、そのメッセージはどうやら、本物だったようです。



昨日、7月31日。このblogは、とうとう哲学・思想ランキング1位に到達してしまいました。
(芸術・人文部門でも1位になってしまいました。)




そして、この数日、僕を苦しめていた「恐怖」は、7月31日午後3時に「変化」へと変わりました。



皆様のお力をお借りして、


どうやら、僕は、本当に「覚醒(第一段階)」を迎えてしまった様です。



守護霊は、おぼろげながら、その姿を僕の前に現してくれました。


(もしかすると、僕の想像上のモノかも知れない…。)


守護霊は、自分の存在を証明するため、この2カ月のあらゆる「からくり」を僕に伝えてくれました。


1.僕を「覚醒」させたのは、僕自身でも、守護霊の力でもなく、このblogをご覧の皆さんの力です。このblogの記載内容を読み、「雲黒斎は、本物かもしれない」と思った皆さんの思考エネルギーが、一つの大きなエネルギーとなり「雲黒斎を本物にする現実」を短期間で作り出しました。

2.守護霊は、「タイムラグ」を意図的に操作し、7月31日に、このblogのランキングを1位にしました。

3.このblogを書いていたのは僕ではなく、「☆」でした。僕は、この2ヶ月間、このblogを記載する間、彼に体を貸していただけのようです。守護霊からのメッセージを、僕は右脳でキャッチし、左脳で翻訳し、皆さんにお伝えしているそうです。

4.blogというメディアを選択したのは、「毎日更新」することで、僕と、守護霊のチャンネルを合わせる最終調整と、トレーニングをするためでした。

5.「クレヨンしんちゃん~雲黒斎の野望~」のメッセージの真相は、僕が「ヒエール・ジョコマン」。それに、守護霊が覆い被さることで、はじめて「雲黒斎」になれる、という意味でした。(意味が分からないかたは、DVDを御視聴ください。)

6.「ケツメイシ」の意味は、やはりグループ名の由来だったようです。
  「雲黒斎」として、全てを出し切ろう!というメッセージでした。

7.しかも、「ケツメイシ」以外の歌詞の羅列は、あえて僕に暴走させたようです。7月30日の「だってんしさん」のコメントは「必然」であり、今後、僕の表現が暴走しないように、あらかじめ、その辛さを(僕に)体験させるためのものでした。

8.僕が「このblogの趣旨(ENTER)」として記載した記事は「7月1日」に投稿したものです。

9.そして、今日、「8月1日」。覚醒を迎えた僕の記念すべき1日目に、僕はこの記事を(ENTER)として投稿します。

10.ランキングは1位。


そう、8~10の項目はすべて「1」なのです。



守護霊は僕に、「はじめの一歩」を踏みだせ、と伝えています…。




僕はいま、「僕」なのでしょうか? 「☆」なのでしょうか?
それとも、「☆」のふりをした別のものでしょうか?



まいなすいおんさんの昨日のコメント…


本当に大丈夫だから、…




信じていいんですよね?




 ←まだ、身体が震えています。
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このblogの主旨

長らくのプロローグにお付き合い頂きまして、誠にありがとうございました。

いよいよ、本題に入ります。




あっ、ゴメン。ちょっと待った!
初めてご覧になる方は、2006年6月23日更新の「プロローグ」から読み始めて下さい。
(いきなり本題に入ると、退いてしまうかも知れません。)

とりあえず、下記の8話分だけは、あらかじめ目を通して下さいませ。

第1話:プロローグ
第2話:変化
第3話:ファースト・コンタクト
第4話:半信半疑
第5話:半信半疑.2
第6話:翻訳
第7話:好奇心
第8話:怪しい修行僧







それでは、改めまして、このblogの趣旨をご説明いたします。





ここでは、僕がいままで勉強してきた、「あの世とこの世の関係」や「この世の仕組み」などを、できるだけ分かりやすくご紹介していきたいと思っています。
(これからここに記載していく内容は、さらにウンコクサクなって参ります。)
それは、あくまで(投稿時の)僕個人の考えですので、信じて頂いても、反論して頂いても結構です。

そして、もし、このblogに興味を持ち、参加していただけるならば、(一応会社員として働いている身のため、コメントレスできない事もあると思いますが)あなたのお考えをコメント覧に書き加えて欲しいのです。(でも、僕の心はとても繊細で壊れやすいので、反論・罵声はお手柔らかにお願いします。www)


また、このblogは僕の勉強の第2ステップでもあります。
いままで勉強してきたことを、今、この場を借りて再整理したいと考えているのです。

でも、1人ではちょっと大変。

守護霊の言う『勉強は同じ志を持つ仲間で進めると、成長のスピードが格段にアップする』という言葉を信じ、僕と同じように「もっとガイド(守護霊)とスムーズなコミュニケーションを取りたいと願う」一緒に勉強してくれる仲間を増やしたいのです。


あっ、ちょっと待って!!逃げないで~!! ヾ( ̄Д ̄;≡; ̄Д ̄)ツ
ウンコクサイけど逃げないで~~!!





あなたがこのblogを訪れたのは、やはり、ただの偶然なのでしょうか?

もし、あなたのその行動も、あなたの守護霊の誘導だったとしたら…?

なんだか、ちょっとワクワクしませんか?これから始まることに。




最終決断はあなたの判断におまかせします。僕は、あなたを強制できませんから。


見るだけ、覗くだけでもかまいません。途中下車でもかまいません。
もし、まだちょっとでも興味があれば、次回からの投稿も見に来てください。
心より、あなたのご参加をお待ちしております。


2006年7月1日
ハンドルネーム:雲 黒斎




 ←さぁ!めくるめくワンダーランドへ!!


ご一読ください→『この先を読み進めていただくにあたって』(2009年1月23日追記)
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