撮れたて箕面ブログ

箕面市公式ブログ!北大阪から全国へ発信中!箕面広報室職員などが取材した市内の出来事、イベント情報などを紹介

「第47回バトントワーリング全国大会」U-18バトン編成において第2位を獲得された四宮知亜紀バトンスタジオのみなさんに箕面市長表彰!

2020年10月30日 | こんなことがありました!

昨年12月に行われた「第47回バトントワーリング全国大会」(主催:一般社団法人日本バトン協会)U-18バトン編成において、第2位を獲得された四宮知亜紀バトンスタジオのみなさんに、令和2年10月29日(木曜日)、上島一彦箕面市長から箕面市長表彰が贈られました。

メンバーのほとんどのかたが幼稚園の頃からバトンを始めたとのことで、今回の大会には、中学2年生から高校3年生のメンバー13名で出場され、見事第2位を獲得されました。練習がある日は、下校後スタジオで21時まで練習しているとのことでした。バトンは鉄の棒ということもあり、練習では天井高く投げたバトンが落下した際に体にぶつかることもあるそうで、試合前は練習に一層力が入るため、手足があざだらけになるとのことでした。


コロナ禍で今年はほとんどの大会が延期や中止になったそうですが、9月に日頃の練習成果の発表会があり、みなさんで楽しく演技をされたとのことでした。
来年1月に個人戦の大会が予定されており、現在はその大会に向けてみなさんはそれぞれ練習に励んでいるそうです。四宮先生は「スタジオの生徒のほとんどが高校卒業を機に競技が離れることが多いですが、できれば大人になっても今のメンバーで続けてもらえたらと思います。」と話されました。

上島市長は、「日頃の練習は厳しいと思いますが、これからも頑張ってください。」と激励しました。

<四宮知亜紀バトンスタジオのみなさん、おめでとうございます!これからも華やかな演技でみんなを笑顔にしてモミ!

 


彩都の丘学園でスケアード・ストレートによる自転車安全教室を実施しました

2020年10月29日 | こんなことがありました!

プロスタントマンが交通事故の再現を行うスケアード・ストレートという手法を用いた自転車安全教室が、10月29日(木曜日)午前10時30分から、彩都の丘学園(桑野啓子校長、彩都粟生北2-1-5)で実施されました。

スケアード・ストレートとは、怖い思いやひやっとする体験を通じて、危険な行為を自主的に行わないようにする教育技法です。

箕面市では、平成22年に発生した自転車運転中の中学生死亡事故を教訓に、平成24年度からスケアード・ストレートによる自転車安全教室を始めました。
この自転車安全教室は、3年間で市立中学校全8校を巡回するので、生徒は在学中に必ず1度はこの自転車安全教室に参加することになります。


(生徒も体験に参加しました)

最初に行われた演目は、自転車の後方から走行する自動車が衝突するというもので、自転車とダミー人形が空中に投げ出されるようすや大きな衝突音から、見ていた生徒たちは、「うわっ!」「こわっ!」と一斉に驚きの声を上げていました。

そのほか、手放し運転等の違反行為を行っている自転車同士の衝突事故、ながらスマホをしている歩行者と自動車の衝突、自転車がトラックの側面に巻き込まれる等、日常で起こりえる事故の再現が多数行われました。
各演目の後、スタントマンが正しい自転車の乗り方や事故に遭わないための行動について説明すると、生徒たちは熱心に聞き入っていました。


(片手で自転車を運転するのは危険!)


(後部座席のドアを開けるときは、気をつけないと…)


(自動車が低速であっても、ぶつかった衝撃はとても大きいです)

スケアード・ストレート自転車安全教室を見学した彩都の丘学園9年生の隅田誠太郎(すみだせいたろう)さんは「普段から、習い事等で自転車をよく使いますが、今日、事故の再現を見て、交通ルールは必ず守ろうと思いました。また、あと数年で免許を取得できる年齢になるので、自分が自動車で危害を加えることがないよう、より一層気をつけなくてはいけないと感じました。」と話しました。

また、彩都の丘学園8年生の市元春花(いちもとはるか)さんは「自動車事故の衝撃は、とても激しくて驚きました。また、今日の事故の再現を見て、事故の原因は意外なところに存在することがわかりました。今後は、一時停止や左右の確認を必ず行おうと思いました。」と話しました。

 

【お問い合わせ先】
箕面市 総務部 市民安全政策室
電話:072-724-6750(直通)
ファックス:072-722-7655

 

<とっても怖かったです!交通ルールはちゃんと守ってね!


「リポビタンカップ第51回日本少年野球選手権大会大阪北支部地区予選」に出場し、全国大会への出場権を獲得した出野開さん、渡邊陽軌さん、水谷剛士さん、小野哲平さん、野上隼人さんに箕面市長表彰!

2020年10月29日 | こんなことがありました!

今年8月に行われた、「リポビタンカップ第51回日本少年野球選手権大会大阪北支部地区予選」(主催:公益財団法人日本少年野球連盟ほか)において、池田ボーイズの一員として出場し準優勝され、全国大会への出場権を獲得した出野開さん、渡邊陽軌さん、水谷剛士さん、小野哲平さん、野上隼人さんに、10月28日(水曜日)、上島一彦箕面市長から箕面市長表彰が贈られました。また、藤迫教育長より箕面市青少年健全育成推進奨励金が交付されました。


出野開さん


渡邊陽軌さん


水谷剛士さん


小野哲平さん


野上隼人さん

5人は、中学1年生から池田ボーイズで一緒に練習をしているとのことでした。野球を続けていて何が良かったかを伺うと、出野さんは「練習でコーチが厳しい時もありますが、試合でファインプレーをすると良かったと思います。」、渡邊さんは「冬の練習は地味できついですが、試合で勝利すると嬉しいです。」、水谷さんは「何のために練習しているのかわからなくなることもありますが試合で勝利すると、練習成果を実感します。」、小野さんは「バッティングで結果が出なくて悩んだ時期もありますが、それを克服して打てるようになって嬉しかったです。」、野上さんは「キャプテンとしてみんなをまとめるのがしんどい時もありましたが、卒団式のときにチームメイトからお礼を言われた時に、やっていて良かったと思いました。」と話されました。

現在5人は中学3年生で、高校進学後も野球は続けるとのことです。将来の夢を伺うと、出野さんは「これまで一緒にやってきたメンバーと、高校進学後は対戦したいです。」、水谷さんは「野球関係の仕事に就きたいです。」、渡邊さん、小野さん、野上さんは「甲子園に出場したいです。」とのことでした。

上島市長は、「みなさん、体格も立派で、これからの活躍にも期待しています。頑張ってください。」と激励しました。

出野さん、渡邊さん、水谷さん、小野さん、野上さん、おめでとうございます!高校生になっても頑張って野球を続けてモミ!


箕面をもっと楽しむ!好きになる!「箕面滝道めぐりマップ」を配布します。

2020年10月28日 | こんなことがあります!

箕面市では、秋の紅葉のシーズンに向けて、11月1日(日曜日)から「箕面滝道めぐりマップ」を阪急箕面駅周辺で配布します。

 

「箕面滝道めぐりマップ」は、箕面の観光の代名詞である箕面大滝を始めとする、市内各地域のおすすめスポットを詳細に記載しています。箕面を訪れるのが初めてのかたでもリピーターのかたでも、箕面をもっと楽しみ、好きになれるマップになっています。

 

マップの表面は、箕面の滝道や阪急箕面駅周辺の情報を記載しています。滝道では、瀧安寺や箕面公園昆虫館などの有名スポットはもちろん、晴れた日には大阪市内までを一望できる穴場の絶景スポット「聖天展望台」などを紹介します。
また、各種スポットまでの距離や所要時間、トイレやOsaka Free Wi-Fiなどの各種設備の設置場所、おすすめの写真撮影スポットなどを知ることができるので、予備知識がなくても箕面の滝道を満喫することが可能です。阪急箕面駅の周辺では、滝道から帰ってきた後、立ち寄ることができる飲食店などを多数紹介しています。

 

裏面は、コミュニティバス「オレンジゆずるバス」を使って寄り道できる市内のおすすめスポットを記載しています。
箕面の地ビールや厳選されたワインを楽しんだ後、阪急牧落駅から帰宅できる「リフレッシュコース」、大型ショッピングセンター等でショッピングを満喫した後、北大阪急行・大阪モノレールの千里中央駅から帰宅できる「ショッピングコース」、高級感とお洒落さを兼ね備えたスイーツをふんだんに楽しんだ後、阪急北千里駅から帰宅できる「セレブコース」の3つのコースを紹介します。

 

箕面営業室の担当者は「いよいよ紅葉のシーズンです。このマップを見ていただければ、美しい箕面の紅葉を更に満喫でき、今以上に箕面を好きになること間違いなしです。紅葉を見た後は、駅前商店街や市内の他エリアもぜひ楽しんでください。」と話しました。

 

■お問い合わせ先

・箕面市役所 地域創造部 箕面営業室

 電話:072-724-6905

・箕面交通・観光案内所

 電話:072-723-1885

 

<紅葉がきれいな秋の箕面を満喫してね!


クモノスコーポレーション株式会社から、公立保育所に遊具を寄贈いただきました

2020年10月27日 | こんなことがありました!

10月21日(水曜日)、クモノスコーポレーション株式会社から、萱野保育所に三輪車と巧技台ビームの遊具をご寄贈いただきました。子ども未来創造局今中副部長が代表して、同社の中庭代表取締役から目録を受け取りました。


クモノスコーポレーション株式会社は、箕面市に本社を置く測量を得意とする会社です。同社は、工事測量の分野において日本で初めて3次元計測を導入したり、ひび割れ計測システムを独自に開発するなど、最先端の技術を駆使し様々な測量に取り組まれています。
中庭代表取締役社長からは、できれば毎年、保育所・幼稚園に寄贈したいという、うれしいお言葉をいただいており、平成29年から公立保育所に順次、遊具をご寄贈いただき、このたびの萱野保育所への寄贈で全公立保育所に寄贈いただきました。

クモノスコーポレーション株式会社から4所への物品寄贈状況は以下のとおりです。
●平成29年度 東保育所に一輪車とスタンド
●平成30年度 稲保育所に一輪車とスタンド
●令和2年度7月 桜ヶ丘保育所にスケーター
     10月 萱野保育所に三輪車、巧技台ビーム

  

公立保育所の子どもたちは、新しい遊具にとても喜び、毎日みんなで楽しく遊んでいます。


また、子どもたちは感謝の気持ちを込めて、感謝状を作成しましたので、同社の中庭代表取締役社長にお渡ししました。

 


クモノスコーポレーション株式会社の皆様、本当にありがとうございました。大切に使わせていただきます。

 

<子どもたちはみんなとっても嬉しそうだね。ありがとうございました!


箕面市世代間交流軽スポーツ大会(ペタンク大会)を開催しました!

2020年10月26日 | こんなことがありました!

10月24日(土曜日)に第二総合運動場で「箕面市世代間交流軽スポーツ大会(ペタンク大会)」が開催されました。

この大会は、あらゆる世代間の交流および生涯スポーツの振興に資することを目的に開催しています。

今回の大会では最年少は7歳から最年長は91歳までの120名が参加され、AブロックからHブロックの8ブロックに分かれて総当たり戦を行いました。

~始球式の様子~

~試合の一場面~

全試合終了後、各ブロックの優勝・準優勝のかたに森橋大会実行委員長・箕面ライオンズクラブの畠中会長からそれぞれ賞品が手渡されました。

100人以上が集まるスポーツイベントでしたが、感染対策を徹底したうえで大勢のかたがスポーツを楽しみ、世代間交流を行うことができました。

<みんな楽しそうで良かったモミ~


ヤクルトレディに協力いただき、消防広報を行います

2020年10月23日 | こんなことがありました!

 

10月23日(金曜日)近畿中央ヤクルト販売株式会社の箕面センター、彩都センターの皆さんに、消防広報をお手伝いいただく「消防安心スマイルサポーター」の委嘱式を行いました。この名称には、消防からの情報を発信し、市民に安心と笑顔を届けていただくという意味が込められています。

 

 

箕面センターの皆さん

彩都センターの皆さん

 

今回は、10月から実施している箕面市統一キャンペーン「今すぐとりカエル!住宅用火災警報器の交換のめやすは10年です。」について、保冷バッグにロゴステッカーを貼付けするほか、啓発用ポケットティッシュの配布や市民への呼びかけを実施いただきます。

 

 

市内で広く企業活動を行い、市民から愛されているヤクルトレディさんに、消防に関する情報を発信いただくことで、地域に密着したきめ細かな広報が出来るものと、強く期待しています。

 

 

今後も、消防本部と市内事業所が協力連携し、安全安心なまちづくりを目指します。

 

<ヤクルトレディの皆さん、よろしくお願いします!

 

 

 


滝ノ道ゆずるが全国4位に!ゆるキャラ(R)グランプリ2020 THE FINAL

2020年10月23日 | こんなことがありました!

10月3日(土曜日)と4日(日曜日)に、岩手県滝沢市にある岩手産業文化センターアピオで、「ゆるキャラ(R)グランプリ2020 THE FINAL」の決選投票と結果発表が行われました。

691体のキャラクターがエントリーする中、箕面市PRキャラクター「滝ノ道ゆずる」は、総票数267,664ポイントを獲得し、「ご当地ランキング」(エントリー総数397体)で、昨年と同順位の全国4位にランクインすることができました!
これにより、10年連続出場&全国トップ10入り7回という快挙を成し遂げることができました。

「ゆるキャラ(R)グランプリ2020 THE FINAL 未来へつなぐ いわて幸せ大作戦!!」の会場には、全国から多くのかたが来場され、大いに盛り上がりました。

この機会を活用して、箕面市はPRブースを出展し、滝ノ道ゆずるのグッズや箕面の特産品「もみじの天ぷら」などを販売し、来場者のみなさんに大好評でした。滝ノ道ゆずるも、箕面市のPRだけでなく、ステージやミニイベントへの参加を積極的に行い、両日ともに大活躍でした。

  

(写真左から)表彰式、箕面市PRブース、PRステージ

全国からさまざまなゆるキャラ(R)が集まるお祭りだけに、たくさんのゆるキャラ(R)とのコラボレーションが実現しました。選りすぐりの写真をお届けします。

  
(写真左から)1位「たかたのゆめちゃん」と、2位「ゆるナキン」と、3位「つるゴン」と

 

(写真左から)初代グランプリ「くまモン」と、参加キャラクター大集合

2011年に幕を開けたゆるキャラ(R)グランプリは、今年の開催をもって10年の歴史に幕を閉じました。
開催当初からゆるキャラ(R)グランプリに毎年エントリーし、全国1位をめざして走り続けてきた滝ノ道ゆずるの10年間の成績を振り返ります。

インターネット投票が始まった7月1日(水曜日)から、イベント会場での決戦投票が行われた10月3日(土曜日)・4日(日曜日)までの間、たくさんの応援をいただきありがとうございました。

多くの店舗様などにポスターの掲示のご協力をいただき、スーパーマーケットやコンビニエンスストア、ドラッグストア、ディスカウントショップ、郵便局、金融機関、家電量販店、商店街、滝道沿いの店舗、阪急箕面線の駅構内など、箕面市内でポスターを見ない日はないくらいでした。

最後に、ゆるキャラ(R)グランプリに10年間出場し続けた「滝ノ道ゆずる」からのメッセージを紹介します。

『10年という長い間、ゆるキャラ(R)グランプリに参加して、東は岩手、西は愛媛と全国各地を飛び回り、たくさんのおともだちと出会えたこと、心から感謝でござる!

「全国4位」と「全国トップ10入り7回」の成績を残すことができたのは、みなさんの熱い応援のおかげでござる!

拙者はこれからも、箕面のゆずともみじを全国に知ってもらうため、精いっぱいPRをするでござるよ!全国のみなさま、大阪へお越しの際にはぜひ箕面へ遊びに来てくだされ♪』


これまでのゆるキャラ(R)グランプリを通して、滝ノ道ゆずると箕面市を、全国のいろいろなかたに知っていただくことができました。この10年間で滝ノ道ゆずるが、市民のみなさまをはじめ全国から愛されるキャラクターになれたのは、長年にわたり滝ノ道ゆずるを応援していただいたみなさまのおかげです。本当にありがとうございました。

今後も箕面市PRキャラクターとして、滝ノ道ゆずるの活動は続きます。これからも滝ノ道ゆずるへの応援をよろしくお願いします!

ゆずる、全国4位おめでとうモミ!


人命救助に貢献された方に箕面市消防長表彰!

2020年10月21日 | こんなことがありました!

10月21日(水曜日)、心肺停止状態の男性に救命処置を行い尊い命を救った、片山さんへ表彰状が贈られました。

6月4日(木曜日)の深夜、彩都粟生南の路上で中年男性が倒れており、心肺停止状態で発見された救急事案が発生しました。偶然通りかかった片山さんが直ちに通報し、その後、救急隊が到着するまでの約6分間、心臓マッサージを行いました。

その結果、片山さんから引き継いだ救急隊が救命処置中に、倒れた男性は心拍と呼吸が再開しており、速やかに病院へ搬送することができました。その後、男性は病院で意識が回復し、現在は後遺症なく社会復帰されています。

片山さんは、「倒れている人を見かけた時、周りに誰もいなかったので、自分が助けるしかないという気持ちでした。会社で受けたAED講習どおりに心臓マッサージができ、男性が社会復帰されて本当に良かったです。」と話されました。

<救命の連鎖は大切だね!表彰された片山さん、どうもありがとうございました。

 

 


ジャパンユースダンスフェスティバル2020にThe Updatersの一員として出場された石田仙汰さんに箕面市長表彰!

2020年10月20日 | こんなことがありました!

本年8月に行われた「ジャパンユースダンスフェスティバル2020」(主催:Youth Theatre Japan)にThe Updatersの一員として出場し、小学生部門で第1位を獲得された石田仙汰さんに、10月19日(月曜日)、上島一彦箕面市長から箕面市長表彰が贈られました。

今回の大会は、ヒップホップやジャズダンス、バレエなどダンスのジャンルを問わないオールジャンルの大会だったとのことで、石田さんのチームは20名のメンバーで出場し、見事第1位を獲得されました。

石田さんは小学3年生の時にダンスを始められましたが、当時の石田さんは引っ込み思案で、いざ自分が何かやろうとするとうまくできなかったそうです。そんな時に、お母さんがミュージカルのオーディションに応募されたことがきっかけで、劇団にも入団されました。

どんな時にダンスやミュージカルをやっていて良かったと思うかを伺うと、「公演が終了し、お客さんの拍手を聞くとやりきったという気持ちでいっぱいになり、達成感があります」と話されました。
中学校に進学された現在は、この大会を区切りにダンスの世界からは離れ、クラブ活動でバドミントン部に所属しているとのことで、今後は勉強やクラブ活動を頑張っていきたいとのことでした。

上島市長は、「表彰おめでとうございます。これからも学校生活をはじめ、いろいろと頑張ってください」と激励しました。

<石田さん、おめでとうございます!!中学校生活を思いっきり楽しんでモミ!