撮れたて箕面ブログ

箕面市公式ブログ!北大阪から全国へ発信中!箕面広報室職員などが取材した市内の出来事、イベント情報などを紹介

箕面市長選挙、市議会議員選挙 候補者ポスターの掲示板設置が始まりました

2020年08月07日 | こんなことがありました!

箕面市選挙管理委員会では、8月16日(日曜日)告示、8月23日(日曜日)投・開票の箕面市長選挙、箕面市議会議員選挙を前に、市内269カ所のポスター掲示板の設置を8月7日(金曜日)から始めました。

市長選挙用の掲示板は、縦91.0㎝、横182㎝で6人分の立候補者のポスターを貼ることができ、また、市議会議員選挙用は、縦136.5㎝、横637㎝で39人分のポスターを貼ることができます。

掲示板の見出しの部分には投票日(8月23日)と投票時間(午前7時から午後8時まで)が書かれています。

この設置作業は、8月7日(金曜日)から13日(木曜日)までの7日間、行われる予定です。

 

<果たしてください大人の責任 さあ、投票へ!


令和元年度全国高等学校総合体育大会バスケットボール競技大会、SoftBankウィンターカップ2019第72回全国高等学校選手権大会に岡山商科大学附属高等学校の一員として出場の田村潤さんに箕面市長表彰!

2020年08月07日 | こんなことがありました!

昨年7月に薩摩川内市総合運動公園総合体育館において開催された「令和元年度全国高等学校総合体育大会バスケットボール競技大会」(主催:公益社団法人全国高等学校体育連盟ほか)及び昨年12月に武蔵野の森総合スポーツプラザ(東京都調布市)において開催された「SoftBank ウィンターカップ2019令和元年度第72回全国高等学校バスケットボール選手権大会」(主催:公益社団法人日本バスケットボール協会ほか)に岡山商科大学附属高等学校の一員として出場した田村潤さんに、8月5日水曜日、倉田哲郎箕面市長から箕面市長表彰が贈られました。また併せて、箕面市青少年健全育成推進奨励金が交付されました。

田村さんは小学校2年生の時に、バスケットボールを始められました。当時はバスケットボール以外にも野球や空手などを他のスポーツもされていましたが長続きせず、その中でバスケットボールは楽しく取り組めたとのことで、中学、高校と部活でバスケットボールを続けてこられました。

岡山商科大学附属高校バスケットボール部に入部したきっかけは、中学時代の田村さんのプレイを見ていた高校のバスケットボール部の監督から「うちの高校でプレイしてみないか」と声をかけていただいたことだったそうで、まさか自分がスカウトを受けるとは思っておらず、とても驚いたそうです。
高校では、田村さんはキャプテンを務めていましたがクラブには強豪校独特の厳しさはなかったそうです。部活動中も監督から、細かな指示がチームに出されることはなく、田村さんたちが質問するときだけ監督が丁寧に教えてくれたとのことで、チームみんなで考えて行動することが基本になっていたそうです。そういった監督の指導方針とチームワークの良さで、昨年見事全国大会に出場となりました。

現在、田村さんは高校を卒業され、スポーツ系の専門学校に入学してバスケットボールを続けておられるとのことです。プロ選手と対戦することもあり、さらなるレベルアップをめざして日々練習しているそうです。
今後の目標については、「大学生と対戦する試合に勝って結果を出し、プロになれるよう頑張りたいです」と話されました。

倉田市長は「高校時代の練習環境や経験はとても良いものだったと思います。プロ選手になれるよう、これからも頑張ってください」と激励しました。

<田村さん、おめでとうございます!プロ選手になって活躍できるように頑張るモミ!


ニュージーランドで旬なものの保存方法

2020年08月06日 | 国際交流員から

こんにちは!ニュージーランド出身の国際交流員ズィアです。前回のブログではニュージーランドの「マタリキ」というお正月のお祝いについて紹介しました。日本では季節のものはとても大事にされているので、今回はニュージーランドの旬の野菜などの保存方法について紹介します。


漬物やピクルスなどは約4000年以上前から世界中で作られ、それぞれの国で独特な漬物文化があります。例えば、大昔、長い船旅にでた人たちは壊血病を防ぐためにピクルスを持って行ったそうです。
もちろん日本にも色々な漬物があり、ニュージーランドのとは異なりますが、とても美味しいと思います。日本のようにニュージーランドも青果物の保存方法、材料、使い方がたくさんあります。ピクルス、ジャム、ソース、チャツネ、レリッシュをよく作ります。そして一番簡単に作れるのはリンゴ、スモモ、洋なしなど、色々な果物を砂糖シロップで保存したものです。

写真:私のおばあちゃんが作ったシロップで保存した杏、桃、プラムなど

 

ニュージーランドで菜園や果樹を持っている人はかなり多いです。田舎に住んでいる人だけでなく、都会に住んでいる人も野菜などを植えています。食べきれない野菜と果物を友達などにあげるか、保存します。

チャツネとジャムなどはとても人気で、世界中で長い歴史があります。約180年前ヨーロッパ(主にイギリス)から来た入植者がレシピを持ってニュージーランドに行きました。チャツネは元々インドの料理で、植民地時代にイギリスがその料理をインドから持って帰ったそうです。

ニュージーランドでよく見るのはジャム(ルバーブ、ラズベリー、イチゴ、カシス、ブルーベリー、杏、プラムなど)、ソース(トマト、杏、プラム、パプリカなど)、レリッシュ(トマト、ビーツ、チリ、玉ねぎなど)とチャツネ(マンゴ、グリーントマト、フルーツ、なす、ももなど)です。チャツネとレリッシュは大人気で、パンなどに塗る物です。フルーティで、スパイシーで、ちょっと甘酸っぱい味です。クラッカーとチーズやサラダサンド、ホットサンドで食べるととても美味しいです。トマトレリッシュのレシピを紹介しますので、是非、作ってみてください!

<作ってみたいモミ!

 

 

 


消毒用エタノールを寄贈頂いた箕面ロータリークラブに感謝状を贈りました

2020年08月03日 | こんなことがありました!

箕面ロータリークラブ様から新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、消毒用エタノール340リットル(1箱20リットルが17箱)を寄贈いただき、7月22日(水曜日)に市長から感謝状を贈呈しました。

消毒用エタノールが市場に少ない時期に寄贈頂き、とても助かりました。


寄贈頂いた消毒用エタノールは、市役所の窓口や市立病院などで使わせて頂きました。感染防止対策につながりました。
本当にありがとうございました。

 

〈箕面ロータリークラブさん ありがとうございました!感染防止につながるモミ!


「第36回NHK杯全国中学校放送コンテスト」に出場された吉野日菜さんに箕面市長表彰!

2020年08月03日 | こんなことがありました!

昨年8月に行われた「第36回NHK杯全国中学校放送コンテスト」(主催:全国放送教育研究会連盟、NHK他)に出場された吉野日菜さんに、7月30日木曜日、倉田哲郎箕面市長から箕面市長表彰が贈られました。

吉野さんが出場したコンテストのアナウンス部門は、学校生活の中から題材を探して原稿を作成し、アナウンスをすることがコンテストの課題となっています。吉野さんは同じ中学の聖歌隊の友人について原稿を作成し発表されました。

大阪大会ではその原稿のほかに、出場者共通のアナウンス原稿が課題として当日配付されたとのことでした。吉野さんは、当日配付された原稿は練習時間がなくてアナウンスをするまでとても緊張したそうですが、本番はどちらの原稿も言葉が詰まることなくうまくできたとのことで、見事優良賞を獲得され全国大会に出場されました。

全国大会では惜しくも入賞できず、今年のNHK杯で雪辱を果たそうと練習してきましたが、コロナ禍の影響で大会が中止になってしまったそうで、現在は9月に開催予定の大阪府独自の大会に向けて原稿作成を頑張っているとのことでした。
将来の夢について伺うと、「薬剤師になって、コロナや難病の治療で人の役に立ちたいです」と話されました。

倉田市長は、「まずは9月の大会に向けて練習を頑張ってください。薬剤師になる夢もぜひ実現させてください」と激励しました。

<吉野さん、おめでとうございます!9月の大会と夢の実現に向かって頑張るモミ!


郷土資料館で「戦時生活資料展」を開催しています

2020年07月31日 | こんなことがあります!

戦時中に使用されていた生活道具や写真で、当時の生活状況を知ることができる「戦時生活資料展」が、7月31日(金曜日)から8月26日(水曜日)まで、箕面市立郷土資料館(箕面6-3-1)で開催されています。

 

「戦時生活資料展」に展示されている品は、戦時中、実際に使用されていたものです。

当時刊行された新聞や雑誌のほか、戦地に赴く兵士が持参する奉公袋や無事の帰還を願った千人針など、戦争下の状況がわかる資料が数多く展示されています。


(出兵の際に必要なものを入れるための大切な袋)


(千人の女性によって作られる千人針)


(戦時中の百貨店の広告)

 

写真等の資料では、戦車のおもちゃで遊ぶ赤ちゃんや、箱を戦艦に見立て、その中で銃を構えて遊んでいる幼稚園児のようすが写されており、戦争が子どもの生活に大きな影響を与えていることがわかります。


(子どもたちの遊びにも戦争が影響しています)


(幼稚園の壁には、戦闘機や兵士の絵が描かれています)

 

また、戦争の長期化により武器製作用の金属が不足したことから、「鉄と銅の総動員だ!!!」と書いた、一般家庭から鍋や釜などの金属の供出を求めるちらしも展示されています。


(なんとお寺からも金属を提供していたようです)

 

本企画を担当した同資料館の小川紗弥子(おがわさやこ)学芸員は、「戦時中に、使われていた物や様子がわかる写真を実際に見ていただき、当時の状況を知ってほしいと思います。また、戦時中と現在の生活を比較し、違いを感じていただき、平和について考えるきっかけになれば嬉しいです」と話しました。

 

 

また、同資料館では、5月22日(金曜日)から8月26日(水曜日)まで、北摂で見られる昆虫の標本や箕面大滝を描いた絵画など、箕面の自然と昆虫を展示する企画展「箕面の自然と昆虫-身近なところから考えるSDGs-」を同時開催しています。

本企画展では、「日本三大昆虫生息地」と呼ばれている箕面の自然と昆虫にスポットを当てた展示を行っており、自然や昆虫の展示コーナーのほかに、最近新聞やテレビでよく目にする「SDGs」について紹介しているコーナーもあります。

 


●「戦時生活資料展
【期間】7月31日(金曜日)~8月26日(水曜日)※毎週木曜日休館
【時間】午前10時~午後5時
【場所】郷土資料館(箕面6-3-1、みのおサンプラザ1号館地下1階)
【問い合わせ】電話:072-723-2235 FAX:072-724-9694
【費用】無料

 

●企画展「箕面の自然と昆虫-身近なところから考えるSDGs-
【期間】5月22日(金曜日)~8月26日(水曜日)
 ※時間、場所、費用については、「戦時生活資料展」と同じです。

 

<これからも平和な世界が続くよう祈っています!


第36回JPTAピアノ・オーディション関西地区予選に出場された三宮梨沙さんに箕面市長表彰!

2020年07月31日 | こんなことがありました!

昨年11月に行われた、「第36回JPTAピアノ・オーディション関西地区予選」(主催:公益財団法人日本ピアノ教育連盟)において地区予選優秀賞を獲得された三宮梨沙さんに、7月29日(水曜日)、倉田哲郎箕面市長から箕面市長表彰が贈られました。また併せて、箕面市青少年健全育成推進奨励金が交付されました。
なお、三宮さんは2回目の市長表彰となります。

地区予選大会は、優秀賞を受賞したものの自分では納得のいく演奏ができず、悔しい思いをしたそうです。また、本来であれば、地区予選後、今年3月に全国大会に出場することが決まっていましたが、コロナ禍の影響で大会の開催が中止になったとのことでした。



三宮さんは、現在中学受験を控えており、ピアノの練習と受験勉強を両立させることが難しい中、負けず嫌いの性格で努力を重ね、前回の市長表彰で倉田市長から「また受賞の報告に来てください」と言われたことを励みに練習を頑張ってきたそうです。



練習方法を伺うと、「楽譜を見るよりも、先生の演奏を聴きながら曲の雰囲気を覚え、自分の演奏をお母さんにビデオ撮影してもらっています。お母さんの協力が心強いです」と話されました。
現在は、ピアノは週1回のレッスンに通うのみで練習量を減らして大会にも出場せず、受験勉強を優先しているとのことですが、受験が終わったらピアノの練習を本格的に再開したいとのことです。



倉田市長は、「約束どおり、また受賞の報告に来ていただけたことはすごいことです。受験勉強でしばらく大変だと思いますが頑張って乗り越えて、またピアノの練習も楽しんでください」と激励しました。

<三宮さん、おめでとうございます!今は勉強を頑張って、またピアノで素敵な演奏を聴かせてモミ!


さようならキウィ

2020年07月30日 | こんなことがありました!

Kia Ora! (マオリ語でこんにちは)箕面市役所文化国際室のニュージーランド出身の国際交流員、ベラです。私はこれまで、3年間、箕面撮れたてブログで定期的にブログを掲載していました。残念ながら、今回が私の最終のブログです。今日、7月30日に、私は任期満了で、退職します。

私と親友のゆずる

私は3年前、はじめて箕面市に到着しました。そのとき、箕面市に知り合いもいなく、仕事の経験もなく、いろいろなことが初めてでとても緊張しました。でも、市役所の同僚がやさしくて、すぐ仲良くなりました。何もわからなかった私に仕事の仕方を教えてくれた、文化国際室のみんな、そして市役所のみんなに非常に感謝しています。もう、毎日皆に会えないことが仕事の終わりで、一番悲しいことです。

この市で仕事も生活もして、箕面での思い出は山ほどいっぱいあります。着物、琴、華道、瞑想、落語、流しそうめん、スイカ割り、日本の文化をいっぱい体験できました。自分が想像できなかった経験もいっぱいありました!ニュージーランドの柔道チームと一緒に道着を着て練習したことや、市役所の仲間と一緒に日の出から日の入りまで山を登ること、メキシコ文化の夕べで大勢の前に踊ってみたことなど、3年前の緊張していた私ではそういうことができなかったかもしれません。あと、3年前の私と比べたら日本語力も少し上達したと思います。(笑)

柔道までしてみました

英会話サロンや発表、ワークショップなどで、箕面市の市民の方にニュージーランドの文化を紹介し、外国人と接する機会を提供できたと思います。このブログを通じても、読んでくれた人に少しだけでも外国人と接する機会を提供できたら嬉しいです。私のブログを読んでくれて、本当にありがとうございました。

今後は、ニュージーランドに帰らず、社会人として日本に残ります。コロナウイルスの影響でしばらく箕面市にもどることは難しいですが、いつか絶対帰りますよ!なので、最後に言うのは、さようならではなく、またね!Ka kite ano!

箕面市大好き!ゆずる、また会いましょう!

>ベラさん、お疲れ様モミ~!Ka kite ano momi! ♡

 


第70回全国高等学校駅伝競走大会に関西大学北陽高校の一員として出場された泉龍之介さんに箕面市長表彰!

2020年07月28日 | こんなことがありました!

昨年12月に行われた第70回全国高等学校駅伝競走大会(主催:公益財団法人日本陸上競技連盟ほか)に関西大学北陽高校の一員として出場された泉龍之介さんに、7月22日水曜日、倉田哲郎箕面市長から箕面市長表彰が贈られました。



泉さんは中学までは野球のクラブチームに入っており、学校でのクラブは陸上部に入部していたとのことです。中学3年の時に陸上競技大会に出場して、大阪府で第3位になり、顧問の先生の勧めで、関西大学北陽高校に進学し、陸上競技を本格的に始められたとのことです。



新型コロナウイルス対策で緊急事態宣言が出された時も、あえて自分に追い込みをかけて、他のメンバーに差をつけようと、自宅から宝塚まで往復30キロメートルの走り込みをしていたとのことです。また、コロナ禍の影響で中止になった大会もありましたが、泉さんは「中止になった分、自分の練習ができる機会が増えるので、いいこともあります」と前向きに話されていました。



高校進学後、一緒に練習をしているメンバーの中には全国大会の出場経験者も多く、レベルが高いと感じたこともあったそうですが、自分なりに練習を積み重ねて結果を出せるように努力し続けているとのことです。
今後の目標について伺うと、「大学に進学して、頑張って箱根駅伝に出場したいです」と話されました。



倉田市長は、「箱根駅伝に出場できるように、今後も引き続き練習を頑張ってください、楽しみにしています」と激励しました。
 
<泉さん、おめでとうございます。これからも力走して記録を伸ばしていってほしいモミ!


「第75回国民体育大会冬季大会スキー競技会」に出場された石島怜奈さんに箕面市長表彰!

2020年07月22日 | こんなことがありました!

今年2月に行われた「第75回国民体育大会冬季大会スキー競技会」(主催:公益財団法人日本スポーツ協会ほか)クロスカントリークラシカル少年女子5キロクラシカルに出場された石島怜奈さんに、7月21日火曜日、倉田哲郎箕面市長から箕面市長表彰が贈られました。
また、藤迫教育長より箕面市青少年健全育成推進奨励金が交付されました。



石島さんがスキーを始めたきっかけは、家族でスキーに行く機会がたくさんあったからとのことで、中学校に進学後、スキー部に入部しました。当初はアルペンスキーをしていましたが、怪我をしたことがきっかけで、高校2年生の時にクロスカントリースキーに転向したとのことでした。



クロスカントリースキー競技は、女子では5キロメートルのアップダウンのあるコースを約20分で走るような感じの種目で、フルマラソン並みの持久力が必要だそうです。

アルペンスキーは競技時間が一瞬なので、競技前は大変緊張したそうですが、クロスカントリースキーは競技時間も長く、最初に少し緊張するだけで、競技の最終の頃には疲労感の方が強くなるとのことでした。
オフシーズンにはランニングや筋トレ、ローラースキーなどの練習を行い、冬休みや春休みは練習場所を長野県に移して練習されているとのことでした。



クロスカントリースキー競技の大変さについて伺うと、石島さんは「歩いたら負けてしまうため、ずっと一定の速度で走り続けなければならず、しんどくても我慢をしなければならないことです」と話されました。

この春に高校を卒業し、大学に進学しましたが現在は、コロナ禍で大学の授業もリモート授業のため入学式以降、通学できていないとのことでした。
今後の目標について伺うと、「まだ大学からの情報も乏しいですが、何か新しいことを始めたいです」と話されました。



倉田市長は、「高校2年生からクロスカントリースキーに転向して、これだけ頑張って結果を出したことに精神力の強さを感じます。これからもいろいろなことに挑戦して頑張ってください」と激励しました。

<石島さん、おめでとうございます!石島さんのこれからの活躍を期待してるモミ!