『甘噛み^^ 天才バカ板!』 byミッドナイト・蘭

ジュリアナから墓場まで・・・。森羅万象を語るブログです。
ここでは、気軽に読めるエントリーを記していきます^^

[映画『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』を観た]

2019-07-29 08:44:32 | 新・物語の感想

☆・・・かなり前に見た。
 大学のゼミ旅行でヨーロッパを旅しつつ、スパイダーマンとしてのヒーロー活動もするピーター。
 風景も楽しく、一風変わった彼女との恋愛模様も楽しい。
 「アベンジャーズ」がクライマックスを迎え、
 次シリーズのアベンジャーズは、若さをメインとし、ピーターが物語を積み上げていくのだろう。
 アベンジャーズは、例えるなら「ゴージャスな美人」だが、それに負けないのは「若さ」しかない^_^;
 今回の敵は、途中で明らかになる。
 ヴィラン(敵)は、一人の人物に代表できるが、チームのサポートがある。
 スパイダーマンを出し抜いた時、そいつがチームメンバー一人一人に、バンドのボーカルがメンバーを紹介する時みたいに名前を挙げて感謝、祝杯をあげるのだが、ああいうシーンはなんかイイねぇ(^.^)
 「ダイハード3」での、ジェレミー・アイアンズと犯罪チームのチームワークを思い出したよ。

                                   (2019/07/29)

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[吉本騒動の幾つかのポイント]

2019-07-24 23:59:38 | 新・保守の一考

☆・・・あまりにも、テレビで「芸人芸人」言ってるので、関係ないけど、なんか久し振りに目についた、この本を読んでいる^_^;

  〔吉本騒動の幾つかのポイント〕

(1)社長の会見は無様だったが、その言い分は少しわかる。
 騒動の核心は、ディスコミュニケーションの問題でしかない。
 それはパワハラの問題に高められるわけだが、おそらく刑法上の問題にはなり得ない。

(2)芸人の闇営業を吉本興業は黙認していた。
 反社会的勢力と絡んだから問題となっただけだ。

(3)正直、宮迫博之と亮は可哀相だったけど、所詮は自分個々の問題でしかない。
自分のメンツに拘ったばかりに、復帰が遠のくのはおろか、引退の危機だ。
それは、幾つかの問題で若手芸人の死活問題と直結してしまう。

(4)ビートたけしはテレビで「闇営業をさせたくないんなら、吉本は芸人に最低限の給料を渡せ」と言っていたけど、吉本は闇営業は黙認していた。
 反社会的勢力との絡みを問題にしている。
 それは犯罪につながるから。
 そもそも、宮迫や亮は闇営業しなくても平気な収入だべ?

(5)松本人志も、なんかいい位置で動いているようでいて、所詮は会社内の内輪の問題で男気を見せているだけだ。
 闇営業に伴う反社問題ならばニュースになり得るけど、会社の内輪の問題は、実話系週刊誌の山口組とかの内部抗争の話にも似て、アングラ中のアングラの問題でしかないぞ。
 …と、とある政治組織の内紛で名を売った私が臆面もなく言わせてもらいました^_^;

(6)加藤浩次は、自分の主張がかなわなくても辞めなかったら、かなりカッコ悪い。
 そもそも、一従業員の言葉で会社が方針を変えたら問題だ。
 ああ、でも、宮迫・亮の契約解除は撤回されたか^_^;
 また、松本人志や加藤浩次が即座にアポを取れる会長って、フットワークが、いい意味で軽いな!
 松本や加藤は、会社システムにおける部長的な位置付けなのかな?

(7)私は、基本、会社を訴えたりして、なおかつ会社にいようとする人間には疑問がよぎる。
 だから、トランプみたいに「文句ばかりのヤツは出て行け!」と思う。
 共産党や民主党系なんかにね。
 私は、これまで、何度か会社に不満を持って辞めてきたけど、今は一人なので、ストレスがたまらないでやっていけてる。
 もちろん、他者を批判するときは、自分もリスクを背負わなくちゃね。

(8)宮迫や亮、松本・加藤が、好きに男気で動くのはいいけど、それに追従して会社批判をした若手のこの先を考えると、ホント哀れだ。

(9)ましてや、この騒動で、謹慎中の宮迫・亮以外は、ズーッと宙ぶらりん。
 宮迫・亮は、みんなのためにやっているようでいて、いつの間にやら自分のことだけになっている。
   《鬼平の名言》
『…人間(ひと)とは、妙な生きものよ。悪いことをしながら善いことをし、善いことをしながら悪事をはたらく。こころをゆるし合うた友をだまして、そのこころを傷つけまいとする。…』
 まあ、宮迫・亮は、多くの国民の共感を得たから勝ちだ。

(10)別に吉本興業をかばうつもりはないけど、謹慎中の全員及び、評価の下がった会社自体を、無難にソフトランディングさせようとする会社側と、
 自分個人の釈明を優先させようとする者とでは、かみ合わないこと甚だしい。
 加藤浩次なんかは、「善いことをしながら悪事をはたら」いているパターンだ。
 正直、視聴者にとっては、会社内の内紛なんか、すぐに飽きる。
 だけども、反社会的勢力と絡んだのは犯罪につながることだから、飽きる飽きないは関係ない。
 ただ、入江はともかく、筆頭の宮迫や亮は、知ってて反社の集まりに行ったとは思えないので、過失として、しばらくの謹慎で済ませられる問題だったはずだ。

 今回 一番 感心した芸人は池乃めだかで、
 「会社に何かひと言」と、会社前でインタビューされたら、
 「俺は、背が伸びる薬を開発して欲しいだけだよ」と答えていたのに10点!(^.^)

                         (2019/07/24)

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[映画『天気の子』を観た]

2019-07-19 16:26:23 | 新・物語の感想

映画『天気の子』予報②

☆・・・スポンサーにも天気にも恵まれた(作中のような雨続きの日々なので)新海誠監督の最新作『天気の子』。
 私は、世間の高評価に比べ、新海作品を好んでおらず、『君の名は』も、非常に感動したけど一度見たきりだ。
 「天気の子」も乗り気じゃなかったが、まあ、一度は見るだろうし、だったら、サッサと観ようと映画館に向かった。
 …面白かった。
 けど、細かく分析すればするほど、「君の名は」と同じ構造だった。
 いや、元々が、新海誠は、デビューからずっと、同じテーマを求めてきたのだろう。
 それが新海作品の持ち味なのだと考えれば、特に問題なし。
 ちなみに性的なストレス要素として、前作の「巫女の口噛み酒」に対応するのは、「陽菜が自ら、風俗を醸す水商売のスカウトに連れて行かれる」シーンと「ラブホテルでの屈託なくもバスローブ姿の陽菜」でしょうか^_^;
 陽菜が、もう少しで「18歳」のくせして、身体が少女みたいだから、余計ヤバいのだ。
 新海誠の「癖(へき)」なんだろう^_^;
 予告で語られていたとおり、確かに、2人は「世界」を変えた!
 それから、これも予告で語られていたのだが、「100%の晴れ女」の陽菜とセットで、主人公・穂高は「100%の雨男」だと思っていたのだが、特に作中で、その説明はなかった。
 それで「天気の子」パワーが相殺されて、世は平和になるのだと思っていた。
 ちゅうか、思い出せば思い出すほど、なんか説明不足の点が多いような気がする^_^;

                           (2019/07/19)

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[ハイボール&エコバック]

2019-07-18 09:31:30 | 新・まあまあ楽しい話

☆・・・(エピ①)
 健康診断に向け、禁酒している。
 休肝日4日目。
 昨夜、お客さんが、最後に頼んだハイボールを半分以上残して帰った。
 ん? なんかよろしくなかったかな?
 オラ、それを口に運ぶ。
 うむ、悪い味じゃない、残したのはお客さま都合だな…。
 ありゃ、でも、…あちゃー、酒を飲んじゃった!^_^;

   (エピ②)
 あまりにも、スーパーマーケットやコンビニのビニール袋がたまるので、エコバッグを買った。
 今までも買ったことはあるのだが、つい店内に持って行くのを忘れたりしていた。
 しかし、今回は、さすがに、山のようにたまるビニール袋に対し、てゆーか自分自身に堪忍袋の緒が切れたので、常なる持ち運びを続けられるだろう。
 中を見たら、ボトルを固定できるようになっていた。
 これなら、ワインを買っても安定するぞ!(^O^)v

                        (2019/07/18)

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[映画『Diner ダイナー』を観た]

2019-07-16 09:00:44 | 新・物語の感想

映画『Diner ダイナー』本予告【HD】2019年7月5日(金)公開

☆・・・店主も客も危険極まりない殺し屋レストランにて、人身御供の如く働くことになる女を玉城ティナが演じる。
 カエル顔の美少女だ。
 私、この子が見たくて、映画「暗黒女子」の舞台挨拶を観に行ったことがあるよ!(^O^)v
 さて、オリンピックの開会式も担当することになった蜷川実花監督だが、その映像は色彩豊かで想像力に溢れていた。
 少し、三池崇史監督作で、私の好きな作品「愛と誠」に似ていたが、偶然か、もしくは美術表現形式のスタンダードなのだろう。
 だが、画面作りがどんなに素晴らしく感心して見ていても、グリーナウェイ作品を見るかの如く飽きがくる。
 だが、この作品では、途中から、玉城ティナ演じる女…、世に流されて生きてきた女が、積極的に生きることに覚醒する。
 そして、自己中で冷徹だった、藤原竜也演じる店主にも変化が生じるのだった。
 そう、これは「ビルディングスロマン(成長物語)」だったのだ。
 美術は物語に従属する、が、私の持論であり、故に、この作品は途中から、血が通う!
 藤原竜也は格好良かった!
 そして、クライマックスは、『レオン』を彷彿とさせ、それとは別のエピローグに突き進む(^.^)

                            (2019/07/16)

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[映画『ミュウツーの逆襲 EVOLUTION』を観た]

2019-07-15 08:52:00 | 新・物語の感想

【公式】「ミュウツーの逆襲 EVOLUTION」TVCM(60秒)

☆・・・「ポケモン」の劇場版第1作目のリメイク。
 かつて一気に盛り上がったアニメ版の余勢を駆って作られた1作目は、
 私的には、ブームとなっていた人気の勢いで作った作品で、特に脚本の粗さが目立っていると思う。
 最新の映像技術を用い、その1作目に忠実に作られた「evolution」は、やはり脚本に難あり。
 簡単に言うと、ミュウツーと言うポケモンは、ポケモンであると同時にポケモントレーナーでもあり、そこに役割の兼用があるのに代表できるが、世界観を簡略させてしまい、物語の深みがなくなってしまうのだ。
 その簡略化は、後半のほとんどを、ミュウツーの居城でのバトルに終始することでもわかる。
 そのバトルが面白ければいいけど、ポケモンたちにとって望まぬ戦いであるので、なんとも煮え切らない戦いだ。
 ミュウツーのアイデンティティの問題だが、つい最近、ハリウッド産の「名探偵ピカチュウ」でも語られていたので、リメイクとは言え、更に新鮮さがなかった。
 あっちゃの方が格段に完成度が高かったし…。
 ただ、今回のCG映像だが、ロケット団の女の方に、「いいケツだなぁ」と思ったよ^_^;(←先日見た「トイストーリー4」のボ
ー・ピープにも同様に思ったのだが^^;

                               (2019/07/15)

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[映画『 ザ・ファブル 』 を観た]

2019-07-14 08:46:32 | 新・物語の感想

岡田准一、木村文乃 『 ザ・ファブル 』 2019 実写映画の予告編

☆・・・殺人を禁じられた殺し屋(岡田准一)が日常生活を余儀なくされる物語。
 世間は彼に安穏の日々を許さず、事件の渦中へ。
 彼は殺人を犯さずに、敵を制圧出来るのか。
 岡田准一のコメディアン振りも笑え、さりとて、アクションシーンも冴えていて、良く出来ていた。
 ただ、思ったより、バイオレンス度が高くて苦手に思う人もいよう。
 同じく、1年の暗殺稼業中止をボスに言い渡され、ファブルの妹として生活する女を木村文乃が演じるが、この可愛くもイイ女に、危機に際して「お兄ちゃんッ!」と心配されるのは良いものだ(^.^)

                           (2019/07/14)

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[『トイストーリー4』を観る前に]

2019-07-12 08:15:40 | 新・ふと思う

☆・・・もう、いてもたってもいられないので、日本最速で観に行く。
 最近のディズニーは、その方向性が行き過ぎていて怖い、と何度も言っているが、『トイストーリー』は、また違った意味で怖い。
 それは、人の見ていないトコで生きているオモチャの存在であり(行き着く果てはチャッキー^_^;)、
 持ち主によって魔改造される人形たちであったり、
 と、そこまでは、まあ、いい。
 だが、『2』あたりから、持ち主に必要とされなくなったオモチャ、が語られるようになり、見ている私たち人間も、客観的に見ていられなくなる。
 そこには、社会において必要とされなくなった自分たち、の未来像が語られるからだ。
 必要とされなくなった存在は、『3』において、溶鉱炉のシーンで極まる。
 私はゾッとしつつ、その後の、やや和らいだ展開に安堵した。
 そこには、『カーズ3』でも語られた「引退」にも似た、オモチャたちの持ち主の、オモチャたちからの「卒業」が描かれるのだった。
 そこには、新しい持ち主の「入学」があった。
 さて、完璧に終わっていたはずの『トイストーリー』、更なる物語がはじまる。
 オモチャでない存在(使い捨てフォーク)が、持ち主の想い一つでかけがいのないオモチャとされ、
 また、『1』でお嬢様のアイコンであった人形が、最近のディズニーのテーマ「男女同権」によって「自立した女性」と変貌を遂げていたりする(そのテーマのやり過ぎは、私は、悪平等へ至る道
とも思っている^_^;)。

 そんな中で、ウッディはどんな決断をするのか?
 それは、私たちの未来の選択と重なる。
 未来には、希望とともに、絶望もある。
 だから、怖い。

                          (2019/07/12)

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[映画『パピヨン』を観た]

2019-07-03 12:21:26 | 新・物語の感想

映画『パピヨン』予告編

☆・・・45年前の、スティーブ・マックイーンとダスティン・ホフマンの名作がリメイクされた。
 チャーリー・ハナムとラミ・マレック(「ボヘミアン・ラプソディ」のフレディやった人ね)主演。
 地獄的な監獄からの脱獄物である。
 カッチリと名作を現代によみがえらせてくれている。
 脱獄物には名作が多いが、私は旧「パピヨン」の前に、ポール・ニューマンの「暴力脱獄」やクリント・イーストウッドの「アルカトラズからの脱出」を見ていたので、実話の「パピヨン」のインパクトは少なかった。
 が、35年くらい前に一度見たきりなのに、今作のかしこで、かつての鑑賞が思い出された。
 記憶に残っているのだ。
 名作の証だろう。
 今作も、現代的な派手さはないけど、不屈な男の生き様を知る。

                      (2019/07/03)

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[映画『メン・イン・ブラック:インターナショナル』を観た]

2019-07-03 12:17:59 | 新・物語の感想

映画『メン・イン・ブラック:インターナショナル』予告4 6月14日(金)公開

☆・・・1・2作目は、いかにもアメリカンなコメディで、正直 笑いに100%ついていけないのが寂しかった。
 3作目では、展開がハートウォーミングになり、とてもグッときた(^-^)
 さて、4作目。
 監督も替わり、主役の2人も替わったけど、日本人的な情緒に訴える展開は3作目と似ていて、とても良かった(^.^)
 どんでん返しのラスボスだが、私、見はじめてすぐに予想できたぜ^_^;
 節操なく、異星人とも寝るクリス・へムズワースに笑った>_<
 今作の2人、「アベンジャーズ」の「マイティソー」のアスガルドのソー&ヴァルキリーコンビじゃないスか(^O^)

                        (2019/07/03)

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[映画『アラジン』を観た]

2019-07-03 12:14:02 | 新・物語の感想

「アラジン」本予告編

☆・・・あらゆる意味で絢爛豪華で楽しかった。
 主題歌も、何度も聞いているのに、空飛ぶ絨毯のシーンなど高揚を最大に引き上げてくれる。
 ただ、やっぱり、最近のディズニー作品らしく、やたらと「女性の自立」がテーマとして強調されていた。
 私は保守派だが、基本 女性にはフェミニストの面があり非常に優しいと思うが、あまりにもディズニー作品では「女性の自立」が奨励されているので、
 タバコを吸わないにもかかわらず、過剰な禁煙嫌煙風潮に腹が立ってくるのと同じ気持ちになってくる。
 私は、27年前のアニメ版を知らないが、見た人たちに聞くと、そんな要素はなかった、とのこと。
 なんだかなぁ、である^_^;
 言わせて貰うと、ジャスミンは、アラジンによって「世界を知り」、「自立」へと導かれていくんだよね。
 嗚呼、だからこそ、タイトルは「アラジン」なのだね。
 …でも、そのアラジンにパワーを与えたのはジーニー。
 だから、ジーニーの女性人気は凄いね。
 みんな、ジーニーが好き、と言ってるもの(^.^)

                      (2019/07/03)

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[「トランプと反社会的勢力と闇営業と論点ズラシ」の巻!]

2019-07-02 09:56:30 | 新・保守の一考

☆・・・写真は、昔、ジョジョの一番クジで当たったダービー兄のトランプ。ジョーカーのデザインがヌケサク^_^;

 (1)その言動には感心することも多いトランプ大統領だが、その北朝鮮電撃訪問は、インパクトはありだが、実務的に生み出したものは皆無なので全く評価しない。
 ただ、「なんか平和っぽい」というパフォーマンスでしかなかった。
 お前は韓国の大統領かッ!?^_^;
 私は、G20の総括もなくイメージに走ってしまったトランプにムカつくし、よく考えると「反社会的勢力」と仲良くなってどうすんだよ、と思う。
 俺は、めぐみさんの帰国なしには朝鮮は許さない。

 (2)芸人の「闇営業」問題だが、事務所を通さない仕事を受けるのが闇営業なのか、事務所を通さずに反社会的勢力の仕事を受けるのが闇営業なのか、いまいち、報道の中でゴッチャになっていると思う。
 ゴッチャだと論点がズレるんだよなぁ。
 問題になる前の闇営業概念は、ただ事務所を通さない仕事の意味しかないようだったが^_^;
 しかし、警察やマスコミや役所は、騙された芸人を責める前に、「反社会的勢力」を野放しにしとくなよ、と言いたい。

 (3)北方領土で不適切な言動で暴れた丸山穂高も、自分が泥酔で暴れ、わいせつな言葉をまき散らしたことで顰蹙を買ったと言うのに、なんか知らないけど、自分の北方領土論議の問題のみに論点ズラシをしようとしている^_^;
 まあ、議員に固執していても、次回の選挙は落ちるっしょ!
 同じ堕ちたイケメン議員としたら、宮崎謙介元議員のほうがアフターケアはまともだったね^_^;

                     (2019/07/02)

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