がははは♪qで映画異様バカ大好き
風の吹くまま気の向くまま
映画達に愛の眼差しで突っ込みだ
Said q winning



少しだけ浮上する感覚

例えば、一山越えたのに

もう目の前に一山どーんとそびえて

その下の下の下の辺りを

おろおろしつつ じーーっくりと動き始めてる

当然、逃げ道は色々あって

本📕映画~~~DVD~音楽

愛ネコ達

ママ

まだまだ色々とあるから大丈夫だ

下手な考えやすむに~

まずは行動してる

とにかく、歩き回りで足👣筋肉が盛り上げ~~~

 

 



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現在まだ入院中の身

なん十回と入院退院してるけど

今回も看護婦さん達からの

吸収してることは

家に戻っても「経験した」自信に繋がる

繰り返してるけど、変わりのある事に気がつく

とにかく、負荷試験三昧だし

毎日毎日の採血💉で

自分の血液が

これでもか~~~😵😭😢⤵⤵と

取られるのを見てると

なんだか嫌気が😱💦😵💧

まずは「食べて、それが一番の増血剤よ❗」 

と看護婦さんの厳しいチェックで

食べている(カロリーが足りないらしい)

後はここは大きな大学病院なので

別館~本館と階段を登り降りして

歩き回り

足👣筋肉増大中

桜前線を窓から見つつ

DVDもを観て本を読んだり

それは自分の「愛しい心の時間」だから

欠かさず❗してる

残念だけど、映画記事が書け無いけどさ

まーこういうのも「わたしだしな」

と入院生活を送り中

ついつい、SNSの方に書いたりしてるけど

Instagramに

毎日、食べてるモノをアップして

一山越えても、またどーーーんとある山に

メンタルも🙍💨⤵落ちてたりする

それも今のわたしだしな😃

と入院中の身なのだ

またね👋😍👄

 



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監督:D・J・カルーソー
出演:ヴィン・ディーゼル、ドニー・イェン、ディーピカー・パードゥコーン、クリス・ウー、ルビー・ローズ、トニー・ジャー、ニーナ・ドブレフ、トニ・コレット、サミュエル・L・ジャクソン、ネイマール
型破りなシークレットエージェントの活躍を描いたスパイアクション「トリプルX」の12年ぶりシリーズ第3作。第1作で主演を務めたビン・ディーゼルが復帰し、主人公ザンダーを演じる。危険分子たちの手に渡ってしまった「パンドラの箱」と呼ばれる制御不能な軍事兵器奪還のため、エクストリームスポーツ界のカリスマであるザンダー・ケイジが再び国家安全保障局(NSA)に召集された。ザンダーのもとに集まった厄介な仲間たちによって構成されたチーム「トリプルX」とともに、ザンダーは全世界の政府最高権力者たちをターゲットとした世界壊滅の陰謀に巻き込まれていく。

がはははははははははははははは♪ 🚘🚗 
どーでもいいーぐらい 内容が無い
前作品を観て無くても 全く👌良い。
ヴィン・ディーゼルは2作目には出てなかったんだっけ ← それも忘れてた

今作品には ドニー・イェンが加わった これまた アクションがつがつなのでアゲアゲだったり
 このアクションに、内容の無いのが楽しめる

ハリウッドと中国のハイブリッド映画って出しちゃってるし(笑)

雪の中(-_-;)(-_-;)(-_-;) アリなのか?!?(笑)(笑)

なんつっても、女子好きとしてちゃーカッコいい~女優陣。
007で言うところのQポジションも
なんかもー
「でぃす・いず・内容が無いけど 楽しんじゃったもの勝ちだよね~~~💖💖💖」
アリアリアリアリの作品
もー これまた 映画好きとしちゃー嬉しく思ってしまった

がははははははははははは(笑) 

がはははははははははははははははははは(・∀・)ニヤニヤ

蛇足 ほっっっっんと 内容が無いから記事にならんわ がはははははははははははは(笑) 

 



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監督 本木克英
キャスト 
佐々木蔵之介 陣内孝則  深田恭子、伊原剛志、古田新太、渡辺裕之、中尾明慶、宍戸開
湯長谷藩の家来には、寺脇康文、上地雄輔、知念侑孝、柄本時生、六角精児、西村雅彦、石橋蓮司、陣内孝則、市川猿之助

お話
幕府から突然の参勤交代を命じられた弱小貧乏藩の奮闘を描いた時代劇コメディ「超高速!参勤交代」の続編。参勤交代の帰り道 「交代」に出た湯長谷藩一行が、宿敵である老中・松平信祝の画策によってさらなるピンチに陥る姿を描く。知恵と工夫でなんとか江戸への参勤を果たした湯長谷藩の藩主・内藤政醇らは、故郷に帰るため江戸を出発する。ところがその道中、湯長谷で一揆が発生したとの情報が入る。政醇らに打ち負かされた老中・信祝が、復讐のため湯長谷藩を壊滅させようと画策しているのだ。一揆を収めるためには2日以内に湯長谷へ帰らなくてはならず、政醇らは行きの倍の速さで走ってどうにか故郷へ帰り着く。しかし、城は既に乗っ取られてしまっており

前作では、行きの参勤交代も、金もなく人手もなく

10日の道のりをわずか4日で走り切った東北の弱小貧乏藩が、帰りの参勤交代でもさらなるピンチに襲われる
っつー タイムリミットなお話だったわ

ピンチもチャンスと変えるのも、メンバー達の なかなかのユニークな性格が上手く動く
殿は、人情に厚く、藩の農民、住人に慕われる・・・が・・・(-_-;)
なんてったって 閉所恐怖で、トイレするのも

開けっぱでする 

7人で大軍勢に立ち向かう

アイディアマンから力持ち、イケメン弓使いに渋い忍者・・・
猿使い。
バラエティにとんだ仲間たちはそれぞれに強みを活かして大活躍
そうね~ 今回の作品は
それぞれの 個性あるアクション・テクニックを使い多勢に無勢で立ち向かう
っていう ザ!活劇 って感じかな?!

殿サマサマ「内藤政醇」はまさに「剣豪」
バトルってる真っ最中に 愛し恋しの告白って(笑)(笑)💓💓

 前作は参勤交代を無事終わらせることに重きをおいた作品
今作は参勤交代要素は減り 尾張柳生に奪われた城を取り返すために戦う

「松平信祝(のぶとき)」の純粋な悪ッ
悪の親玉


何か、東北弁が心地良くて 耳に残る「さすげねが?」とか(笑)
 7人が帰城した時は、すでに城は奪われて
城に残っていた人たちは、全て閉じこめられて
助け出されたのが女性らだけっていう
えー?!?!?!?!
男の人達って、いないの?!?!どーして?!?!それとも、農民だけしかいないの?!?!
 
なんて突っ込みも、ま~びみょーにスルーしつつ
こいつら揃い揃って

なんだかな~ いーじゃんね~
しゃーねーか(笑)(笑)
って 笑ってしまう。

そういう 「がはははははは♪」なメンバーだから
だから、 単純明快な映画って面白い



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監督:デイミアン・チャゼル

出演:ライアン・ゴズリング 、エマ・ストーン、ジョン・レジェンド、ローズマリー・デウィット、ソノヤ・ミズノ、J・K・シモンズ
ストーリー 
オーディションに落ちて意気消沈していた女優志望のミアは、ピアノの音色に誘われて入ったジャズバーで、ピアニストのセバスチャンと最悪な出会いをする。そして後日、ミアは、あるパーティ会場のプールサイドで不機嫌そうに80年代ポップスを演奏するセバスチャンと再会。初めての会話でぶつかりあう2人だったが、互いの才能と夢に惹かれ合ううちに恋に落ちていく

多くを語らないでおきたい
あえて ぼかして書く
なんだろう・・・
居心地の悪さと、あぁ ほんとうに心から 映画が好きで嬉しい
そう。苦しみと 切なさが 愛しくて、涙が ほろほろと出てしまった

 

切なくなって。涙が少し出て。でも笑みが出てきて
切なくなって。甘味があって。苦いような甘いもの
大好きな ビター・チョコレートみたいな

さぁ ダンスと音楽を味わおう
ハイウェイでは、あぁ なんと凄い ^(ノ゚ー゚)ノ☆パチパチ☆ヾ(゚ー゚ヾ)^
突然 歌い出す 某ケバケバ女性 歌と踊り歌劇団と違い
伊野間にか 「歌」になっているのも上手い

勿論。途中のダレる感はいたしかないけど (笑)

 

夢を抱いてLAへとやって来た男女の出会い。
夢に憧れて、夢を持ち、夢を見て、夢を見て、夢を見続けて、ついに夢を叶えた時、夢は終わる

人が 夢を見るから「儚い」という文字がある
 心躍る映像と音楽の洪水
才能は、共鳴する。共感する。並走する。支る。ぶつかり合う。
愛し合う。高まる。
結果、愛は。「才」を覚える自分たちの個々に気が付く
その「才」は「残酷」にもなる

 最良の選択をした
全て。愛も希望も感性も手中にせず 
そういうコトは、互いの「才と愛」

映像がレトロムードで、時代は?!と思いきや 現代
 

 ミュージカル映画、音楽映画が好きだ
 子供の頃から 我が家は音楽が流れ溢れている
バリバリのクラッシックも当然だが
ジャズも 何時も流れている我が家
バキバキのクラツシックピアノを弾いていたが
何処かで、このジャズが影響して
高校時代からは、ジャズピアノを弾く
今も ジャズピアノは弾いている

映画は、本当に 色々な事を感じる
こういう世界も 映画の堪能

蛇足 多くを語らないで映画を堪能 



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