生き生き箕面通信

大阪の箕面から政治、経済、環境など「慎ましやかな地球の暮らし」をテーマに、なんとかしましょうと、発信しています。

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1955 ・「津川雅彦」とはこんな男――こんな男をおだて、のさばらせるテレビ界も異常

2014-04-30 07:20:46 | 政治

おはようございます。
生き生き箕面通信1955(140430)をお届けします。

・「津川雅彦」とはこんな男――こんな男をおだて、のさばらせるテレビ界も異常

 俳優の津川雅彦が、春の叙勲で旭日小授章を受賞しました。テレビでは、NHK総合で4月10日スタートの「銀二貫」に準主役で出演、読売テレビ(大阪)の「たかじんのそこまで言って委員会」ではレギュラーパネリスト。

 他方では、政治にも強い関心を示し、「みんなで靖国神社に参拝する会」「首相の靖国参拝を求める国民の会」の発起人を務め、安倍首相と同一の右派路線です。

 その右派路線もご多聞にもれず聞きかじりの薄っぺらさだから、知性の欠如まるだしの口汚いののしり方がつい表に出てしまう。

 最近のインターネット上に、「大江健三郎ら反日分子が」と口汚くののしった過去のブログが蒸し返されていました。2年前のものですが、参考のために全文を引用掲させてもらいます。

以下、引用

『尖閣諸島も竹島も、日本の侵略が背景にあり、反省すべきは日本だ』と発表し!日本の歴史をねじ曲げ!中韓に媚びた!

喜んだ韓国は新聞全紙が社説で取り上げ!『自国の侵略主義を叱る日本の知性』と歓迎した!その「日本の知性」とおだてられ!ほくそ笑んでいるのは大江健三郎を初め、元長崎市長の本島、日刊紙「世界」の元編集長岡などのエセ文化人たち約1200人だ!彼ら胡散臭い連中が。東京で発表した声明がこれだ!

日本の新聞は殆ど無視したが、産経だけがこれを報道し、反日的左派や進歩派の知識人たちと紹介したが!この連中は知識人とも進歩派とも言い難い!何故なら過去の歴史をことさらねじ曲げる輩だからだ!
そんなのは進歩派でも知識人でもない!

ノーベル賞を鼻に掛けた大江某などは、中韓へのご機嫌取りのうまい、ただのごますり煽動分子!
売名に巧妙なだけの輩だ!

このノーベル男!原発ゼロ運動の先頭に立って煽動するなど、常日頃!
目立つところへ逃さす出てきて、自分の善人ヅラを宣伝するのが旨い!

ノーベル文学賞など、取る器ではないのが、幸運にも取れた、ノーベル賞利用して、日本の害になることされては、
ノーベル賞や日本文学への面汚しだ!

しかし時間と共に知名度は色褪せる!普通の凡人は一度得た知名度は落ちる事に、非常に恐怖を感じるようになるもの!今!ノーベル健三郎も、チャンスを見つけては、売名に必死の心境に違いない!

反日分子どもよ!良いか!耳の中かっぽじいて良く聞け!竹島は明治38年に、内務大臣の請議により、竹島の領土編入を閣議決定し、島根県は竹島のアシカ漁業を許可漁業に指定している!当然!官有地で有るため、貸し付け使用料が国庫に納入された!

更に戦後1951年に米国曰く!『岩島は朝鮮の一部として取り扱われた事実は決してなく、1905年頃から日本の島根県隠岐支庁の管轄下にあり、かつて朝鮮によって領土主張がなされたとも思わない』と、韓国の要求を拒否している!

その後李承晩が強引にいわゆる李承晩ラインを引いた事に始まり!事態を重く見たアメリカはサンフランシスコ平和条約でも、竹島の日本保持を確定させ!『李承晩の一方的な宣言による李承晩ラインは国際法上違法である!』と韓国政府に伝達した!その後!勝手にに島を乗っ取り上陸し、実効支配に転じた。いわば『こそ泥』占領!

日本が生緩く事を穏便に処理しようとしている間に、ぬけぬけとわが領土のように、韓国大統領までが反日国民への支持率アップの為の、姑息な理由で島に渡り我が領土のように振る舞う下品ぶりは、世界からもひんしゅくを買った!

これはもう居直り強盗!

一方!中国が最近ガタガタ言い出している、尖閣諸島は1895年に政府が清国の支配が及んでいる痕跡がないことを、確認の上、現地に標杭を建設する旨の閣議決定をし、正式に日本の領土に編入した!尖閣諸島に対する日本の統治権は大東亜戦争終了まで、一貫して、どの国からも一度たりも抗議はなかった!

戦後米国が沖縄の占領を展開するに際し、統治期間中!尖閣諸島を一貫して、沖縄の一部として扱っている!

中国は1968年になって、尖閣諸島大陸棚の海底に、豊富な石油資源が埋蔵されている可能性を、国連アジア極東経済委員会の学術調査で、指摘されてから後、慌てて尖閣諸島の領有権を主張しはじめた!

しかしこんな事実がある!1920年5月には福建省の漁民が遭難し、尖閣諸島に漂着したとき、日本人の熱心な救援活動により、彼らを祖国へ生還させた事がある。その時!中華民国駐長崎領事より、日本に感謝状が贈られている!
これは当時中華民国が、尖閣諸島を日本国土と認識していた何よりの証拠であろう!

まだまだ、こういう証拠はごまんとある!

それを中国も韓国の真似をして、手ぬるい子分の民主党政権が手強い自民党に変わらぬうちに何とかうまく実効支配に持ち込みたいと、必死で焦っている!まさに火事場泥棒!

日本は安心せず!穏便にとか寛容にとか!容赦せず!決して領海を荒らされたり上陸をさせたりしてはならない!

海保の充実!基地の設置!海自の運用を真剣に考えなくてはいけない!油断をしていては竹島の二の舞をやられてしまう!一旦実効支配をされると、排除するためには、武力以外に手がなくなるからだ!

だから同じく空き巣泥棒のロシアがパクった北方四島の返還もなかなか容易ではないのだ!ロシア、中国、韓国、北朝鮮と、空き巣!こそ泥!居直り強盗!誘拐犯!等々ごろつき国家に取り囲まれている日本は、早急に防衛力を強化する必要がある!

忘れられかけて、焦っているノーベル健三郎!どうだ!これでも、文句あるか?

以上、引用終わり

 テレビでもてはやされる71歳の津川雅彦。この芸名は、かつて石原新太郎が命名したとか。破れジーパンのファッションが若い女性に受けて舞い上がり、それ以来「合コンしないで何をやる」が口癖になったお調子者

 NHKが4月から津川を起用したのは、同じ右派路線で今年1月にNHK会長に就任した籾井勝人氏の意向が働いていると見るのはうがち過ぎでしょうか。

 ともあれ津川雅彦が人気があるのは、底流に日本人自身の右傾化があるのはもちろんです。この右傾化が行きつく先は、どんな日本なのでしょう。

 
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1954 ・「女性の貧困」で、なぜ「生活保護」に触れなかったのか――やはり籾井会長の影響?

2014-04-29 08:54:12 | 政治

おはようございます。
生き生き箕面通信1954(140429)をお届けします。

・「女性の貧困」で、なぜ「生活保護」に触れなかったのか――やはり籾井会長の影響?

 「女性たちの新たな貧困」が、大きな反響を呼んでいます。若い女性たちの貧困の姿が、衝撃的な映像で報じられました。NHKが放映した一昨日4月27日のリポートです。

 私たち国民のための公共放送機関に求められる報道姿勢が、強く感じられ、大筋では好感を持てました。しかし、残念ながら、消化不良を起こし、大きな疑問と不満も残りました。

 ネットカフェで暮らす姉妹、資格を取るためにいくつものアルバイトを朝から晩までかけもちで頑張っている女性、育てるおカネがないために生まれる前から子どもを手放す決意をせざるを得ない若い母親――。

 彼女たちは、例えば朝5時から働き、食べるものを切り詰めてつつましやかに暮らしています。「働くのは嫌いじゃない」と、真面目に仕事に向かいます。それでも暮らしは楽にならず、食費は一日500円、あるいは一日一食で我慢する例も。月収は15万円以下、年収が150万円以下の若い女性が増えている。

 本来なら、ここでセーフティーネットとしての「生活保護」など政府の社会保障政策に触れる場面です。ところが、ほとんど無視。生活保護にいたっては、全く触れられませんでした。

 番組を制作するNHKのディレクターやキャスターが揃いもそろって気がつかなかったはずはありません。意識的に避けたと推測できます。あるいは、取材の予定には入っていたが、何らかの圧力があって、断念せざるを得なくなったか。おそらく後者でしょう。

 政府は、生活保護を3年間で10%削減すると決め、昨年から実施しはじめました。戦後最大の引き下げであり、歴史的大改悪といえます。引き下げの理由として、「デフレで物価が下がった」を挙げていますが、下がったのは主としてぜいたく品です。

 他方、大企業向けには、法人税を減税しようとしています。大企業は200兆円を超える内部留保を抱え、もうかっているというのにです。

 安倍政権は、富裕層中心の日本をつくり、貧しい者は生活が苦しくても「仕方がない」という態度です。少なくとも貧しい者への温かさがありません。貧困問題の中で、NHKが「生活保護」に触れれば、勢い政権批判とならざるを得ない。

 安倍氏が送り込んだ籾井というNHK会長は、安倍政権の支持率アップを自分の役割と割り切っているようです。ディレクターに一言、「どうもな」と首をかしげてみせるだけで、下の者は従わざるを得ません。

 「新たなる貧困」という折角の好企画が、台無しになりかけた。「籾井会長が4月中に辞任しなければ、さらに不払いを続ける」という申し渡しをしてから、残すところ明日1日だけになりました。どうやら、もっと強い不払い運動を盛り上げる必要があるようです。

 

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1953 ・「戦争の愚かさを伝え続けたい」と、92歳の元・兵士――本日は「主権回復の日」だそうです

2014-04-28 10:18:32 | 政治

お早うございます。
生き生き箕面通信1953(140428)をお届けします。

・「戦争の愚かさを伝え続けたい」と、92歳の元・兵士――本日は「主権回復の日」だそうです

 安倍首相は昨年、「主権回復の日」とやらを設定し、天皇・皇后を出席させて仰々しく式典をやってみせました。今年は、TPP(環太平洋経済連携協定)をがむしゃらに進めようとし、そのなかにそっと日本の主権を売り渡すISD条項をしのばせています。

 このISD条項があることでTPPが「主権売り渡し」とそしられることを避ける口実として「主権回復の日」を設定していたとするなら、政権の軍師のなかにはなかなかの痴(し)れものがいると推測できます。

 「戦争中だったとはいえ、私は中国で土地を踏み荒らし、多くの人々を苦しめた。自分たちの食糧は、現地で調達しなければならなかったから、中国人の家からコメや野菜を容赦なく奪った。力のある若者も『徴発』し、苦力(クーリー)として馬の代わりに重い荷物を運ばせた。中国の人にはお詫びのしようもない」と、戦争がいかに人間性を奪う愚かなものか、中国人へのお詫びの言葉を繰り返し、元・兵士の老人が92歳の身で語り続けています。

 元・兵士は昨日4月27日には、福島県からボクが住む大阪・箕面まで出かけて来て、中央学習センターで話をしてくれました。ここ数年は、「話だけでは消えてしまうので、パソコンを習ってインターネット上で発信しています」と、「朝風の会」sato1922@coral.ocn.ne.jpの名で、全国から戦争体験者の体験記を集め、記録を後世に残す活動をしています。

 ボクは60年安保世代の、現在74歳です。同じ年くらいの男どもが集まった席で、「集団的自衛権が――」とか「特定秘密保護法は――」とか切り出すと、「もうそんなややこしい話はやめてくれ。オレたちは、のんびり、悠々自適させてもらおうやないか」と、なりがちです。とくに政治がらみの話は敬遠され、仲間はずれです。

 定年退職した年寄りには時間があります。ハイキングやウォーキング、あるいは陶磁器つくりや俳句の会、海外旅行などで楽しまれるのも結構なことです。 

 しかし、今の日本をそのまま後世の人に引き継いで、何も感じないのでしょうか。たとて佐藤翁のようでなくても、たとえ戦争体験でなくても、10年前、20年前、30年前のことであっても、語り継ぐことが大切だと思われます。それは、無事に定年退職できた年寄りの社会への恩返し、いわば”義務”ともいえるのではないでしょうか。

 私たち一人ひとりがこの国を大事にしなければ、どんなに「主権の日」の式典をやってみても、主権はこぼれ落ちてしまうことを、歴史は示しています。

 


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1952 ・貧困連鎖社会「女性たちを襲う危機」――NHKスペシャルのお勧め

2014-04-27 10:06:50 | 政治

お早うございます。
生き生き箕面通信1952(140427)をお届けします。

・貧困連鎖社会「女性たちを襲う危機」――NHKスペシャルのお勧め

 貧困にあえぐ若者が増えています。貧困から抜け出そうと日々、懸命に努力しても、そんな仕事を見つけられない。所持金が5万円を切ったら、すぐおカネが手に入る日雇いの仕事につくしかない。すぐに雇ってくれる仕事先は、ブラック企業。

 そこで働き続けると、無理が重なり、精神がおかしくなり心が壊れてくる。心身ともに異常を抱えることになり、まともな仕事につくことはほとんど不可能になる。

 貧困に陥ったら、ますます貧困にならざるを得ない「貧困の罠」、あるいは貧困の連鎖。

 安倍政権は、生活保護予算を削りました。昨年8月から生活保護費は引き下げられましたが、この措置は3年がかりだから、今年も、来年も削られます。年金も引き下げられました。医療費は値上げされました。

 安倍首相は昨日4月26日の中央メーデーに出席し、「働くみなさんが景気回復を実感できるように全力をつくす」と挨拶しました。あいかわらず、しゃあしゃあと口から出まかせです。その場に心地いい言葉を吐き散らす。自分が約束したことを守る気などさらさらない。実際にやっていることは、ますます格差が広がる政策ではありませんか。この男の異能は、平気でうそをつけることだと言えます。

 貧困層家庭の子どもの高校中退が増えているそうです。通学の交通費が払えない。いじめによる不登校、ひきこもりも増える傾向だそうです。

 NHKスペシャルで本日夜9時から、「緊急ルポ 貧困連鎖社会」が放映されます。ラ・テ欄では、「女性たちを襲う危機 一日一食――姉妹はなぜ▽”出稼ぎ少女”の夢」と紹介されていました。

 内容は見ておりませんが、NHKはこういうルポ、あるいはドキュメンタリーにこそ力を入れるべきだと思います。それでこそ、「みなさまのNHK」といえるのであり、それが「公共放送」のあるべき姿ですよね。

 安倍首相は強い思いをもって、異常人格とおぼしき人物をNHK会長にもってきました。NHKは政府の大本営発表機関にされつつあります。そうしたなかで、いい番組には率直に「拍手」を送りたいものです。そうした支持が多ければ多いほど、異常会長に対しても、対抗できる力になるはずです。私たちが受信料を払って(私は現在は不払い措置を取っていますが)支えている公共放送は、私たちの力で育てる必要があるのだと思います。

 今晩は、9時からの「Nスペ」をお勧めします。


 

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1951 ・アメリカの要求に屈し、譲歩に譲歩を重ねる安倍政権

2014-04-26 08:08:08 | 政治

 おはようございます。
生き生き箕面通信1951(140426)をお届けします。

・アメリカの要求に屈し、譲歩に譲歩を重ねる安倍政権

 オバマ大統領の国賓訪日をもってしても、「TPPは大筋合意できなかった」という結論になり、「TPPは漂流し始めた」という見方が強まっています。

 朝日新聞の本日4月26日朝刊は、一面で「TPP見えぬ『道筋』」という見出しを立てました。本文では、「対立点はまだ多く、早期の妥結は見通せない状況だ」と、早期妥結はないという見方を示しました。

 他方、読売新聞は全く逆の論調を展開しています。今朝の一面は、「日米実質合意 TPP妥結へ期待」と、実質合意しているのだという紙面です。

 実は、昨日の夕刊トップで、「日米TPP実質合意」と大きな文字で報じていたのです。「あわや大誤報か」と思わせる伝え方です。しかし、今朝も「実質合意」を掲げている以上、それなりの自信があるのでしょう。

 読売はこれに先立ち、「牛肉は9%以上で合意」と伝えました。これに対し、甘利TPP担当相は激怒し、読売の取材に応じないという姿勢を示したそうです。しかし、それでも読売は、訂正していません。

 読売新聞は、戦後すぐからマッカーサー占領軍とは特殊な関係を結び、いまでも陰では「読売CIA新聞」と言われたりしています。事実、ニッポン・ハンドラーズのマイケル・グリーン、あるいはジョセフ・ナイ氏などの寄稿を掲載し、アメリカ側の意向を伝える役割を引き受けています。

 また、政府の御用新聞として大本営発表的な紙面を作ってきた実績もあります。つまり、日米双方に言うに言われぬ特殊な取材ルートがあるようだから、一概に誤報とはみなせない。

 さらに、アメリカは11月に議会の中間選挙を控え、オバマ氏は何としても「評価点」がほしい。牛肉や豚肉の業界からはもちろん、自動車業界からも支持を得たい。しかし、議会から得ておかなければならない「通商一括交渉権」(TPA)は得ていない。

 こうした難しい状況のもとでは、得てして「密約」に頼りがちになります。今回も、表に出ていないことが山ほどありそうです。一部漏れたのが、「牛肉9%以上」とすれば、自動車でアメリカ並みの甘い規制に緩和させられ、日本人の安全が脅かされることにもなりかねない。

 何よりも、グローバル資本が世界を牛耳る態勢へさらに大きな一歩を踏み出せるかどうか、強欲資本の天下がつくれるかどうか、がTPPの成否にかかっています。

 共同声明で、「大筋合意」の文字は書き込みませんでしたが、裏では日本側がねじ伏せられ、表に出せない”合意”をした推測は充分に成り立ちます。

 本当は今でも、TPPからは離脱することが先決と言えます。日本人が日本人らしく生きていくための国のかたちを保つには、TPPの罠にはまらないことです。強欲資本、グローバル資本からできるだけ離れる道が大切だと思われます。

 

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