すぶんろこ!のジャパニーズドリーム 『立憲女王国・神聖・九州やまとの国』・・・仏陀再誕!日本の独立と繁栄が世界を救う!

■ 独立なくして繁栄なし! 日本国独立宣言! 植民地憲法『日本国憲法』無効宣言、痴呆自治廃止、日本軍再構築、核保有宣言

+ こよみの紅葉・・・ 秋半ばの小春日和  習近平の正体が明かされる

2018年11月15日 09時20分28秒 | ◆ 日本国独立運動


 人々の  こよみの紅葉  散らしつつ 

   中村 梅士 Baishi

  

 

 

 今日は11月中旬に差し掛かった。

 桜もみじはもう真っ赤である。

 長野は氷点下5℃まで下がったとか。


 今朝8時の気温は13℃、穏やかな小春日和なのだそ

うである。

 まあ、良い季節なのだろう。

 だからと言って、山登りでも温泉旅行でもなく、お蚕

さんのように、毎日ヒューヒューと糸を吐いている。


 昨夜は、泥棒に入られて、何もかも盗られてしまった

という夢を見た。

 身に着けていたものだけが残った。

 執着を断てというメッセージだろうか。

 秋の感傷というべきか。




 

 

 『習近平、ウィグル弾圧を語る』を拝読した。

 妥協のない強さを最高価値とする征服者が彼の魂の遍

歴のようである。

 白鳥座の翼竜型レプタリアンの出身で、戦いで負けた

ことは一度もないと豪語していた。


 ウィグル人殺戮はアウシュビッツ以上であり、臓器売

買のための空輸通路まで設けられている。

 抵抗する奴は殺して、中国人に生まれ変わらせたほう

が洗脳は簡単だという。

 処刑者の臓器は、まだ役に立つ人間に使った方が合理

的だという。


 愛と言う言葉の意味が分からないらしい。

 え?なんだって?とぽかんとしている。

 レプタリアンの価値観が見えてきた。

 それにしても、その残虐性に胸糞が悪くなるようだ

った。


 彼の最大の武器は、繁殖力と人口規模だという。

 裏宇宙に封じられていた巨大な蜘蛛型宇宙人ダハール

に親近感があると言う。

 なるほど、チャイナの強さでもある。


 チャイナ市場の規模に目を奪われては術中にはまると

いう事だ。

 南シナ海で始まる第三次世界大戦の危機を含めて、最

高レベルでの危機管理が求められる。

 気を付けなければならない。

 


日本国独立宣言・神聖九州やまとの国

New Asia Happiness Party


 

 

 

 


  

緊急・守護霊インタビュー 台湾新総統 蔡英文の未来戦略 プーチン 日本の政治を叱る ドゥテルテ フィリピン大統領 守護霊メッセージ

 

 

   繁栄への決断   習近平守護霊 ウイグル弾圧を語る

 

 

 

 

 

 

 

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+ つわぶきの姫君・・・ 沿道の声援  横綱稀勢の里四連敗  相撲協会理事の通達で7敗まで務めさせよ

2018年11月14日 19時06分12秒 | ◆ 日本国独立運動


 つわぶきの  いにしえ香る  姫あらむ 

   中村 梅士 Baishi

  

 

 

 つわぶきの花から漂う香りは奥ゆかしく、源氏物語の

恋の香りを連想する。

 盛り場の軽薄な女の香りとは程遠い。

 価値あるものは得難いものである。

 その香りは高貴でなければならない。


 今日は今一つ気合が入らない中で、8kmジョグと偽

って、10kmを走った。

 呼吸はそれほど苦しくはないが、股関節が痛み出す距

離が10kmである。


 今日はそれ以上に靴磨れの痛みに失速した。

 素足でシューズを履くのはやはり禁物だった。

 しかし、走った後の爽快感は裏切ることがない。

 もはやヒーローにはなれないが、イメージすることは

できる。

 

 一人で走る自主練はきつい。

 しかし、沿道に片思いだった青春の女の子たちが声援

を送っくれるイメージを描くと、頑張れることが分かっ

た。


 「がんばって~」という声援を聴くと、苦しさを忘れ

てスピードが出るのである。

 高校の苦しいマラソン大会の時、沿道から声援を送っ

てくれていた女子がいた。

 小学校2年生の時にプロポーズして母親に断られたこ

とのある真理ちゃんである。


 成績が良くて気立てのよいかわいい女の子だった。

 生涯一度のプロポーズだった。

 振り返ると恥ずかしそうにしていた姿が今も鮮明に思

い出される。


 片思いであっても、好きな娘がいたという事は、幸せ

な事だったと思えるジョギングだった。


 


 

 

 大相撲九州場所4日目、三連敗だった横綱稀勢の里が

また負けて4連敗になった。

 明日は休場して引退表明となるのだろう。

 それが、これまでの事実上の慣習だった。

 

 こういうことになる原因は怪我である。

 ガチンコ相撲をやらせると、避けがたいのが怪我であ

る。

 擦り傷と違って、一度関節や筋を痛めると完治するこ

とはない。


 こういう現実を考えると、横綱の引退ルールを明確に

定めるべきだろう。

 休場は医師の判断、または、初日からの3連敗とする。

 引退は、負け越しの危機または、継続困難と言う事情

を見て、親方と横綱の判断で行う。


 稀勢の里は3連敗で休場せず、4連敗の危険をあえて

出場したということは、引退覚悟の上で場所を預かる横

綱の責任を優先した結果だったのだろう。


 折角の日本人横綱だったのだから、もう一番、満身創

痍であろうとも場所を務めてほしいと思う。

 相撲協会理事長命令があってもよいのではないか。

 協会の存在感を見せるべきではないか。

 


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+ 桜もみじ・・・ 福岡マラソンの壮観  現代運動不足社会の死に至る病  歩く、走る環境整備を!

2018年11月13日 08時55分22秒 | ◆ 日本国独立運動


 春の花  秋はもみじに  燃えて散り 

   中村 梅士 Baishi

  

 

 

 桜の紅葉が一層鮮やかに染まり、散り染めている。

 真っ赤に染まった落ち葉がお宝のように思える。

 そろそろ山歩きをしたいものだ。

 

 今朝の気温は確かにわが気象台で見ても14℃、薄曇

りである。

 11月にしては暖かいのではないか。

 がまかつの釣り用手袋を買ったが、まだ出番はない。

 のんびりと烏賊釣りでもしたいものだが、余裕がない。


 福岡マラソンはテレビ観戦した。

 あんなにひしめき合ってスタートし、どこまで行って

も大群でのランニングだった。

 それでも参加は抽選であり、3倍くらいの競争率だそ

うである。


 優勝は2時間26分の独走だった。

 2時間台のランナーの多さも驚きだが、3時間台のラ

ンナーが押し寄せてゴールしていた。

 元駅伝部のランナーを女性が追い抜いてゆく。

 こんなにもレベルが高いのかと驚く。


 ジョギングと山歩きの季節である。




 

 

 現代は運動不足社会と言われる。

 交通機関の発達など便利になった反面、日常的に歩い

たり走ったりしなくなったからである。


 結果、運動体としての機能が低下し、血液循環が滞る。

 さらには、激しい競争社会の中でストレスが高まる。

 生活リズムも食生活も乱れている。


 これが、恐ろしい生活習慣病に繋がっている。

 糖尿病、脳梗塞、心筋梗塞、癌などである。

 コロリと死ねばよいが、高額の医療費と長い病床に苦

しむのである。


 だから、日常的に歩いたり走ったりして血液循環を良

くし、筋骨を強健に保つことが幸福の条件になる。

 政府としても、国民の健康な幸福のために、歩いたり

走ったりする環境に公共投資するべきなのだ。


 にかかわらず、政府は熱心ではない。

 それでいて増税を続ける。

 目先の利益のために、ウィグル人を殺しまくっている

習近平にも尻尾を振ってすり寄るのだからおぞましい。


 ソクラテス、プラトン、アリストテレスは哲学者の祖

として知られるが、優れたスポーツマンであり、体育教

育者だった。

 プラトンは水泳を人材に欠かせない教養としていたが、

自らも優秀なレスリング選手だったそうである。

 日本人はスポーツを過小評価しすぎている。

 

 全国の川沿い、海岸線にジョギングロードを公共投資

で整備し、観光地にはウォーキングロードを観光資源と

して整備するべきである。


 医療予算を半減すれば余裕でできるはずだ。

 医師を減らして、スポーツトレーナーを増やすとよい。

 これも、革命課題である。



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+ マラソンの秋空・・・ 明日は福岡マラソン  公務員採用資格をスポーツマンに限定すべし  ジャーナリストなら安倍リスクをこそ糾弾せよ

2018年11月10日 18時05分12秒 | ◆ 日本国独立運動


 マラソンの  秋空遠く  晴れ渡り 

   中村 梅士 Baishi

  

 

 

 明日は朝八時から天神をスタートする福岡マラソンで

ある。

 そのエントリー会場福岡市役所前広場はたくさんのラ

ンナーや家族連れで賑わっていた。

 

 フルマラソンを4時間前後で走るだけでも、いわば剣豪

というべきであろう。

 挑戦したいものだが、今は力不足である。

 20km程度ならともかく、42.195kmとなると相当

の体力と覚悟がいる。


 来年には挑戦したいものだ。

 一人で走るのと違って、大勢で走るのだから、意外と

いいペースで完走できるのかもしれない。

 まずは20kmを走りたいものだが、そういう場所は

それほどはないものだ。


 スポーツfor All というなら、20km程度のジョギン

グロードくらい整備するべきであろう。

 トイレ、水飲み場、シャワー施設は不可欠だ。

 まあ、公務員採用資格として、3年以上のスポーツ部活

体験と2年以上の兵役を要求するべきである。





 

 安倍総理は、トランプ大統領と習近平を天秤にかける

ような内股膏薬外交をしている。

 日本人として恥ずかしい姑息な政治家である。

 しかも、重税政策を強化しつつある。


 これに対して、トランプ大統領は正々堂々の政治家で

ある。

 マスコミを敵に回してツイッターで勝負をしている。

 「次は何をしでかすかわからない」などと軽薄なキャ

スター風情に非難される。

 しかし、トランプ大統領は思い切った減税でアメリカ

経済を飛躍的に回復させている。


 泥棒経済というべきチャイナのルール違反の経済活動

に対しても、堂々と関税制裁を課している。

 中国の世界制覇の野望を許さないとして、チャイナ包

囲網をかけているのである。

 第三次世界大戦のリスクはチャイナリスクと言うべき

だからである。


 これに対して安倍は「働き方改革」などと称して社会

主義政策を推し進め、チャイナに尻尾を振って「一帯一

路戦略」という侵略構想にも手を貸すと約束している始

末である。

 ジャーナリストというなら、むしろ、安倍リスクをこ

そ非難すべきであろう。

 

 非民主的で無責任体質のマスコミ権力を一旦は破壊す

べきであろう。

 独占禁止法を適用することだ。

 本音は、独裁禁止法を作りたいところであるが。

 


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+ 戸口の虫・・・ 朝30秒の正座で体の歪みを矯正  健康あってこそ  中間選挙の試練

2018年11月08日 07時23分34秒 | ◆ 日本国独立運動


 夜の戸に  返す声なき  虫が鳴き 

   中村 梅士 Baishi

  

 

 

 午前3時過ぎに小用で目が覚めた。

 その時、虫の声が聞こえた。

 細々と一人鳴いていた。

 戸口で震えながら鳴いているようだった。


 今朝の気温は18℃とかなり暖かい。

 それで、虫も気紛れに目が覚めたのだろうか。

 今日は午後から雨の予報である。

 寒冷前線を伴うちょっとした低気圧が接近しているせ

いなのだろう。

 

 さて、週刊ダイアモンドの電子版は広範囲にわたる情

報源となっている。

 今朝の注目はロコモ対策だった。

 60歳を過ぎると、筋肉量が減り、骨も脆くなり、背

骨を中心に体に歪みで出ると、腰痛やロコモティブシン

ドローム(運動機能障害)の原因になる。

 

 その矯正方法として、毎朝30秒の正座で体の歪みが

劇的に矯正されるというのだ。

 もちろん、食事も大切で、鉄分とカルシュームの摂取

が欠かせない。

 トマトジュース、牛乳がカルシュームの摂取率が高い

と言う。


 早速、牛乳トマトジュースを飲むとしよう。

 人間、死ぬまで元気で健康でありたいものである。

 ピンコロの理念である。




 

 

 ニューヨークダウが545ドルも上げて一気に26000

ドル台を回復した。

 中間選挙で共和党が下院で過半数が取れなかったこと

を好感したらしい。

 チャイナ共産党政府はほっとしたことだろう。


 オバカ元大統領のマイノリティー思想とマスコミの反

トランプ勢力が強いアメリカ復活の足を引っ張っている

と言う構図である。

 トランプ大統領の次期大統領選を見据えた指導力に期

待したい。

 


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+ 立冬の朝・・・ 金縛り  小悪党  トランプ大統領対マスコミの中間選挙

2018年11月07日 07時10分05秒 | ◆ 日本国独立運動


 立冬の  朝鼻をかみ  ちんとせり 

   中村 梅士 Baishi

  

 

 

 立冬の朝である。

 立冬とは言っても、朝6時の気温は13℃もある。

 11月は真冬の寒さが来てもおかしくはない。

 鼻水の垂れる季節であるが、ちんと鼻をかめばすっき

りとする。


 昨夜は久しぶりに金縛り状態で背中に小悪魔めが貼り

ついてくすぐるので悔しい思いをした。

 心境が悪かったのだろうか。

 最近、厚かましく思いやりのない人間をみると腹が立

つ。


 歩道を塞ぐ自転車やバイク、歩きスマホ族や自転車ス

マホ族、たばこポイ捨て族は特に腹立たしい人種である。

 たまには突き飛ばし、怒鳴りあげる。


 これを人見知りと言うのだろうか、それとも人間嫌い

というのだろうか。

 小悪には目をつむるべきなのだろうか。

 なかなか、D.カーネギーの教訓を実践できない。

 

 しかし、心境を穏やかにしたい。

 まあ、学生たちに対する愛情が救いではある。

 さて、今日はジョグはお休みにして、授業を仕込むと

しよう。




 


 何の選挙なのか、投票用紙が届いた。

 しかし、アメリカ中間選挙の投票用紙ではなかった。

 近くの小学校に投票に行ければよかったのに・・・。


 選挙には行けなかったが、結果が気にかかるところで

はある。

 マスコミ対トランプ大統領の戦いなのだ。

 マスコミはアメリカにとっても貧乏神である。


 トランプ大統領にメデ鯛勝利とならんことを!

 

 

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+ 稚児の手にぎり・・・ 8kmラン失速  幸福実現党ロゴ入りランニングシャツを  アメリカ中間選挙の行方

2018年11月06日 18時47分24秒 | ◆ 日本国独立運動

 


 稚児の手の  ぎゅっと握りし  くんちかな 

   中村 梅士 Baishi

  

 

 

 今日は調子がよさそうだったので、8kmランに家を

出た。

 既に秋の夕陽が斜めに傾いていたが、かなり暑く感じ

た。

 外気温は20℃、しかし、長袖では暑い。

 折り返し後は「おしゃべりジョグ」状態に減速した。


 なんとか8.5kmを走ったが、ああ、情けな~いと

いうレベルだった。

 しかし、今日も無駄ではなかったという充実感がある。

 今度からは半袖で走ろう。


 幸福実現党のランニングシャツでもあれば、それを着

て走るんだがなあ・・・。

 

 


 

 

 アメリカの中間選挙がもうすぐ始まるが、下院で共和

党が過半数確保できるかの正念場である。

 青色キツネのオバカ元大統領が民主党の応援活動をし

ていたが、女性を中心に反トランプ活動が盛んなのだと

言う。


 もっとも、NHKの女性駐在員がいう事だから、ウー

マンリブ的偏見だろう。

 でなければ、女は政治に口出しするなということが説

得力を持つ話である。


 小池都知事が待ったをかけて無駄な経費加算と計画遅

れを演じた豊洲市場移転だったが、かなり混乱している

らしい。

 環境左翼を都知事に選んだ都民をバカだというべきな

のか。


 とはいえ、幸福実現党党首も釈量子さんだから、女は

バカだとは言えない。

 もっとも、魂は伊藤博文だというから、政治的魂では

ある。

 幸福実現党の女性はエル・カンターレの叡智が仕込ま

れているのだから、もっと頑張ってほしいのだが。


 ともあれ、トランプ大統領の勝利を祈願したい。

 


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+ 芙蓉の花萎み・・・ 唐津くんちイノベーション  地域を超えよ  屈辱的「日本国憲法」公布  9条3項加憲もありうる新解釈

2018年11月06日 14時02分56秒 | ◆ 日本国独立運動

 


 花芙蓉  萎みし花の  紅深く 

   中村 梅士 Baishi

  

 

 

 今朝7時の気温は12℃、10月中旬頃の気温だそう

である。

 まあ、少し暖かいのだろう。


 しかし、桜の葉はずいぶんと色づいてきた。

 銀杏は身を落とし、葉も少しづつ黄色く色づいてきた。

 来月はもう師走、仕事納めが視野に入ってきた。

 すると、すぐに元旦である。

 

 年に一度と思っていた唐津くんちも遠くにやり過ごし

て終わった。

 今年は、祭りにあまり心が向かわなかった。

 仕事のクオリティーを上げる方が大事だった。


 来年は近くに宿をとって楽しみたい。

 風神、雷神の山車を作って参加したいものだ。

 金魚や兜、鳳凰や龍船もよいが、守護神を入れたい。

 山車の楽隊は唐津神社ゆかりの神社から巫女を集めて

編成したい。


 新世紀の祭りの在り方としては、代表的祈願と奉納を

決めて、広範囲から参詣できる祭りとするべきである。

 伊勢神宮、出雲大社のように、象徴的性質を備えるべ

きなのである。

 唐津っ子だけの祭りでは、いずれ廃れるであろう。

 

 


 

 

 11月3日は、「日本国憲法」の公布という屈辱的な

敗戦基本法を呑んだ記念日だった。

 立憲に立ち会った関係者の証言からも、押し付け憲法

だったという認識だったことがわかる。


 東京裁判という国際法に違反するリンチ的な戦犯裁判

を経て、GHQの統制を受けざるを得なかった状況で、

自主的に受け入れた憲法だったなどとは言えなかったの

は当然である。


 注目すべき事実は9条解釈にある。


 立憲当時から、第一条にいう戦争とは侵略戦争の趣旨

であって、「前項の目的を達するため・・・」という戦

力放棄、交戦権放棄の第二条は、あくまで侵略戦争につ

いて言っているのであって、防衛戦争、防衛戦力は別だ

という解釈だったという。

 GHQも防衛再軍備については早くからその必要性を

示唆していたというのである。


 素直な文理解釈からすれば、政府の無理な解釈だと思

っていたが、歴史的経緯からすれば、無理ではなく、立

法者意思に近い解釈だったようである。


 すると、チャイナ共産国家は別として、どこの国の軍

隊も侵略戦争を目的としている国はないというのが建前

であるから、9条に敗戦直後の警戒的訓示規定という意

味以上に現実的意味はないという事になる。


 もっとも、侵略戦争と防衛戦争を区別すること自体現

実的ではないのだが、9条に規範的意味はないとすれば、

第三条を新設して、自衛隊を認めるとしても矛盾はない

ということになる。


 付け焼刃的な対応ではあるが、自衛隊を正面から認め

ると言う意味では有効だといえる。

 ただ、「日本国憲法」自体が独立国家の自主憲法とは

言えない以上、無効宣言が後顧に憂いを残さない唯一の

方法だと言える。

 

 黒船来航以上の危機的状況認識があれば、もはや改憲

論に正統性はなく、独立宣言と新憲法主義を明確に宣言

すべきなのである。

 当分は根本法としての簡潔な憲法草案ができるまでは、

法律で対処し、不文憲法状況に置くのが迅速かつ適正な

対応だと言っているのである。


 簡単すぎるという意見があるそうだが、大川隆法草案

は今でも優れた憲法草案だと思う。

 自由権の保障、マスコミの報道責任規定、日本軍の編

成、大統領制、一院制、伝統文化の象徴としての天皇制、

以上が根本規範として定められれば、あとは法律事項と

しても運用できるはずである。


 「日本国憲法」そのものをリストラすべし。 



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+ 袖を引く唐津くんち・・・ 切ないくんち日和  アメリカの中間選挙とは  テレビ東京のトランプ・ヘイト報道

2018年11月03日 12時07分21秒 | ◆ 日本国独立運動


 袖を引く  唐津くんちの  子らの笛 

   中村 梅士 Baishi

  

 

 

 今朝の気温は10℃、くんち冷えというべきか。

 去年は、唐津くんちの隊列に入り込んで堪能した。

 唐津城の裏から石垣を上り、唐津シーサイドホテルで

豪華ランチにありつき、虹ノ松原の砂浜を歩いてJR浜崎

駅に至ったのだった。


 蕗の花が香っていた。

 今日は既にその時を見送ってしまった。

 今年は、無しかなあ・・・。

 くんち日和がちょっと切ないのだが・・・。


 雀も唐津くんちには行かないのだろうけど、日向ぼっ

こが気持ちよさそうである。

 羽をふくらませ、羽ずくろいをし、羽を伸ばすのであ

る。

 ちょっと幸せな光景である。


 


 

 

 日本経済新聞系のテレビ東京・WBSは相変わらずトラ

ンプ大統領ヘイト報道をあらわにしている。 

 日本時間来週の木曜日に迫っている中間選挙の行方が

話題になっているが、下院では民主党の優勢が伝えられ

ている。

 反トランプ・マスコミの選挙誘導というべきだろう。


 「もし、共和党が優勢という事になると、トランプリ

スクが高まるということですよね」と、トランプ大統領

をリスク扱いにしているのがWBSの報道姿勢である。

 こういう不正なキャスターのセリフには憤りを感じる。


 アメリカの上院、下院改選の中間選挙では、任期2年

の下院総選挙と任期6年の上院の三分の一の改選が行わ

れる。

 特に下院の過半数を民主党に奪われると、大統領の政

策が通りにくくなるというねじれ議会の状態がまさにリ

スクになるのである。


 マスコミに屈しないトランプ大統領の戦いは、強いア

メリカの復活には欠かせないことであり、チャイナ包囲

網のためにも欠かせない戦いである。


 チャイナマネーや市場に色目を使うマスコミ、映画人、

企業にはうんざりとする。

 チャイニーズが現金に見えるのだろう。

 チャイニーズハリウッドも息が臭いですがねえ。

 


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+ コスモスの道・・・ 三木孝浩監督作品『青空エール』 次は『アオハライド』 教育無償化をやめよ

2018年11月01日 18時37分01秒 | ◆ 日本国独立運動


 コスモスの  残りし道を  走り過ぎ 

   中村 梅士 Baishi

  

 

 

 今日から11月、コスモスの季節も過ぎ去ろうとして

いる。

 そして、明日の夜からは唐津くんちが始まる。

 夜のくんちは見たことがない。

 唐津で育った親父なら見る資格があっただろうが、自

分は唐津っ子ではない。

 祭りの主役たちが楽しむべき夜祭であろう。


 今日も朝からスポ根映画を一本観た。

 北海道から甲子園を目指す高校生とそれを応援する吹

奏楽部ラッパの女子高生のスポ根と淡い恋を描いた三木

孝浩監督の『青空エール』である。


 劇中の彼女の吹奏楽部は全国大会を目指す大編成の吹

部である。

 名門吹部に甲子園のトランペットに憧れて初心者で入

部する小野つばさの努力もいじらしかった。

 自分も中学では吹部でアルトサックスを吹いていた。

 調子の悪い楽器に苦しんだものだ。

 大会に出るチャンスもなかった。

 

 三木孝浩監督は、『青春への扉を開けよ』という守護

霊対談で、宮沢賢治であることが語られていた。

 それほどの人物とは思わなかったが、その監督作品は

青春の爽やかさと切なさが描かれている。


 『僕らがいた』『陽だまりの彼女』『くちびるに歌を』

などを観たが、印象深い作品だった。

 次は『アオハライド』を見ようと思う。

 自分には暗黒の高校時代だったから、青春映画で補正

したいと思う。


 今日も、スポ根の勢いで10kmジョグに出た。

 昨日ほどではなかったが、いい調子だ。

 まだ、コスモスが残っていた。

 一人部活のジョギング部を少し頑張りたいと思う。

 一年後にはフルマラソンを完走したいものだ。




 


 安倍総理は高校の学費無償化ばかりか、大学まで無償

化しようとしている。

 本当にやめてほしいと思う。

 安倍さんの金じゃないでしょう。


 選挙権を18歳まで引き下げて、その投票を得ようと

する票の買収に他ならない。

 まともな政治教育もなしに、投票権年齢を引き下げて

も混乱するだけである。


 そもそも、貧乏でも教育を受けられるようにというな

ら、教育ローン制度を使いやすく、返済しやすくする長

期ローンとして導入すればよい話である。


 それならば、大学の補助金も無用であろう。

 学費を上げても、学費ローンを使い、稼げるようにな

ってから返済することができれば十分であろう。

 融資保証は日銀と文科省が付ければよろしい。


 高校生も大学インターンシップで大学の講義を見聞で

きれば良い大学を選ぶこともできる。

 ダメ大学は淘汰されるべきである。

 補助金で植物状態の大学を残すべきではないのだ。


 

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+ 感傷の青春映画・・・ スポ根映画の魅力  競技スポーツは人間に自信と魅力を作る  マスコミ無用の崩壊現象

2018年10月31日 19時30分45秒 | ◆ 日本国独立運動


 青春の  映画は秋を  感傷し 

   中村 梅士 Baishi

  

 

 

 九州男児は日本でも一番涙もろい人種なのだそうであ

る。

 しかし、共感の涙を流すことは眼の健康にも、精神衛

生上もよいのだという。


 そこで、昨日今日と、青春物やスポ根漫画の実写版を

固め見した。

 硬式テニスの『エースをねらえ』シーズンワンをエピ

ソード9まで完鑑した。

 うっそ~と思いながら泣けた。

 続いて、野球ものの『タッチ』を観た。

 これも泣ける場面があった。


 まことにもって漫画的なのだが、その世界に入り込ん

でしまうのがスポ根ものである。

 そして、泣けてくるのである。


 自分にはそんな青春はなかった。

 勝負を嫌い、勝負を避けてきたように思う。

 それが自分の弱点になっていると思える。

 競技スポーツは克己心と勝負強さを養ってくれるもの

である。


 ただ、遅ればせながら30歳ころから人並み以上に水泳

に打ち込んだことは、かうじて人並みの自信になって

いる。

 200m、400mの個人メドレー、1500mは得

意だった。


 学生たちとバスケットやバレー、卓球、バトミントン、

テニスなどを楽しんだことでスポーツの楽しさを体験す

ることもできた。

 最近は10km程度の山歩きやジョギングができるよ

うになった。


 『エースをねらえ』を観終わってジョギングに出た。

 その勢いでか、10kmジョグでガーミンの新記録表

示が出た。

 メンタルはパフォーマンスを高めるものだ。

 ドーピングを打ち破る鍵も、メンタルにありそうであ

る。

 

 スポーツ根性ものは、やはり人間の憧れなのだと思う。

 憧れだから価値がある。

 スポーツ選手の経験は人間としての魅力である。

 スポーツはこの世の肉体あってこその試練であり、喜

びである。


 死ぬまでスポ根の補習をするとしよう。




 

 

 マスコミの覇権は打ち砕かねばならない。

 政府への批判勢力ではなく、単なる反日左翼メディア

に過ぎない。

 そもそも、消費税増税や相続税増税などの増税政策へ

の批判がないのだからあきれる。

 なぜ、企業のようにスリム化しろという議論がないの

か、あまりにも不自然である。


 民主主義を支える報道の自由ではなく、選挙を支配す

る報道の支配であり、民主的統制を受けない独裁権力に

他ならない。

 国民の知る権利に応えるべき公正さが求められるにも

かかわらず、幸福実現党の報道を封じているのは異常で

あろう。


 同様に、チャイナ批判も封じている。

 代わって、トランプ大統領非難報道ばかりが目立って

いる。

 ロシアとの安全保障条約の働き掛けを一蹴し、代わっ

て、習近平との蜜月に舵を切ったことをまともに批判す

る論調もない。


 どうせ、新聞など、高齢者があの世のベビーブーム世

代になってゆけば、購読する国民など激減するのだ。

 大衆が新聞を購読していたのは、それが知的習慣だっ

たのと、テレビ番組表と折り込みチラシが目当てだった

のだから。


 テレビの支配は今も残ってはいるが、視聴率は確実に

地盤沈下しているし、CM収入も激減している。

 NHKをバイパスするテレビや、ネット配信の動画がテ

ビで標準的に見られるようになれば、テレビ放送は立

行かなくなる。

 多様性と双方向性は、放送局の独占を打ち壊すであろ

う。


 権力に必要なのは信用である。

 政治家にも、マスコミ人にも、その信用がない。

 「週刊誌と共に去りぬ」という連載小説ないし連ドラ

でも起案してはいかがか。


 諸行無常は、掃除力でもあるのだ。

 


日本国独立宣言・神聖九州やまとの国

New Asia Happiness Party


 

 

 

 


  

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+ 思いでの彼岸花・・・ 青春映画『エースを狙え』  ランナーの鉄分不足  南朝鮮サイコー裁判所の反日越権判決  朝鮮半島は日本に返還せよ

2018年10月30日 16時55分05秒 | ◆ 日本国独立運動


 彼岸花  思い出話の  二つ三つ 

   中村 梅士 Baishi

  

 

 

 今朝の気温は16℃、真冬とは違って、暑からず、寒

からず、良い季節だ。

 今日から三連休、少し、余裕が持てる。

 といっても、ストレッチ不足で、膝が不調である。

 写真撮影に山に入りたいところだが、今一つ足が向か

ない。

 季節外れになった彼岸花のストック画像を使いたい。


 今朝から、映画を見続けている。

 英語学習を兼ねて字幕スーパーの洋画を見るべきなの

だろうが、久しぶりに日本映画の青春物を見ている。

 演奏家の青春というべき『四月は君の嘘』。

 女子硬式テニス部の根性もの『エースをねらえ』。

 漫画的ではあるが、感動するものである。


 音楽も、スポーツも、青春に花を咲かせるプロフェッ

ショナルである。

 自分の青春にはどちらも中途半端に終わった。

 その後も中途半端が続いている。

 一時は水泳に夢中になったが、仕事との両立はできな

かった。

 クラシックギターも、あまり練習をしなくなった。


 今は一人でジョギングに汗を流す程度である。

 それでも、10kmは走れるようになった。

 走ることに目覚めたのは、6年前の秋頃だったろうか。

 その頃に比べれば随分速く、長く走れるようになった。

 

 『ランニングエンタテーメント・サブフォーⅡ』を楽

しみに見ているが、ランナーが知りたい智慧が盛り込ま

れるようになって、大いに参考になる。

 運動不足の現代にあって、歩くこと、走ることが苦手

になっているのである。

 歩くことも走ることも、基本的な運動だが技術的には

かなり難しい。


 前回番組のインパクトは、ランナーは鉄分不足に陥り

がちだという事である。

 有酸素運動に鉄分は欠かせない栄養素だが、汗で排出

され、かかと着地の衝撃でへモグロビンが壊れるのだと

いう。


 鉄分の多い食物とは、レバーやマグロの赤身、ホウレ

ンソウやトマトが代表的である。

 一番いいのは蛇や鯉の血をすすることであろうが、吸

血の食習慣は無理である。

 どうも、肉食系レプタリアンではなさそうである。


 一番簡単なのが、朝、無塩トマトジュースにアマニオ

イルを垂らして飲むというものだ。

 早速実践した。

 鳥の肝を買ってきて、ニラレバー炒めを鉄鍋で作った。

 一人用の鉄鍋だが、結構便利である。

 

 もっとも、健康志向はよいが、高額な健康食品ブーム

に乗るのは馬鹿らしい。

 鉄鍋料理のレパートリーを増やしたい。

 

 

 

 

 南朝鮮のサイコ~裁判所が、新日鉄におよそ1千万

の徴用工損害賠償を命じる判決を下したそうな。


 一種の政治裁判であるから、司法の領域を超えている

のだが、大統領を犯罪者に仕立てたり、法というものが

成り立っていないのだなあと、改めてその民度の低さに

あきれる。

 それてにしても、日本政府も舐められたものだ。

 

 まともな政府なら、敵国宣言をし、朝鮮大使館の撤退

を求めることだ。

 別に、南朝鮮とお付き合いする必要はないのだから。

 敵国である以上、半島の領有権を主張したい。

 元、日本領土だったのだから。


 まあ、新日鉄も気概があるのなら、朝鮮への鉄資材供

給を止めることである。

 また、製鉄技術の特許侵害などを調べて、損害賠償訴

訟の東京地裁に提起することだ。

 管轄権は、被害者国にあるからである。



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+ アキノウナギツカミ・・・ ああ、鰻飯  失念資産150兆円  革命論は民主主義の伝家の宝刀

2018年10月26日 07時46分16秒 | ◆ 日本国独立運動


 秋鰻  ウナギツカミも  花枯れて 

   中村 梅士 Baishi

  

 

 

 アキノウナギツカミという、変わった名前の野草があ

る。

 茎に棘々があって、うなぎがつかみやすいと言うイメ

ージが名の由来である。

 それ以外に鰻を連想させるところはない。

 よほど鰻がふんだんに獲れた時代の命名なのだろう。


 それにしても、鰻が口に入らなくなった。

 人肉まで餌にしているとささやかれるチャイナ鰻は、

いくら安くても食いたくない。

 外食の鰻はチャイナ産かもしれない。

 といいつつ、旅先で食ってしまったのだが、それだけ

である。


 良くも悪くも鰻上りの天然ウナギを食いたいものだ。

 





 所在を失念した現金資産が150兆円近くもあると言う試

算がある。

 失念の原因は、使う必要がないのと、認知症などです

っかり忘れてしまっているというものもある。

 増税政策に加えて、そういう隠れた資産を見つけ出し

て課税しようという事まで考えているのが安倍増税内閣、

公務員社会主義政府である。


 まあ、資産のないものにはどうでもよいことかもしれ

ないが、正義の筋は通さねばならないのが政治であり、

民主主義の建前として、それが国民の責務である。

 忠義な宇宙人が何とかしてくれるだろうでは済まない

地球人のプライドもある。


 隠れ資産ももったいない話であるが、人間の潜在意識

に深く埋もれた隠れ叡智ももったいない話である。

 霊道を開かないレベルで智慧だけ汲みだす手はないも

のかと思ってしまう。

 

 安倍幕府は、習近平の一帯一路に活路を見出そうとし

ているのだろうが、悪魔の善意で舗装された道である。

 それなら安倍を殺せば、という短絡した野次が飛んで

くるが、革命構想には危険な軽薄である。


 凶悪犯を粛清して地獄に送ったところで、何れまたこ

の世に出てくるのだ。

 革命はその様であってはならない。

 暴力革命は、仇討のようなもの、禍根を残す二つ穴の

獄への道にほかならない。


 活路としての革命を構想しなければならない。

 革命を極論と思う輩は、所詮、霊界思想を嘲笑い、愛

国心や防衛論を極右思想だと罵倒し、ましてやUFOなど

とたわけたことを口にするなと誹謗する無知で不信仰な

者どもである。


 革命とは、勇気あるイノベーションであり、民主主義

の伝家の宝刀である。


 因みに、「電化の法灯」という誤字にも微妙な明るさ

があるのう・・・。

 文化文明の明るさじゃの。

 

 

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+ ツルボ(蔓穂)の花・・・ 台風26号 905hp  空母建造競争  安倍のチャイナ朝貢外交  革命の一手

2018年10月25日 08時16分45秒 | ◆ 日本国独立運動


 ツルホ花  稲穂も垂れて  覗きこみ 

   中村 梅士 Baishi

  

 

 

 彼岸花の頃、稲刈りを待つ稲穂に交じって、可憐な紫

の花を見つけた。

 いったい、何という花のだろう。

 棚上げしている間に、一か月が過ぎ、彼岸花は枯れて

穂も刈り取られてしまった。


 あれこれと調べているうちに、蔓穂というユリ科の

く分布する草花のようである。

 しかし、初めて聞く名前である。

 シソ科の一種かとばかり思い込んでいた。


 草遍路や山歩きをしていると、草花の名前を知りたく

なるものだ。

 それで、牧野植物図鑑まで買ったのだが、分厚くて重

いので、滅多に見ない。

 キノコや薬草が見分けられるようになりたいものだが、

仙人の暮らしは秋空の雲ほどに遠くに感じられること

ある。


 さて、太平洋のアジア海域に905hpにまで発達し

た台風26号が猛烈な渦巻をフィリピン方面に向けてい

る。

 去年も、この時期に台風が来日した。

 まだ、台風シーズンなのである。

 チャイナの侵略船をひっくり返してほしいものだ。





 

 日本のシーレーンを含むアジア海域で、空母建造競争

に火がついているようである。

 豪、印、タイが挙げられているが、チャイナ共産党の

海洋侵略空母増強が原因である。

 チャイナは既に三隻目の空母を自国建造で就航させよ

うとしているという。


 日本はヘリ空母出雲を改造して、空母型にしているが、

到底、チャイナの空母に対抗できるレベルではない。

 対策をとらなければならないが、植民国家であり、チ

ャイナの朝貢国である日本には手も足も出ない状況であ

る。


 もっぱら、アメリカ海軍に依存して平衡を保っている

が、他方でアメリカを裏切るチャイナ朝貢外交を展開し

ているのだから、なんとも卑劣と言うほかはない。

 『日本国憲法』を言い訳にするのも、たいがいにしろ

と言いたい。


 結局、革命に待つほかはない。

 日本国憲法廃止宣言、日本国独立宣言、日本軍再興宣

言、アジア海域防衛宣言、領海領空侵犯撃退宣言、台湾

独立承認、これだけ宣言できれば革命政府が誕生する。


 今のところ、幸福実現党にそれができるとは思えない。

 捨て駒となる革命政府が必要なのだろう。

 数年内にその号砲が轟くかもしれない。

 天変地異か、チャイナ人民軍の侵攻か、第三次世界大

戦の危機的中東戦争か・・・。


 何れも大きな犠牲を伴うが、致し方あるまい。

 


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+ 広葉色を重ね・・・ 指先冷える秋  未だにチャイナ様にODAを貢ぐ「朝貢日本政府」

2018年10月23日 07時52分57秒 | ◆ 日本国独立運動


 重ね葉に  白露重ね  染め重ね 

   中村 梅士 Baishi

  

 

 

 緑旺盛だった夏の木立も、朝の冷え込みに色づき始め

た。

 果樹を実らせた木立もまた、一年の仕事を終えて葉を

落とし始める。


 自分もまた、今年最後の収穫を残してはいるが、お疲

れさまでしたあ、という年の瀬を感じる。

 指先が冷たいせいかもしれない。

 秋のバロックに、ふ~っと息をつく。


 さて、また気合を入れ直すとしよう。




 


 侵略国家であり、「世界第二位の経済大国」を自称す

る共産チャイナに対して、日本政府は未だにODAと称し

て貢ぎ続けているという。

 国民の税金を何だと思っているのか。


 障害者雇用の擬装、神戸市で発覚した労組専従承認問

題など、公務員の不正が明るみに出ても、懲戒解雇の責

任を問われることはない。

 賠償責任を問われたということも聞かない。


 厚生年金で公務員の天下り先を作り続けて資金を浪費

した上、証拠隠滅していた公務員の業務上横領ないし背

任についても、刑事責任を問われたわけでも、懲戒解雇

されたわけでもなく、不足分を増税で埋め合わせている

のである。


 本来、公務員の共済年金で埋め合わせるべきであろう

に、それもない。

 厚かましいことである。

 公務員がかつての武士階級というなら、国のために戦

う戦闘員としての義務もあるはずだ。

 それもない。

 ただのゴクツブシである。


 このような、重税・公務員社会主義・植民国家は早期

に終わらせなければならない。

 

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