幸福の科学高知 なかまのぶろぐ

幸福の科学の、高知の信者による共同ブログです。
日々の活動や、イベントのお知らせをいたします。

『成功の本道』『最高の信仰』 『真の実力』

2017-06-25 15:39:00 | オープニングメッセージ

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幸福の科学月刊誌オープニングメッセージ集「光よ通え」より

『成功の本道』

成功へと到る道はそれほど難しいものではない。

ごくごく単純な方法があると私はあなたがたに語っておきたい。

しかし、その単純な方法は、継続ということが難しいのだ。

一時期はその気になることはあっても、営々と努力を続けていくことが難しい。 

まず、陽気であれ。
まず、健康であれ。
まず、勤勉であれ。

まず、すべての人に感謝する心を持ち、常に努力への道を歩め。  

このなかに成功の鍵はすべて秘められている。

あとは持続だ、継続だ。

それができるかどうかが、成功者と失敗者を分けるのだ。

 『最高の信仰』


ただ信仰心があればよいというのではない。

信仰とは、一度手に入れてしまったら、安心しきってよいものではないのだ。

つねに最高を目指せ。

最高の信仰こそ目標だ。

最高の信仰に到る道は平坦ではない。

 


急流あり、

滝あり、

崖あり、

谷あり、

茨の道あり、

誘惑の小径ありだ。

美しい心境を護り続けるためには、知識・経験・勇気・忍耐が必要だ。

知識は道を切り拓き、経験は、旅を容易とし、勇気は万難を排し、忍耐は、氷雪を融かすに到る。

こうして、
春のごとき最高の信仰に出会うのだ。

 『真の実力』


伝道まっただなかの今ほど、真の実力とは何かが問われる時期はほかにあるまい。

「ああ、あれほど仏法真理の学習に打ち込んだのに、人ひとり救うことさえできないのか」

と口惜し涙を流しているのは、あなたひとりではあるまい。

しかし、現実とは実に厳しいものなのだ。

あなたの願いどおりには、他人は胸襟をひらいてはくれないのだ。

けれども、それを他人様のせいにはするな。

時代のせいにもするな。

すべての現実を、己の悟りの未熟を教えてくれる教師とせよ。

考えてもみよ。

あなたは自分の想いに熱中し、

相手が真に求めているものが何であるかさえ、わからなかったのではないのか。

お茶を淹れるためには、水を沸騰させなければならない。

しかし、湯呑みに入れて客に差し出す時には、適温になっているはずだ。

沸騰したままのお茶を出す人はいまい。

真の実力とはそうしたものなのだ。

あなたはいったん、100℃まで沸騰する必要がある。

しかし、あなたの実力は60℃で差し出した時にはかられる。

相手への優しさと思いやりが加わらなければ、本物とはいえないのだ。

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隠された力 ―大川隆法総裁 心の指針116―

スクープ!韓国新大統領・文在寅氏の本心とは?【ニュース】

   

香南市高知黒潮ホテル 高知県香南市野市町東野(0887-56-5900)

※今後の高知県下、外部会場での映画『君のまなざし』上映情報です。近隣の方をぜひおさそい下さいませ。

★香南市 黒潮ホテル 7月2日(日)
①10:30
②12:40
③14:50 

★四万十興津多目的集会所 7月2日(日)
①10:00
②13:00
③15:00
④17:00
⑤19:00

★黒潮町あかつき館 7月2日(日)
①10:00
②13:00
③15:00

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森友・加計&文部官僚の天下り問題は憲法違反!?

2017-06-25 01:11:58 | 時事法談

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思えば、ここ最近の政治系の話題は、文部省官僚の天下り問題から端を発して、森友学園騒動、そして加計学園問題で、安倍首相の認可に向けての指示があったかなかったかという、いわゆる教育行政に絡むことが多いです。

私なんぞは、「そういう話題は、北朝鮮の軍事的な挑発云々の問題を、きちんと解決してからやってくれんか。」と思います。

というのも、国防に関しては、国会でなければ解決不可能だからです。

しかし教育は100年の計、決して些細なことではありません。

しかしながら、国会での追及然り、またマスコミ等での報道然り、未来を担う子供たちを育てる、重要な100年の計に対して、本当に有用な提言なり、本質的な現状批判ができているのかと思います。

政治家の介入が云々というのは、これら昨今の教育問題に関しては、本質論ではないのです。

政治家が介入しなければ、または、官僚の天下り先を用意しなければ、私学校が開設できないことこそが、本当の問題と議論されなければならないのです。

なぜならば、「学問の自由」は、憲法に記された、国民の権利だからです。

現在の教育行政は、日本国民が持つべき本質的自由である、「学問の自由」に反しているのです。 

ハッピーサイエンスユニバーシティ(HSU)http://happy-science.university/

つまり、何を学ぼうが、何を教えようが、本質的には「自由」でなければならないので、森友や加計など学校新設を、国の機関らは拒絶する権利など、本質的には持ちえていないのです。

特に私学、そして学問の最高機関である大学施設においては、許認可制ではなく、本来、届け出制であるべきなのです。

学校新設や新学部創出などで、届が必要なのは、国民の学問の自由を保障するためです。

つまり、建築物があり、授業カリキュラムがあり、生徒学生を教える教授・講師陣がいて、学ぶテキストがあり、経営に必要な運転資金の備蓄があるなどの基準規制がありますけれども、これなどは国民の学ぶ権利を保障するためであるので、これらの条件が満たされれば、国などの機関が、学校や大学の新たな施設を拒むことは本来できないのです。

ですから、森友や加計などで、政治家の介入があったとか、その前段階で、文部科学省系のいざこざがありましたけれども、それ自体がもはや、国民の持つ学問の自由への、重大な違反であるはずです。

また、これらに対して、役人や国会議員らが、「不認可」をちらつかせたのであれば、これは国家権力による恐喝であろうし、また完全な人治主義であって、「日本が法治国家ではない」ということになります。

http://university.happy-science.jp/2014/107/

もう一つ大きな問題は、3年前に、幸福の科学大学が文部科学省より、不認可通知を受けたことです。

千葉県長生村に建築物はあり、教授陣も揃い、テキストも準備し、運用資金も十分ありました。

にもかかわらず、幸福の科学大学は不認可となりました。

その後問題となった森友や加計学園は、また建物が建築中であるのに、「見込み」で認可が下りていました。

これこそが、「教育行政の闇」なのです。

別に、その時の担当の方々等に、特に憎しみの感情などはございませんが、不認可の現場にいた文科官僚が、その後の天下り問題の面々であることや、安倍一人勝ちのような状況であった安倍政権が、その後教育行政で支持を落としていることは、「まぁ、さもありなむことよ。」と、免れぬ因果の理法を目の当たりにして、一つの学びをさせていただいたと思っております。

 

 http://hs-gakuseibu.com/

歴史の生き証人として言わせていただきますと、2014年の8月に、大川隆法幸福の科学グループ総裁は、1か月に34冊の書籍を刊行いたしました。

34冊ですヨ! 

一ヶ月は、31日しかないのに、大川隆法総裁は、本を34冊も出しとるんですヨ!

毎日更新目標の、このブログより多い出版数です。(笑)

もう、ビックリですヨ!

 それも、その34冊の本も、

「ねェねェ、これ見て見てェ♡」

「今日、お昼ご飯で食べた、おっしゃれなレストランでの、素敵なランチよ。」

「うふ。(絵文字)」

「ポチっとな・・・と。」

 みたいな、写メで投稿するような、そんなお軽い、内容じゃぁないんですよ。

これはれっきとした、大学の教科書なんですヨ!

大学関連の学術書を、一ヶ月で34冊ですヨ!

その後、60冊あまりにまで増えましたけれども。

これは文科省側から「教育テキストが少ない」と行政指導があったからです。

幸福の科学側は、4年かけてつくっていくつもりでしたが、行政がそういうので、総裁は1か月で敢行したのです。

総裁一同、皆、くたくたでしたよ。

 

尋常じゃぁ、ないですヨ!

何が尋常じゃぁないかって、その情熱が尋常じゃぁないですヨ!

その情熱は、「本を売らんと欲す。」みたいなぁ、そんな、軽い情熱じゃぁないんですヨ。

そんなの、売れるわけないですやんか。

だってね、いくら本出したってね、販売と宣伝が、追い付くはずないからですよ。

そんなの、看護師の私だって一発でわかりますヨ。

私だって、リサーチ&マネジメントぐらいできますヨ!

ブログだって、記事更新速度を上げて、一日何本書いたって、アクセスには限界があります。

しかもブログ記事だったら、どうせ読み賃0円ですから、なんにも責任は発生しませんけど、本だと0円では作れません。

印刷屋さんや、本屋さん、関係者の皆様一同の、生活がかかります。

「売らんかな」というような自己顕示なんかで、面白半分に月に34冊の本発刊なんかは、絶対にできんないんですヨ!

そういった、小さな自己実現とか、ちっぽけな願いのために、そんなことはできない!

ぜ~~~~~ったいに、できないんです!

ブログ記事、毎日更新だってェ、大変なんだからぁ。(爆笑)

違いますか?

他のブロガーの皆さんだって、ウンウンヒーヒー言いながら、更新してますよ。

「ひと月で34冊、学術書を作って発刊」

こんなことは、もっともっと大きな理想がないと、情熱が根源にないと絶対にできないんです!

 

大学審議委員会とか、漢字ばっかり多い、理系の看護師には、よくわからないシステムが、日本にはありますけどね。

新設の大学の、議論をする専門家の集まりらしいから、きっと一人一人は学者さんでしょう。

審議委員会では、「幸福の科学の教義が、学問の対象としてェ、ふさわしいか云々」という議論がなされ、「仏教概論・キリスト教概論、ソクラテス概論を出せ」という通知が来たので、大川隆法総裁、ちゃんと出しています。

しかしこう通達してきた学者さんら、キリスト教の概論とか、仏教の概論とか、ソクラテス思想の概論とか、評価できるんでしょうか?(笑)

仏陀やイエスやソクラテスの思想の概論出せて評価できる人って言ったら、そりゃぁ、お釈迦様くらいしか以内と思いますが。(爆笑)

まぁ、1ヶ月弱で34冊の学術書を刊行する、幸福の科学の総裁大川隆法という人物の、その情熱の根源はぁ、じゅ~ぶんに、学問の対象となるんと違いますでしょうか?

少なくとも、「霊言をテキストにするのが不認可の理由」というのが正義ならば、どうか文科官僚さん、そしてその時の文科大臣さん、世界中の大学で、「お前ら間違っている」と言って回っていただきたいものです。

そして、近代の大学機構の全てが、「神学から始まった」という事実を、そして世界の宗教の始まりは「神の言葉」を霊的にキャッチした、預言者や仏陀がつくったものであるという事実を学んでいただきたいものです。

そしてニュートンやアインシュタイン、そしてカントにいたるまで、大学者は一応に、「神」を信じていたという事実も。

ということで、後半に息切れした記事で申し訳けありません。(爆笑)

本日は、教典『南原繁「国家と宗教」の関係はどうあるべきか』と、『人生成功の秘策』の抜粋をどうぞ。

             (ばく)

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 新文明の発信基地」としての大学を創りたい ―大川隆法総裁の提言 未来を築く言葉―

緊迫する北朝鮮情勢、Xデー間近!?~政府が弾道ミサイルに備えた避難方法のテレビCMを配信~【ザ・ファクトFASTBREAK】


https://the-liberty.com/article.php?item_id=8781

内村鑑三、矢内原忠雄、南原繁と、無教会派クリスチャンの人たちに、「国家」「宗教」「学問」の関係を問うてきた。
時に南原繁、矢内原忠雄の二人は、信仰者であっても大学の総長もでき、学者としても一級であることができた方々である。

戦時期の政府の弾圧もくぐり抜けて来られた経験があるので、今、私たちが遭遇している宗教家による大学の創立というテーマに関して参考意見を聞くのには適しているだろう。

日本国憲法は事前検閲を禁止し、思想・信条・良心・表現・出版の自由を認めている。

日本国憲法には、「学問の自由の範囲は文部科学大臣が定める」とも、「秘密の会合で大学設置審議会の委員が決定したことは、憲法上の『学問の自由』を無視できる」とも書いてない。

「信教の自由は保障する」のみであって、国家権力が都合によって介入してよいものではない。

中国や韓国のような全体主義国家にはなりたくないものだ。
『南原繁「国家と宗教」の関係はどうあるべきか』(福の科学出版)P3~4

 

 https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=166

将来を見据えて人生成功の秘策を語るとすると、子供たちの教育のことを、やはり考えておくべきだと思います。(中略)

そこで、親としてやるべきことの第一点は、正しい信仰心を教えることです。(中略)

正しい信仰心を持ち、その性質が善の方向に正しく向くように方向づけることが、人生成功の出発点です。

善を求める心を養わなければだめです。

第二点は、良い教育をつけてあげることです。(中略)

三十年も経てば、私たちがいま生きている時代よりも、もっと進んだ知識社会が出来ています。

したがって、教育投資、あるいは教育訓練というものが、ますます重要になります。

良い教育をつけてあげるときに考えるべきこととして、教育というものを、もし入学試験での「合格」というように考えているのであれば、それだけではない、ということを知っておいてください。

中学、高校、大学と、一流校に合格すれば成功するかといえば、必ずしもそうではありません。(中略)

やはり、平素から学んでいくという学習能力をつけていくことが大事であって、まず、自分で学ぶ習慣をつけることが、一生の成功の基礎となります。

「自分で学ぶことが楽しい」という方向で、努力していく性格を身につけることです。(中略)

親は子供に、読書する習慣をつけてあげることが大切です。これほど良い教育はありません。

親が子供に与える財産として、お金よりも貴重な、いちばん大事な贈りものは、読書の習慣を身につけさせてあげることです。

読書の習慣がつけば、その後、世間に出てから、親はなくとも、なんとか自分の人生を切り拓いていくことができるのです。
『人生成功の秘策』(幸福の科学出版)P143~148

     黒潮町あかつき館

※今後の高知県下、外部会場での映画『君のまなざし』上映情報です。近隣の方をぜひおさそい下さいませ。

★黒潮町あかつき館 6月25日(日)と7月2日(日)
①10:00
②13:00
③15:00

★四万十志和生活改善センター 6月25日(日)
①13:00
②15:00
③17:00
④19:00

★四万十昭和基幹集落センター 6月25日(日)
(予定です)
①10:00
②13:00
③15:00

★香南市 黒潮ホテル 7月2日(日)
①10:30
②12:40
③14:50 

★四万十興津多目的集会所 7月2日(日)
①10:00
②13:00
③15:00
④17:00
⑤19:00

 

HSU祭 CM 第1弾

 

 

 

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東京に未来の息吹きを!そして日本が「自由の大国」となりますように。

2017-06-24 01:32:40 | 幸福実現党の人々

先見性と一貫性の幸福実現党 釈量子党首 https://hr-party.jp/special/Northkorea/article005/

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日本の首都東京では、都議会選挙が告示されました。

幸福実現党からも、6人の公認候補が出馬しています。

思えば、幸福実現党の初陣は、2009年夏の東京都議選でした。

もう、8年経ったのですね。

一説では、「当初の予定より10年早かった。」と言われる幸福実現党立党。

その立党の由来は、日本に対して恫喝的態度をとる北朝鮮や、その背後にいる中国の野望に対する、時の政府の対応のまずさがあり、本来ならば、「時の政府自民党が、憲法9条の改正を争点とした、衆院解散総選挙を行っていれば回避できたにもかかわらず、それをしなかった。」ということであると、今の私は考えております。

東京都議選出馬の幸福実現党公認候補 http://the-liberty.com/article.php?item_id=12996

その、政府主導による、憲法9条改正解散が行われていれば、この時点での幸福実現党の立党はなかったのであり、それとまったく同じ効果を、立党直後の新新党が日本にもたらすためには、一宗教団体としては、えげつないほどの活動量と、深遠なる行動が必要だったのです。

つまり、立党当初の幸福実現党の戦いは、議席を取る戦いではなく、その存在よって日本を守る戦いであり、その後も日本を守り続けるための、足場を作る戦いであったわけです。

その経緯は、折々綴って参りたいと思います。

思えばこの09年夏、立党当初から、大川隆法総裁からの、幸福実現党の現場への支持は一貫しておりました。

なべ島ひさし 東京都議選 港区 幸福実現党 上田てつじ 東京都議選 町田市 幸福実現党

「通常の、票を取る動きはしないで良いです。」

「それだと、他の政治勢力が普及するのと、同じだけ時間がかかります。」

「街宣中心に、啓蒙的な活動をしてください。」

これが、立党当初の、主な政治活動でした。

そうして、立党から1ヶ月半あまり経過した時のことですが、幸福実現党の現場に激震が走りました。

「幸福実現党が、東京都議会選挙に立候補者を出す。」という情報が飛び込んで来たからです。

 西野アキラ 東京都議選 荒川区 幸福実現党

当初、私をはじめ、現場にいるものは、それが意味することは理解できませんでした。

当時は街宣中心の活動で、合間を見て、幸福の科学会員信者さんらを中心に、幸福実現党が立党していることと、その政策内容を普及しておりました。

そしてまだ当時は、会員信者さん全てに、そのことが完全には定着はしてはいなかったのです。

そういった段階で、後の衆院全選挙区を前に、果たして東京都議会選挙に打って出るほどの、人的時間的余裕があるとは到底思えませんでした。

その当時は既に、現在の幸福実現党の膨大な政策は、ほとんど出来上がっておりましたが、如何せん、現場においてはそれらを咀嚼し、自分たちの言葉で語れるほどは、熟成はされてはいなかったのです。

ですから現場における街宣活動は、「幸福実現党は、北朝鮮のミサイルから、日本を守ります。」「憲法9条を改正します。」ぐらいしか、立候補予定者たちですら言えなかったのですね。

 安原ひろし 東京都議選 板橋区 幸福実現党

東京都議会ほどの、大きな地方選挙であればなおさらです。

いくら実働ノウハウが必要と言っても、リスクが大きすぎるのではないかと私は思いました。

案の定、東京都議会選挙は、立候補者は全員落選で、得票率は0.7%でした。

この時点での得票率0.7%に関しては、「よくやった。」というご意見もあろうかとは思いますが、それよりも、他の現場への士気や、一般世論へ負の影響の方が大きかったと思います。

つまり、選挙戦を戦うとか、選挙において得票を稼ぐとかいう立場に立てば、とてもこの時点で、東京都議会選挙に打って出るというのは、無謀以外の何者でもなかったのです。

しかし、「時の政府が、9条解散をしたときと、同じ効果をもたらすための立党」という観点に立てばどうでしょうか?

東京都議会選挙が行われている期間、都議会選挙に出馬している以外の政治勢力は、東京都内で政治活動ができないのです。出馬政治勢力以外の政治活動は選挙妨害活動なので、違法なのですね。

もしも幸福実現党が東京都議会に出馬していなければ、都議会選挙期間の約2週間、日本の約1割を担う人口を抱え、日本の世論形成の中心の東京で、街宣活動ができないのです。

 

https://hr-party.jp/

つまり、大川隆法総裁は、幸福実現党がどうのこうのというような、矮小な価値観で戦っていたのではなく、東京都民に、「幸福実現党が、北朝鮮から、日本を守ります。」「憲法9条を改正します。」と直接訴え、同時に大手マスメディアにそれを聞かせるためだけに、東京都議会選挙に出馬したのです。

これだと、無謀極まりない、当時の東京都議会出馬の動機が理解できるのですね。つまり、

この時期、東京都議選に出馬しない限り、大東京で2週間も街宣活動ができないので、東京都議会に出馬したのです。

これ以外、説明のしようがないのです。

このようなことが、ただの政治進出でできるでしょうか?

このようなことが、自団体主義で可能でしょうか?

それよりも、当時の自民党や、後に政権を取った民主党は、この時期に一体、何を訴えていたのでしょうか?

自民党や民主党など、既成の政治勢力がやっていたことは、果たして政治活動なのでしょうか?

どうでしょうか?

私は、それをこそ問いたいのです。

東京に未来の息吹きを!

そして愛する日本の未来が、「自由の大国」なりますように。

東京で、正しい未来への選択がなされますように。

本日は、大川隆法幸福の科学グループ総裁が、大阪ナンバの街で獅子吼した、09年衆院選最後の街宣「自由の大国」をご紹介いたします。

                (ばく)

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東京都議選 釈量子党首による第一声【幸福実現党】港区大門にて 6/23

東京都議選 なべ島ひさし候補(港区)第一声【幸福実現党】6/23

大阪のみなさん、こんばんは。

この夏の、熱い熱い戦いも、いよいよあと、残すところ20分ほどになりました。

(中略)

去年(2008年)の秋に、アメリカでオバマ氏が大統領に当選して以降、世界は左に傾いています。

世界が、社会主義化しようとしています。

社会主義の世界に、戻っていこうとしています。

今、日本でも、民主党が政権交代を目指し、マスコミの支持を受けて、あすの選挙で勝利し、政権を取るつもりでおります。

オバマ大統領は、”Change”という言葉を唱え、この一言で大統領になったけれども、民主党は、「政権交代」という言葉だけで政権を取ろうとしている。

モノマネです。中身なんかない。

ただのモノマネではないですか。

私は、今アメリカが、そしてこの日本までもが社会主義化していくことを恐れるものであります。

日本において、自由を守る政党が、今、なくなろうとしています。

あの自由民主党でさえ、もはや自由ではなくなっています。

マスコミの唱える「格差是正」という美名のもとに、もはや自由をかなぐり捨てて、社民党や民主党とおなじような方向に、向かっていこうとしています。

そのなかで、「真正の保守」として、みなさんの自由を、関西の自由を、大阪の自由を守り抜くのは、この幸福実現党のみです。

あとの政党は、すべて社会主義政党です。

その証拠に、どれもこれもバラマキばかりではないですか。

どこに自由がある。

成功を求める者を祝福する心が、いったいどこにあるのか。

いつから日本国民は、乞食集団となったか。

われらには、まだ力もある。

勇気もある。

精進する心もある。

そして何よりも、この国を守り、この国の未来をつくっていかんとする、強い気概があります。私たち幸福実現党は、この国の自由を守ります。

この国を、「自由の大国」として、「アジアの光」とし、「世界の北極星」といたします。

そのために、われらは立ち上がりました。

世界を、不幸な社会主義や共産主義には、二度と戻しません。

今、踏みとどまって戦わねば、そうした世界に逆戻りします。

大阪のみなさん、

みなさんの自由を守る政党は、もう日本には、幸福実現党しか残っていないんですよ。

この政党だけが、みなさんの自由を守ります。

鳩山さんが言っている「友愛」という言葉は、フランス革命における、「自由・平等・博愛」のうちの「博愛」、フラタニティー(fraternity)を、別の言葉で訳したものだそうです。

しかし、その「博愛」を説くフランス革命において、いったいどれだけの人が、ギロチンにかけられて殺されたか。

「博愛」や「平等」の名のもとに、人々の自由を抑圧されることは許されない。

いいですか、みなさん。

「自由か平等か、どちらかを選べ」と言われたら、迷わず自由を選びなさい。

平等を選んだら、あなたがたを待っているのは「死」です。

あなたがたには、意欲も、自分で未来を拓く力も、企業を起てる力もなくなってしまいます。

あって良いのは、「チャンスの平等」「機会の平等」です。

しかし、それ以上に重要な「自由」こそが、みなさんを本当の繁栄に導いていくものなのです。

大阪のみなさん。

あなたがたがその幸福を、これからも続けたいならば、自由の旗を決して降ろしてはなりません。

幸福実現党は、結局のところ、社会主義化していく世界の中で、また、社会主義に戻っていこうとする、日本の社会、日本のマスコミの報道のなかで、真なる自由を取り戻そうとしています。

真なる自由とは、「信教の自由」であり、「思想・信条の自由」であり、「言論・表現の自由」であり、また、「政治参加の自由」であり、そして、「報道の自由」でもなければならないんです。

この3ヶ月で、みなさん、よくわかったでしょう。

日本には、「報道の自由」なんてないということが。

この国の報道機関は、中国や北朝鮮の報道機関と変わらない。

そこにあるのは、規制の自由だけだ。

報道を規制する自由だ。

株式会社と言いつつ、そこにいるのは官僚集団だ。

日本には、「言論の自由」も「報道の自由」もない。

こういう国が、中国や北朝鮮に呑み込まれるのは、時間の問題ですよ。

だからもう、報道機関には任せていてはいけない。

あなたがた一人ひとりが、自由のための、革命の志士とならねばなりません。

幸福維新の志士とならねばなりません。

本当の自由を、この手にするまで、戦いをやめてはなりません。

自由から繁栄が生まれます。

発展が生まれます。

そして、あなたがたの幸福が生まれるんです。

日本はこれから、10年、20年、あるいは30年と、厳しい国難のなかを過ごさねばならないかも知れません。

しかし、その国難に対処する道は、今年の夏、私が数多く説いてまいりました。

国師・大川隆法、最後に、もう一度、申し上げます。

この国に自由を。

「自由の大国」として、未来を拓くことを。

これこそ、われらの使命です。

みなさん、最後の最後まで頑張りましょう。

『Happy Science』〜スタート!ジャパニーズドリーム〜

 

★佐川町「桜座」高岡郡佐川町甲346番地1

※今後の高知県下、外部会場での映画『君のまなざし』上映情報です。現在6ケ所で開催予定です。近隣の方をぜひおさそい下さいませ。

★佐川町「桜座」6月24日(土)
①10:00
②13:00
③15:30
④19:00

★黒潮町あかつき館 6月25日(日)と7月2日(日)
①10:00
②13:00
③15:00

★四万十志和生活改善センター 6月25日(日)
①13:00
②15:00
③17:00
④19:00

★四万十昭和基幹集落センター 6月25日(日)
(予定です)
①10:00
②13:00
③15:00

★香南市 黒潮ホテル 7月2日(日)
①10:30
②12:40
③14:50 

★四万十興津多目的集会所 7月2日(日)
①10:00
②13:00
③15:00
④17:00
⑤19:

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白いオタマジャクシと、『偶然』という名の神。

2017-06-23 01:21:53 | ばくちゃんの独り言

ウーパールーパー(メキシコサラマンダーの幼形成熟体)

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今晩、食事をしながらテレビのチャンネルをいじっていて、たまたまNHKの手話ニュースを見ていると、「白いオタマジャクシが発見され、地元の小学校に寄進され子供たちによって育てられて、黄緑色のカエルに成長しました。」という放送がありました。

白いオタマジャクシを見つけた、地元の農家のオジサンや小学生も紹介されてて、私は、「微笑ましいなぁ。」となんとなく見ていたのですが、その後の白いオタマジャクシのことを番組で「突然変異」と紹介されていて、私はズッコケてしまいました。

そして私は、「おいおい、 ええ加減なこと言うんじゃぁないよ。」と、半ば呆れてしまいました。

と申しますのも、白い生物というのは、古来から日本でも「神の使い」と大切に扱われてきてて、それほど珍しい存在ではありませんからね。

 

珍しく思われているのは、個体数がとても少ないからで、なぜ少ないかと言うと、目立つので、サギなどの天敵に見つかりやすく、人目に付く前段階で、自然界では食べられしまうからです。

ちなみに白サギや鶴、白鳥などは白い生き物ですが、これなどであっても、ヒナの段階、つまり他の生き物のエサになるような小さな段階では、茶色など、目立ちにくい色をしています。

白いオタマジャクシというのは、遺伝子の突然変異ではなく、色素細胞が働かない「アルピノ」です。

アルピノは、色素をつくる遺伝子のない、いわゆる劣性”遺伝”と呼ばれるタイプで、突然変異とは真逆の性質です。

突然変異を前提に導かれている生物の学説が、いわゆる『ダーウィンの進化論』ですけれども、アルピノというのは、むしろ、優性遺伝や劣性遺伝を明らかにした、『メンデルの法則』の方が正しい説明となります。

『論』というのは、近代の学問においては、「仮説」と同じ扱いです。つまり、確定した証拠なり、理論なりが成立していない領域ですね。

一方、『法則』となると、証拠があったり、理論として確定している学問領域となります。

ですから、『ダーウィンの進化論』と『メンデルの法則』ですと、メンデルの法則の方が、学問で言えば、圧倒的に格が上となります。

この二つの学説は、同じ生物の歴史的経緯を説明するものとしては、はっきり言って対立する学説でして、世界で『ダーウィンの進化論』と『メンデルの法則』の両者を、同じ教科書に掲載しているのは、世界で日本だけだとも。

日本人の思考は、柔軟性に富んでいますが、両者は、学問的には、対立する学説ではあります。

   

日本人の誰しも知らぬものなしの『ダーウィンの進化論』が、なにゆえに仮説領域を出ないかというと、やはりそれは、決定的な証拠はないから。

たとえば、進化論が正しいのであれば、”中間種”というものが存在しないといけません。

たとえば、人になりかけの猿とか、カエルになりかけの魚とか。

そういうのは、世界中どこを探しても出て来ないし、化石からも発見されておらず、”完成型”しか出てまいりません。

たとえば、”始祖鳥”というのが取の先祖と言われますけれども、これなどは、羽の構造は現代の鳥と同じですから、”クチバシに歯の生えた鳥”というのが正しい見方であって、始祖鳥は鳥の先祖ではなく、完全な鳥なんですね。

このように、生物の化石というのは、完全な固有種しか出て来ないので、学校の教室で見たような、生き物の進化のつながりというのは、実は証明されているものではないのです。

 

他にもたとえば、生物の進化というものを、『環境への対応』に求めますけれども、それならば、川の魚というものは、川によって、全て固有の生き物に変化していないといけません。

なぜならば、川は他の川と連動していないですし、川の生き物は、他の川に行き来することができないからです。

つまり進化論が正しいのであれば、四万十川のフナと吉野川のフナは、別の生き物に変化していないといけないのですが、全国共通で、どこの川でもフナはフナだし、メダカはメダカです。

これは、環境への対応への偶然の変化を前提とした、ダーウィンの進化論的に言えば、あってはならないことなんです。

こういう『脱進化論』的な事例は無数にあって、これまたいつか、まとめて発表できればとは考えていますが、それはさて置くとして、要するに、私たちが日々目にしている風景や出来事は、偶然に出来上がったり起こったりしているものではないということなんです。

「そんなの偶然さ」という方も多いし、「科学的だ」と言われている学問の世界でも、たびたび「偶然に云々」というフレーズが使われますけれども、私にはそういう、一見科学的な風潮が、「偶然という神様」を信仰しているとしか思えないのですね。

私は神さまの存在を強く信じている者ですけれども、「偶然」というものは信じられないんです。神さまを信じるということは、様々なできごとを「何か意味がある」と、とらえるとも言えます。

何が言いたいかと言いますと・・・、あれ、何が言いたかったんだっけ?(爆笑)

あはは、また結論を忘れてしまいましたが、私の独り言なんぞは、世の中にそれほど必要ではありませんので、本日は、経典『新・心の探求』の抜粋をお届けいたします。

        (ばく)

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物事の本質を観よ ―大川隆法総裁 心の指針130―

 

結果に対しては原因があるということを考えれば、やはり、この世界を創ったものがあると考えることは、常識的に考えても筋が通っております。

この世界を偶然にできたと考えるのは、最近の流行ではあるけれども、これはある意味で、長い目、あるいは広い目で見るならば、異常な思考といわざるをえません。偶然に人間ができるでしょうか。人間がアメーバーから偶然に進化してくるでしょうか。

人間というものは、いってみれば、超高層建築のようなものです。四十階建て、五十階建ての高層建築のような、目的性を持ったしくみを持っているのです。

ところが、現在の進化論の主流というのは、偶然の連鎖によって人間ができていると、現時点の肉体と精神を持った人間ができていると主張しております。

これはいってみれば、コンクリートのかたまりや砂や砂利や、あるいはブロックとか、鉄筋とか、こういうものが転がっていて、偶然に風が吹き、偶然に雨が降って、コンクリートがこねあげられて、そして、いつの間にか鉄筋が積み上がって、つまり、偶然に地震か何かで鉄筋が積み上がって、そして超高層ビルができた、というのと同じなのです。

人間のしくみの複雑さを知れば知るほど、それが偶然に、そういう材料の寄せ集めでできたものでないことは、明らかであります。それは、目的性を持っているのです。

人間の肉体だけを見ても、DNAとかRNAとかいうような、遺伝子の情報システムによって、人間の肉体ができているということが、生物学によって解明されているけれども、これをもってしても説明とはなっていないのです。

なぜ両親からDNAとかRNAとかいうような遺伝子の情報が伝えられるのか。この情報とは、そもそも何なのか。

この分析ができていないのです。偶然にそういう情報が伝わると考えるのは異常であります。

これは、今の例でいうならば、五十階建ての超高層建築ができたなら、その設計図を窓からひらりと落としたならば、隣にもまた同じようなどルが建ったということと同じようなことになります。

遺伝子情報があるからといって、まったく同じものができるという、その不思議そのものを探究しなければ、意味がないわけです。

ビルの設計図を落としたところで、もう一つのビルは建たないのです。

ビルを建てるためには、その設計図を見て、それを造る人がいなければ建たないのです。そういうことだと思います。
『新・心の探究』(幸福の科学出版)P31~33

 

#14.癒し動画 scene1~眠くなるようなゆったりした水槽の世界へ~ (Aquarium Relaxation Video)

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『純粋な心』『青春の方法』 『眠ってはいけない』

2017-06-21 15:31:02 | オープニングメッセージ

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幸福の科学月刊誌オープニングメッセージ集「伝道宣言」より

『純粋な心』

純粋な心は、澱みを嫌う。

世俗的な欲望で凝り固まった、人々の群れが発する、

よこしまなエネルギーを嫌う。

聖なる人々は、精神的公害を嫌う。

「貪(とん)」

「瞋(じん)」

「癡(ち)」

「慢(まん)」

「疑(ぎ)」

「悪見(あっけん)」

の六大煩悩の罪を知り、

日本から、

世界から、

それを洗い流そうとする。

純粋な心が、清流となり、大河となって、

地球を清めてゆくのだ。

※貪(とん)とは貪りの心、瞋(じん)とは怒りの心、癡(ち)は愚かな心。「心の三毒」

 慢(まん)は慢心、疑(ぎ)は神仏を疑う心、悪見(あっけん)とは、間違った見解。

 仏教では、「心の三毒」を含め、「六大煩悩」と言いいます。(ばく)

https://the-liberty.com/article.php?item_id=8317

『青春の方法』

未来への自信は、まだないであろう。

過去と訣別するには、

春はまだ浅すぎる。

しかし、

無明の薄暗がりの中で、

手探りをしているのは、あなた独りではない。

恥ずかしくて消えてしまいたい日も、

悔しくて、涙が止まらない日もあるであろう。

挫折の中、

砂の如き時間を、噛み締め、

耐え続けることもあるであろう。

しかし、

それが青春。

それも青春。

未来の大鷲にも、

飛べない雛の時代はあるのだ。



『眠ってはいけない』


若者たちよ、

居眠りをしてはいないか。


世の不正や虚偽に対して、

目をつぶりすぎてはいないか。


もっと勇気を出せ。


正しいものを正しいと、

言い切れるだけの強さを持て。


邪悪なるものを、邪悪なるものをものであると、

断言できるだけの自信を持て。


仏弟子には、

智慧と、

勇気と、

愛が必要だ。


断じて、

眠ってはいけない!

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人はなぜ愛するのか ―大川隆法総裁 心の指針151―

Happy Science Academy Cheer Dance 2016 World Champions, performance.

★佐川町「桜座」高岡郡佐川町甲346番地1

※今後の高知県下、外部会場での映画上映情報です。現在6ケ所で開催予定です。近隣の方をぜひおさそい下さいませ。

★佐川町「桜座」6月24日(土)
①10:00
②13:00
③15:30
④19:00

★黒潮町あかつき館 6月25日(日)と7月2日(日)
①10:00
②13:00
③15:00

★四万十志和生活改善センター 6月25日(日)
①13:00
②15:00
③17:00
④19:00

★四万十昭和基幹集落センター 6月25日(日)
(予定です)
①10:00
②13:00
③15:00

★香南市 黒潮ホテル 7月2日(日)
①10:30
②12:40
③14:50 

★四万十興津多目的集会所 7月2日(日)
①10:00
②13:00
③15:00
④17:00
⑤19:00

 

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