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沖縄から東京へ!流転の写真日記

【Dec_01】MEGA_DONQUI

2018-12-04 | Photo-diary
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【Dec_01】センター街の青果店

2018-12-04 | Photo-diary
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【Dec_01】渋谷センター街

2018-12-04 | Photo-diary
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【Dec_01】渋谷午後5時

2018-12-04 | Photo-diary
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【Dec_01】渋谷午後2時

2018-12-04 | Photo-diary
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【Nov_01】秋の夕景

2018-11-06 | Photo-diary
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【Oct_13】みんな違ってみんなイイ。

2018-10-16 | Photo-diary
障害者の作業所&福祉を支援する団体「ゆめグループ福祉会」の文化祭にて。

閉じられた空間の中でだけこの言葉が成立する社会の現状を、
もっともっと親身になって考えていかないと、
この分断は取り返しのつかないものとなるわ。

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【Oct_14】透析患者に関わる外科的治療の色々

2018-10-15 | Photo-diary
今日はボランティアで腎友会主催講演会の撮影。
『透析患者に関わる外科的治療の色々』
講師_聖マリアンナ医科大学_丸井祐二先生


腎臓の機能がどういったものであるか、
腎不全に至った場合どのような影響が身体に及ぶのか、
透析を行う上での外科的治療とは?
生体腎移植の現実とドナー手術の実態はどういったものか?


などなど、患者や家族でないと知り得ない内容を知る貴重な体験でした。

身体の一機能が低下することで体内バランスがどのように崩れ、
その影響があらゆる細部…血液の中身にまで異常を来すことが、
腎臓病の症例でズバリと語られていて、
あらためて健康体であることの有難みを感じた次第。

特に印象的だったのは、やむなく透析を受けることとなった方が、
その事実を受け止められなくて鬱的症状に陥り、
身体のだるさ&痛みに悩まされている…といった実例。

「透析を受けている自分は自分ではない」と、
現実をいつまでも直視できない…という状況は、
我が身でも安易に想像がつくため、
何事も自分と向き合うことの大事さに気付かされました。

「知らない」ことでの無意識に避けていることの多いこと。
今後もリテラシー向上に努めていきたいと思った講演でした。

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【Oct_10】胞衣工場

2018-10-12 | Photo-diary
胞衣(えな)。出産時に付帯する胎盤や臍帯のこと。
つい最近まで「胞衣及び産汚物取締条例」によって
此処に「胞衣工場」なる処理場があった。
今はひっそりと静か。産汚物はどこに運ばれるのだろう。

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【Oct_08】あけぼの丸の船内

2018-10-09 | Photo-diary

【on_Flickr】1007_INUJIMA
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【Oct_08】犬島精錬所美術館

2018-10-09 | Photo-diary
犬島『精錬所美術館』。

【on_Flickr】1007_INUJIMA
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【Oct_08】石職人の家跡

2018-10-09 | Photo-diary
犬島『家プロジェクト』石職人の家跡。

【on_Flickr】1007_INUJIMA
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【Sep_26】高架下に流れる、川の悲哀

2018-09-27 | Photo-diary
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【Sep_23】音無さくら緑地@王子

2018-09-24 | Photo-diary
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【Sep_19】「トリクルダウン」が象徴する世の中

2018-09-19 | Photo-diary
今日は『難病者交流の集い』にボランティアで参加。
記録撮影してきました。

パーキンソン病や透析を必要としている人たちが
「障碍者総合支援法」でどのような福祉を受けることができるか、
保健師さんを招いての講演と、難病者同士の交流を目的とした場でした。

聞けば聞くほど「弱者が法に寄り添う」健常者主体のシステムで、
この社会はどこまでも強者ありきなのだなと。

「トリクルダウン」という言葉が象徴するように、
この社会は強者から弱者へ一方通行で流れていて、
いつのまにやら「おこぼれ」を与る身の振りが大事になってきたようで。
弱者への理不尽に抵抗するより、「エサ」をもらって恩顧を有難く受け取れ的風潮。
でないと「非マイノリティ」と呼ばれる人たちからの「弱者利権」の攻撃が容赦ない。

なんと狭量な世間になったことか。

LGBTQにもオキナワにも「弱者利権」の理屈で攻撃が後を絶たない。
同じオキナワからも佐喜真候補のように、
抵抗より「エサ」を受け取れ…と主張する人たちが出てきているワケで。
元凶を正さず対処法で凌ぐ思考は、生きる土台を失う結果に追い込まれるハズなのです。

今日の集いでも、代表の方が目に涙を溜めて主張されていました。
「しっかり権利を主張して、サポートを受けなければ私たちはこの社会では生きられないのです」と。
この傾向はどんどん増していくだろうと思われます。
「弱者利権」を主張する輩の想像力の欠如が決定的だからです。

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