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沖縄から東京へ!流転の写真日記

【Jul_08】Mi vida con la ola

2015-07-15 | MATSUYAMA
Chopin:Noctures by Artur Rubinstein_on 1967

「波と暮らして」@両国BEAR

オクタビオ・パス_Octavio Paz「波との生活」Mi vida con la ola より

演出:黒田育世 振付・出演:柳本雅寛、黒田育世
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【Jul_08】両国BEAR

2015-07-15 | MATSUYAMA
Chopin:Noctures by Artur Rubinstein_on 1967

「波と暮らして」@両国BEAR

オクタビオ・パス_Octavio Paz「波との生活」Mi vida con la ola より

演出:黒田育世 振付・出演:柳本雅寛、黒田育世
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【Jul_08】Chopin:Noctures

2015-07-15 | MATSUYAMA
Chopin:Noctures by Artur Rubinstein_on 1967

「波と暮らして」@両国BEAR

オクタビオ・パス_Octavio Paz「波との生活」Mi vida con la ola より

演出:黒田育世 振付・出演:柳本雅寛、黒田育世
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【Jul_11】熊谷理沙

2015-07-11 | MATSUYAMA
シアター21フェスStepUp_vol.57@神楽坂セッションハウス

熊谷理沙「GO_ROUND」
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【Jul_04】カメラマン

2015-07-06 | MATSUYAMA
大森克己写真展_♯soundsandthings@北杜市ギャラリーTRAX
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【May_30】新宅一平

2015-07-02 | MATSUYAMA

【on_Flickr】0530_ALICE_2

2015.05.30.SAT@美容室 DIFFERENCE ENGINE
アリス・リデル・リドル -Alice・Liddell・Riddle-

vol.Ⅱ「猫のない笑い」grin without a cat(4~6)

出演:米澤一平/タップ
   新宅一平/ダンス
   松本ちはや/パーカッション
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【Jun_23】羽太結子ソロダンスあり〜!

2015-06-24 | MATSUYAMA
今日は来客もちょっと少なめ。明日の千客万来を期待してます〜!

みなさんお誘い合わせのうえ、お越しください。

1500-2000在廊しております〜!
あと残すところ、水木金土の4日間です!!

羽太結子さんのソロダンスも楽日にありますよ。
非常に濃厚な作品に仕上がってます〜!
「四谷の放屁」を体感できる機会です〜!お待ちしてます!

 ↓ ↓ ↓
bozzo_photo_exhibition
四谷の湿った放屁2
JUN.21-27.2015
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【Jun_23】綜合藝術茶房喫茶茶会記

2015-06-23 | MATSUYAMA
綜合藝術茶房喫茶茶会記にて
四谷の湿った放屁2
開催中。27日まで。

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【Jun_21】四谷の湿った放屁2

2015-06-23 | MATSUYAMA
ただいま開催中。

 ↓ ↓ ↓

bozzo_photo_exhibition
四谷の湿った放屁2
JUN.21-27.2015
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【May_21】笠井瑞丈_01

2015-06-18 | MATSUYAMA
night session vol.5『薔薇の秘密』@セッションハウス
笠井瑞丈×奥山ばらば(大駱駝艦)

【on_Flickr】0521_ROSE

次回は…6月24日(水)
night session vol.6『宇宙の果実』
笠井瑞丈×四戸由香

開演 21時45分
チケット1000円
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【Jun_06】ホームカミングデー

2015-06-08 | MATSUYAMA
多摩美校友会ホームカミングデー@多摩美上野毛校舎


昨日は多摩美校友会のホームカミングデーでした。
校友会発足20周年…そして多摩美創立80周年の2015年は、いろいろとイベントが盛りだくさん。
ガーデン同窓会自体はささやかな宴でしたが、その後の慰労会がメチャメチャ盛り上がりました。

多摩美の歴史に詳しい理事によると、多摩美の初代学長は杉浦非水ですが、
影の功労者はなんと北一輝の弟、北吉であると。
その事実に驚愕〜!
北一輝とはあの二二六事件の首謀者として政府に処刑された国家社会主義者です。

彼の書いた「日本改造法案大綱」は、
民主主義の本質を突く非常に革新的な書物であり、
天皇の立ち位置を「天皇の国民」ではなく「国民の天皇」とする、
男女平等社会の確立を目指したものでした。

その流れを汲む吉は、1935年の創立当初から大学に女子部を設け、
芸術から社会を変える強い信念で多摩美術大学立ち上げに尽力したのです。
戦後の日本国憲法発布に対しても、連合国軍への隷属を非難していたようです。

そんな骨太なプリンシプルが多摩美の背景に備わっていた…と知って、嬉々としました。
ボクの個展の背景にある「折口信夫」も北一輝とつながっています。
そしてその「折口信夫」が影響を受けた大本の「出口王仁三郎」も北一輝に深く関わっておりました。

20世紀初頭における日本の改革者たちは、非常に骨太です。まずは、ここに立ち返るべき。
ここに日本のめざすべき道があると確信いたしました。

もうすこし掘り下げます。

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【Jun_06】創立80周年

2015-06-08 | MATSUYAMA
多摩美術大学上野毛校舎
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【Jun_06】結成10周年

2015-06-08 | MATSUYAMA
TandorimmaTHE GUINGUETTE by MOJA
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【Jun_06】@GUINGUETTE

2015-06-08 | MATSUYAMA
TandorimmaTHE GUINGUETTE by MOJA
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【Jun_06】フランス語でキャバレーの意味

2015-06-08 | MATSUYAMA
THE GUINGUETTE by MOJA
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