週末を原村で

非日常性のユッタリした時の流れを信州は原村で。音楽を聴きながら星を眺め!最近は海外の旅の記事もアップします。

#301 -’18. 11月5日の日記(お見舞い)東京へ

2018年11月05日 17時18分27秒 | 国内旅行
【静岡へ】

母のお見舞いで新幹線で静岡に向かいます。
高速で行くか、新幹線で行くか迷いましたが家内の強い希望で新幹線になりました。
新幹線はお山のお隣さんとの四国、山陰地方の旅行以来です。

今日は中央線快速が二度も急病人が出たとのことで、遅れて東京駅に到着です。
お土産、お弁当の買い出しで慌ただしい東京駅でした。
「こだま」で無いと通過してしまう為に30分に一本程度の新幹線ですから、東京駅で乗り逃がす事は出来ないので少し焦りました。
人は多いし、買い物客は多いコンコース内です。
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新幹線の線路の下の砂利が気になりました。
止まって駅での写真ですが、コールタールのような物が塗布されたいました。
何の目的なのが大変気になりました。
それと、安全対策で脱線防止のレールと言うか鉄板がついたいました。
車輪のせり上がりを防止するものです。



【東京へ】

磐田迄送って頂き、ジュピロ磐田のマスコットなどです。






反対の下りホームに名古屋行のこだまが停まっていました。



小田原では暗くなってしまいました。


母が自分の顔をみて微笑みを浮かべてくれたのが嬉しい限りです。
言葉は出ませんが、家内も自分も二人を認識してくれました。
お見舞いに行った甲斐がありました。
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#256 -’18. 琉球村

2018年09月19日 20時22分24秒 | 国内旅行
琉球村に訪れるのは二度しかお邪魔していない沖縄なのに、二度目の訪問です。
でも、でも、今回の訪問は少し趣を異にしていました。
通り一片の琉球村への観光旅行と言うより、エイサなどの説明などの興味深く拝見する事が出来ました。

いつもの如く書きかけです。

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碧い沖縄の空に映える・・・・
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沖縄美人に見送られて、エイサーを観に向かいます。
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#255 -’18. 大石林山(その二)

2018年09月19日 14時51分32秒 | 国内旅行
沖縄を発つ三日目の観光です。
沖縄本島の一番北の地へ。
大石林山(その一)はこちらです。

書きかけです。

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#251 -’18. 大石林山(その一)

2018年09月15日 23時02分31秒 | 国内旅行
やんばるの森の大石林山です。
個人で観光するところを組んでいたらお邪魔することはなかったかもと思うやんばるの地の大石林山です。
三日目の帰る日ですから、機内に持ち込むスーツケースにニコンは仕舞い込んでしまいました。
全てエクスペリアにて撮影です。

書きかけ


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#248 -’18. 恩納村(万座毛)です。(ニコン版)

2018年09月14日 20時31分34秒 | 国内旅行
万座毛から見える海の色がニコンの方が美しき見えるので、場所的に同じ所ですが再掲です。

バスを降りて売店のある所を通り万座毛と海岸にむかいます。
観光バスを降りた近くに恩納村のイラスト地図がありました。
左が北で上が太平洋でしたが東シナ海です。
沖縄本島で一番狭い所を3~4キロだと前回訪問時に聞いた記憶があります。
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今いる万座毛の場所を分かり易く拡大しました。
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万座毛です。(今日は安室ちゃんのラストコンサートです。沖縄は大盛り上がりだとおもいます。)
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こちらは沖縄在住のコスモスさんに名前を教えて頂いた『モンパの木』です。
可愛らしい小さな花が沢山ついていたので、海岸の遊歩道に向かう時に撮影しました。
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こちらはそのモンパの木にお花も終わり実を付けている所です。
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こちらは、これからお花が咲いて昆虫達の食堂開店準備のようです。
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パイナップルの親戚のような植物でした。
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万座毛です。
もしかすると、万人が座れるようにと万座毛の意思をついで、草刈しているのかも。
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サンゴ礁と海の深さと水の美しさそして、日光をあびて輝く東シナ海の美しさです。
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魚が見えると喜んで居る人がいました。
私の視力では見えなかったです。
波の浸食で絶景がそれにも増した記憶に残ります。
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自分のニコンのズームではここまでが最高に拡大した所です。
三角形の尖がったシンメトリーの山が対岸の島に見えます。
教えてもらいましたが、記憶の外に飛んでいってしまいました。
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パラセーリング中です。
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日本とは思えない景色の中に二つの岩が見えます。
19番で大きな映像を再掲します。
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レンズの先は象の鼻に見える岩のある方向です。
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日本を強く意識する二つの岩です。
四万縄を結ぶ姿は夫婦岩そのものです。
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止まってみたいホテルです。
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#247 -’18. 第63回沖縄全島エイサーまつり最終日(ニコン版)

2018年09月13日 20時38分42秒 | 国内旅行
本来は旧盆に街々で開催されるエイサーが一番観たかったですが、それは叶いません。


書きかけです。
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#246 -’18. オリオン ビア フェスト 2018が開催

2018年09月13日 18時29分29秒 | 国内旅行
エイサー会場の隣では沖縄の地元のビール・オリオンビールのお祭りが開催されていました。
大人気のミューヘンで開催のオクトーバーフェストではありませんが、昼間の内はエイサー会場よりこちらのオリオン・ビア・フェスタ2018の人出の方が多い感じです。
自分のエイサー会場から抜け出て三度ほどお邪魔しました。
エイサー会場では有料席の指定席ですが、リストバンドで出入り自由でした。

こちらのオリオンビアフェスタでは、二十歳以上の確認を受けないとお酒を買う事ができません。
入り口で、成人である旨の証明をしてリストバンドを貼って頂きます。
なかなか良いですね。


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入った左の白いテントの所が成人識別リストバンド発行所でバンドを頂かないとビールは頂けません。
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午後7時30分からスペシャルゲストでBEGINが出るのでその時間帯は再度こちらへ。
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私もですが、大変暑いのでビールと料理が大人気です。
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三杯ほど買ってエイサー会場に戻ってきました。
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こちらの段ボールのホールダーに入れてもらい私もスタンドへ持ってきましt。
既にフェスタ会場では席がありません。
凄い人出です。
エメラルドグリーンのフィットビットの手前のオレンジのリストバンドはエイサー有料会場の物です。
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こちらがオリオンビアフェスタ会場で付けてもらった成人識別リストバンドです。
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BEGINのライブを聞きたくてこれから向かう所です。

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4~5曲聞きましたが、自分の聞きたい曲では無かった事もありエイサーも気になるしエイサー会場に戻る事にしました。
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ツアーですが、夕食は個人で屋台などで食べて下さいとの事で料金には入っていません。
で、食べたい物も無かったのでこちらの会場では抜いてしまいました。
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宿に戻ってから夕食を買いに行きました。
ホテルの近くにはファミリーマートもスパーも在りましたが、ホットモットもあったのでご覧のカレーをかいました。
空腹の事もあり美味しかったです。
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#245 -’18. JALの機内でWi-Fiが無料(国内線)

2018年09月10日 21時48分23秒 | 国内旅行
今回のWi-Fiが利用できる機器は三つほど持参していました。
荷物は全て機内に持ち込み委託している荷物はありません。
ですから、モニター画面が無くても三台とも音楽が聴けますから時間つぶしは十分です。
しかし、音楽だけではなくWi-Fiが利用できるなら越したことはありません。
往きの便でWi-Fiが利用できる事を知ったのに、アプリをインストールし忘れてしまいました。
もし、JAL の国内線に乗る人で知らない人が居れば手助けになれば幸いです。
自分は既にインストールしました。

しっかりと機内のポケットに説明文が入っていました。


なのに沖縄でインストールしなかったので、帰りの機内では利用できませんでした。


那覇空港でしっかりおむずびを二つ買いました。
〆て300円弱です。


ゲートに向かう途中で飛行機が見えましたので撮影しましたが、小さくてわからないかも。



反対側の通路を通りゲートに向かいます。


22番ゲートで搭乗を待ちます。
少し時間がありすぎますが、入れるラウンジを探す元気はありませんでした。


本日(9月10日)のJL918便です。


こちらも同じ918便のオンタイムの飛行状況を確認することが出来る画面です。



着陸する瞬間をスクリーンショットで撮るつもりでしたが、取り損ないました。
こちらは、まだ房総半島上空から羽田に向かうところです。
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#244 -’18. 首里城公園(ニコン版)

2018年09月09日 21時27分45秒 | 国内旅行
羽田空港を発ち、那覇空港で添乗員さんの出迎えを受けてバスに乗り最初に訪れたのがこちらの首里城公園です。
(観光で訪れている人も多いので三方面にわかれました。)
自分も二度目の首里城公園ですが有料地域をすくめて、現地ガイドさんの案内ですべて廻ることにしました。

地下の駐車場に入って以前の首里城の記憶がよみがえりました。
素晴らしい知識豊富な現地ガイドさんと合流してのツアースタートです。
でも、右から左の忘却の彼方ですから、首里城公園のホームページを参照してください。
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黄色は高貴な方のみ着る事が許されていたとの事です。
記念撮影できる定番の所です。
守礼門を潜ります。
ご存じたとは思いますがHPから引用させていただきます。
「守礼(しゅれい)」とは「礼節を守る」という意味で、門に掲げられている扁額(へんがく)には「守礼之邦(しゅれいのくに)」と書かれている。「琉球は礼節を重んずる国である」という意味である。首里城は石垣と城門の多い城であるが、中でもデザイン上バランスがとれ、エレガントな雰囲気のある代表的な門がこの「守礼門」である。中国風の牌楼(ぱいろう)という形式で建立されている。
首里城での多数の城門や建築物には「公式の名称」の他に「別名」が付けられている。それらの呼び名から往時の琉球人の詩的な感覚が読みとれる。守礼門は古くは「首里門(しゅりもん)」ともいわれたが、庶民は愛称として「上の綾門(いいのあやじょう)」と呼んだ。「上の方にある美しい門」という意味である。
1527~55年(第二尚氏4代目尚清王(しょうせいおう)代)にはじめて建立され、1933年(昭和8)に国宝に指定されたが沖縄戦で破壊された。現在の門は1958年(昭和33)に復元されたもので、その後今日まで沖縄を象徴する観光施設として利用されている。2000年の記念紙幣2,000円札の絵柄にもなっている

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生憎の雨が降り出してきました。
夕立です。
上の赤い朱の門は「瑞泉門」です。
右手のカーブした所の下に「龍樋」があります。
瑞泉門の説明は引用させていただきます。
「龍樋」は、龍の口から湧水が湧き出していることからそのように名付けられた。この水は王宮の飲料水として使われていた。また、中国皇帝の使者・冊封使(さっぽうし)が琉球を訪れたとき、那覇港近くにあった「天使館(てんしかん)」という宿舎まで、毎日ここから水を運んだといわれている。
龍の彫刻は1523年に中国からもたらされたもので、約500年前のものである。

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聖なる水の「龍樋」(りゅうひ)です。
以下は引用です。
龍樋」は、龍の口から湧水が湧き出していることからそのように名付けられた。この水は王宮の飲料水として使われていた。また、中国皇帝の使者・冊封使(さっぽうし)が琉球を訪れたとき、那覇港近くにあった「天使館(てんしかん)」という宿舎まで、毎日ここから水を運んだといわれている。
龍の彫刻は1523年に中国からもたらされたもので、約500年前のものである

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大型クルーズ船のショアエクスカーションのお決まりのおしゃもじです。
大人数の方が一時に上陸しますからおしゃもじの番号のバスに乗り、観光地ではおしゃもじの跡を付いて観光します。
因みに、こちらはイタリア船のコスタクルーズで観光客の方は中国人のようでした。
勿論、それ以外の方も乗船していますがこのグルーブの方は中国の方のようでした。
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首里城公園をグーグルアースでとらえてスクリーン・ショットでアップしてみました。
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#243 -’18. 万座毛を訪ねて

2018年09月09日 13時28分47秒 | 国内旅行
沖縄に到着した二日目の9月2日です。
今日は沖縄全島エイサーまつり(最終日)を見学に伺う日です。
その前に、前回の来訪した時もお邪魔しました万座毛です。
まずは万座毛ですとウキペディアには紹介されていますがガイドさんによると少し説明不足のようです。
万座毛とは沢山の方が座る原っぱを指していて、象の鼻のように見える後ろのところだそうです。
お祈りをするところだったか、琉球王のお言葉を聞くところだったか、記憶は定かではありませんが、沢山の方が集うパワースポットのようです。
万座毛とは沢山の方が座って一同に会するところです。
ウキペディアの象の鼻が写っている画面にに写りません。
丁度、海に背を向けた広い原っぱの所です。

沖縄自体がどこでも風光明媚ですが恩納村の名所として有名なのがこちらの万座毛です。
特徴的な風景ですから、万座毛と言えばこの写真になるのは致し方ありません。


余り変わり映えのしない画像ですが、岸に近いエメラルド・グリーンの美しい海を撮ったつもりです。



象の鼻を撮影した正にその後ろの広い原っぱです。
こちらが万座毛(沢山の方が座れる原っぱ)です。






恩納村のANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾートが見えます。






モーターボートに引かれているパラセールが見えました。
絵になります。



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#241 -’18. JAL沖縄便に搭乗して

2018年09月07日 21時39分41秒 | 国内旅行
羽田空港から那覇空港までですから、フライト時間も2時間半程度です。


出発が午後0時25分ですから、もろ昼食時間にかかります。
JALから軽食が出ると思っていた訳でもありませんが、羽田空港内のレストランで食事を摂るるでもなし、ゲート前の所でサンドウィッチなどを摂るわけでもありませんでした。
売店でおにぎりを買い求めてもおりません。
何も考えずにゲート前に来て、搭乗開始に合わせて着席したに過ぎません。

チケットを旅行会社の方からもらったわけですが、後で気が付きましたが搭乗者名たる自分の名前が印字されていません。
航空機搭乗には、氏名の一部が違うだけでも搭乗を拒否されます。
でも、私の名前をJALは把握してあっても印字しておりません。
このチケットを持ってセキュリティーを通過して、ゲートに向かうだけでした。
JALのカウンターに行くことも無くクラブツーリズムの方からこちらの搭乗券を頂いただけでした。
名前が無い搭乗券ではマイレージサービスを受けられないとの事(JALのマイレージサービス勧誘のグランドスタッフの方によると)。
その分安く仕入れているのかも。


ゲート前に到着です。
朝食を我が家で摂って少し余裕を見て空港へ来た積りでしたが、それほど早い訳ではありませんでした。


今にして思えば、軽いものを食べている人もおりました。



JALは補助を必要としたりする方、2歳以下の赤ちゃんをなどの次にビジネスクラスやステータスの高いプライオリティ方が乗った後に私たちのエコノミークラスの搭乗になります。
ここでJALの搭乗方法で好きなところが次の方法です。
航空会社に拠っては、一時に大人数のエコノミークラスの搭乗を開始する時もありますが、JALは後ろ半分の座席から搭乗開始します。
同じエコノミでも、前の席の方が荷物を上に揚げて通路を塞がれて奥に入れなくなることもありません。
基本、生存率も後部が前より高くなりますから御の字です。
出来る事ならラストの席が最高です。
後ろの人に気兼ねすることも無く椅子を倒すことができます。
今回の便は行き帰りとも後部ですが、最後部のシートではありませんでした。
たかが二時間ちょっとですから全くリクライニングすることなく乗りました。
乗って驚きでした、トリプル・セブンです。
でも、前にはモニター画面も電源もありませんでした。



シートベルトのサインも消えて、CAさんから頂いたのはソフトドリンクのみでした。
国内線もLCCとの競争の激化でコストカットを進めねば存続できない状況のようです。
海外だと、二時間程度のフライトでもお昼時や夜だと軽いホットドッグやサンドウィッチ類が出ることが多いです。
企業の存続はそれほど熾烈さを極めているのだと感じます。
で、自分は空腹でスープが有るとの事で、少しでも腹の足しになればと頂きました。
空腹でしたから美味しかった。
夜のシーフードもおいしかったです。
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#238 -’18. 9月3日の日記(沖縄観光後にJALで羽田に到着)

2018年09月03日 22時14分31秒 | 国内旅行
【ルートイン名護】

昨日もルートインでしたが、今日も同じルートインです。
連泊なら楽ですが。





朝食です。



何と嫌いなヒュンダイです。



ホテルの窓から。



起きて見ると直ぐ海が見えました。


【大石林山】

ヤンバルの山へ。










【古宇利島】

沖縄は二度目ですが、古宇利島大橋を見学に来るのも二度目です。






【ボーディンク待ち】





【羽田に到着】

25分遅延したけど、台風の影響もなく羽田に到着した。




トリプル7なのに満席です。
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#237 -’18. 9月2日の日記(第63回沖縄全島エイサーまつりナウ)

2018年09月02日 16時41分37秒 | 国内旅行
【万座毛】

9時半にホテルを出発して万座毛へ。







【琉球村へ】






【第63回沖縄全島エイサーまつりナウ】

お祭り会場から。






【リストバンド】

エイサー祭りの隣ではビールフェスタを開催です。


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#236 -’18. 9月1日の日記(第63回沖縄全島エイサーまつりへ出発です。)

2018年09月01日 22時56分23秒 | 国内旅行
【沖縄ナウ】
台風が気になりましたが無事沖縄に到着しました。

JR品川駅から京急品川駅に乗り換えて羽田空港行きの電車を電車を待っている所です。


羽田空港で航空券を頂いてセキュリテイテェックを通りゲートへ向かう所です。
成田空港は通いなれていますが、いまいちの羽田空港です。
それも今回は国内線です。



【エイサー】
エイサーを観たくて沖縄に。
出口で待っている現地添乗員さんと会って、バスに乗りました。
バスの前の物入れには第63回沖縄全島エィーサーまつりのうちわが入っていました。
これが目的できました。
お仕着せの団体ツアーですから後は眼中にありませんでしたが、そこそこどれも良かったです。



【首里城公園】
今回の目的はエイサーです。
最初の観光は3つの内から選ぶ感じです。

今回は著名なガイドさんとの事で有料地区も含めた首里城公園に完全に参加するコースを選択しました。



朱色を塗り直していました。



【素敵なレストランでした】
前回の時は記憶していない程度でしたから、それほどでもなかったかも。
(家内曰く「前回は残波岬のホテルで二人だけで夕食を摂った」といわれました。
因みに、言われて思い出しました。残波岬ロイヤルホテルでした。)

個人的に今回の食事は大変美味しかった。
錨の名前がついている通り、店内のデコレーションも女性の給仕の方もセイラー服で海をモチーフにした粋なレストランでした。






【那覇国際通り】

レストランは国際通りに在ります、バスを県庁わきで降りて、食後に同じ場所に迎へにきてもらいます。
食事の済んだものから国際通りを見物しながら三々午後バスに戻りました。




この後は、宿泊先のホテルルートイン那覇泊港に到着です。
いつものことですが、いろいろおもちゃをじさんしていますから、充電の準備です。
JALの機体にはUSBのソケットがありませんでしたので、ニコンの一眼、iPod & iPad とエクスペリアと準備を行い就寝しました。
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#205 -’18. 一万人のエイサー踊り隊 in 那覇2007(琉球國祭り太鼓)OKINAWA

2018年07月25日 15時19分37秒 | 国内旅行
再来月ですから未だ先の事ですが、沖縄に行ってきます。

新宿でのエイサーを昨年見てきましたが、今年、2018年の新宿エイサーは今週末の7月28日です。

一万人のエイサー踊り隊 in 那覇2007(琉球國祭り太鼓)OKINAWA
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