週末を原村で

非日常性のユッタリした時の流れを信州は原村で。音楽を聴きながら星を眺め!最近は海外の旅の記事もアップします。

#087 -’17. 防水カメラ壊れるの巻@サイパン

2017年04月05日 17時02分05秒 | スキューバダイビング
一本目のダイビングでは防水カメラを持参せず。(ポイント:アイスクリーム)
二本目(360度)&三本目(パイプ)にカメラを持参した。
三本目では沢山のエイに逢えたのに、水底の砂が原因で壊れたようだ。
撮影は総てリコーのWG-4です。
14メートル防水ですが、管理と砂地出なけがそこそこ行けます。
今回は砂が問題だったようです。

ヤマハの船外機を二機つけてフルスロットルでポイントへ向かいます。
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今では記憶ありませんが、インストラクターが何か居るのを教えてくれていました。
私とバディーを組んだ方です。
話も弾み夜の食事とショーもご一緒しました。
彼は白い大根です。私は赤い大根です。
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二本目の最後の画像です。
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本日二本目のダイビングが終了した時の自分の大根です。
(筆者注釈:大根=ダイビング・コンピューターを粋がって且つ短縮してダイ・コンです。それを大根と表示しました。)
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この海底の砂がピントを阻んでいると、海の中で撮影している時は思っていました。
でも、この後すべてピンボケ写真になりました。
それでも一部の望みをつないでエイを撮り続けましたが、ダメでした。
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インストラクターにエイを追いかけてはいけません。
直ぐに逃げられてしまいますと言われていましたから。
20メートル前後の砂紋の海底で下からエイを見上げました。
透明度が良い為に、撮影にも見るにも何も問題はありません。
しかし、しかし、私の防水カメラに異常が。
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エイを見るのは二度目ですが、餌付けされたタヒチのエイとは大違いです。
目にシッカリと焼き付けたから由とします。
360度、水宙返りしているのもいました。
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沢山のエイが頭上を泳いでいるのに残念です。
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この時は既にお魚もこんな状況です。
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後少しで海面です。
このあたりで10メートル前後です。
でもその前に安全停止です。
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砂が問題でした。
その後、スイッチが入っても異常で動きませんでした。
完全に乾燥させてから色々試しましたが修理に行けねばなりません。泣きの涙です。
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#077 -’17. 楽しいインストラクター@サイパン

2017年03月29日 16時47分29秒 | スキューバダイビング
今回は11名の参加者にショップから二名のインストラクターが付ました。
従って、日本から13名の超超うるさい集団の出発でした。
成田から超ハイテンションの若手のインストラクターと共に。
二班に分かれて、サイパンのショップから三名が付き万全の態勢です。
日本から同行した超面白いインストラクターの写真を私のカメラからの画像です。
(「ポイントはエイをよく見られるサイパンのパイプです。」は誤記でした。)
サイパンの360度でした。訂正します。
二本目に潜った所です。

この後、三本目に潜った所が悠々と遊泳する14匹のエイに遇う事ができたポイントのパイプdした。

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04ドンキホーテで買ったアメリカ国旗をアレンジしたプラスチックの帽子をかぶり。


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#054 -’17. 今日は勝山へ(2月28日)

2017年02月28日 22時35分02秒 | スキューバダイビング
今日は午前4時50分に起きて、家内の作ってくれた朝食を食べて出発です。
家を出たのは、5時30分でショップに付いたのは40分を少し回った所です。
ショップを出発したのが6時少し前。
レンボーブリッジを超えて、海ほたるを通過して向かうは房総の海です。

朝日を浴びてレンボーブリッジ通りお台場を通り湾岸線に入り川崎から海ほたるを通り房総半島へ。
画像は月島&晴海方面を一枚。


勝山港に到着です。


我等のグループが乗るお船です。
少し小さいですが。


一本目の潜水ポイントの地図です。


二本のダイビングが終わり空にはトンビが沢山飛んでいました。


食事をして海ほたるで休憩してダイビングショップに戻りました。



今回はボートダイビングです。
二本潜り帰宅したのが午後10時少し前になりました。
スマホを持参するのを忘れてしまいました。
ガラケーで撮影した写真と加筆校正してアップし直しました。




つなぎの You Tube の動画をご覧ください。
つなぎなどど言っては余りにも失礼な、日系ブラジル人の「愛は花 君はその種」です。
これ程までに日本語が綺麗な言葉だとは思ったことが無かったと思わせる程の素晴らしい天使の少女の歌声をお聴き下さい。

感動 泣ける 動画 天使の歌声 少女 ブラジルの番組で歌いました 「愛は花 君はその種」 山下ヤスミン


こんな素晴らしい曲があること自体知りませんでした。
我が家では演歌、歌謡曲、JPOPを聴く機会が有りませんのでしれませんでした。
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#035 -’17. 獅子浜(スキューバダイビング)

2017年02月12日 09時34分01秒 | スキューバダイビング
2月12日のダイビングです。
ダイビングに行く為にいろいろの集合場所がありますが、私はショップに午前6時に集まります。
午前4時50分に起床して、身支度を整えて家内の準備してくれた朝食を食べてショップに出かけます。
15分ぐらいで着きますが、余裕をもって到着するようにしています。
なので、5時20分から遅くても30分には家を出るようにしています。
いつも、20分位に出て、40分ぐらいにはショップに到着です。
ショップに集まる中ではいつもいつも一番乗りです。
今の時期は超寒く氷点下ですが、自車の中で待ちますので問題ありません。
潜水に持参する道具機材などは準備して前日にトランクに積んでおきます。

ショップに集合する方々を乗せて出発です。
その後、調布やその他の集合場所でピックアップして、私たちのショップの他の車と落合ながら目的地の潜水ポイントに向かいます。
私達の本日のポイントは獅子浜で20名前後でした。
獅子浜のショップでは私たちのお店貸切状態でした。
獅子浜から見る富士山が大好きです。


本日の一本目の潜水データをダイビング・コンピュータからアップします。
潜水時間は31分。最低水温は15.8℃ですから結構高いです。
最大潜水深度は31.4m、平均深度は14.4mです。
潜水開始一分おきの深度です。
分後、2.5m、3.9ⅿ、4.4m、3.9m、5.4m、7.4m、10.3m、14.2m、18.2m、
10分経過後、23.1m、27.0m、30.4m、30.4m、30.4m、29.9m、29.0m、26.0m、24.5m、21.6m、
20分経過後、19.1m、15.7m、13.7m、12.3m、10.8m、9.3m、6.4m、4.4m、3.9m、4.4m、
30分経過後、3.9m
、31分経過3.9m
です。
赤字は安全停止です


二本潜った後の午後3時頃の富士山です。



私たちのショップでのログ&食事会です。
私は今の時期ですから、美味しい牡蠣フライト、生ビールを頂きました。


ショップに戻ったのは、東名高速の渋滞もあり午後9時少し前になりました。
ショップで暖かいお茶を頂いたりお支払などして、だべって後にしました。
自宅に帰り着いたのは、午後9時半を廻ってしまいました。
長い一日でした。
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#012 -’17. 小寒のスキューバダイビング@江之浦を後に

2017年01月15日 19時49分01秒 | スキューバダイビング
小寒の1月15日のスキューバダイビングです。
巷ではセンター試験で人生の選択肢を広げるべく格闘しているなか、自分は神奈川県の江之浦海岸での今年初めてのダイビングです。

【只今の外気温は】
我が家の集合場所はショップです。
色々の指定の所でピックアップしていくので、ショップでの集合時間は午前6時です。
なので、遅れる訳にはいきませんから、午前5時半には我が家を出ます。
殆どの方は途中の平塚PAのコンビニで食事を買って朝食を摂ります。
我が家では家内が朝食を造ってくれるので、頂いてからの出発です。
ですから5時少し前に起きます。
家内はその前には起きて居ます。

午前5時半過ぎの車での外気温がこの通りです。
流石今年一番の寒波襲来です。
マイナス3度です。
スマホのピントがどうしても合いません。



【休憩中】

今日は最悪かも。

何が最悪かとは、レギュレータのマースピースに何故か塩水即ち海水が入ってきます。
こんな事は初めてでした。
潜水して居ればマースピースの下側から空気と水の比重の関係で自然に口に入らすに海中に抜けていくのに。
何故か完全な空気が来ないで塩水交じりのエアーです。
ショッパイし、何度か咥え替えましたが一度目のダイブでは完全には回復しませんでした。
原因は分かりませんが、二度目のダイブでは問題なく幸いでした。

画像はウミウだと思います。
カワウが増えて困っている地域がありますが、海なのでウミウだと思います。
我が家の近所の公園などでも最近はカワウを見かけるようになりました。
因みに、長良川の鵜飼いのウは捕獲して訓練したウミウです。



【江之浦を後に】

2ダイブも完了して、江之浦を後にして食事に向かいます。


早川漁港の食事処へ。





美味しい食事でした。

撮影はすべてスマホです。
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#324 -’16. 12月20日のダイビングの日記(江之浦ナウ)

2016年12月20日 11時34分48秒 | スキューバダイビング
【平塚ナウ】

平塚で休憩中です。



【江之浦ナウ】

江の浦で一本目修了です。
二本目の前の休憩中。





【海老名ナウ】

食事も済んで、海老名です。

今日は少し早いかも。





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#310 -’16. 12月4日の日記(今日のダイビング・ポインとは江之浦)

2016年12月04日 14時29分22秒 | スキューバダイビング
小田原の江之浦でのドライ・スーツを着用してのダイビングです。

【江之浦】










【江之浦を後に】

午前一本、午後一本の合計二本ダイブした江之浦を後にした。
ダイビング客は殆どいないが釣りそのた、伊豆半島への観光の為か混んで居た。



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#296 -’16. 獅子浜を後に

2016年11月15日 16時12分37秒 | スキューバダイビング
追記と編集です。
本日のダイビングはドライスーツです。
ショップが自分の集合場所です。
車で自宅を出る時は辛うじて雨は落ちてきていなかった。
それでも途中の東名高速では降られてしまった。
幸いに到着時には曇っているものの雨は落ちてこなかった。
海に入れば濡れるけど、今日はドライスーツです。
なので降らない事に越した事はない。

晴れていれば、エントリーポイントから富士山を見る事が出来るが生憎雲の中であった。

午前中と午後の二本ダイブして本日のダイブは終了です。
以前にもきた景色の素晴らしい獅子浜です。
二本目のダイブが終わってから、冠雪した富士山を拝むことができた。
本日も楽しいダイブでした。


これから食事です。

ドライスーツも脱いだ着替えたところで撮影です。











自分が頂いたのは生ビールとうな丼です。



ダイビングですから海に潜ります。
快適な空間を保つべく機材やウエア等改良が進んでいます。
ダイビングではウエットスーツを使用しますが、ウエットスーツはサーフボードでも使用します。
ダイビング用のウエットスーツの説明はこちらです。
ドライスーツの説明はこちらです。
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#265 -’16. 伊豆半島へ(ボートダイブ)

2016年10月18日 07時48分24秒 | スキューバダイビング
【伊豆半島へ】

天気は回復してきたが、海が荒れているみたいだ。
本来の予定では福浦でのボートダイブでしたが、ボートダイブには海が荒れているとの事で、行き先を変更するとのこと。


スマホにて撮影。

今は小田原厚木道路の平塚です。

スマホにて撮影。

【ボートダイブ】20161018074824

伊豆山にボートダイブのポイントを変更です。

スマホにて撮影。


スマホにて撮影。


熱海の直前の赤い橋の下の港からボートに乗船です。
PADIのDIVING PARADISE からの伊豆山に関する説明文の引用です。
東伊豆 伊豆山 手つかずの海が広がる隠れ家的エリアで、色鮮やかなソフトコーラルの群生が見事。
全体的に水深が浅めでのんびり楽しめる
。』


実際、この日は平日の事もあるが我らのショップの2パーティーのみで貸し切り状態でした。
秋の透明度の良い状態でした。
魚影も数多く、尚且つ何種類もの稚魚の群れが銀鱗を輝かせて泳いでいた。
ソフトコーラルも見ごたえがありました。

ここから三枚の写真は防水カメラにて撮影したものです。
被写体はスマホと同じです。
我らが乗船した真弓丸です。






一本目が済んで真弓丸で港に戻ります。
休憩と軽食です。
海から上がり船に戻ると熱いほうじ茶頂き、港に戻ると今回は特別に伊勢海老の味噌汁をご馳走になりました。
こちらの伊勢海老の味噌汁の美味しい事。ここからの二枚の写真も防水カメラです。


我等のショップのイケメンのインストラクターです。





【ショップに帰りました】
ショップに戻ってから本日の内容をアップ



スマホにて撮影。


スマホにて撮影。

二本目のダイビングが終わり船で熱々のお茶を頂き、港に上がると美味しいイカを焼いてくれました。
こんなに御馳走になって良いのかと心配するほどです。
我等のショップの2パーティですから、盛り上がりました。

スマホにて撮影。

インド料理のお店でカレーとナンを頂きました。
自分はノンアルコールビールも頂きました。

スマホにて撮影。
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#239 -’16. 伊豆半島・井田ビーチダイブ

2016年09月13日 16時09分15秒 | スキューバダイビング
西伊豆の井田でのダイビングです。

PADIのDIVING PARADISE の26ページに井田の説明が乗っていたので引用させて頂く。
「ビーチスポットながら透明度がよく、井田ブルーとも称せられほど。魚種が豊富で、魚影の魚影の濃さに圧倒される。」と記載されていた。


あと少しで西伊豆井田に到着です。






東京を発った時は生憎の雨。
途中も雨。
西伊豆に入ってから、雨が止み曇り空になってきた。
海に入れば濡れるので、雨が降っても晴れていても同じに感じるかもしれないが、晴れているにこしったことはない。
晴れて居れば、海は青く見えるし、地上での諸々の作業も快適である。
井田に到着しての空模様は雨の合間のつかの間の曇り空と言った感じです。
左は桟橋です。
その桟橋の上で装備を装着してその桟橋のさらに左手の海へ。



対岸は三保の松原方面で静岡市方面です。





流石に駿河湾です魚影の濃さには圧倒されましたが、防水カメラを持って行ったのに海の中には持って行きそこなったので写真はありません。
こちらのスレッドでの写真は総てスマホで撮影したものです。
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#235 -’16. 9月3日の日記(フクウラで)

2016年09月03日 14時54分40秒 | スキューバダイビング
午前6時にショップに集合して、ダイビングに出発です。
従って、起床したのは午前5時です。
全員がショップに来られる訳ではありません。
各々、指定のピックアップ場所から集合してきます。
目的別に色々のダイビングが設定されています。
今回の福浦ビーチだけで、5本(5台)の我等がショップの車が来ていました。

【平塚ナウ】

小田原厚木道路の平塚SAで朝食休憩です。
今日は伊豆のダイビングです。
伊豆半島に行くショップの車がこちらに集合です。





【フクウラで】

本日のダイビング・ポイントは江の浦だったが、北東の風の為にもろにその風の影響を受けて大きい波が打ち寄せている。
予定変更して、向かったのが真鶴岬のすぐ南側の福浦です。
岬が波をブロックしてくれて、エントリーする場所が穏やかでした。
こちらに決定で、午前午後との2ダイブでした。

初島です。



沢山の魚を見る事が出来た。
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#194 -’16. 伊豆でダイビング

2016年07月10日 07時04分00秒 | スキューバダイビング
7月9日の土曜日の雨の中でのダイビングです。

海に入れば濡れてしまいますが、それでも諸々晴れて居る事にこした事はありません。

雨にも負けず、冬の寒さにも負けずで、ドライスーツでの今回も潜水です。



海の外は雨ですが、透明度は7メートル程度ありそこそこでした。
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インストラクターが砂地にひそんでいたカレーが居るとライトを当てて教えてくれました。
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我等の新人インストラクターです。
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泡で輪を造ってくれた我等のインストラクターです。
口では無く泡を手でカメハメハのように創るとはさすがです。
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潜水後の食事は格別です。
其れで無くても伊豆の海の幸ですから。
ショップから自宅まで来るまで帰るので、ノンアルコールビールです。





雨で見えなかった初島がくっきりと見えてきました。


海老名で箱根メロンパンをお土産に買って帰宅です。




今回も着用したのは自分のドライ・スーツです。
日本では8月9月位と海外での温暖な地での着用はウエット・スーツです。
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富戸(フトのヨコバマ)の春の海

2016年04月11日 17時23分06秒 | スキューバダイビング
伊豆の海。

伊豆の春の海。

伊豆の富戸の海。

伊豆の富戸の春の海をお届けします。(後日消去します。)


今回の潜水スポットは富戸のヨコバマ(横浜)です、ヨコハマではありません。

潜水スポットは漁港の脇にある事が多い。
しかし、漁港内には基本的に無い。
ダイバーの行動領域と漁船の出港、帰港の動線がクロスする事が無い様にしているのだ。
浮上した時、上に漁船が居たらスクリューで大けがする事になりかねない。

港は凪いでいるし、水は綺麗だし最高だ。



桜の花終わり葉に移行していく。
その先に漁船が停泊している。
我らが潜る富戸のヨコバマは少し先です。



切り通しです。
この先にポイントがあります。



本日最初に撮影出来たのはタカノハダイでした。



本日のパーティーは総員四名です。
№1の我らがインストラクターです。
指導を受けるのは二名で、アシスタントに就いてくれる女性が一名です。
お世話になりました。







動きが早くて上手にとれませんでしたが、確かアオリイカです。



見つけやすい貝のサザエです。



他のパーティーと遭遇です。



我等のパーティーです。
インストラクターからドライスーツからエアーを抜きましょうとの指示がでています。



何か発見です。



究極の中世浮力のお手本を見せてくれているミノカサゴです。
背びれに毒のある棘があります。



少し遠くにハコフグらしい魚が悠然と泳いでいる。







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ネコザメ発見です。



通り抜けられる穴の中にいます。



インストラクターが持つフラッシュライトを当ててくれている所にネコサメがいます。
1メートルを軽く超えていますが、もっと大きくなるのはかは知りません。
ネコザメを見た時はきがつきませんでしたが、入り口の所にウツボが二匹程写っているのには驚きました。
安易に手を伸ばさないでよかった。



プランクトンと言っても良いぐらいの小さな稚魚の塊です。



ふ頭の先端部に沈められているテトラポットですが、海の中で見ると結構大きい。
プランクトンが稚魚のが沢山いる。



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クアノミも来るようですが、この日はイソギンチャクの所には居ませんでした。



ボラの群れです。



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2ダイブを終えて戻る所です。
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伊豆の桜は葉桜ですが。

2016年04月10日 21時29分03秒 | スキューバダイビング
クラブハウス前の通りの桜は既に葉桜ですが、それでも綺麗に咲いています。

ウグイスの鳴き声に起こされて。




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伊豆に来ています。

2016年04月09日 18時45分16秒 | スキューバダイビング
今日と明日は伊豆の海です。
スマホから、画像は熱海の沖に浮かぶ初島です。



右近の刺身定食と美味しい生ビールを頂きました。

後日削除します。
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