週末を原村で

非日常性のユッタリした時の流れを信州は原村で。音楽を聴きながら星を眺め!最近は海外の旅の記事もアップします。

#212 -’20. 神代植物公園のラン

2020年06月28日 17時44分40秒 | 都内の公園&近郊の公園

神代植物公園大温室の2番目は、大人気のランです。

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#210 -’20. 神代植物公園の大温室の熱帯花木室

2020年06月27日 10時17分06秒 | 都内の公園&近郊の公園

神代植物公園の大温室に入ると最初にお邪魔すると事が熱帯花木室です。

順路に従い歩んで行くと温室内を一巡できます。

前回のスレッドはこちらです。

温室内の展示スペースとしては一番大きな面積を占めています。

それでは、解説無しで恐縮ですが写真をアップします。

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6  子供のころ我が家に図鑑で子供が蓮の葉の上に乗っているのが強烈な印象がありました。その感じよりも二回りも三回りも小さく感じました。

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17  次から次といつも咲いていた我が家に在った花が、温室で展示される程の花なんだと思ってしまいました。

18  確か、食虫植物だったと思います。

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話題は変わりますが、バナナが房になり実を付けている姿を多くの方が目にしたことが有ると思います。房ごと輸入されて室で熟成されて果物屋さんの店頭に並びます。バナナの花をご覧になった方は殆ど居ないかとおもいます。それは実の数だけ花が受粉して出来上がる姿は美しいですよ。中南米で撮影した写真が見つかれば後日アップします。(予定は未定ですが、実行されない事の多い私の事ですが。)

 

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#209 -’20. 小平市立あじさい公園に行ってきました。(その二)

2020年06月26日 00時00分01秒 | 都内の公園&近郊の公園

自分の中で小平と聞くと一番に脳裏に浮かぶのは都立小平霊園です。ご近所の小平市ですから、我が家からお邪魔するのも楽勝です。都立水元公園は行きたくても都心部を横切ると思うと何故か行きそびれています。

今回のあじさい公園は小平市立でこじんまりしていますが、武蔵境の浄水場と多摩湖(村山貯水池)を結ぶ導水管の上の直線状の遊歩道とサイクリング道があり、子供たちが幼い頃のは自転車で走った物でした。今回も見学を終えたことは天候も回復して沢山の方が散歩、ジョギング、サイクリング(実際はポタリングかも)していました。

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#207 -’20. 小平市立あじさい公園に行ってきました。(その一)

2020年06月24日 22時30分00秒 | 都内の公園&近郊の公園

昨日の朝一番に雨が降るかもと思い傘を持ってのあじさい公園にお邪魔してきました。フォロアーさんの『晴れた休日は自転車に乗って!(akio)』さんのブログの後追いです。いつもありがとうございます。

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#205 -’20. 熱帯睡蓮@神代植物公園の大温室にて

2020年06月23日 20時00分01秒 | 都内の公園&近郊の公園

熱帯睡蓮と温帯睡蓮の見分け方? ご存知ですがか。

特段意識する事もありませんでしたが、今回こちらの説明文を読んで知りました。

根の違い。 葉の形状の違い。 スイレンの花の位置の違い。

スレッド内に撮影機材がニコン・デジタル一眼レフと明記していない時は全て携帯電話にての撮影です。因みに携帯はソニーのエクスペリアです。今回も総て携帯です。

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#203 -’20. 神代植物公園の大温室です。

2020年06月22日 11時39分42秒 | 都内の公園&近郊の公園

神代植物公園にお邪魔した時はいつも立ち寄る大温室です。

自分の記憶の中には、色鮮やかな熱帯性睡蓮ばかりでしたが今回は色々再発見をしてきました。今回は熱帯睡蓮やその他のテーマごとの植物をアップする前段階としてこちらを投稿します。

 

1  大温室の前に建つカリオンです。ヨーロッパの大聖堂では大きな鐘が高い鐘楼に一つ付いている事が多いです。この形式と異なり大小の音階の異なる鐘沢山付けを紐で操り曲を奏でる教会などもあります。その音色には心癒されます。大温室前にカリオンがありバラ園などに時を告げて曲が流れます。(自分がヨーロッパで見かけた、カリオン形式の鐘楼が見つかれば後日写真を追加します。)こちらのカリオンは宗教的な色彩を持っていませんのでご覧の通りです。

2  我が家がお邪魔した時の曲名は、かっこう、どじょっこふなっこ、菩提樹の三曲でした。

3  左の入口から入り、各種のテーマ毎の展示を見て右の出口からの退室です。いつもながら大好きな施設です。何故か今回の展示では南アフリカでお邪魔した広大なカーステンボッシュ植物園 を思い出しました。

4  自然ではありませんが、その植生が生息できる環境を人工的に造り管理する環境下ではありますが、居ながらにして異なる環境へどこでもドアで飛んだが如くの楽しさがあります。

5  わくわく感満載でした。

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#201 -’20. 6月18日にバラ等を愛でに神代植物公園へ(その二)

2020年06月20日 11時34分39秒 | 都内の公園&近郊の公園

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#096 -’20. 殿ヶ谷戸庭園

2020年03月19日 16時31分09秒 | 都内の公園&近郊の公園

今日の都立殿ヶ谷戸庭園(随宜園)です。ずいぎえんと読みますが、ワカンムリでない文字が出てきませんので、ウカンムリの宜を代用します。

一部、ウキペディアから殿ヶ谷戸庭園の引用させて頂きます。

殿ヶ谷戸庭園(とのがやとていえん)は、東京都国分寺市にある有料の都立庭園である。 
園内は自然の地形を生かした回遊式庭園となっている。国の名勝に指定されている。 沿革[編集]
1913年(大正2年)から1915年(大正4年)にかけて、江口定条の別荘として庭師・仙石の手で作庭される。1929年(昭和4年)に三菱財閥創業家の岩崎彦弥太が別邸として買い取り、津田鑿の設計で洋風邸宅、数奇屋風の茶室(紅葉亭)などを追加整備した。昭和40年代に再開発計画が持ち上がったが、保存を求める住民運動をきっかけとして1974年(昭和49年)東京都が買収、公園として整備の後に1979年(昭和54年)4月より有料庭園として公開した。 

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02  トサミズキかヒュウガミズキのどちらかです。多分トサミズキらしいです。

03  国分寺崖線に沿っていますので、水が豊富です。その為に井戸を掘らずとも水を使用した回廊式庭園です。

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05  丘の上は紅葉亭で階段の脇には滝状のせせらぎが次郎弁天池に注いています。

06  アズマイチゲかイチリンソウなのか定かではありませんでした。

07  原村での自然文化園にカタクリの花を愛でに毎年お邪魔しますが、東京都下ですから今さいています。

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09  馬頭観音です。国分寺市内に11基残る馬頭観音の一つ。かって馬は生活に欠かせない動物として大切にされ、供養のために祀られたのが馬頭観音です。(リーフレットから引用)

10  コブシの花です。

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12  ボケです。

13  昼食です。

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18  新宿方面から中央線快速が走って来ました。下り線です。

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#072 -’20. いすゞ自動車のボンネットバス

2020年02月27日 14時11分26秒 | 都内の公園&近郊の公園

江戸東京たてもの園の三井邸と常盤平の写真館の間に展示されて居た物です。

トラックと言えばいすゞのトラックと言われた時代がありました。

路線番号が漢数字の四七系統の上野広小路行きのボンネットバスです。

 

 

上野広小路と言えば上野松坂屋です。日本で一番長い歩行者天国が上野から銀座八丁目まで実施されて頃もありました。

 

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#071 -’20. 土蔵@三井八郎右衛門邸

2020年02月26日 11時36分28秒 | 都内の公園&近郊の公園

小金井公園の江戸東京たてもの園内に移築されていた三井八郎右衛門邸の裏手に建っていた立派な土蔵です。火事と喧嘩は江戸の花と言われた程でした。火事は商家にとっては大変な痛手ですからそれは土蔵で財産を守った訳です。

土壁と一番外側には漆喰で耐火性を持たせて財産を保全した。三階建ての立派な土蔵でした。今では展示されている物も殆どありませんが、実際は沢山の高価な財物が収まっていたものと思われます。今は金品は別にして三井記念美術館に収蔵されていると思います。

 

1  港区六本木二丁目・今井町に在って今井町邸の敷地内図です。約13,500坪の敷地に和館洋館が建ち、華族邸の風格を備えていた。1945年(昭和20年)の空襲で全焼したそうです。それにしても、都心の一等地に広大な敷地と邸宅を有して訳です。

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3  土蔵の扉厚さの凄さです。

 

4   小千鳥図が建具に沢山描かれていました。シャンデリアの飾られて仏間の前の廊下からも外してこちらに飾ってあり様です。

 

5  小千鳥など小鳥の絵が描かれています。

 

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7  三五の桐紋の描かれた桐のお櫃です。桐は軽く耐火性に優れ且つ湿気も適度に吸い、また排出する優れた木材との事で着物をしまう箪笥は桐と決まっていました。衣類を保管するには最高の部材の桐です。

 

8  こちらのお櫃は漆で外側を塗られていますから、着物などの衣類用ではない物の為の保管でしょうか。嫁入り道具で持参したのでしょうか。徳川家の三つ葉葵の家紋が付いています。

 

9   三階の天井の梁には根曲がり太い木材が使用されていました。根曲がり木材の強度は凄いと聞いています。

 

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#070 -’20. 三井八郎右衛門邸

2020年02月25日 10時46分03秒 | 都内の公園&近郊の公園

今回のスレッドは三井八郎右衛門邸を江戸東京たてもの園に移築したものです。完全な形ではなく一部縮小(省略)して移築したとの事でした。確かに新しい事もありますが、驚く程の絢爛豪華と言う佇まいではありません。しかし、物資不足の中に在っても、戦後の成金とは一線をかす匠の技を感じとることができる邸宅でした。今回は蔵の部分は記載しておりません。

都立小金井公園内にある江戸東京たてもの園の小冊子から引用させて頂きます。

三井八郎右衛門邸

港区西麻布に1952年(昭和27年)にに建てられた邸宅です。客間と食堂部分は、1897年(明治30年)頃京都に建てられ、戦後港区に移築されたものです。また、蔵は1874年(明治7年)の建築当初の土蔵に復元しました。(港区西麻布三丁目/主屋:1952年(昭和27年)*東京都指定有形文化財   

(1874年(明治7年)建築の土蔵は別スレッドでアップする予定です。

1  低い大谷石と奥の門柱が何処となく優雅さを醸し出してはいますが、玄関の造りは質素と言っても良い程です。

2  玄関の軒を噴いているのは銅板のようですが、濡れることなく車が車寄を通り玄関に横付けできる形式ではありあせん。鹿が二頭いる方向から車が入り右に抜けていく形式でも、可笑しくない三井家です。戦後の財閥解体などのGHQの事も意識して外は質素に、見えたい処(欧米人には判らない処)に匠の贅を尽くした感じを受けました。屋根の形状も強度はありあすが、安価で一般的な装飾感や高価さに乏しい切妻形式です。

3  本邸の西側(本邸奥に)に土蔵が移築されていますが、別スレッドにて。

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7   こちらは知恩院ほど雀の画が上手く描かれていないようで、飛び去ってはおりませんでした。知恩院の七不思議はこちらです。

8   組小細工の欄間ですが簡素の中に品位を感じるデザインです。普通の組小細工とは異なり重厚さを感じる姿でした。

9    襖板に書かれたものです。

10    古さを感じますが、その中に在って機能美を感じる台所・キッチンでした。

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4   三井家の紋は別に四つ目結がありますし、のれん紋と言うべきか店章に三井グループの信念を託し、こちらは襖に描かれた三井桐紋です。

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17   城の大広間や寺社仏閣などの本堂などでよく見かける格天井でした。

18   卍くずし欄間です。

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22   京都の仏閣などの本堂や方丈を見学して廻ると多く見かけたこの物、地震などの災害から建物を守る補強筋なのかよくわかりませんが、京都を歩くようになり気が付きました。どちらで聴いても分かりません。ご存知の方が居たらコメント頂ければ幸いです。ウルシ塗りとは思えませんがこの黒い筋交いのようなものです。

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24   枝垂桜らしき樹木がありましたから、今回は梅でしが桜の咲く時期に来るのも素敵かも。

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26  このシャンデリアの下がった空間が実に不思議に思えました。居間など大きな居室と言う感じは全く受けませんでした。少し広い廊下に下がっている感じでした。デザインの一貫性を何ら感じる事がないどころか、違和感を感じました。私が廊下と言うこの右のお部屋は三井領家の仏間で撮影きんしでした。その為に画像はありません。説明者の解説では大磯の三井家から移築したものらしいです。

27   和ダンスの上に載っている三井家桐紋です。

28   廊下の外のお庭から建物を見ると素敵なようですが、今回はスルーしました。

 

 

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#062 -’20. 江戸東京たてもの園のホンの一部

2020年02月19日 18時29分09秒 | 都内の公園&近郊の公園

ビジターセンタ―で入園料を払い今回は、向かって左側の西ゾーンを見学しました。以前に右側の高橋是清邸などを見学しました。

最初に入るビジターセンターは鉄筋コンクリート造りだとおもいました。中の説明者の解説を聞いて2600年(1940年、昭和15年)に式典会場として光華殿として建築されたものを移築されたとの事でした。移築されたビジターセンターは旧光華殿です。

1  ビジターセンター(旧光華殿)を通り入園します。ビジターセンター自体は無料で入れますが、こちらのたてもの園に入る所から有料になります。

江戸東京たてもの園で頂いた小冊子から引用させていただきます。

C1ビジターセンター(旧光華殿)1940年(昭和15年)に皇居前広場で行われた紀元2600年記念式典の為に建設された式殿です。1941年(昭和16年)に小金井大緑地(現在の小金井公園)に移築され、光華殿と命名されました。江戸東京たてもの園の開園にあたり、ビジターセンターとして改修しました。(千代田区千代田/1940年)

2  係員の説明を聞いてそんなに由緒正しき建物とは知らずいつも出入りしていました。今回は説明受けた場所から振り返り撮影しました。今は銅板で葺かれていますが、本来は檜皮葺だったそうです。

3  ビジターセンターからたてもの園に入る左右の所に飾られていた物です。只の荒縄も雪吊りとして拝見すると素晴らしく美しいです。庭師の業ですね。また、日本瓦を縁石代わりに最近使用している所が多くなりました。大好きです。

 

4  日本庭園です。こちらの日本瓦の使用の仕方より前の物の方がどことなく幾何学的で好きです。

5  西ゾーンの常盤台写真場です。

健康住宅地として開発された郊外住宅地常盤台に建てられた写真館です。照明設備が発達していない当時、最も安定した照度を得る為に、2階写場の大きな窓には北側から光を採る事ができるように摺りガラスがはめ込まれています。(板橋区常盤台一丁目/1937年)

6  家内ともども撮影させて頂きました。

7  デ・ラランデ邸です。小冊子から引用させて頂きます。

この住宅は、元は平屋建ての洋館でしたが、1910(明治43年)年頃、ドイツ人建築家デオルゲ・デ・ラランデにより3階建てとして大規模に増築されました。その後、何回か所有者が変わりましたが、1956年(昭和31年)から、三島海雲氏がこの住宅に住んでいました。1999年(平成11年)まで新宿区信濃町に建っていました。

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9   邸内は今は武蔵野茶房として営業も行っています。お茶などを頂かなくても中に入り撮影もできるとの事で入る事にしました。ただ、お茶を飲んでいる雰囲気を乱したくないから自ずと自己規制をしてしまう日本人です。

 

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11  素敵な邸内です。

 

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14  マホガニー材の家具のようです。

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16  こちらは暖炉です。

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#061 -’20. 都立小金井公園で梅をめでて

2020年02月18日 15時31分33秒 | 都内の公園&近郊の公園

午前中に都立小金井公園に行って来ました。吉野梅郷に行くか迷いましたが、何しろ近いことが決定打でした。

小金井公園の梅は28種、100本だそうです。

決して多い数ではありませんから、山筋・谷筋が梅の花に埋もれているという景色ではありあせん。

盆栽ではありませんが、一本づつ、一輪づつ愛おしく愛でていく感じの鑑賞かもね。

入園料は取られませんが、駐車場代金が取られます。

因みに、我が家は500円でしたから、江戸建物園に入園した時間も含めて1時間20分の滞在でした。

新型コロナウイルスの事もあり、封鎖空間を避けるために今回は車で行きました。

電車、バスを避けての移動です。

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16   こちらは、ご近所の河津桜です。撮影は昨日です。

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#0036 -’19. 北山公園の菖蒲(6月12日の日記)

2019年06月14日 20時51分16秒 | 都内の公園&近郊の公園
皆さん大好きなはずのジブリのとなりのトトロの舞台と言われている所沢。
その隣の山が八国山だとのうわさです。
この頃は東京と言っても北多摩郡ですし、長閑な田舎です。
空気が綺麗だと言われることもあり清瀬市からこちらの方に掛けては療養所(都下北多摩郡)が多く点在していました。
その八国山緑地には何度かお邪魔したことがありましたが、北山公園があり菖蒲が綺麗に咲き誇っている事を知りませんでした。
今回も、自転車乗ってサイクリング&ポタリングで東京&近郊を走り回っている『晴れた休日は自転車に乗って』のakio さんのブログで知り後追いです。


北山公園菖蒲まつりHPはこちらです。
我が家は平日に行きましたので、東村山駅から徒歩でお邪魔しましたが、下記の土日なら乗り合いタクシーが出ていますよ。

引用です。
シャトルタクシー
東村山駅西口から北山公園までの乗り合いタクシーを運行いたします。
お帰りの際は北山公園から東村山駅西口へも運行しております。
日時:6月1日(土)・2日(日)・8日(土)・9日(日)・15日(土)・16日(日)
   午前10時~午後4時
発着時間:午前10時~午後4時まで毎時0分・20分・40分(1時間に3本)
発着場所:東村山駅西口ロータリー・北山公園入口
       ※赤いのぼり旗が目印です。他のバスとお間違いないようお願いいたします。
料   金 お1人様 180円


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我が家はこの紫の幟を目安に歩きました。
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東京都民の水瓶と言えば小河内ダムの奥多摩湖とこちらのマンホールの絵にもなっている多摩湖が二大水瓶でした。
こちらは、多摩湖の取水口の建物の映像です。
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こちらの善行橋から先が北山公園の菖蒲園です。
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こちらは同じ水辺と言う事で睡蓮のようでした。
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西武線が走っているタイミングを狙い一枚。
流し撮りしていませんので停まっているように見えますが、紛れもなく走っています。
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ライトアップもして夜も見学できるようです。
提灯がぶら下がっていました。
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八国山と菖蒲です。
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季節柄なのでアジサイも西武線の脇に咲いていました。
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#101 -’19. 4月15日の新宿御苑の桜など

2019年04月15日 14時07分20秒 | 都内の公園&近郊の公園
本日の新宿御苑のサクラなどです。

家内がスマホ(エクスペリア)で撮影です。

日本庭園から見た景色です。
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NTTドコモ(南新宿方面にあるエンパイアステートビルもどき)のビルとコラボしたコトヒラ(サクラの種)です。
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フクロジュです。
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御衣黄(ギョイコウ)です。
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大島桜と奥に一葉です。
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黄色いお花のサクラのウコンです。
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手前の色が濃いピンクが関山(カンザン)です。
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一葉(いちよう)のサクラが今一番盛りと咲いていました。
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ハナニラです。
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白山吹です。
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ハンカチノキです。
花(包)がハンカチに見えるからだそうです。
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ツツジかもね。
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大好きな柳を中心にして。
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オドリコソウです。
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ラショウモンカズラです。
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ムラサキハナナです。
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