週末を原村で

非日常性のユッタリした時の流れを信州は原村で。音楽を聴きながら星を眺め!最近は海外の旅の記事もアップします。

#299 -’15. トルコ絨毯(Ozipek)

2015年10月03日 20時52分37秒 | 海外旅行(アジア・トルコ)
今回、トルコに訪問するのは三度目です。
初回に訪れた時に買った絨毯です。
我が家のいつものことですが、何も調べずに銘柄も気にしなかったし、買う積りも無く訪れた。
ところが全て絹で出来た絨毯で図柄に惚れて買った絨毯です。
本来なら、終の棲家として買ったマンションにひく積りで居た物。
未だ使用しないでいるが今回のトルコ旅行のヘレケと同じヘレケだと家内に言われて撮影してきた。
絨毯に織り込まれた文字はOzipekとなっていた。
買っても買う前も銘柄を気にしない自分の性格が表れているようだ。

買うか買わないかの基準は自分の心に響く物があるかどうかだ。
今回買ったヘレケも前回買ったOzipek(こちらも家内の指摘通りヘレケでした。)もやっぱり素敵で惚れ直してしまった。













こちら(Ozipek)も今回買ったヘレケも材質は違えど何世代も持つ価値あるものですと言われた。
使用する事に意味があるので、こちらの絹のトルコ絨毯も使用する事にした。






コメント (4)

#288 -’15. ヘレケ絨毯@トルコ

2015年09月25日 12時31分30秒 | 海外旅行(アジア・トルコ)
トルコ旅行で買ったHEREKE の絨毯です。
前回のトルコ絨毯も気に入ったけど、今回のヘレケ(HEREKE )の絨毯が一番気に入った。

東京から革のソファーを持って来れば最高にマッチするはず。

家内曰く、前回買った絹の絨毯もヘレケだと言っている。


別送品でが、前回の絨毯の時と同じく、帰国時に関税の申告書は一枚のみ。


はっきりとHEREKEと織り込まれています。


今回のヘレケの絨毯は縦糸が綿で、横糸は羊毛だ。
百年以上は持つとのこと。
親子代々の家宝になるヘレケの絨毯です。



前回の絨毯は横糸も縦糸も絹製で、今回のこちらの絨毯と値段的には一桁違います。
でもどちらも、凄く気に入っています。
コメント

#275 -’15. レストラン・オリエント急行

2015年09月07日 22時06分42秒 | 海外旅行(アジア・トルコ)
飛行機での旅行が未だ無い時代に始まった豪華国際列車、オリエント・エクスプレス
ヨーロッパからアジアへの玄関口のイスタンブール(コンスタンチノーブル)です。
日本でオリエント・エクスプレスが一躍有名になったのが、アガサクリスティーのポアロ・シリーズのオリエント急行殺人事件でした。

今でも観光列車として不定期で運行されているようですが、セレブの乗る豪華寝台国際列車でした。
その駅にできたレストランです。

レストラン、オリエント・エクスプレスです。
創業1890年と言う意味でしょうか。




ステンドグラスがはめ込まれていて時代を感じさせます。



本物のセレブが旅行鞄を執事に運ばせて、ハンドバックのみを持ち、貴婦人があるいたのでしょうか。





ヨーロッパからセレブが歩いたプラットホームを歩いてみました。
こちら側にもテーブルと椅子があり歓談していました。



柵のある隣のホームには電車が入ってきました。
現役なんですね。



今回のこちらのスレッドの写真は総てニコンで撮影です。
前回のスマホの物とは美しさが少し違います。
アガサクリスティーです。
その他、こちらの停車場には関係ないと思われる写真もありました。
例えば「風と共に去りぬ」とか。
それとも、作者のマーガレット・ミッチェルと関係があるのでしょうか。



A8



食事前に少し見させて頂きました。



オリエント・エクスプレスをイメージしているようですが、自分には機関車トーマスの中の一台に見えます。



美味しいビールを初め飲み物を運んできました。



美味しいビールを頂きました。
何はさておき美味しいビールです。



B4



B5



デザートです。
美味しいですが少し甘みが強すぎます。



食後に壁に飾られている写真を拝見させてもらいました。
まだ、トルコ帽が禁止される前の時代の写真のようです。
勿論、こちらのレストランのまえ、すなわち駅前での一枚です。



水パイプを銜えている人もいます。
今回のツアーの方の中でも二人ほど結構がさばる水パイプを買った方がいました。



明治天皇のご名代で訪れて皇族の写真を見つけました。
(最初は皇太子時代の大正天皇か明治天皇かと思っていましたが、少し侍従が少なくおかしいと。)
店の方に尋ねるとプリンスだと言っていました。
年配の店員さんが店長さんらしき方をよんでくれました。
正面のサファリ帽のような物を被り、肩からの名称はわかりませんが帯を掛けている方が小松宮殿下です。
シルクハットの方は侍従かと。



店長さんらしき責任者がわざわざ壁から外して近くで撮らせてくれました。
近くでなくてもズームで拡大できるので問題なないのですが、その気持ちが嬉しいです。
その後にもっと嬉しい発見がありました。
それが次の写真です。裏を返すと・・・・・・。




日本語の裏書は店長さんには読めない筈ですが、貴重な歴史の一ページに触れた気がします。
店長さんには心を込めてお礼をして、お店を後にしました。
(この写真に気が付いたのはみんなが店を後にしたあとだったので、自分だけ拝見することができました。)
コメント (2)

#274 -’15. ヒエラポリス&パムッカレ

2015年09月07日 19時36分53秒 | 海外旅行(アジア・トルコ)
ヒエラポリス&パムッカレ
コメント

#273 -’15. メブラーナ(メブラーナ旋回舞踊ショー)

2015年09月05日 18時06分43秒 | 海外旅行(アジア・トルコ)
今回、心に強く残ったメブラーナです。
写真では見た事があるが、動画では見た事も無く。
その意味も知らずに単なるダンスだと思って鑑賞に訪れた。
見終わって、強く心を打たれたのでその思いが伝わればとの思いを込めてアップする。

クラブツーリズムの旅のしおりには、メブラーナ旋回舞踊ショーと記載されていた。
※気球遊覧とメブラーナ旋回舞踊については後方ページ『ご一読ください』を必ずご参照下さい。
後方ぺージより一部抜粋。
※ショーは宗教儀式のため厳正に行われます。
※途中退席と儀式中の写真撮影は不可ですが、最後に写真タイムの時間があります。
※前方の座席は回転風がきます。
と、記載されていた。
今回アップする為に一読した。
良い観光客ではないのかも。

バスで鑑賞に訪れる前に現地ガイドさんと添乗員さんから詳細な説明、前述の注意事項があった。
その説明を聞いた時、単なるショーでは無い事を感じた。
メブラーナが始まったら、席を離れる事が出来ない事。
拍手もしてはいけない事。

写真撮影も出来ない事。
私語も慎む事。
など普通の舞踊では無いと肌で感じて会場に入った。
それは厳かな会場ではあるが宗教儀式の場所には思えなかった。

でも、楽団(宗教儀式)四名と演舞者八名位が入ってきた。
音楽以外には無言で宗教儀式の演舞が始まった。


Motif の反対側の前方にそそり立つ岩です。
空もどこと無く。



こちらが岩山に中に掘られたケーブのMotif カルチャーセンターです。



これからの写真は舞踏終了後の写真撮影用の為の二名による回転舞踏です。



a4



a5



私達の席の反対側に座っている方たちはマレーシアから来られた敬虔なイスラム教徒の方達です。



a7



a8



a9



b1



b2



b3



b4




b5



b6



b7



b8



お土産のフィギャーが有りました。
出口の所のある売店の所でマレーシアからの男性と少しお話しました。


YOU TUBU のメブラーナ旋回はこちらです。

追記:
出典は下記の日本語リーフレットから。
Semâ 
Whirling Dervishes Ceremony
In an Underground Cave
Motif
KÜLTÜR MERKEZI
 から日本語の説明文を引用します。 

Semâ
①セマーと万物の動き
②聖メブラーナの考えによるセマー(旋舞)
セマー(旋舞)はアッラー(神)の「私はあなた方の神ではないのか?」というときに、魂の微粒子の「そうです。あなたは我々の神です。」と言う声を聞くこと、有頂天になり神にであうことである。
この微粒子は太陽の光のもとでスーフィー(イスラム神秘主義者)のように旋舞し、静止する。
しかしどんな節で、どんな拍で、どんな形の楽器を用いて旋舞するかは
誰もしらない。
セマーは心の中に隠れた人格の挨拶である。
セマーは人間の魂の安息と平安であり、魂の中に精神を持っている者がこれを知っている。
旋舞者達のある者は東で、ある者は西で旋舞してもお互いの状況を把握している。
セマーは心をつかむ愛に出会うためである。
凍りつき、音楽に感化されない。価値が分からない者に音楽やタンバリンは何の意味があるか。旋舞を始めると2つの世界(生と死の世界)から抜け出すでしょう。
セマーの世界は2つの世界の外にあるからです。
天国の第7室は高貴位である。しかしセマーのはしごはそこを超え、遥かに高貴である。
メッカ(イスラム教の聖地)の方角に顔を向けた者は、この世においてもあの世においても旋舞している状態になる。
輪になり旋舞し、静止する者達の真ん中にカーバ(メッカに有る聖遺体安置所)があったとしても。
③セマーとマン物の動き
セマーはトルコの伝統、歴史、信仰の一部であり、聖メブラーナ(1207~1273)のひらめきにより始まり、発展した。完全への精神的な旅(預言者マホメットの天国への上昇を意味する)。
であり、出発―到着を象徴している。セマーは7部構成である。
存在するという事は基本的条件は回転することである。
存在するという事の基本的条件は回転することである。最小の微粒子から最も遠く離れた星に至るまで、存在する物の共通類似は、それぞれの組織をけいせいする原子のエレクトロン(電子)と、プロトーン(陽子)の回転である。全てが回転するように、人間も組織を形成している原子の回転や、血液の循環、土から来て土に買えるように、地球と一緒に自然に、だが無意識に
回転しているのである。しかし、人間を他の存在物と違い特別な存在としているのは、知性である、ちょうどセマーゼン(旋回者)は上衣を脱ぐことにより、精神的無限の世界に、心理に目覚める。頭上の帽子は墓石を、白衣は死体を包む白い布を表し、腕を十字に組み数字の⒈を表し、アッラー(神)の唯一性を表現する。セマーゼンは旋舞する時、腕を広げ、右手を祈りをするように空に向け、左手は地面に向けている。神からもらった恵み人々に与え、右から左へと心臓を軸として回転し、全ての人々、全ての創造されたものをこころからの愛情で包んでいる。




コメント (4)

#272 -’15. 熱気球に乗って@カッパドキア

2015年09月04日 18時08分42秒 | 海外旅行(アジア・トルコ)
熱気球@カッパドキア


カッパドキアを訪れた時は必ず体験したいと思っていた熱気球体験である。今回の体験はツアーには含まれずにオプショナルツアーである。体験当日は熱気球ツアー開催会社がホテル迄迎えに来てくれる。
熱気球が飛ぶか飛ばないかは運行する熱気球会社が決定するのでは無く、公的機関が判断してする。
恣意的な意向に左右られずに安全が図られている。
私達の予約した日の前二日間は運行中止されていた。
その為かこの日は沢山の熱気球が飛行した。

私達が乗った日は天候にも恵まれて、日の出を拝むことが出来た。
翌日は飛行したものの曇天だったので日の出は見る事はできなかった。
日の出前の朝ぼらけの中、バルーンに吊るされて籐の籠に乗り上昇です。
乗る前にバルーンに熱風を入れて立ち上げる。
それがまた凄く美しい。
未だ夜が明ける前の時間帯にあちらこちらのバルーンに巨大なバーナーから熱風が吹きこまれる。
大きな風船が炎で光輝く姿は実に美しく、否応なしに気持ちが高揚する。
私達のゴンドラには20名が乗ったようだ。
そのた、カッパドキアでの熱気球の数など話してくれたが既に忘却のかなたです。
この日は前二日間の飛行中止があり、普段よりより多くの熱気球が昇って行ったからそれは壮観でした。

飛行途中で日の出を見る事がだ来たのも嬉しかった。
服装は半袖の下着の上に薄い長袖シャツに厚めのウインドブレカーを羽織っていった。
着た時は暑いと思ったが、結構寒く丁度よかった。
奇岩の脇やピジョンの谷に降りて行き、すれすれの所を通過していく。
パイロットの腕前には感心した。

上昇はバナーで熱風を気球内に入れ、降下する時は気球の上部の弁を開き熱風を排出する事に依って上下する。
行き先は風任せである。
風を掴むのがパイロットの腕の見せ所である。

熱風の排出弁も横にもあるようで、その弁を操作する事で乗客が乗っているゴンドラが少しづつ回転する。
乗っている方全員が日の出も見る事が出来るし異なる景色を楽しむことができる。

着陸時の注意と着陸時の姿勢を何度も説された。
パイロットと反対を向きかがむことなど。
一番驚いたのが、その着陸である。
ランクルに牽引されたトレーラーの上に着陸してしまう。
凄い腕である。

シャンパンで乾杯してホテル迄送ってもらった。


熱気球で思い出すのが今は亡き父と乗った、原村の農業大学校での体験だ。
原村の峠の我が家が大好きだった父。
籐の籠に入り一緒に撮った写真を大きくして、今でも額に入れて飾ってある。
父と乗って時は係留されているので上昇すれど、飛んでは行かない。
又、父を思い、乗ってみたいものである。
コメント (2)

#271 -’15. トルコ旅行十二日目(9月3日)イスタンブールから成田へPRIMECLASS CIP LOUNGE から

2015年09月02日 22時56分22秒 | 海外旅行(アジア・トルコ)
【PRIMECLASS CIP LOUNGE】トルコ時間では9月2日深夜で日本時間3日の早朝

イスタンブール空港でボーデイング待ちです。
夕食を食べて空港に来たので、こちらのラウンジでは生ビールを二杯ほど頂いた。
本日も暑い中での観光となった為汗をかいたので、シャワーを頂き下着と半袖を長袖シャツに着替えた。
さっぱりした。
前回利用した時より料理が殆ど無かったのが残念。
それでも、シャワーを浴びた後の生ビールは最高でした。









総てスマホにて撮影です。


【無事帰国して】

成田空港に午後6時30分ごろタッチダウンして、無事帰国です。
トルコは猛烈に暑かったが、東京も凄く蒸し暑い事。
スーツケースを宅配便にだして、バズで銀座まで出た。
丸の内線で新宿に行き、食事して無事帰宅した。

トルコ航空の食事が不味い訳ではないが、食欲が無く箸が進まず搭乗後の夕食(深夜食)も到着直前の朝食(日本時間では午後4時過ぎですが。)も殆ど残してしまった。
食欲が無い筈なのに和幸で食事して帰宅した。

生ビールは海外でも日本でも美味しいですが、とんかつは日本でななければ。
尚且つ、卵とじしたカツ丼的なものは日本に限ります。


ロースかつ鍋御飯です。



お疲れさまでした。
コメント (3)

#270 -’15. トルコ旅行十一日目(9月2日)観光最終日@イスタンブール

2015年09月02日 09時59分15秒 | 海外旅行(アジア・トルコ)
【観光最終日@イスタンブール】

長いトルコ旅行も今日のイスタンブール観光で終了です。









【ボスポラス海峡クルーズ】












総てスマホにて撮影です。


【リュステムパシャモスク@イスタンブール】






総てスマホにて撮影です。


【地下宮殿】





総てスマホにて撮影です。


【トプカブ宮殿】

観光、夕食も済み空港に向かっているバスの中からです。














今回トルコからアップした記事の画像は全てスマホにて撮影したもの。
Wi-Fiを使用してスマホにてアップしているので、画像についてはご容赦のほど。
コメント

#269 -’15. トルコ旅行十日目(9月1日)イスタンブールの素敵なホテルに連泊

2015年09月01日 09時16分24秒 | 海外旅行(アジア・トルコ)
【素敵なホテルに連泊】





【ブルーモスク】










【アヤソフィア】












【イスタンブール国立考古学博物館】

こんなにも素晴らしい博物館が
有るとは知らなかった。


























【グランバザール】









【オリエント・エクスプレス】








ありがとう。
自分もNHK ワールドで見ました。
変わったことが無いと言うことですね。
5日の件準備宜し御願いします。


コメント

#268' -’15. トルコ旅行九日目(8月31日)アジアからヨーロッパへ

2015年08月31日 13時37分36秒 | 海外旅行(アジア・トルコ)
【アジアからヨーロッパへ】

海峡をフェリーに乗ってアジア大陸からヨーロッパ大陸へ。











【ベリーダンス@コンスタンチノーブル】

イスタンブールの超素敵なホテルにチェックインして直ぐに、ベリーダンスを鑑賞です。
その前に夕食を頂いて午後9時からのベリーダンスショーでした。


飲み物が一杯付いているので赤ワインを頂いた。
前菜かな。
1時間弱で食事する私達も忙しいが配膳する方も大変だ。










ホテルに戻って来たのは11時前でした。

ピアノさんコメントありがとうございます。
帰国後にご返事させて頂きます。


コメント (2)

#268 -’15. トルコ旅行九日目(8月31日)アイワルクからイスタンブール

2015年08月31日 11時57分19秒 | 海外旅行(アジア・トルコ)
【トロイ】

















コメント

#267 -’15. トルコ旅行八日目(8月30日)世界遺産、エフェソス遺跡

2015年08月30日 15時56分51秒 | 海外旅行(アジア・トルコ)
【革屋さん】

エフェソスの革のお店です。
前回買った同じ店かと思ったけど、違うお店だった。
ファッションショーを見た後に商談開始です。

気に入って今も着用している。
今回は買わずに見るだけです。





このあと、エフェソス遺跡の観光です。


【世界遺産 エフェソス遺跡】

今年世界遺産になったエフェソス遺跡です。
ここに来るのは2度目。
それにしても凄いところです。





















前回訪れた時も同じ頃。
今回も前回同様に凄く熱い中での観光となった。


【エーゲ海】


素敵なホテルでした。
ホテル到着後プールとエーゲ海で泳ぎました。
トルコからアップしている画像は全てスマホで撮影したもの。

海には防水カメラを持参したのでスマホ画像は無し。
後日アップロードする予定でする。
トルコに来てから4回泳いだけど、海は初めてです。







日本は寒くなってきたようですね。

コメント

#266 -’15. トルコ旅行七日目(8月29日)アンタルヤからパムッカレ

2015年08月29日 08時46分25秒 | 海外旅行(アジア・トルコ)
【アンタルヤからカシュ】

海岸から高度を上げ、曲がりくねった山道です。








【カシュ】







【サントス(XANTHOS)】

世界遺産です。










【レトゥーン遺跡】

同じサントスのレトゥーン遺跡です。












【パムッカレに向かう車窓から】









前回のエフェソス観光時と同じく大変な暑さです。
連日の暑さの中での観光です。
ちなみに今日、38℃です。


【ハットゥシャシュ遺跡】










【ヒエラポリス遺跡】投稿は30日ですが、内容は29日

ヒエラポリス遺跡の続きにパムッカレの石灰棚田が有るため、ヒエラポリス遺跡は影が薄くてなっている。










【パムッカレ】投稿は30日ですが、内容は29日

昨日の〆はパムッカレ観光です。
団体ツアーの悲しいところ。
あと1時間程度、時間が欲しかった。
















昨日のバスの中でクイズで、東京の気温が出ました。
38℃から21℃までの4択でバッチリ正解でした。
コメント

#265 -’15. トルコ旅行六日目(8月28日)コンヤからアンタルヤ

2015年08月28日 08時31分10秒 | 海外旅行(アジア・トルコ)
【コンヤからアンタルヤ】

5時間のバス移動です。
こちらの時刻は午前8時半過ぎです。
長丁場です。





地中海に向けて走行。




【ミニミニ地中海クルーズ】

1時間半のミニミニ地中海クルーズです。
地中海クルーズ等と言うと誤解されますが、早い話遊覧船による短い船旅です。
















【素敵なホテルBARUT AKRA】
素敵なホテル、アンタルヤのバルトアクラです。


広いデッキで海と夕日を眺めながらの食事です。




朝目覚めると、お月様が西に沈み始めた。



ここからは、朝食時です。







コメント

#264 -’15. トルコ旅行五日目(8月27日)カッパドキアからコンヤへ

2015年08月27日 06時44分17秒 | 海外旅行(アジア・トルコ)
【熱気球が昇っていく】

ホテルの部屋から。
昨日乗った熱気球たなびいて行く。
飛んで、いる数は昨日の1割程度。





飛んでいるバルーンを下から眺めるのも素晴らしい。



【キャラバンサライ】午前11時51分

シルクロードの西端。
隊商を組んで旅した過去の旅籠です。
有価物を運んででいるキャラバン隊が泊まっているから襲われる可能性高い。
修復しているようですがまるで砦です。




トイレットタイムの合間に入った。


【今夜のホテルはコンヤ】27日の内容。










コメント

カウンター