週末を原村で

非日常性のユッタリした時の流れを信州は原村で。音楽を聴きながら星を眺め!最近は海外の旅の記事もアップします。

#040 -’17. フィレンツェ(その二)

2017年02月16日 16時52分21秒 | 海外旅行(ヨーロッパ・イタリア)
フィレンツェ(その一)の続きです。
アップが遅れえているので画像のみ取り急ぎ。

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#031 -’17. フィレンツェ(その一)

2017年02月08日 17時22分46秒 | 海外旅行(ヨーロッパ・イタリア)
英語ではフローレンス、現地のイタリヤではフィレンツェです。
「#023 -昨日のナナちゃん & Tuscany Vacation Travel Guide | Expedia 」のスレッドで予告したイタリアはトスカーナ州のフィレンツェの画像をアップします。
こちらの、以前に訪れた時にアップしていなかった。

メディチ家の至宝の数々があるルネサンスの都のフィレンツェです。

 
アルノ川を越えてミケランジェロ広場(丘)へ向かいます。
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ミケランジェロ広場に到着です。
この右手にミケランジェロ作のダビデ像が在りその丘からフィレンツェの街並みが一望できます。
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ミケランジェロ作のダビデ像(レプリカ)です。
本物はアカデミア美術館に収蔵され展示されています。
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世界遺産の街、フィレンツェが一望できます。
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フィレンツェに在ってその存在感は他を圧倒するサンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂です。
一般に大聖堂、フィレンツェのドゥオーモと言えばこちらを差します。
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画像の左端にポンテ・ヴェッキオが見えるのが分かりますか。
その手前の川沿いの所がウフィツィー美術館です。
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ミケランジェロ広場からフィレンツェの歴史地区に向かいます。
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美しいサンタ・クローチェ教会です。
ウキペディアの説明によるとイタリアの栄光のパンテオンとして知られているとの事。
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フィレンツェは、街全体が美術館と云われていますのもうなずけます。
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セキュリティーの厳しいウフィツィー美術館に入ります。
ウフィツィー美術館の説明はこちらです。
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いよいよ数々の名画にご対面です。
大英博物館のような仰々しさがありませんが、ルネッサンス絵画を目にすることができました。
Galleria degli Uffizi(ウフィツィ美術館)の入口です。
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VTRはセキュリティーで預けなければならなったと記憶しています。
カメラは持ち込むことは可能ですが、写真撮影が許されているのは、ウフィツィー美術館の窓から見えるこちらのポンテ・ヴェッキオのみです。
ポンテ・ヴェッキオの説明はこちらです。
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メディチ家のピッティ宮殿から地上に下りる事無しに、ヴェッキオ橋を渡り事務所すなわちウフィツィ(意味は事務所)まで行く事が出来る通路(ヴァザーリの回廊)です。
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この頭上に見える渡り廊下(ヴァザーリの回廊)はポンテ・ヴェッキオにつながっています。
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レオナルド・ダ・ヴィンチの後を追う形になったと言うべきか好敵手と言うべきか、こちらもミケランジェロのダビデ像です。
後ろの青い所の装飾は記憶違いでなければ、都市国家の紋章などを示しているような説明を受けた気がする。
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ローマ神話の海の神、ネプチューン像です。
ギリシャ神話ではポセイドンにあたります。
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若者たちに声を掛けられました。
片言の日本語で。
日本人ですか?と。
日本に興味があり日本語の勉強をしているとの事でした。
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画像は総てニコン一眼レフにて撮影。
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#026 -’17. サン・ジミニャーノ@トスカーナ州

2017年02月02日 10時07分53秒 | 海外旅行(ヨーロッパ・イタリア)
エクスペディアつながりでトスカーナ州の城壁の中の塔の街。
サン・ジミニャーノをアップしていなかったので今回アップです。

サン・ジミニャーノに向かう途中のトスカーナの風景です。
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サン・ジミニャーノの旧市街は城壁の中です。
その城壁が見えてきました。
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城壁の門を通り旧市街に入ります。
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時の富豪や権力者が富を競って高い塔を建てたとのこと。
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旧市街が世界遺産の為か、街中の改造など規制されて居る為か、トレーラ形式の店舗が結構出ています。
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城壁の外のトスカーナ地方の風景です。
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藤の所でシャッターを押してもらいたいと言われたようで、集合写真の記念撮影です。
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こちらのお店でも美味しいジェラートを売っていました。
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呼び鈴です。
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こちらはドアノッカーです。
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門を出た所の小さな広場です。
バスもこちらで降りました。
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30分程度走って、アグリツーリズムを主催している葡萄酒を栽培している農家レストランへ。
農家ですから大型バスがギリギリですが、こする事も無く無事に到着です。
本当に凄い腕です。
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アグリツーリズムの農家からの一枚です。
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農家の素敵なレストランの壁に取り付けられていたワイン・オープナーです。
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葡萄畑です。
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#264 -’16. 最後の晩餐@サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会

2016年10月17日 22時10分25秒 | 海外旅行(ヨーロッパ・イタリア)
大塚国際美術館つながりで、最後の晩餐のサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会をアップします。

以前に行ったイタリアのミラノの世界遺産『最後の晩餐』があるサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会とドメニコ会修道院です。
レオナルド・ダ・ヴィンチの『最後の晩餐』はサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会隣棟のの食堂の上段の壁に描かれています。
セキュリティーが厳しくです。
予約した者だけが少人数のグループごとに予約時間に入ります。
描かれたいる場所が教会の礼拝堂などでは無いため荘厳さは感じませんでした。
でも、レオナルド・ダ・ダビンチの名画です。
うっとりして見とれてしまいました。
それも少人数での鑑賞です。

では、その時の写真をご覧くださいと言いたいですが、一枚も画像はありません。
写真撮影は禁止です。
監視カメラと係員に監視されていて撮影はできる環境でもありませんし。
撮影する気持ちもありませんでした。

それでは外側のみを。
サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会と一体になってはいますが、造りも普通の建物けいしきです。
この右手に協会があります。





予約時間にならなければ入れません。


ユネスコの世界遺産です。







サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会の正面です。
この時は教会の中には入りませんでした。




世界遺産のレオナルド・ダ・ヴィンチの『最後の晩餐』がある食堂棟のトイレの便器です。
和式トイレのようで一枚撮影しました。
意外と、ヨーロッパでも見かけるところがあります。
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#366 -’15. チヴタヴェッキア~ローマ~チヴタヴェッキア

2015年12月31日 21時16分00秒 | 海外旅行(ヨーロッパ・イタリア)
チヴタヴェッキア~ローマ~チヴタヴェッキア
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#097 -’14. ボッロメオ宮殿

2014年03月02日 19時35分07秒 | 海外旅行(ヨーロッパ・イタリア)
湖水地方のマッジョレー湖に浮かぶボッロメオ宮殿です。
イタリア人の現地ガイドさんが付いての観光です。
ただ、残念だったのは宮殿内は撮影禁止なので写真がありません。宮殿内から窓の外も素敵な被写体でしたのでこちを撮影させてもらいました。
ご夫婦で来た個人旅行の日本人の方も自分たちのツアーの近くで観光していましたが、写真撮影をガイドさんに注意されていました。
自分たちのツアーの中にも集団から離れて写真撮影している人がいましたが、ガイドさんは注意することはありませんでした。
集団から離れているとは言え、ガイドさんから見れば写真撮影してはいけない事を分かって撮っているので難しい立場に立っていたのかも。


水上バスの様な船に乗って到着です。



イタリアのガイドとは別にボッロメロ宮殿独自のガイド資格も持っている我等のガイドさんでした。



おもちゃの様な大砲です。



宮殿内から素敵な島外の島を。



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宮殿を出て庭園の見学です。
ここからは写真撮影の縛りがありません。



白い孔雀が庭園を闊歩しているなど少し乙女チックな感じもしますが。



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赤いポロシャツを着た我等がガイドさんです。



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日本から行ったのでしょうか、紫陽花が咲いていました。



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イタリア旅行では海外生活が豊富な方達ばかりでした。



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温室の中です。



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船に乗って次の島へとむかいました。
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#096 -’14. コルティナダンペッツォ街歩き(その二)

2014年03月02日 15時38分30秒 | 海外旅行(ヨーロッパ・イタリア)
コルティナダンペッツォには二泊三日滞在した。
ここを拠点に風光明媚な地を訪れた。
事前準備してきたツアー参加者の方はゴンドラなどに乗り登山していた人もいた。
我が家では専ら待ち歩きであった。

素敵な山々の麓に広がる素敵な街。




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#094 -’14. コルティナダンペッツォ街歩き(その一)

2014年02月27日 22時04分40秒 | 海外旅行(ヨーロッパ・イタリア)
大好きな街のコルティナダンペッツォです。
ロングスティーしてみたい街。

カナダのバンフとここ、イタリアのコルティナが自分の大好きな街の双璧をなしている。

二連泊した素敵なホテルの入り口です。
少し時代を感じさせる建物内です。



そのホテル正面です。
真ん前がタクシープールです。



ホテルの向かって左側のショーウインドーです。
大きな白熊君がある為でしょうか結構、写真を撮っている方が多かった。
我が家も記念に撮りました。



ホテルの左側にある道路は幹線道路で車が走っていますが、向かって右側の道路は日中は歩行者専用です。
コルチナではどちらを向いても素敵な山々が眼前に迫ってきます。



ご近所には沢山のホテルがあります。
どれも宿泊してみたいと思わせるホテルです。



早朝に散歩した時、未だ歩行者天国ではななく、一部車が入ってきていたが、日中はご覧の通りカフェです。



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ドロミテ&南チロル&湖水地方の観光にもってこいの地。
素晴らしい山の峰峰がみえる。



アルペンガイドのANGELO DIBONA のブロンズ像です。



こちらのスーパーでは結構日本人の旅行者に会いました。
日本人の宿泊者が多いのかも。
日章旗です。
国粋主義者ではありませんが、外国で見ると嬉しくなるから不思議です。



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右手が我等の宿泊したホテル(Hotel de la Poste)です。
右手がインフォメーションセンターです。



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#433 -’13. イタリア絶景紀行の素晴らしき同行者達

2013年09月16日 22時39分45秒 | 海外旅行(ヨーロッパ・イタリア)
今回の旅行は全ての面で大満足の旅行であった。
旅の満足度は一緒に旅をする人達との交流、即ち人間関係によってその素晴らしさも大きく左右されてしまう。
そんな意味で今回も大変素晴らしい人達と旅をする事が出来たのも嬉しい。

イタリアの北部と一部フランス&数百メートルスイスに入ったが、殆どはイタリアの湖水地方&ドロミティ等が中心である。
その為、晴れると雨が降るとではその美しさの様相は全く違った印象を抱くことになる。
ホテルにチェックインしてから雨が降ることもあったが、概ね晴天に恵まれた。

今回も勿論、旅行社の企画した団体ツアーである。
ツアーの資料が届いた時から驚いた。
と、言うのも旅の栞に印刷されている参加人数が何と33名です。
その参加人数の多さに驚いた。
添乗員さん一人でこの大所帯を引率しなければならない。
右も左も分からず、事前の下調べも全くしない我が家。
賑やかな観光地を巡るのである。
迷子の迷子のこねこちゃんが出ても不思議ではない。
ご苦労様の事である。

実際に、成田で説明を受けると32名に1名減っていた。
それでも大所帯に変わりはない。

今回の目的地が狭い限られた範囲なのか、我が家と異なり3分の2の方が何度も海外に行った達人ばかりであった。
全員と込み入った会話をした訳ではないから、残り3分の1の方たちも海外経験豊富な方達が居たかもしれない。

海外留学していた経験者が二組、それに企業戦士としてアメリカ赴任(キッコーマン醤油のアメリカ市場立ち上げなど)や東南アジアなどで活躍した人が二組。
南米で活躍した企業戦士の方で、そのご主人は自宅で留守番で今回は娘さんと参加したお母様など。


つぎに続く。
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#424 -’13. わんちゃんと@コルティーナ

2013年09月10日 19時04分48秒 | 海外旅行(ヨーロッパ・イタリア)
猫大好きな家内ですが、全般的に動物が好きですからゴールデンレトリバーが居たので直ぐに脇に行ってしまいました。
手だけ写っているのはイタリアの気さくな小父さんです。



ゴンドラでも、船でもリードのみで一緒に乗っていました。



可愛いイタリアのお嬢さんと、ゴールデンと。


勿論、我が家の猫ちゃんの遺骨はロケットに入って同行しています。

後日、スフィンクス展望台からの帰りに会ったセント・バーナードの写真が見つかればアップします。
この時も一番最初に犬の元に行ってしまいました。
ツアー客と一緒に写真撮影するために来てくれたワンちゃんでした。
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#418 -’13. Cortina DOLOMITI

2013年09月07日 21時04分31秒 | 海外旅行(ヨーロッパ・イタリア)
コツティーナ・ダンペッツォのガイドブック2013-14の抜粋です。

今回の旅のルートでは殆ど中国人と韓国人には会わなかった。
日本人旅行者は一人旅も含めて所所であいました。
今回の場所は歩き回った人や自然が好きな方がくる場所なんでしょうか。

流石に日本人は多いと見えてインフォメーションに有った日本語ガイドブックです。


宿泊した宿から見えた教会の鐘楼です。
それと、ピザでしょうか。
大きなピザを無理して残さずに食べた為にアグリトゥーリズムに行き損なってしまった。


午後からフリータイムでしたから、ぜひ参加したいと思ってじっくり拝見した。
日本語が堪能な現地アシスタント、マヌエラ・コンテが皆様をお待ちしています。との事。

右の紙面は、コード CTT1A 高山植物工房 です。 
料金 一名あたり 20ユーロ 
です。


左が我が家が参加する積りでいたアグリトゥーリズムでの夕食です。

右はコード CTT3B ツアー名 アグリトゥーリズモでピザを 
料金 一名あたり 35ユーロ
 です。



少し読みにくいですが、活字が大きく載せられるので横向きです。
コード CTT3A です。
ツアー名 アグリトゥーリズモでの夕食 です。
ツアー情報 料金には日本語現地アシスタント、郷土料理を中心とした夕食、送迎がふくまれます。
料金 一名当たり 50ユーロ 
となっていた。
我が家にピッタリでしが、でした。



それ以外に日本語現地アシスタントと半日ハイキングが可能。
例えば:
(詳細は前のスレッドのガイドブックをダウンロードすれば詳細は見ることができます。)


ドロミーティの自然に魅了されて


出来ることならあのホテルに10泊程度滞在してコルティーナ・ダンペッツォの近郊の山々などを散策してみたい。
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#417 -’13. お土産@コルティ-ナ・ダンペッツォ

2013年09月07日 15時16分53秒 | 海外旅行(ヨーロッパ・イタリア)
オーロラを見に行くツアーの最終資料が届いた。
今回、カナダ・イエローナイフでの見学です。
大変楽しみにしている。
今回ばかりは、毛嫌いしている三脚も持参する。
大きいのと、小さいのがあるが、重量制限の事も有るので小さい方にした。
三脚は他人に迷惑を掛けるので好きではないが、夜空に瞬くオーロラですから手持ちでの撮影は自信がない。
三脚でも上手く撮れるかは神のみぞ知るです。
離れた所からシャッターを押せるリモコンも持参するが、本来は電子レリースが一番です。
画像は帰国してからのアップということで。


画像が無いのも寂しいので、脈絡がありませんが、コルティ-ナ・ダンペットで宿泊したホテルで撮影したお土産を。

コルティナで宿泊したホテルの真ん前が観光センター・インフォメーションです。
添乗員さんが日本語のガイドブックを頂いて来てくれました。

コルティ-ナ・ダンペッツォ等で買ったお土産です。
こちらのホテルでは二泊したので、スーツケースにお土産を入れ替える前に撮影しました。

さてどのように詰めるかが問題です。


特別にイタリアでなければ買えない物を買えば良いのに、スパーで買ってホテルに戻り反省しきりでした。
がさばるし、貰った方も喜ばないし、自分が食べたいだけでした。


隣のドロミテのチョコは良いとしても。


オリーブオイルのレモン風味のものだそうです。
最後に一噴き二噴きで、レモン味のオリーブオイルをお好みで掛けられる。
奥もチョコです。



バージンオリーブオイルではないそうですが、我が家用に持ち帰るに心配の無い缶入りです。



今回の旅でタックス・リファンドのお土産は一番右端の紙袋の中の物だけです。


伝統の工芸品です。
Filigrana (フィリグラーナ)
髪の毛ほどの細い銀の糸を利用した透かし細工。
古来の技術で生まれる品は、高い価値を誇ります。
角細工の工程(日本語のガイドブックから転載です。)

ガイドブックのpage9に載っています。



帰国する時、ユーロでその場(ミラノかウィーンか?)現金を貰いました。
この伝統工芸の匠の技が残ってもらいたいものです。



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#397 -’13. ポルドイ峠@ドロミテ

2013年08月29日 17時18分53秒 | 海外旅行(ヨーロッパ・イタリア)
ポルドイ峠@ドロミテ
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#393 -’13. ランチは・・・・@コルティナ・ダンペッツォ

2013年08月28日 00時00分01秒 | 海外旅行(ヨーロッパ・イタリア)
コルティナ・ダンペッツォ(Cortina d'Ampezzo)のフリータイムでのランチです。
イタリアに来たのですから、本場のピザを食べようとお邪魔したのがこちらです。
店の外観の写真は撮りそこないました。

後日、イタリアを発つ前夜コモ湖畔のフリータイムの夕食も結果的にピザになりましたが、イタリアで最初に食べたのがこちらです。
本場ですし、チーズも美味しいし、言うことありません。
満足満足です。
只、今回のピザの量が多すぎて夕食を予定していたアグリツーリズムに行きこそないました。
予定の一時間前になってもお腹が空きません。
イタリアの農家の夕飯を残すことになっては失礼になると思いアグリツーリズムの参加を断念しました。

その内、また来たいと思っていますから、その時宿泊したホテル前のインフォメーションで予約する積りです。

それでは、名前は覚えていませんが素敵なレストランテでした。


レストランはこうでなければ。



どこかで見たことのあるワインラックです。
日本だったか外国だったか定かではありませんが、全く同じ形式です。
壁に垂直に付けられていますからワインの瓶は地面と平行になっています。
温度管理がし易い所なら良いかも。



この時はビールをお願いしました。



南チロルと言うほどですから、ドイツの影響を受けているのでしょうか。
グラスにラインが入っています。



家内は紅茶でした。



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このボリュームです。
欧米は何処でも量が多いこと。



家内の注文した物と自分のお願いした物と分け合って食べましたが、どちらも大変美味しかったです。











お土産として買いたかったようですが、重くなるものは一寸問題です。
でも、欲しくなるような物が色々あったようです。


最終的にコルティナでの買い物は、入り口に本屋さんがある大きな方のスーパーでかいました。
それと免税品を扱いお店で。
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#391-’13. アオスタ街歩き

2013年08月25日 08時04分11秒 | 海外旅行(ヨーロッパ・イタリア)
フランスのシャモニーから戻り、アオスタ街歩きです。

訪問して初めて知ったアオスタの名前。
どこか日本語的な音に親近感を覚えてしまう、街・アオスタでした。
2000年前と現在が同居している不思議な街です。
その遺跡の脇からはイタリアアルプスが見えるのには感動です。
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