私が昨日、文春-つまり「週刊文春」を買ったのは、昨日2月6日に東京新聞に掲載されていた文春の広告によるものだった。その中で特に私の気を引いたのは、3つの項目だった。それは、今話題のフジテレビの女性アナ接待、森友裁判に関わる赤木雅子さんの記事、それと、石丸伸二の都知事選で重大疑惑、というものだ。それで早速書店で2月13日号の文春を購入した。
これら3点の記事は、実に充実して当を得たものであり、読み応え充分であった。特に石丸氏に関して追及・暴いた記事は納得に値するものだった。と、いうのも、昨日2月6日に石丸氏自身が都内で公職選挙法違反の疑いについて説明するに至ったのは、この文春記事が発端となったようなのだ。
ここで、購入後、ちょっと気になって、文春側に対して、次のような要望を持つにいたった。それは、私が購入した際の書店では、いろんな週刊誌を並べて販売しているのだが、どの週刊誌も丸ごとビニール紐で結ばれていて、購入希望者は、従来のように書物を手に取ってパラパラっとめくって記事内容の一覧をざっと目にすることが出来なくなっている上に、最近の文春の表紙には、昔からの文春とは違って、その内容記事の見出し文が記載されていないということだ。これだと、文春の中身記事がどんなものか全く分からないので、購入希望者にとっては実に不便で買うのに躊躇するばかりでなく、販売する文春側にとっても不利益になるのは、間違いないと思うのだ。なので、文春の発行元には、今後販売する文春の表紙には、その号に掲載されている内容に関して、是非、新聞広告に掲載した程度の文章を載せてほしいものだ。そう言えば、最近の「週刊新潮」誌にも同じことが言える。なお、「週刊ポスト」は、従来どおり、表紙に内容項目が出ていてあっぱれだ!
そんなわけで、今しがた、電話で「週刊文春」側に、私の上記した要望を伝えたのだが、担当者は「ハイ、分かりました」とだけ答えただけであった!
これら3点の記事は、実に充実して当を得たものであり、読み応え充分であった。特に石丸氏に関して追及・暴いた記事は納得に値するものだった。と、いうのも、昨日2月6日に石丸氏自身が都内で公職選挙法違反の疑いについて説明するに至ったのは、この文春記事が発端となったようなのだ。
ここで、購入後、ちょっと気になって、文春側に対して、次のような要望を持つにいたった。それは、私が購入した際の書店では、いろんな週刊誌を並べて販売しているのだが、どの週刊誌も丸ごとビニール紐で結ばれていて、購入希望者は、従来のように書物を手に取ってパラパラっとめくって記事内容の一覧をざっと目にすることが出来なくなっている上に、最近の文春の表紙には、昔からの文春とは違って、その内容記事の見出し文が記載されていないということだ。これだと、文春の中身記事がどんなものか全く分からないので、購入希望者にとっては実に不便で買うのに躊躇するばかりでなく、販売する文春側にとっても不利益になるのは、間違いないと思うのだ。なので、文春の発行元には、今後販売する文春の表紙には、その号に掲載されている内容に関して、是非、新聞広告に掲載した程度の文章を載せてほしいものだ。そう言えば、最近の「週刊新潮」誌にも同じことが言える。なお、「週刊ポスト」は、従来どおり、表紙に内容項目が出ていてあっぱれだ!
そんなわけで、今しがた、電話で「週刊文春」側に、私の上記した要望を伝えたのだが、担当者は「ハイ、分かりました」とだけ答えただけであった!