生きたまま極楽! 

ワタクシ、naojiiの、巷の旬な話題と情報への個人的意見、日々雑感。

高部あい 続報2

2015年11月18日 | 芸能ログ

○女優・高部あいさん、処分保留で釈放

 

   コカインを使用したとして警視庁に逮捕された女優の高部あいさんが、処分保留で釈放されました。今後は、在宅のまま捜査が続けられるということです。

 深く頭を下げた後、報道陣の呼びかけに答えることなく車に乗り込んだ女優の高部あい、本名・中山あいさん(27)。13日午前、警視庁原宿警察署から処分保留で釈放されました。

 高部さんは先月15日、渋谷区の自宅で微量のコカインを所持していた疑いで逮捕されたあと、今月4日、コカインを使用した容疑で再逮捕されていて、警視庁の調べに対し、「友達からもらった」と容疑を認めていたということです。

 高部さんの自宅からはコカインが押収され、尿検査では陽性反応が出たということで、警視庁は今後、在宅のまま捜査を続ける方針です。

 高部さんは2004年、「全日本国民的美少女コンテスト」でグラビア賞を受賞して芸能界デビューし、女優・声優として活躍していました。

 

○コカイン逮捕の高部あい、芸能界に居場所なし...今後は「○○仲間」に囲われる生活に!?

 

  コカイン所持と使用で逮捕された女優の高部あい容疑者(本名・中山あい=27)が、13日に勾留先の原宿署から処分保留で釈放された。高部容疑者は先月15日、早朝の家宅捜索でコカインが発見されて逮捕。今月4日に尿鑑定で陽性反応が出たために再逮捕されていた。

 東京地検は在宅のまま任意で捜査を進めて起訴する方針だが、これに「異例」との声が上がっている。これまでの捜査やメディア報道などから、高部容疑者は「薬物の常習性」が疑われているためだ。入手ルート解明においても早期の釈放は捜査が不利になる。この事態については、高部容疑者が妊娠しているために「当局が体調に配慮したのでは」との報道も複数のメディアで伝えられている。

 とにもかくにもシャバに出た高部容疑者。東京スポーツでは取り調べ中に「執行猶予が出たら早く遊び回りたい」「今までの生活に戻りたい」などと言い放っていたとも報じられており、釈放後は関係者が用意した車でさっそうと去っていった。

 もっとも気になるのは彼女の今後。高部容疑者は大手芸能プロ「オスカープロモーション」に所属していた清純派女優だったが、逮捕後は出るわ出るわの醜聞ラッシュ。ドラッグをキメてクラブで遊びまわり、派手な生活を維持するために複数のパトロンと交際しているなどといった情報が飛び交った。最も親密でドラッグの供給元だったとウワサされる若手実業家はお腹の子の父親だといわれ、その男性は海外に高飛びしたとも。

 さらに"キメセク"疑惑も噴出し、東スポでは「男とセックスするとき使ってたらしくて『頭がおかしくなるくらい気持ちイイの~』とか言ってた」という関係者の証言まで掲載された。

「高価で入手しづらいコカインに手を出しているならドラッグ初心者ではない。しかも、男が絡んでいたとなれば女性タレントの場合はキメセクをしているのはほぼ確実。特にアッパー系のドラッグは全身の皮膚感覚が敏感になることから女性の快感が普段の数倍に高まり、抜け出せなくなってしまうんです。セレブたちが開いているドラッグパーティーに顔を出していたとの情報まであるようですし、であればそこで...」(裏モノ系ライター)

 このような状況では「今までの生活に戻りたい」という希望は叶いそうもない。さらに自身の逮捕で多方面に迷惑が掛かっており、放送中の錦戸亮(31)主演ドラマ『サムライせんせい』(テレビ朝日系)に出演予定で収録は済んでいたが、それを編集で急遽カット。米倉涼子(40)主演でフジテレビ系での放送が予定されていた新春時代劇に至っては、高部容疑者のシーンを全カットするとつながりがおかしくなるためにお蔵入りの可能性まで出ている。

 もはや芸能界に戻る場所はなく復帰は絶望。顔を潰されたオスカーもにらみをきかせることだろう。酒井法子(44)のような元スターならまだしも、売れっ子とは言いがたい状況だった高部容疑者に熱心な支援者が現れるとも思えない。元の生活どころか、先が見えない状況だ。

「高部容疑者に薬を流していた人物やセレブ系のキメ仲間がいるなら、目の届くところに彼女を置きたがるでしょう。万が一、自分たちのことをバラされたら大変ですからね。しかも高部容疑者は供述で『友達からもらった』と不用意な発言をしてしまった。こういう時、芸能人は『知らない外国人から買った』などと言うのが入手ルート追及を避けるための常套句なのですが、パニックで頭が回らなかったのでしょう。本当のことを話せば身の危険すらあることを知っていますから、これ以上は喋らないでしょうがね。ですが、しばらくは懇意の実業家などのキメ仲間に囲われる生活になるでしょう。かつて某女性歌手もクスリ漬けだった時期、タワーマンションの一室に廃人状態で囲われていたことは有名ですが、それと同じような状況になりかねない」(前同)

 となると、薬物事件があるたびに噂される「芋づる式」の逮捕は今回もないということだろうか。

「セレブ系の人脈が絡んでいる場合、薬物使用者に政治家のドラ息子や財界の子息などが紛れ込んでいる。彼らには警察も簡単に手出しできません。警察官も人の子ですから、たかが末端を逮捕するために大きな圧力と闘うような面倒事は起こしたくない。結局、見せしめになる芸能人や有名人だけを逮捕し、お茶をにごすのがお決まりのパターンです。早期の釈放は体調を考慮した部分もあったでしょうが、当局が『もう十分に世間に捜査をアピールできた』と判断した終結宣言ともいえます」(前同)

 このまま真相は「闇の中」に消えてしまうのだろうか。

 

○高部あい“コカイン妊娠”発覚!? オトコと薬の「壮絶転落」にネット民呆然も、これはチャンスか

 

   次から次へと“爆弾”のような事実が明らかになる。次は何が出てくるのかと、下衆な注目をせざるを得ない。

 コカインなど薬物所持、使用で逮捕された女優の高部あい容疑者が“妊娠”していると、「週刊文春」(文藝春秋)が報じている。芸能活動時は「キスもしたことない」と発言するなど“処女キャラ”で売っていた高部容疑者だが、私生活では薬物を使用した情事にふけっていたことが、これでますます現実的となってしまった。

 相手男性の素性は明らかになっていないようだが、不良芸能人グループや企業の若手社長などとの密接な関係が報じられてきた高部容疑者だけに、特定には時間がかかるかもしれない。人脈だけなら、過去に薬物で逮捕された押尾学や酒井法子よりも広範囲であることが、これまでの報道からは見て取れる。

「プロ野球選手や大物スポーツ選手とセフレ関係や、赤西仁・錦戸亮などを中心とした『赤西軍団』の一員といわれる、巨人の元監督である原辰徳氏の息子など、その人脈は底なし。コミュニケーション能力が高いのかもわかりませんが、夜の酒場にいる男たちの下心にのって、“女”を武器に深い関係を築いていたのでしょう。元カレの存在も何人も浮上していますし、金銭的なパトロンがいたという話も各報道で出ています。クスリを得るための地盤は完全に整っており、いわゆる“キメセク”を楽しみ続けた末の妊娠ということではないでしょうか」(芸能記者)

「いろんなモノが浮き出て見える」「精霊が見える!」など、当時から“ジャンキー”を匂わせる発言を繰り返していたという高部容疑者。当局も高部容疑者から一緒に薬物を使用した人物を聞き込んでいくことは確実で、“芋づる逮捕”というのも十分にあり得る。

 ネット上では「闇が深いとかそういうレベルじゃない」「凄すぎる」と、もはや反応に窮するほどの衝撃的な事実。オトコとクスリにどっぷりハマり、逮捕され妊娠したアイドルという、絵に描いたような「転落」っぷりが現実で起こっていることに、呆然とする他ないのは十分に理解できる。

 まだまだ叩けばいろいろと出てきそうな高部容疑者。この際、彼女の広い人脈を利用して、多くの人が望む、芸能界の“薬物汚染”浄化を実現するチャンスではないか。

 

○高部あい取調べ引き延ばしで当局が狙う、薬物汚染の本丸は大物アーティスト!?

 

   元アイドルで女優の高部あい容疑者が、薬物所持で逮捕されたのは、10月15日のこと。その後、使用の疑いでも再逮捕されたことで、「いよいよ汚染ルートの核心に迫っている」と、さる社会部記者が明かす。

「今回の再逮捕は、起訴されるタイミングで明らかに取調べの引き延ばしが当局の狙い。つまり高部容疑者が薬物の入手ルートについてかなり重大な情報を持っているという見立てがある。実は昨年来、六本木のイラン人売人グループを中心とした薬物の密売ルートに関心を持っていて、その延長線上に高部が所持していたモノも関係していると見ているんです」

 一部情報では、親しいアイドルやパトロンの存在も取りざたされているが、捜査当局の“本丸”はある大物アーティストにあるという。

「そのアーティストは以前から六本木界隈で薬物の噂が出ていたのですが、なかなか尻尾をつかませない。しかも、かなり重度の中毒者で、一時は療養施設に入ったことがあるとも言われています。今回のルート摘発で狙うのは売人を押さえて、その大物アーティストまでたどり着きたいというのが本音でしょう」(前出・社会部記者)

 現在、薬物使用の罪で、執行猶予中のASKAもリハビリ中。今回の高部容疑者の逮捕が、芸能界にはびこる薬物汚染浄化のキッカケになるかもしれない。

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変態さんが行く2

2015年11月14日 | 時事社会ログ

“側溝盗撮男”また逮捕 13年にも同様の手口「生まれ変わったら道になりたい」

 

   道路の側溝に約5時間身を潜め、上を通る女性のスカート内をのぞき見ようとしたとして会社員の男が9日、兵庫県警東灘署に県迷惑防止条例違反容疑で逮捕された。男は2013年6月にも同様の手口で逮捕され「生まれ変わったら道になりたい」と供述していた。

 逮捕されたのは、神戸市東灘区の会社員、平井泰臣容疑者(28)。8月16日午前7時50分ごろ、同区岡本の道路にある側溝(深さ約60センチ)にあおむけで寝そべり、格子状のふたの隙間から通行中の女性(37)のスカートの中をのぞき見ようとした疑い。

 平井容疑者は午前3時ごろから側溝内に潜り込み、スマートフォンを手に盗撮の機会をうかがっていた。女性が通りかかった際、ふたの隙間から髪の毛が出ているのを発見。1メートルほどの距離に近づくと動いたため、さらにのぞき込むと、平井容疑者と目が合った。

 110番通報を受けて駆け付けた同署員に引っ張り出された平井容疑者はTシャツにジャージー姿、ぼさぼさに伸びたマッシュルームヘアだったという。「のぞいたことは間違いない」などと容疑を認めている。

 同容疑者は13年6月には同区の甲南女子大近くの側溝内に潜り込んで逮捕されていた。

 

変態さんがいく (宝島社文庫) 文庫

変態さんがいく―これを読めば、私もヘンタイになりたい! (別冊宝島 (146)) 単行本

変態SEX図鑑 愛蔵版 単行本(ソフトカバー) 

GUSHmaniaEX 特集 変態 (GUSH mania COMICS) コミック

変態性欲講話・変態性欲の研究―変態性欲と近代社会〈2〉 (近代日本のセクシュアリティ―“性”をめぐる言説の変遷) 単行本

刑罰変態性欲図譜 (風俗研究資料叢書) 単行本

 

  こういうニュース記事にコメントを入れると、僕自身が変態なんだろう、と思われるんじゃないか、という危惧があるんだが、まあ、確かに僕にも、内心には変態的要素も持っているんだろうが、コメント文冒頭ではっきり断っておきます。僕は、その、実際に具体的に変体行為をした訳でもしている訳でもないし、また、変態趣味が高じて事件を起こしたことも、勿論無い。まあ、“変態”というのも、何処からが変態になるのか、という境界線も判別しにくい面もあるんだろうけど。くれぐれも言っておきますが、僕は変態趣味で事件を起こしたことなんて、一度たりともないですからね。痴漢、覗き、下着泥棒、盗撮‥、などなどの変態的犯罪行為は一度たりともやったことはありません。けど‥、僕に全く変態的要素が無いかというと、多分、そうでもないと思う。

 ここの記事のコメント文では、僕の“変態”に対する、僕の感想とか思いとか、ちょっと関係ありそうなコトとか書き込むので、「生きたまま極楽!」の2012年11月の記事、「変態さんが行く」と似たような内容になりそうなので、ここの記事文のタイトルは、「変態さんが行く」の続編として、「変態さんが行く2」としました。

 前回のこのテーマの記事で取り上げたニュースは、女性の履いている靴の泥棒の事件でしたが、泥棒というか現行犯の靴強奪の事件でしたが、あの後、犯人が捕まったのかどうなのか解りませんでしたけど、女性の靴を盗んで行くという、“変態”の部類としてはフェチ変態でしたね。あのニュース記事では、同様の連続女性用靴盗難事件や、幼稚園の園児や女性職員の靴を大量に盗んで行く事件にも言及していました。

 そういえば、この間、TVのワイドショー系番組で言ってたんだと思うんだけど、女子中学生だったか女子高生だったか忘れたが、学校の女の子の上履き靴を盗んで来て、コピー機で写し取って、コピー写真を大量に収集してた奴が、捕まったんだとか。そういうニュースについて語ってた。この泥棒はコピー撮って、現物は返してたんでしょうね。女子靴現物ではなく、コピー写真で満足していたという、変わった変態ですね。まあ、変わってるから“変態”って呼び名なんでしょうが。集中して聞いてた訳じゃないんだけど、確かそんなコト言ってたと思う。危険をかえりみずに、ワザワザ現物を返却に戻るとは、良心的な変態ですね。でも一度、無断で拝借している訳だから、犯罪は犯罪になるんでしょうが。

 ネットで調べたら、2013年に女子上履きを大量に盗んで来て、コンビニでコピー取ってて捕まったというニュースに行き当たりましたが、他のネット記事でも、学校の女子上履き靴が大量に盗まれるという事件は、実は全国各地でけっこう頻繁に起きている盗難事件だということです。少女の履く靴が趣味だという、変態は多いんですね。盗まれる方に取ってはたまったもんじゃない、イイ迷惑ですけど。中には家が貧しくて、新しく上履きを買う金銭にも苦労する女子生徒も居るだろうし。文句なく犯罪です。コピー撮るだけの奴も、返せば良いだろう、ってもんじゃない。たいていの女子靴泥棒は、返しになぞ行かないでしょうし。

  ここの記事で挙げている側溝盗撮男は、変態としては“覗き”の部類ですね。覗きと盗撮か。痴漢や肌着泥棒に合うことに比べれば、女性側の被害は小さい方に思えますが、でも盗撮はその画像がもし、ネットに上げられれば被害は大きくなる訳ですが。覗きとかって、被害者女性の気持ちの問題ですよね。変態行為で被害者が一番大きなダメージを受けるのは、やはり痴漢でしょうね。痴漢もエスカレートした強姦になると、許せない重犯罪ですが。満員電車の痴漢も、僕らの想像以上に過激な行為をする、不埒な奴も居るようですからね。

 僕は子供の頃、狭い箇所が好きで、小学生時分はよく、家の中の押入れで過ごしたり、ときどき、自分ちのですが、屋根裏に上がってみたりしてました。ヒトんちは、屋根づたいで移動して見つかってエライ怒られたりしてましたが。狭いトコといえば、学習机の椅子を納める空間とかに、自分の身をすっぽり入れてみたり、クローゼット型の洋服箪笥に入ってみたりしてましたね。

 子供の頃住んでた家には、裏庭にガレージというか倉庫が二棟続きであり、よく、その薄暗い中で独り遊びをしてました。また、家の中には居間に作り棚があり、そこの棚の下が調度、身体が入ったので、よく中にすっぽり入ったりしてた。僕が小五くらいのとき、家の前部に併設してある事務所に来る、作業員の人たちやお客さんのために、親父が、裏庭にトイレを作った。このトイレ工事の途中で、便壷の穴を綺麗にコンクリで固めたとき、この穴(便槽)が何とも言えず居心地が良くて、この頃、僕は暇さえあれば、この穴(便槽)の中にすっぽりと入って過ごしていた。しばらく、トイレ建屋と、コンクリで固めた穴だけの状態だったので、僕は毎日中に入って、楽しかったんだけど、ある日突然、穴には便器が設置されて、穴自体はコンクリで塞がれていた。でも、穴に入れる状態がしばらくあったから、ひょっとして当時の親父が、穴に入って遊んでる僕のために、トイレ工事を遅らせていてくれたのかも知れない。

 でも流石に大人になって、そういう性癖はなくなりましたが。側溝なんて、汚くて絶対入りたくない。大人になると、恐怖心や警戒心の方が先に来て、暗くて狭いところには身を入れようとは思わないですね。汚いのも、虫も嫌だし。側溝なんて、ゴキブリもドブネズミも居るかも知れないし。ムカデが出て来る危険性もある。側溝やマンホールの中に入ろうなどとは先ず、絶対思わないし、命令されても嫌ですよ。そりゃあ、そういう仕事をしていて、マンホールの中に入らないと仕事が進まないのなら、その時やってる仕事の一環なら、しょうがなくやるかも知れないけど。

  勿論僕は、やらないしやったこともないけど、男性として、痴漢とか下着泥棒ならまだ解るんですけど、覗きも、まあ、解るような気もするけど、盗撮は何が楽しいのかって思いますね。だって、ビデオ屋さんに行けば、そんなスカートの中を撮影したパンツの写真なんて比べ物にならない、エロエロのDVDが売ってるし、今や過激なエロ画像やエロ動画がネットに溢れてるでしょうに。エロを楽しむのに、エロDVD買って来て部屋で一人で見て楽しむより、外に出て街中で一般人女性のスカートの中を盗撮する方が、楽しいのでしょうか?僕には理解できないけど。でも、盗撮には、ひょっとしたらスリリングな快感があるのかも。スリルを味わうという、別の快感。万引きに似たもんかな?金を持ってるくせに万引き犯罪する人とかの。人間は困ったもんですねえ。

 小学生時代の僕が狭くて暗い場所が好きだったのは、胎内回帰願望があったんでしょうね。多分。狭くて暗い場所に身を置くと、何かホッと安心できてたのかも知れない。 

 これは性的な変態性とは意味が違うんだけど、僕は小学生の頃、よく、家の裏庭周辺とか敷地に、身体が入るくらいの穴を掘って、塞いだ穴の上部に砲台を設置し、穴から地上を覗いて、敵が来れば砲撃する、という状態を夢想してた。妄想かな。穴に自分一人すっぽり納まって、地上を覗き、上設した大砲でも機銃でも良いのだが、それで前方から攻めて来る敵を撃ち倒したいと、妄想してた。また、そんなことを独り考えてるのが何とも楽しかった。あの気持ちは何だったんだろう?あの時代の平和で安全な町や通りに、子供の僕は何を考えていたのだろう?もう、小さい頃から持っていた、被害妄想癖のなせるワザ(妄想)だったのかも知れない。

 ここでは“変態性”についてもっと語ろう、と思っていたけど、何か変態とはまた違う、僕の小さい頃の性癖を思い出すことだけで終わったな。世の中には変態癖を持っている人はいっぱい居るんでしょうから、他人に迷惑掛けずに自分で変態を楽しむ分には、別に良いですね。ただ、行き過ぎた一人変態で、事故になっちゃう場合もあるからなあ。いずれにしろ、変態の人は充分ご注意を。他人の迷惑にならない変態を、好き勝手にお楽しみください。

 

※(2012-11/22)変態さんが行く

 

 

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高部あい・コカイン 続報

2015年11月05日 | 芸能ログ

○<高部あい容疑者>コカイン使用容疑で再逮捕 警視庁

 

  東京都内でコカインを使ったとして、警視庁組織犯罪対策5課は4日、麻薬取締法違反の疑いで、タレントの高部あい(本名・中山あい)容疑者(27)=東京都渋谷区=を再逮捕した。

 再逮捕容疑は10月中旬ごろ、都内でコカインを使用した疑い。

 組対5課は10月、コカインの所持容疑で逮捕していた。尿を鑑定した結果、陽性反応が出たという。

 

○【麻薬逮捕】高部あい 人気アイドルからプロ野球選手、有名スポーツ選手まで“驚きの人脈”

 

   本紙独走スクープ第3弾は“麻薬アイドル”の仰天プライベート人脈だ。グラビアや声優界で人気を誇り、女優としても着実にキャリアを積んできた高部あい(本名・中山あい)容疑者(27)のコカイン逮捕事件で、周辺にいた人気アイドルや有名スポーツ選手らの名前が次々と浮上。知名度はそれほどでもなかった高部が、各界を股にかけて人脈を築けたのはなぜなのか? 大物たちとも交友を深めていった怪しいプロセスが見えてきた。

“コカイン女優”高部を即クビにした元所属事務所では事件後、素早い動きがあったという。

「先日、役員全体会議に所属タレントが集められ『当分派手な行動はしないように。(保釈や執行猶予判決で)出てきても高部とは付き合うな』とくぎを刺されたそうです」とは芸能プロ関係者だ。

 知名度はそれほどでもない高部だが、芸能界ではやたら顔が広かった。彼女の周辺を取材すると、プライベートで仲良くしていたという有名人の名前が次々と出てきた。

 15日の逮捕で本人ブログも即閉鎖されたため、ネット上には高部の交友関係の痕跡が少ない。同じ事務所だった同世代女優らが、最近の交遊をブログに載せている程度。そんななか、高部の業界人脈を明かすのはある芸能関係者だ。

「所属事務所は違うけど、同世代の人気女優N、ちょっと年上で最近“クラブ活動”に忙しい元人気アイドルSと仲良しだよ。彼女たちは人が集まるクラブやフェスが大好きで、高部とはいわゆるパーティー友達。Sは今年8月にあった高部のバースデーパーティーにも顔出してる。アイドル系の遊び友達もいて、同年代のアイドル女優Oや、人気アイドルグループのKやSとも仲いい。ちなみにこの3人は酒癖の悪さでも有名だよ(笑い)」

 また男関係も、これまで噂にすらなったことはないが、かなり派手だったようだ。しかも、いわゆるアイドルと呼ばれるイケメンたちと…。同関係者が続ける。

「人気の若手男性グループのTやOが年下の弟分で飲み友達だよ。それから昔ヤンチャで有名だった人気グループ元メンバーAとも、西麻布かいわいのクラブなんかで遊んでた。あと、これは高部本人が言ってたんだけど、タメの人気アイドルとは遠い親戚なんだって」

 スポーツ界にも人脈を広げていた。こちらも今まで噂が立ったことすらないが、高部をよく知る業界関係者がこう声を潜める。

「どうやって知り合ったか知りませんが、高部はさわやか系のイケメンプロ野球選手と遊び友達なんですよ。また大物スポーツ選手のNやK、またYとも飲み友やメシ友だったり。Y以外は独身だけど、3人とも東京にはほとんどいないから、そんな頻繁には会ってないようだけど」

 知人たちの話を総合すると、ここで登場する人気グループメンバーT、プロ野球選手、大物スポーツ選手のNとKの4人に関しては「高部のセフレだったんじゃないか?」と内輪で噂になっているそうだ。

 高部がよく遊んでいたのは都内の港区や渋谷区かいわい。地元関係者によれば、芸能界と闇でつながる不良グループの元幹部や、不良芸能人軍団の一味とされるプロ野球の元監督の息子らとも顔見知りだったという。さらに海外での薬物使用に絡むこんな話まで浮上した。

「世界的人気スターの息子Cともともと知り合いで、Cには麻薬逮捕歴があるけど、高部も一緒にヤッてたって話を聞いた。以前海外で仕事があった時にC周辺と接点ができて、そこでクスリを覚えたみたいだよ」

 かく言う冒頭の芸能関係者によると「高部はもともと頭いい子じゃないから、思ったことをすぐ口にしてペラペラしゃべっちゃう。だから仕事現場での評判はあまり良くなくて一時干されてた」という。

 そんなタイプだけに、警察の取り調べで、自身のドラッグ人脈をペラペラしゃべる可能性も否定できない。高部と怪しい付き合いをしていた有名人たちは今、気が気ではないだろう。

 

○【麻薬逮捕】高部あい“薬物人脈供述”に関連か 元アイドルSに行方不明情報

 

   本紙スクープで逮捕が発覚したアイドル女優・高部あい容疑者(本名・中山あい=27)のコカイン常習性を示す証言や、ドラッグ入手元として怪しまれる複数の人物の存在が浮上した。

 高部の「頭がおかしくなるくらい気持ちイイの~」「いろんなモノが浮き出て見えるの~」「精霊が見える!」という肉声も本紙既報だが、常習性は相当だったようだ。関係者が明かす。

「毎日ヤッてんじゃないかってくらいの常習者。コカインを“普段使い”していた。仕事とか撮影の合間にも吸ってるって話だった。警察は『微量のコカインを所持』とか発表してるけど、そんなレベルじゃないよ」

 警察関係者は「『微量』としたのは、前日の使いかけを所持品に忍ばせていたということ。容疑者の部屋からは、起訴するに足りるだけの証拠が見つかっている」。逮捕当日の10月15日の尿検査で薬物の陽性反応が出た。

 逮捕当初は「友達が(コカインを)勝手に置いていった」などとしていたが、その後は“ヤク友”の名前も取り調べで供述しているという。

 その人脈は男友達では、会社代表を務める青年実業家たち、プロ野球元監督やカリスマ大実業家のドラ息子らの他、人気ロックバンドのメンバーといった音楽関係者たち。女友達では、共にクラブやフェス好きで仲良しの元有名アイドルSや、同じくパーティー友達の人気女優Nなども、高部が供述した友人の名前として漏れ伝わっている。

 ドラッグの入手元と怪しまれる複数の人物も浮上した。まずは海外在住の若手実業家。都内一等地の生まれで米国生活も長く、有名私立大学卒のボンボン、おまけに俳優顔負けのイケメンだ。

 次に某人気ブランドのコワモテCEOは東京・渋谷区の億ション一室を高部にあてがっていた、俗に言うパトロンだ。

「米国滞在中に高部の逮捕を知り、いま相当焦っている。彼もいろんなクスリに手を出してるらしいし、じき捕まるんじゃない?」と知人。さらに実家が大金持ちで有名私大出身のミュージシャンなどだ。彼らにも捜査の手が及ぶのは時間の問題だろう。そして元アイドルSは逮捕発覚後から行方不明となっている…。

 

○「巨人監督のドラ息子」に「セフレのアイドル・アスリート」!? コカイン・高部あい容疑者の“黒すぎ人脈”

 

   コカイン、向精神薬などの所持で10月15日に逮捕されたタレントの高部あい容疑者だが、現在もマスコミ各社から新たな情報が次々と出ており、騒動の余波は収まりがつかない状況だ。

 

 1日の『サンデー・ジャポン』(TBS系)では、爆笑問題の田中裕二が、高部容疑者の逮捕に関し「そういうイメージからかけ離れたくらい、天真爛漫な素直そうな人のイメージがあったので」と大きなショックと落胆を口にしていた。だが、高部の異常なまでに広く“キナ臭い”人脈を見ると、田中が抱くイメージと実際の彼女は、大きく違ったようだ。

 

「高部の顔の広さは普通じゃありませんね。同世代のアイドルたちはもちろん、若手男性グループのメンバーと飲み友達だったり、プロ野球選手や大物スポーツ選手と“セフレ”関係だったなんてウワサまで出ています。西麻布や六本木でのクラブ遊びが大好きな彼女ですが、派手な場所で派手な知り合いをたくさん作っていたということでしょう。芸能活動に関しては“KY”で思慮も浅いことから『干された』ともいわれる高部ですが、仕事そっちのけで遊びとクスリに没頭していたとなれば、売れるはずもなかったわけです」(芸能記者)

 

 まさに“身から出た錆”状態の高部容疑者。今回の逮捕によって、関わっていた中には“気が気じゃない”人物もいるかもしれないが、高部容疑者との関係がウワサされる人脈の中には、思いもよらない“大物の息子”の存在も取りざたされているようだ。

 

「先月退任を発表した、プロ野球・巨人の元監督である原辰徳氏の息子です。もともと原氏の息子は、あの赤西仁・錦戸亮などを中心とした不良芸能人集団『赤西軍団』の一員といわれており、六本木で知らぬものなしの遊び人として有名です。“金ヅル”としてメンバー入りしたとの情報もありますが、『小遣い800万円』というウワサもあるように、相当ハチャメチャに遊んでいたことは間違いないでしょう。クラブのVIPルームを占拠していれば、そこに吸い寄せられる高部と知り合う可能性は大きいでしょう。成金風情の人物に“クスリ売り”が群がるのはよくある話。高部の“コカインルート”の候補に入ってもおかしくないですよ」(同)

 

「あの原監督の息子が……」と驚く人も多いかもしれないが、盛り場でも目立つほどの“ドラ息子”であることは一部で有名だった様子。実は“イケイケ”だった高部が親しくなるのも自然な流れかもしれない。

 

 ただ、高部が薬物を覚えたのは仕事で訪れた海外というウワサもある。そこで知り合った“超”がつくほどの人気スターの息子との関係で、クスリに手を出してしまったという話も……。呆れるばかりの“高部人脈”は、当分メディアを賑わせることだろう。

 



 高部あいさんに関しての僕の思いというのは、前回の「高部あいちゃんとコカイン」で書いたんで、他にはもう特にはないです。僕が高部あいさんに関心持ってたのは、あくまで、2008年のテレ東系の深夜ドラマの主演と、そこからのわずかな期間で、後は特に、僕の見ているTV番組でも見掛けなくなったし、僕はサスペンスドラマとかはほとんど見ないし、その内忘れていました。だから、アニメの声優をやっていたとか全然知らなかったし、劇場版の美少女アクション映画で主演していたとかも知りませんでした。

 アニメ声優としては「青い花」と「キルミーベイベー」が有名で、特に「キルミーベイベー」の異色の登場人物の役の好演は、アニメファンの世界では話題になったようですね。僕はアニメは、深夜アニメも含めてほとんど全く見ないので、声優やアニソン関係は疎いのですが。また、高部あいさんは、映画作品やTVドラマでも、脇役ですがちょくちょく出演しているんですね。星の数ほども居るタレントの中では、脇役といえど、かなりメディア露出していた方ではないでしょうか。

 ネットのコメントでも多かったのですが、よくメディアで「これを機会に芋づる式で、芸能界の汚染タレントがずるずると挙がって来る‥」と言われて、一般人は毎回期待するけど、「そう言われて芋づる式で挙がった試しがない」という意見は、ああ、全くその通りだよなあ、と思いますね。

 過去に挙げられた、ASKAやのりピーみたく大物ではないからか、一部で言われるように、高部がもともと在籍していたオスカープロモーションからの圧力があるのか、今回の高部あいのコカイン・麻薬所持と使用による逮捕劇は、TVのワイドショーを中心にあまり大きく取り上げないようですね。というか、二ユースとして、一度だけさらっと流す程度。

 

◆(2015-10/29)高部あいちゃんとコカイン

 

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