中小企業診断士 地域活性化伝道師のブログ

地域活性化を目指すプロフェッショナル人材をリンクさせイノベーションを目指す中小企業診断士、地域活性化伝道師です。 

独立系フリーランス向け!「フリーランスの年収はいくらなのか??」_#4

2019年09月19日 18時10分43秒 | フリーランス診断士

おはようございます。株式会社リンクアンドイノベーション ”フリーランス診断士”の長岡 力(ながおかつとむ)です。
今日も『独立系フリーランスが苦手とする”お金”をテーマとするブログ』を読んでいただき、ありがとうございます。

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このブログは、我々フリーランスが個人と事業の両面において不安を抱えている”お金”をテーマに、
中小企業診断士・FP技能士として私自らが人柱になり、知り得た情報を不定期で発信していきます。
 ・株式会社や合同会社等の法人を設立した小規模企業経営者の方
 ・会社や組織等から仕事を受けている個人事業主の方
 ・定年退職者や主婦等でお仕事をされている方
 ・これから独立を考えている方
等々、自身の専門知識やスキルを提供して対価を得る”独立系フリーランス”を読者として想定しています。

【過去の投稿】
第1回:「独立系フリーランスが苦手とする”お金”をテーマとするブログを始めます!
第2回:「お金に関する10の質問」
第3回:「フリーランスの現状について知る!」

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前回は、『フリーランスの現状』について、3つの職種があることを説明しました。

私は2011年から毎朝中小企業白書を中心に、地域活性化と中小企業に関係するブログを作成していますが、「フリーランス」という言葉が中小企業に初めてでてきたのは「2015年小規模企業白書」です。

まず、フリーランスの不安や悩みの具体的な内容を見ると、「収入の不安定さ」とする回答が最も多く、次いで、「社会保障(医療保険、年金等)」「自分の健康や気力の持続」となっています。

この結果について白書は、フリーランスは事業を営む上で収入が保障されず、自身の健康や加齢による活力の減退にも左右されるとの実像が見えてくる、とあります。

収入が不安定であるのはフリーランスであればやむを得ないことですが、では、実際にどのくらいの収入なのでしょうか?
を同じく「小規模企業白書2015」から見ると・・・

手取り年収、 貯金の金額はそれぞれ300万円未満までとする回答が約6割を占めており、貯金の金額は、100万円未満とする回答が約4割を占めています

300万円でどのように暮らしていくのか、私もフリーランスの一人として、お金に対して様々な悩みを持っているので、この解を探ることが私に課せられたテーマと考えています。

ですので、今後もブログを通じてお金に関して不安や疑問を抱える「独立系フリーランス」と情報交換をする場にしたいと思っています。 

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今後の進め方を整理しながら、今後に向けた事業戦略の構築をお手伝いします! 是非、当社へお気軽にご相談ください。

売上が上がらない時代には・・・
消費税が増税しても売上高は上がるものではありません!このような時代には事業と個人のお金の使い道を見直しましょう。
中小企業診断士として「事業支出」を分析しながら、FP技能士として「家計のムダ」を整理します。
是非、当社へお気軽にご相談ください。

申請書はプロに任せましょう!
経営者の仕事は経営戦略を考えることです。持続化補助金、ものづくり補助金等における申請書の方向性を考える時間は重要ですが、書く作業はムダな時間です。
短時間のヒアリングで申請書を完成させます。是非、当社にご用命ください。

たまには違う専門家を呼びませんか!
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専門家派遣・セミナー講師等々、是非、当社へお気軽にご相談ください。

採択される「持続化補助金」の書き方について
持続化補助金の書き方を、全11回でまとめてみました。是非、参考にしてみてください!


独立系フリーランス向け!「フリーランスの現状について知る」_#3

2019年09月13日 09時35分51秒 | フリーランス診断士

おはようございす。株式会社リンクアンドイノベーション ”フリーランス診断士”の長岡 力(ながおかつとむ)です。
今日も『独立系フリーランスが苦手とする”お金”をテーマとするブログ』を読んでいただき、ありがとうございます。

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このブログは、我々フリーランスが個人と事業の両面において不安を抱えている”お金”をテーマに、
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【過去の投稿】
第1回:「独立系フリーランスが苦手とする”お金”をテーマとするブログを始めます!_#1」
第2回:「独立系フリーランス向け!「お金に関する10の質問」_#2」

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前回は、10の質問から、『独立系フリーランス』としてのお金に関するリテラシーをチェックしてみました。

今、日本には全国1000万人のフリーランスがいるというデータがあります。
そこで、まずはフリーランスを取り巻く"現状"を一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会がとりまとめた「プロフェッショナルな働き方・フリーランス白書 2018」を参考に見ていきましょう。

1000 万人のフリーランスとは、国内労働力人口の約 6 分の 1 にあたる数で、経済規模にすると 20.1 兆円ということです。
一方、米国では、1 億 6 千万人の労働力人口のうち 5,730 万人が既にフリーランス化しており、
2027 年にはフリーランス人口が過半数になるという予測が出ています。
これらを踏まえると、日本においてはようやく黎明期を脱して、成長期に突入した段階といえるのでしょうね。

フリーランスを職種で分解すると、「クリエイティブフリーランス」「ビジネスフリーランス」「職人フリーランス」の 3分野に分けられます。

①「クリエイティブフリーランス」
→デザイナー、編集者、映像ディレクター、コピーライター、フォトグラファオー、アーティストなど、従来からフリーランスとして活躍する人が多い業界です。

②「ビジネスフリーランス」
→エンジニアやライター、コンサルタント、広報や人事・財務などのスペシャリストのことです。
私もこの分野に属しますが、こうした職種の人々の多くは、従来は企業や団体に雇用されて働くよりほかなかったのですが、独立開業コストが下がった現在、急速に増えているようです。

③「職人フリーランス」
→スタイリスト、美容師、フードコーディネーター、ハンドメイド作家、ハウスキーパー、スポーツトレーナー、講師、一人親方、トラック運転手など、特定の技能を提供する方です。

フリーランスとして働く人の年収は、平均勤務時間や職種、仕事の獲得経路によって、大きなバラつきがあるようですが、
フリーランス白書を見ると、月の平均勤務時間が 140 時間以上の人のボリュームゾーンは 300~500 万円であり、
ビジネス系フリーランス、士業、IT・クリエイティブ系フリーランスが比較的年収が高く、
その中でもエンジニア、Web デザイナーは売手市場で報酬が高騰傾向にあるようです。

このように多くのフリーランスがいますが、どのようなお金に関する悩みを持っているのでしょうか?
私もフリーランスの一人として、お金に対して様々な悩みを持っています。
この場はお金に関して不安や疑問を抱える「独立系フリーランス」と情報交換をする場にしたいと思っています。 

 

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独立系フリーランス向け!「お金に関する10の質問」_#2

2019年09月07日 05時00分00秒 | フリーランス診断士

おはようございます。株式会社リンクアンドイノベーション ”フリーランス診断士”の長岡 力(ながおかつとむ)です。
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前回は、なぜ私がこの記事を書くことにしたのか、その背景を書きました。これから徐々に本題に入っていきますが、その前に、
今回は、以下の10の質問から、『独立系フリーランス』としてのお金に関するリテラシーをチェックしてみましょう。

  1. 通帳には年に数回しか記帳しない。              →「はい」・「いいえ」
  2. 新幹線のチケットは窓口で買う。               →「はい」・「いいえ」
  3. ホテルの宿泊費は実費で請求している。            →「はい」・「いいえ」
  4. スマホはドコモ・au・SBの大手キャリアを使っている。      →「はい」・「いいえ」
  5. 積立型の共済には加入していない。              →「はい」・「いいえ」
  6. イデコって聞いたことはあるけど、詳しくは知らない。     →「はい」・「いいえ」
  7. 70歳になったとき、月々の年金をいくら貰えるか知らない。   →「はい」・「いいえ」
  8. 貯金を貯めるには自分の報酬を高くするしかないと思っている。 →「はい」・「いいえ」
  9. 老後資金はいくら必要になるか分からない。          →「はい」・「いいえ」
  10. 事業を継続するためには個人と法人どちらが良いか迷っている。 →「はい」・「いいえ」

いかがでしょうか?私は数年前まですべて「はい」でしたが、今では「はい」は徐々に減ってきたものの、
残念ながら、まだいくつか「はい」があります。詳しくはこれから説明していきますが、基本的に「はい」があるのは、

ムダなお金を払っている。節約の予知がある。

金を管理していない。お金に疑問がある。

現状や将来に不安がある。

・・・可能性が高いということではないでしょうか?
今、日本には全国1000万人のフリーランスがいるらしいです。私もその一人として、お金に対して様々な悩みを持っています。
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これまで中小企業診断士として15年活動し、数え切れないほどの中小企業の経営相談に乗ってきました。

中小企業といっても、従業員が100名超える中規模企業もあれば、家業の木工所を引き継ぐ若手職人、
イラストが得意なデザイナー、CADを自在に操るベテラン技術者、社会課題の解決を目指す起業家、
地方に家族ごと移住したカフェオーナー等々の小規模企業もいます。

私はどちらかと言えば、経営者が一人若しくは家族等の数名で事業を営む小規模事業者のコンサルティングを得意としており、
具体的な相談内容は十人十色で様々ですが、事業を発展させるための成長・競争・差別化戦略といった経営戦略が中心で、
簡単に言えば、「今後どうすればよいか?」という漠然とした悩みの相談です。

いずれも非常に難しい経営課題や問題点ばかりなので、検討する間は、私も熱くなり、終わると汗ビッショリになってしまいます。
そんな熱い経営相談が終わり、時にはお酒を飲みながら、美味しいお店の話から、最近の車の話題、旅の思い出等々・・・
こういう柔らかいテーマなら冗談も交えてにこやかに話せますが、
ご子息やご令嬢の進学先、就職先、転職先となると、経営コンサルタントとしてではなく一個人として親身に考えなくてはならないので
即答はできなくなってしまいます。

このような中で、最近、頻出するテーマとなっているのがお金に関する話題です。

「消費税10%」、「老後2,000万円問題」等の最近のトピックスだけでなく、
これは経費になるのか?どのように買うのが得なのか?そもそも利益はいくらにすべきか?報酬はいくらにすべきなのか?
老後にいくらいるのか?どうしたらお金が貯まるのか?・・・という非常に個人的な相談を受けることも多くなっています。

これまでは、これらの質問に対して、私自信も勉強不足で答えることができませんでした。
というのも、お金の問題はそもそも “中小企業診断士”の管轄外です。
かといって、税理士や社会保険労務士もこれらは専門から少し外れるように感じます。

そこで、お金について学ぶために、ファイナンシャルプランナーの勉強を始めましたが、
中小企業診断士とファイナンシャルプランナーの二つの知識を持つことで、
我々フリーランスが生き抜くには家計と会計の両方の視点が必要不可欠であることを再認識しました。

そこで、私自信が人柱となり、実体験をもとに、フリーランスに求められるお金に関する情報を不定期で書いていこうと思っています。

 [サービス品はお財布に優しいだけでなく、地球にも優しい買い物の仕方です]

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採択される「持続化補助金」の書き方について
持続化補助金の書き方を、全11回でまとめてみました。是非、参考にしてみてください!