今回は幕の内駅弁の俵型のご飯の話です。
なぜ俵型かというと見た目がいいからでは話がオワリなので少し補足:
揺れる列車内で食べるには小さく分けられる方が楽です。
先日の崎陽軒のシウマイにしても、そのために一口サイズの小型にしたとか。
俵型の溝がついていれば板チョコの溝で割るのと同じで、溝の部分で切り分けられます。
逆に俵型がないと、特におこわなどでは箸をつけると中の飯が全部プレート(?)状態でとれることもある。
写真は姫路駅の「味づくし弁当」ですが、上から見ると溝が切れ目になっているのが分かります。
それと俵型のご飯の入った幕の内駅弁、東日本より西日本の方が多い気もするがサテ実際はどうか?
なぜ俵型かというと見た目がいいからでは話がオワリなので少し補足:
揺れる列車内で食べるには小さく分けられる方が楽です。
先日の崎陽軒のシウマイにしても、そのために一口サイズの小型にしたとか。
俵型の溝がついていれば板チョコの溝で割るのと同じで、溝の部分で切り分けられます。
逆に俵型がないと、特におこわなどでは箸をつけると中の飯が全部プレート(?)状態でとれることもある。
写真は姫路駅の「味づくし弁当」ですが、上から見ると溝が切れ目になっているのが分かります。
それと俵型のご飯の入った幕の内駅弁、東日本より西日本の方が多い気もするがサテ実際はどうか?