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風とカモメの街に暮らして

海外生活、20年、シニアの生活を綴っています。                   

慌ただしい日が続く / お正月の食料品の買い出し

2022-12-30 02:48:32 | 海外生活

雨嵐の続く日々、火曜日は、Brightonの日本食料品店で、注文していた商品があったので、夫と一緒にバスに乗って(夫にとっては初めてのバスーBrightonに行くバス)シニアになりバス代が無料になったので一緒に行くことになった。
イギリス全土、どこに行ってもローカルバスなら無料とのことで有難いが。

EastbourneからBrightonまで、バスで70分の予定だったが、この日は、バスが、とてもトロトロと走っていたので、90分近くかかってしまった。
疲れてしまった。
季節の良い時なら、周りの風景を眺めて楽しめるけど、天気が悪いし、おまけにバスの中では、咳をする人がいて、心配だった。一応、私は夫の分も含めてFFP2のマスクを持ってきて、バスに乗ると早速マスクをつけた。

イーストボーンのローカルのバスは窓が開けられるので、そして、大抵、皆、窓を開けるので換気が良いのでマスクはしないのだけど。

着いたときは、大荒れの天気になりかけていた。雨こそ降っていなかったが、ものすごい強風で寒くなってきた。
おまけに時間が遅くなってしまって、大急ぎでお店に行きたかったけど、その前にトイレ、いつもなら、Libraryでトイレを済ませるのだけど、図書館は、閉まっていた。

近くのホテルのトイレを借りようと入ったけど、イーストボーンのホテルとちがって、トイレを使用するにも、Codeが要る。(;゚Д゚)

仕方なく、スタバに入った。
スタバのトイレもCodeが要る。

大急ぎで夫にコーヒーとサンドイッチを買って、私はトイレに行き、その後、目的の一つだった、楽器店に楽譜を見に行こうと思って坂道を登って行った。

しかし、何と、27日だから、もう開いてるだろうと思ったお店は閉まっていた。
いろんなお店が営業していない。

クリスマスと、Boxing Dayならわかるけど、仕方なく、またスタバに戻り、Japanese Shopが閉まらないうちに早く行こうと言って、夫を、せかせた。

3時半にもなると、もう暗くなってきてた。
雨も降りそうだし、嵐になる前に、電車が止まってしまうかもしれないので、急いで買い物を済ませないと、と焦っていた。バスに乗って帰る気はしなかった。

日本食料品店は、幸い、まだ営業していた。
もうどこにも寄らずに、空いてるお店もないので、一目散に駅へと向かった。

電車のチケットを買おうとすると、夫が、文句を言い出した。
12ポンド40ペンスもするなんて、バスに乗って帰ろう、と言う。
バス停まで遠いし、もうバスに乗るのは嫌だ、
日本食料品店で、かなりの出費をしたし、カフェ代も出したし、この上、夫の電車賃まで負担するのは嫌だった。
でも、仕方ないかなと思って、切符を買おうとしたとき、夫が自分の分は、カードで支払ってくれたので、ほっとした。
電車は、Delay、だったけど、やっぱり、バスより、遥かに楽だった。

クリスマス、年末は、本当に出費が多い。
お正月くらい、少しは、おせちまがいの料理を作りたかったし、日本のお正月には、母が亡くなった年の2012年に帰ってから、ずっと日本で、お正月を迎えたことがない。

まあ、待っててくれる家族もいないから、帰っても仕方ないのだけど。
夫は、今月は、ほぼ仕事してないので、僅かな年金だけでは、厳しいのだろうと思うけど。

今日は、朝からスーパーMorrisonに行く用事があったので、そこで久しぶりに買い物をした。
美味しそうな葡萄が店頭に並んでいたので、買った。
山盛り入っていて3ポンドというリーズナブルな値段だった。
食べてみると、すごく美味しい。見た目も綺麗だけど、甘くて、みずみずしく、爽やかだった。
ペルー産だと書いてあった。



玉子は、12個入りの方が6個入りより割安なので、いつもなら、6個入りだけど、お正月でお店が閉まるので、12個入りを買う。
玉子は、かなり値上がりしたし、朝早く行かないと売り切れてしまうことがある。
玉子が手に入らなくなったら、困るなあと心配している。





近くのスーパーにはない、デリカテッセンも、Morrisonには、あったので、パスティとか、インドのサモサ、あと、インドのベジタリアン用の野菜の揚げたもの、それにローストチキンなどを買いこんだ。

お昼のランチに頂いた。手っ取り早くていい。


昨日の夜は、酷いお天気だったけど、友人夫妻と4人で、イーストディーンのパブに行った。









前菜のオードブルを4人で分けて、その後、私はスターターのカラマリ(イカフライとサラダ)を注文した。
美味しかったし、ちょうど良い量だった。
メインコースをオーダーすると、食べきれないかなと思ったから。
パブに行ったら、スターター(前菜)を2つくらいオーダーするのが、美味しい食べ方かもしれない。

最近の、ランチ、カレーピラフとカボチャ。
カボチャは、秋にLidlで買いだめしたもの。
この冬、このカボチャを少しずつ食べていく楽しみがある。
ほくほくして甘くて美味しかった。
醤油は、入れないで塩をほんの少しとみりんを少々入れただけの方が美味しいような気がする。



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Boxing day は、久々に晴れ渡りました。

2022-12-26 22:22:34 | 海外生活

Boxing dayとは、クリスマスのプレゼントの箱を開ける日ということから、Boxing dayと言うそうです。今日は昨日に引き続き、祝日で、どこもかしこも、お店は閉まっています。

朝は曇っていましたが、お昼近くになると、素晴らしいお天気になってきました。
正午近くの海岸沿い。まるで、夕暮れ時のようです。





良いお天気になったので、ボランティアの犬の散歩も兼ねて。







クリスマスイブは春巻きを作りました。Visitorも来たので、その前の日は胃の調子が悪かったのですが、この日は大丈夫でした。美味しかったです。



クリスマスディナーは、夫が今年はVenison(鹿肉)を買いました。
いつも鳥ばかりでは、つまらない、というので、それに、鳥は、ほぼ売り切れていたので。
鹿肉、正直言って、硬かったです。
私は殆ど食べられず、残った肉でシチューにして煮込みました。



シチューにしたら、肉が柔らかくなって、食べれましたけど、どちらかというと、ラムや牛肉の方がやはり、美味しいかと思います。

今日も午前中、少し胃が痛いので薬を飲みました。
このところ、疲れていたからかもしれません。
大したことないと良いのですが。

私は39歳の時に、胃が痛くなり、検査の為、一度だけバリウムを飲んだところ、途中で、吐いてしまって、まともに映像が撮れませんでした。

胃カメラなど飲むなんて、恐ろしくてもってのほかです。
でも今は、寝てる間に胃カメラを入れてくれて、気が付いたら検査が終わってたというのもあるらしいので。でもできる限り、検査はしたくないです。

「医者に殺されない47の心得」を書いてる著者の近藤誠先生の本を読んでから、検査は受けまいと思っています。
イギリスでは乳がんと、郵便で送ってくる大腸がんの検査以外、一切検査がありません。
人間ドックというのも、聞いたことがありません。
延命治療も、あまり聞いたことないです。

生徒さんからいただいた、ポインゼッタ。綺麗です。チョコレートもたくさん頂きました。
正直言って食べれないくらい。チョコレート好きな人にあげるつもりです。
しかし、夫も、チョコレート好きなので、残しておかないといけません。(;^_^A



暗いニュースが多いです。特に中国関係のニュースは、恐ろしくなります。
ロックダウン解除になった直後に、北京で、ばら撒かれた(?)のかもしれません。
12月の感染者は、2億4800万人だそうです。

BBCラジオでさえも報道していました。
日本への中国人の入国を禁止しないと、また2020年春の二の舞になりそうです。
私も早速、首相官邸のご意見箱に投稿しました。
ご意見箱への投稿の方が、デモよりも効果があるそうです。

石平の中国週刊ニュース解説・12月24日号
https://www.youtube.com/watch?v=FS1LaIEc4Sg&t=723s

エンターテイメントとしては、トム・クルーズのスタントが見られるこのYoutube、驚きのスタントです。こちらは、楽しいですね。ひやひやしてしまいますが。

Mission: Impossible - Dead Reckoning Part One | The Biggest Stunt in Cinema History (Tom Cruise)
https://www.youtube.com/watch?v=-lsFs2615gw

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雪景色が素晴らしかった。今は雨嵐の日々が続く。

2022-12-20 08:47:46 | 海外生活

マルタから帰って来た週の週末は、冷え込んで、霜が積もり、しかし、昼間は、晴れ渡り、美しい日が、2日ほど続いた。





土曜日は、久々にビリー(シーズー犬)のボランティアの散歩に行った。
寒かったけど、空が青くて、本当に美しい日で気持ちよかった。
寒くても晴れ渡った美しい日が好きだ。



海岸を散歩してると、鵜(cormorant)が2羽、羽を広げていた。



日が暮れるのが早くて、3時半か4時には、日が暮れる。



月曜日は、うっすら、雪が積もっていた。





庭の雪景色



夫が仕事でないので、丘に連れて行ってもらった。
私は雪道を運転するのが怖いから運転したことない。



何年ぶりだろう?こんなに雪が積もったのは。10-12年ぶりかもしれない。
下では、雪がうっすら積もる程度だったのに、丘の上には、どっさりと雪があった。
嬉しくて、久々に橇滑りを楽しんだ。
でも、下からそりを持って上がってくるのに息が切れる。
何回すべったか、5-6回くらいが限界だった。
子供たちは、いっぱい滑っていた。
家族連れが多かった。
私たちのような年寄りカップルは見かけなかった。(;^_^A
膝も痛くならなくて、元気でいられることに感謝。








晩御飯は、豚汁にした。
日本から持ってきておいた業務用のかつおだしで、出汁を取ると、ものすごく美味しかった。
勿体ないので滅多に使わないけど、本当にインスタントの出汁とは、大違いだ。
日本から持ってきた乾燥ゴボウも入れた。乾燥ゴボウといえども、風味があるので美味しい。



漬物は、なますを作った。キュウリの漬物が食べたかったので代わりにガーキンズ(キュウリの酢づけ)を食した。とても美味しい。満足です。やはり、和食が一番。
和食の材料が手に入りにくいのが残念。
塩昆布が食べたくて仕方ないのに、オンラインでも売り切れ。
年内に、Brightonの日本食料品店に行って見るつもり。

昨日は、1年ぶりに教会に行き、クリスマスキャロルコンサートに行ってきた。
1年に1回は、パイプオルガンの音色を聴いて、キャロルを歌いたい。
クアイアの人達は、10人くらいだったけど、きれいな歌声で癒された。

一緒に付き合ってくれた友人と友人の旦那さん、Donationの時、それぞれ、10ポンド札を入れてたので、私も、同様に、10ポンド札を入れた。
いつもは、もっとケチってるのだけど。(;^_^A

イギリスの教会は、人々が教会離れしていて、経営難で、次々と教会が閉鎖されることを思うと、淋しいし、少しでも助けたいと言う気持ちと、1年に1度だけど、素晴らしいパイプオルガンの演奏を聴けることが有難いし、聞けなくなったら淋しすぎる。

このところ、毎日、雨嵐、今日もフィットネスに行く予定が、一歩外に出た途端、ずぶ濡れになって、行くのを諦めた。
レインコートや、雨除けの長靴をはいたりしても、それに傘は役に立たないので、ずぶ濡れになるのを覚悟で外に出ないといけない。
あと2日で冬至(winter solstice) だ。
それが過ぎると、一日、一日、明るくなっていく。

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マルタ島から帰って来た翌日から、寒波がきて、霜に覆われる。

2022-12-18 06:35:49 | 海外生活

気温18-20℃のマルタ島から帰って来た日は、それは、それは、寒かった。
誰もいない部屋は、冷え切っていた。
その日は寒くてロフトから、羽毛のDuvet(かけ布団)を持って降りてきた。
電気毛布も入れて、(寝る時は切る)Hot Water Bottleも入れて寝る。
それまでは、そんなに寒くなかったんだけどね。

夫のキツイ罵詈雑言で、昨日は、心が萎え、本当に心まで冷え切ってしまった。
いつものことなんだけどね。
それに、今はもう、誰も慰めてくれる人もいないし、帰る場所もない。
ここには、自分の好きな仕事もあるし、今、日本に帰ったところで、仕事もないし、家族もいないの同然だし、何とか我慢してやっていくしかない。

マルタ島から帰って来た翌日と翌々日は、冷え込んで、霜に覆われた。
朝、フィットネスクラスに行くために、道を歩いていると、美しい霜に覆われた草木が、まるで芸術作品のようで、美しくて思わずため息が出るほどだった。
寒さも忘れてしまうくらいの美しさだった。
例年なら、雨が降り続き、暗いだけの日々だけど、寒くても、こんな風に美しい風景を見られるのは有難い。
庭の花(カンパニュラ)も霜に覆われ凍ってる。それでも咲き続けてるというのが、すごい。















公園に辿り着いた。



この日は、カボチャを入れたカレー。美味しかった。
秋に買い置きしたおいたカボチャ、1Fの階段の出入り口付近に置いてある。
うちは2Fのフラットだけど、入口は1Fにある。たくさん買い置きしておいたので、この冬、ひと冬、カボチャが食べれそうだ。



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移民が、すごい勢いで増えている!(薬局での出来事)

2022-11-15 17:24:05 | 海外生活

昨日の暖かな穏やかな天気とは打って変わって、今日は朝から嵐だ。
こんなお天気、本当に勘弁してもらいたいけど、それが、ここに住むということ。
外に出れないような強い雨風がつらい。

このところ、イーストボーンには、アラブ諸国(どこの国かは、わからないけど)からの移民が押し寄せている。
海岸の街だから、フランスから、入ってくることが多い。
こういった人々は、団体である一定のホテルに宿泊してる。(イギリス政府が多分、お金を出しているのだと思う)
移民の人々は、フランスで「イギリスに親戚がいるから」などと言う理由で、こちらに船で渡ってくるようだ。
でも、実際には、フランスでも面倒見切れない移民を送り込んできているとしか思えない。
街の至る所で、アラブ系の人々の姿が目立つようになってきた。
女性は、スカーフを被っているので特によくわかる。
夏でも海に入る時は女性は、黒い服のまま海に入る。勿論、ヒジャブ(スカーフ)もしたままだ。
昨日は、薬局に薬を取りにいった。
60歳以上になると、処方箋薬が、無料になる。これは有難いシステムだ。
でも、反面、こんなことをしてるから、NHSは、予算が足りなくなるのでは?と思ったりもする。薬くらいは、日本のように、3割負担でもいいのだけど。

私は、毎月のドライアイの目薬と、ドライマウスのグミのような薬とともに、昨日は、追加でステロイド入りの喘息薬の吸入剤をもらいに行った。
これが、咳き込んだ時に、良く効くので助かる。

薬局は、少ししか客がいないにもかかわらず、なかなか進まず、外に並んで待たされた。
コロナなので、中には3人しか入れない。

やっと私の順番になり、いつものように、「Prescriptionをもらいに来ました。」と伝えると、「生年月日、ご住所をお願いします」と言ういつものように確認作業。
その間、隣に立っている髭もじゃのアラブ系の男(イギリスでは、今、髭もじゃが大人気らしい。皆、こぞって髭を伸ばしているー私は、髭が大嫌いなのだけど)が、ずっと黙ったまま立っている。
薬剤師さんが、「このフォームに書いて頂かないといけないんですよ。政府から承認が下りたら。。」とかなんとか言ってるので、多分この人、Refugee(難民)なんだろうな、と想像した。
そして、その男は、一言もしゃべらず、というか英語が、全くわからないようで、(英語がわからないのに、よくもまあ、一人で薬局に来れたものだー通訳する友人がいないのか?)
何も喋らない。
薬剤師さんも、ほとほと困っている様子だった。
「申し訳ないんですけど、今は、現金で払っていただかないといけないんですよ。
80ポンドですけど、持っておられますか?本当にごめんなさい。」と申し訳なさそうに言ってるけど、この男、何も喋らない。
うんともすんとも、自国の言葉ですら喋らない。
身振り手振りでも出来そうなものなのに。
どうやら、なけなしのお金で、船に乗ってやってくる人々が多くいるようである。
特にこの街は、海岸の街なので、密航船も後を絶たないようだ。
そういう人々が、どんどん上陸してくるので、本当に大変だ。

ふと、日本のことも考えた。
日本も、どんどん、C国からの人々が、上陸してきて、日本が乗っ取られたら。
いや、すでに乗っ取られてるかも?
しかも、貧乏な人でなく、C国の富裕層が、どんどん、日本の土地を買い漁ってる。
しかし、もう、どうにも、こういう流れは止められそうもないみたいだ。
残念だけど。政治家は、カネに弱いからね。

一番心配なのは、日本人が持っている義理や情というものを、彼らは持っていない気がするからだ。日本は義理や人情を大事にする民族だ。

こちらに住んで、つくづく思うのは、そういう民族(人々)は、少ないということだ。
日本人は日本の常識で考えられないことを予測しておかないといけないと思う。

昨日は、久々に食欲も出てきて、料理する意欲も出てきて、買いものにも1週間ぶりで出かけ、食材を買い込んできた。
忙しかったので、簡単にできる焼肉、Cheapな肉(たれ付き)だったけど、それなりに美味しかった。玉ねぎ、Padron Pepperや、ナスを炒めて、美味しかった。
先日、作り置きしておいた切り干し大根や、ヒジキ、人参の煮つけも添えた。
後は卵スープ、お腹いっぱい食べて満足。



今日の1曲、relax music を選びました。

Hold Me for A While- Oleta Adams

https://www.youtube.com/watch?v=I-58EJxF_VI


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