50歳からの海外移住生活

風とカモメの街に暮らして                               

フィットネスクラブで耳にした会話。

2020-02-26 08:10:03 | 海外生活、コロナウィルスに関すること

今日も、ニュースでは、イタリアでのコロナウィルスの感染者拡大、そして、オーストリアとの間が閉鎖されたニュース、シシリー諸島でも、感染者、もう、感染者が増える一方で止まらない。

昨日は、嵐だったけど、ボディバランスのクラスを予約してたので、ジムに行ってきた。
行きは、まだ雨が降っていなかったので、ササ~と、チャリで行けたのだけど。
帰りは、酷い嵐だった。
クラスには、ちょっと遅れて行ってしまった。

朝一番に来た生徒さんがあったので、フィットネスクラスには、少し遅れてしまった。

私が入っていくと、見慣れない人々が多かったように思う。
そして、私は、後ろの方で、エクササイズを始めたのだが、まず左隣の人が、す~っと、マットを返して、退出して行った。
そして、しばらくすると、右隣の人も、すす~っと、マットをたたんで出て行った。
「あれ?こんなこと、今までなかったのに!」と思った。
そうか?もしかして、私、中国人と思われたか?
いろんなところで、差別とか、避けられるというのは、聞いてるけど、まさか、この田舎町で
も、と、ちょっと驚いた。

そして、ボディバランスの後は、久々にマシンジムに行ってみた。
何と、ムキムキのマッチョな黒人男性が、いかにも~~というくらいの仰々しい毒ガス用のマスクをつけてエクササイズをしてる!!
息が苦しそう~~(;'∀')

この後、暖まりたかったのでサウナに行こうかと考えたけど、男女別でないので、何か差別を受けたりするのも、怖かったので行かなかった。

今日も、朝、フィットネスクラスに行った。ピラティスのクラスを受けた。
そして、トイレに行くと、洗面所を占領して話している二人の70代くらいの女性の会話が、耳に入ってきた。
どうやら、彼女らの共通の友達が、クルーズの旅に出かけて、今、肺炎で入院してるらしいとのこと。
一人が言うには、「それがねえ~!何と、彼女、中国に行ったっていうのよ。」
それって!?コロナウィルスじゃねえの!? 心の中で叫んでた。

今や、ダイヤモンドプリンセスは、氷山の一角で、もっと、いろんなクルーズの旅をしてる人が、感染して、身近にいるんだと思った。
おそろしや~~!?
もう、防ぎようないじゃん!!(;'∀')

何しろ、この町は、結構、リッチなリタイアした人々が住んでる。
彼らは、旅行するのが大好き。
特に暗いイギリスの冬を避けて、暖かい国に旅行したりする。
特に最近は、クルーズの旅が大人気のようだ。

イタリアで、感染が拡大して死亡した人も増えて、スーパーの商品がすべてなくなっている映像を目にしたけど、イギリスでは、ゆるゆる、NHSでは、予算がないから、検査しないだけで、隠れた感染者は、もう、あちこちにいるんじゃないの?!と思ってしまった。

しかも、フィットネスクラブも清潔とはいえないし、何しろ、ドアノブが多すぎる。
普段でさえ、ドアノブに汚い手で、ばい菌がついてるのでは、と思うのに。
掃除も行き届いてないし。
もっと高いフィットネスクラブなら、少しは清潔だろうけど、うちの家からは遠いので通えないのだ。
今のところ、咳をしてる人が来てないのは、幸いだけど。
そして、私は、日本にいた時のように、満員電車で通勤しなくてよいから、リスクは少ないけど。
日本に帰る5月末には、おさまってるだろうか?

ただ、イギリスが、日本と違う点は、こちらの人は、結構、換気をする点がちがう。
冬でも、窓を開けて換気するし、ショッピングセンターも、日本と違って、天井が高く、日本のように空気が密閉してない感じがする。
日本は、どこもかしこも締め切って換気をしない感じなのだ。
冬に帰った時も、暖房と、人の多さで空気が悪く、風邪もうつりやすい感じがする。

あと、こちらの暖房は、セントラルヒーティング(ラジエーター)なので、暖かい空気が出てくるということはない。スーパーもショッピングセンターも過剰な暖房はしていないので、空気がきれいな感じはする。私は、もともとエアコンや、ファンヒーターが嫌いで、日本に帰った時も、ファンヒーターは使わずに、風が出ないストーブを使ってる。

衝撃的なYouTube、これが、もし真実だとしたら?
身の毛が、よだちます。
https://www.youtube.com/watch?v=FS_gdPCd7DM



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とうとう、風邪をひいてしまいました。新型コロナで、日本行きを延期しました。

2020-02-24 07:42:05 | 海外生活


とうとう、夫の風邪がうつってしまいました。
まさか、コロナウィルスじゃないよね、と冗談で言ってますが。
熱はまったくありませんが、くしゃみと、鼻水が、とまらない。

こちらでも、毎日のように、人に会うと、コロナウィルスの話題になってしまいます。
コンサートの間も、4月に、日本に帰ることに、不安を抱えていました。

毎日のように聞く新型コロナウィルスのニュースを聞くと、恐ろしくなってしまいます。
中国の武漢の突貫工事で出来た病院は、治療する場所ではなくて、何の治療もされず、ただ、
死を待つだけの人々を収容するとのことです。
写真を見ただけでも、あんなに大勢の人々を一つの部屋に収容して、医師や看護師が、治療できる状態でないことは、一目見ただけでもわかりそうなものです。

日本も、日に日に感染者が増えて、お隣の韓国でも感染者は増えて、ついにイタリアでも感染者が。世界中、もうこのコロナウィルスのことばかりです。

ロンドンにいる友人からは、メールで、東洋人というだけで、差別を受けると聞きました。
ここ、イーストボーンは、まだそのようなことはないですが、いずれ、差別を受ける可能性も
ありそうです。普段からRacistの人々は、コロナウィルスにかこつけて、ここぞとばかりに、いやがらせをする可能性もあります。
おまけに今年は、2月になっても、毎日、雨嵐の日々が続いていて、気分が本当に滅入ります。
日本に帰っても、どこにも出られない日々で、ウィルスのことを心配しないといけないのならと、キャンセルすることも考えましたが、変更料を支払えば、延期できることを知りました。

ロンドンの旅行代理店に、調べてもらいました。
同じクラスの切符が変更できるのは、限られています。
こういう時は、旅行代理店を利用して、つくづく良かったと思いました。
色々調べていただき、一番安い変更料金(といっても300ポンドかかりました)で、5月末に帰ることにしました。

この頃だと気温も上がり暖かくなって、ウィルスも収束に向かっているかもしれないと、期待しています。暖かい気温と湿気のある季節が来ると、ウィルスは猛威を振るわないと聞きました。
今日見た、中国人の人による情報では、武漢のウィルス研究所が、爆破されたというニュースを聞きました。本当のことかどうか不確かですが、多くの人が、新型コロナウィルスが、研究所から漏れ出たという情報を発信しています。
それが真実だとしたら、本当に恐ろしいです。

日本、本当に大丈夫なのかな、と不安になります。
久々に日本でツアーガイドをしてる友人に電話したところ、正直、とても怖いと言ってました。お客さんは減ったけど、ツアーガイドも命掛けの仕事になってきたようです。
1年前にメールした時は、「忙しすぎて嬉しい悲鳴をあげています!」という返事が来たのに。

こちらでも、今日来た生徒さんのお父さん(去年の春まで上海に住んでいた)は、いざという時のために、食料品などの買いこみをしてると言いました。
イギリスでは、まず封鎖などはないと思いますが、日本は、どうなんだろう?
どこに感染者がいるかわからないのは、限りなく怖いと思います。
買い物に行く機会を少なくするために、トイレットペーパーなど日持ちするものを買いだめする人も増えてるとか?
マスク、5月になったら、入荷するのでしょうか?
でもその頃は、花粉症もなくなってるから、大丈夫かもしれませんね?

さらに、日本からの旅行者を禁止する国も出てきて、いったん、日本に帰ったら、こちらに
戻ってこられない可能性も、あるかも?という心配もあります。
あと3か月の間に状況が良くなることを心から願います。



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嵐の夜のコンサート、そして、コロナウィルスがこの町にも!

2020-02-16 17:53:17 | 海外生活


昨日は、バレンタインコンサートの日でした。
今回は、ドラマーが、足に怪我をして、出演できなくなったのと、もう一人のピアニストが、電車に乗って、ちょっと遠くから来るので、嵐で電車が止まったら帰れなくなるのでという理由でドタキャンされてしまった。
でも、昨日は、朝から大型の嵐が来るといわれていたので、飛行機でさえも、キャンセルになったので、仕方ないかもしれない。
しかし、この日の夜の嵐は、特別、すごい嵐でもなかった。
風速54マイルと言われてたけど、普段の嵐と、変わらない感じだった。

何しろ、私は、2013年に、ABRSMのグレード8に合格したとき、先生が、旅行に行くので、この日しか無理ということで、Certificateを取りに行った。
この日が、恐ろしい嵐の日だった。
それに、その日は夫と喧嘩したので、車で行ってくれなくて、私は電車で行くしかなかった。
あの日は風速80マイル以上の嵐だった。
これは、すごかった。

先生のお宅までタクシーでと思っていたが、タクシー乗り場では、長い行列!
私は歩いて先生のお宅まで行った。
先生のお宅まで徒歩、15分から20分、その時は、まだ、歩けるほどだったけど、
先生のお宅でレッスンを受けて、その日、予約していた海岸沿いの(先生の家の近くの)ホテルにたどり着くまでの、わずかな距離が、すごい嵐だった。
いまだかつて、こんな嵐の中、歩いたことなかった。
私の持っていた、カート付きのバッグが空中の舞いあがり、それを、必死で飛ばないように
握っていた。

ホテルにたどり着くまでの、わずか10メートル、向い風で、一歩も前に進めない。
必至に壁づたいに、一歩、一歩、壁につかまりながら、歩いて行った。
あと、わずか、というところ、5メートル先が、一番、困難だった。
何も、ものが飛んできて、怪我しなかったのが嘘みたいだけど。
同じように、私と同じホテルを目指して歩いてる女の子がいた。
彼女は、「〇〇ホテルは、どういったらいいんですか?」と聞いてきた。
「そこだと思うんだけど」と、答えた。
私と同じように、このホテルを目指してる子もいるんだ、と心強く思ったことを覚えてる。

さて、昨日のコンサート、さすがに悪天候で、嵐の中を来てくれる人は少なかった。
7歳の男の子(生徒)とそのお父さんが来てくれて、あとは、この町に住む友人達が
殆どだった。
はるばるロンドンから来てくれた方は、80歳という年齢。
何と、コンサートが終わった後、素晴らしいバラの花束と「皆さんに分けてください」と、おっしゃって、チョコレートのボックスを下さった。
思わず、ほっこりした気分になりました。

コンサートは、まずまず、成功かな?
1曲弾き終わるたびに、盛大な拍手が送られるのが、何とも気持ちよかった。
そして、、目の前で見ている観客の方々の嬉しそうな笑顔が、何よりものプレゼントだった。
毎日、練習した甲斐があったというものだ。

この日も、実は、コロナウィルスのことが気がかりで、日本に帰れるかどうか?と考えていた矢先、この田舎町でも、とうとう感染者が二人出て、隔離されてるというニュースが入ってきた。
そんな身近に?!とびっくり。しかも、学校の先生、夫もSupply Teacherだから、うつっても不思議ではない。
おまけに、会場に来ていた人から、イギリス政府も日本からの入国者に2週間の隔離をするというニュースを聞いた。
これは、いよいよ、帰るの難しいかも?いったん日本に帰ったら、今度は戻ってこれないかも?




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日本へ帰るのを、キャンセルするかもしれない。

2020-02-13 07:11:51 | 海外生活

こちらでも、毎日のようにコロナウィルスの話で持ち切りだ。
イギリスでは、8人ほどの感染者が発見された。
隣町のブライトンで一人、感染者が出た。
そしてブライトンの隣の町のワージングで、医療関係者が感染したとのニュース。

私は4月初めに日本行きの切符をすでに買ってしまってる。
しかも、ポンド安だったので、日本のカードで、めったに乗らないJALのしかもプレミアムエコノミーを買った。今年は韓国との関係が良くないのでJALにしたのだ。
1週間まで、キャンセルしようかなどとは、全く考えていなかった。
しかし、コロナウィルスのことを知るにつれ、不安で仕方なくなってきた。
毎日のようにチェックするニュース。
日に日に不安が募ってくる。

イギリスでは、BAなどイギリスの航空会社は、中国に乗り入れしなくなった。
しかし、日本のJALや、ANAは、未だに中国へ乗り入れしている。
そして、日本も、第二の感染国として、拒絶する国も出てきたらしい。

私はたとえ、日本に行って無事だったとしても、イギリスに帰ってこれるのか、帰ってきても、隔離されるなんてことになったら、大変だ!!

3年ほど前、隣国のエアラインで帰って来た時のこと、隣に座った若いヨーロッパ人の男の子が、咳をしていた。そして、私は、日本に帰った途端、インフルエンザにかかってしまった。
誰もいないし、食べ物もなく、熱が高く、買いものにも行けなかった。
そんな苦い思い出がある。
そして、タクシーに乗り近くの医者に行き、吸入式のインフルエンザの薬を吸い込んで、熱は収まったものの、その後、喘息になり、1か月以上、咳に苦しめられた。

2004年の夏に、母の癌の検査入院があった時、日本に帰り、熱中症になり、ちょうど、その時は、お盆でどの病院も休みだった。
たまたま救急で行った病院が悪名高い病院で、ほったらかしにされた。若い医者は突然姿を消して、戻ってこなかったのだ。
そして、3日3晩、横になるだけでも苦しくて、40度の熱に侵され、本当に死ぬかと思った。
やっと、お盆明けに、自転車に乗っていった医院で、肺炎と診断された。
その時の、苦しい思い出が忘れられない。

今日は、旅行会社に電話して、キャンセル料のことを聞こうと思った。
しかし答えはなんと、「これは、Special Offerですので、Refund(返金)できないんです。」
と言われてしまった。
何ということだ!しかし、気管の弱い私、風邪がうつりやすいし、この際、お金のことよりも、自分の健康のことの方が大事だと考える。

重要な用事もあるけど、日本に家族はいないも同然だし、もし感染なんてことになったら、しかも、最も危ないのが飛行機の中と空港だ!!

お金損するなんて言ってられない。健康を害したら、それどころじゃない。
イギリスに帰ってこれなくなったら、ピアノの仕事もできなくなるし。

もうすぐコンサート開催というのに、気分は鬱だ。
それに、昨日、ドラマーの人からメールがあり、足を怪我したらしい。
6週間、安静にしないといけないので、演奏できないらしい。
がっくりだ。

そんなこと言っても仕方ない。何とか気分をポジティブに持って行かないと!

窓辺に飾った花。癒してくれる。



庭に出てみると、何と、庭の片隅に、Snow Dropが!何と可愛い花だこと。癒されました。



今日は少し時間があったので、徒歩3分の隣の公園にも行った。



Daffodil 黄色水仙の花が咲き始めていました。



水辺には、鳥たちが毛づくろいしていた。もうすぐ春なんだな。。。

武漢の青年が、必死に訴えてるビデオを見ました。誰かのブログに張り付けてありました。
その武漢の青年によると、中国政府は嘘をついてる、本当の感染者の数は、政府の公表している数の100倍だそうです。人口が東京都と同じくらいの人数ということらしいので、武漢の人々が、封鎖された場所にいて、病院に行っても家に帰されて、治療が受けられないほどの夥しい数の人が、死ぬのを待つだけと、聞いてるだけで、恐ろしくなりました。

第一次世界大戦のあと、スペイン風邪が流行りました。
その時に亡くなった人の数は、戦争で亡くなった人の数を上回ったとのこと。
ヨーロッパの人口の3分の1の人が亡くなったそうです。

コロナウィルスが、このようなパンデミック状態にならないことを願います。
日本はオリンピックどころでは、なくなりますね?



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コロナウィルスのこと、限りなく心配です!

2020-02-09 21:53:31 | 海外生活

コロナウィルスのことが、連日、ニュースになっている。
日本は中国に近いし、今は中国政府が、団体の観光客を海外への旅行を禁止しているが、個人の客はどうなんだろう?
私は、4月初めに、日本に帰る予定だ。
今年は、どうしても、帰って、やらなければいけない用事があるから、帰らざるを得ない。

知り合いの日本人女性は、キャセイパシフィックで、香港経由で3月に帰る予定だったけど、コロナウィルスのことが心配で、キャンセルしたそうだ。

毎年ならば、韓国経由の便などを使うが、お隣の国とも仲が悪い昨今、
今年は、直行便で帰ることに決めていて、もうチケットは、だいぶん前に買ってある。

ニュースをみると京都の観光地でも、例年に比べて、中国人の観光客が激減したとのこと。
しかし、それで、安全なんだろうか?
もうすでに、ウィルスが拡散している可能性もある。

本日のYahoo Newsより。
「医師仲間に「華南水産卸売市場で7人のSARS(重症急性呼吸器症候群)患者を確認」といち早く異変を知らせた武漢市の李文亮医師(34)は公安に口止めされ、2月7日、自らも新型コロナウイルス肺炎の犠牲になりました。

中国湖北省武漢市から新型コロナウイルス肺炎が世界中の流行している問題で、武漢市の武漢大学中南医院が1月1~28日に治療に当たった感染者138人のうち41%に当たる57人が院内感染したという衝撃的な事実が分かりました。このうち40人は医療従事者でした。
患者1人からの感染率は3~4人と推定されているだけに、患者1人から10人以上の医療従事者への感染が確認されたことは衝撃的です。感染者と「濃厚接触」する医療従事者のリスクが非常に高いことが分かります。」

このニュースは、こちらでも、大きな衝撃になっている。
中国という国が、いかに、事実を隠し、自国民を苦しめてるかということが、わかる。

半年前から来てる7歳のピアノの生徒さんAくん、
A君のお父さんは、昨年の春、中国上海から、イギリスに移住してきた。
A君のお父さんは、イギリス人、お母さんは中国人、帰って来た理由は、あまりにも、大気汚染がひどいので、ということだった。

今日は、たまたま彼のレッスンの日、少しだけ、A君のお父さんと、コロナウィルスのことを話したら、首を振っていた。なんでも隠匿したがる政府、そして、国民も本当のことを、言えない。「まるで、北朝鮮みたいですね?」というと、「まさにその通りだよ。」と言われた。
本当のことを言った人々、100万単位の人々が強制収容所に入れられているのだそうだ。
何と、恐ろしい国だろう!?

中国武漢にあるバイオロジカルのラボラトリーで、生物兵器が研究されてるということも噂されているが、そのことを話すと、「十分あり得る話だよ」とA君のお父さんは、納得していた。

もとはといえば、コウモリを食べた人々から感染したという疑いが強いらしいけど、事実を隠す体質の国、何が起こっても不思議ではない。
それにしても、勇敢な医師や看護師の人々、こういう人々が、感染しないように、そして、日本もこれ以上感染者を増やさないためにも、何とか早急に、対策を立ててほしいものだと思う。
なんだか、日本は、やはり危機感がないのかな~と外から見ていて、そんな感じがしてきて仕方ない。




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