浅草の舟和では、ほおずき市の縁日に合わせて、あんみつに食用ホオズキの実を入れていた。
明治36年、日本で初めて寒天や甘煮杏などを加えた現在の「みつ豆」を作ったのが舟和。
まろやかな蜜と塩味の赤えんどう豆がほどよくマッチ。
あんみつには、つぶあん、みかん、パイナップル、甘煮杏、ぎゅうひ。そして甘酸っぱく、フルーティーな香りのホオズキ。。
あんみつはスイーツの宝石のようにキラキラして、カメラ的にもいい被写体かも。
あとは、光だな。。
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海行きてえ~。
なんかこんな叫びが聞こえてきそうな、真夏日の週末。。
海を目指して九十九里、いすみ市近辺を運転していると、素敵なお店が多い。
サーファー文化と、そして、海辺の田舎の古い文化が融合した地域。
ダイバーって、今一つ、あか抜けない感じがして、そのライフスタイルが海辺の町に影響を与えることはない。これと比べると、ファッションも含めてサーファー文化ってすごいと思う。
そして、ハワイを気取って肩肘を張った激込みのあっちよりも、しっとりと落ち着いた感じがするこの海が好きだ。
海までわずかの立地。Cafe BOBA。
ボバって、あの台湾のボバミルクティーに入っている黒くて大き目のボバ(タピオカ)のこと?あのぷにぷに、モチモチ感。。
とか思ってたら、中華風のイメージじゃなくて、かぎりなくアメリカンテイストのなかで、アジアンフードとかもやっている。
うむ、さすがに文化のるつぼの土地だ。
美人の女性にサーブしてもらえるだけで大満足のぼくではあるが、気さくでフレンドリーな感じも全然敷居が高くない。。
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暑さ対策は医食同源で。
新鮮な野菜からは元気をもらえそうな気がする。
星乃珈琲のシーザーサラダ。サラダ&パンケーキプレート。
みずみずしいサラダがたっぷり入っていて、食事系パンケーキとでワンプレート。
星乃珈琲と言えば、フワフワスフレのパンケーキが評判だけど、こういうメニューもヘルシーでいいじゃね?
アイストロピカルフルーツティーとともに今年の夏の限定メニュー。
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ドリップコーヒーのモンカフェが、「ムーミン」とのコラボ。
そういえば、スカイツリーのとこのムーミン・カフェは、幅広い年代の女性に支持されてて、いつ行っても混んでた。
・・・あんまりおいしくねとか思ってたら、「ムーミンブレンド」は、カフェインレス・コーヒーだった。orz
朝の眠気覚ましにとか思ってたのに。。
北欧ってもの凄くモダンなのに、なんでほっこりのイメージがあるんだろう。
全部ヤンソンさんのせい?
そういえば、ムーミンテーマパークができるって本当かな?
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国別の紅茶一人当たりの消費量を見ると、ダントツ1位のトルコに続いて2位がモロッコ。3位がアイルランドで、モロッコ南西のモーリタニア、そしてイギリスと続く。
イギリス領だった香港は12位。お茶(緑茶・中国茶)が本場の日本は24位、中国は33位。
意外なのはアラブ諸国で紅茶はよく飲まれている。
http://en.wikipedia.org/wiki/List_of_countries_by_tea_consumption_per_capita
イギリスの一人当たりの年間消費量は2.74kgと日本の約3倍。。
ロンドンの地下鉄駅周辺にはほぼスターバックスコーヒーがあるにもかかわらず、まだまだイギリスはお茶文化が盛んなようだ。
そのイギリスで紅茶消費量の96%は(・・・T-backじゃなくて。。)、ティーバッグ(Tea bag)。
http://www.tea.co.uk/the-history-of-the-tea-bag
そりゃT-backの方が便利で簡単だからっすよね。
んで、残りの4%は、あの高慢ちきで嫌味な人々が、頑なにティーポットに茶葉を入れて紅茶を飲んでんだろうなあ。
つまり、自分でティーポットを洗うことの無い人たち。。使用人の仕事領域を侵さない頑固な人たちだ。
(ちょっと嫌味っすかね~)
もっとも、イアン・フレミングの描いたジェームスボンドは、「あんな泥水を飲んでいるから大英帝国が衰退した」と言い切るほど紅茶嫌い。
そのうち、イギリスもアフタヌーンティーはコーヒーに変わっていくのかも。。
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