必勝!合格請負人 宅建試験編

資格講座の講師をしています。役立つ情報を提供します。

直前期 黒田担当講座(水道橋)

2016-09-22 | Weblog
★直前期 黒田担当講座★

究極のポイント300攻略講座では、一問一答で知識の確認!
体育の日的中大予想会では、オリジナルの予想問題を解いて解答力を強化!

究極のポイント300攻略講座

9/27(火)・10/3(月)・10/4(火)
19:00~21:00

体育の日的中大予想会

10/6(木)・10/11(火)・10/13(木)
19:00~21:00

10/10(月)
10:00~17:00

道場 [超攻略!ゴロ合わせ+裏技講座 ]

10/09(日) 
① 13:00~15:30  ② 16:00~18:30
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黒田の宅建士試験「超攻略!ゴロ合わせ+裏技講座」2016年10月9日(日)

2016-09-22 | Weblog

「特報」

2016年合格目標 直前道場
宅建試験 [超攻略!ゴロ合わせ+裏技講座 ]日程について

実施本校
水道橋本校

実施日
10/09(日) ① 13:00~15:30  ② 16:00~18:30

詳細は
オンラインショップ
案内チラシ

 出題頻度が高く、なおかつ合否を分ける問題を厳選し、徹底的に演習することで、合格を確実にするのがこの講座の目的です。
ウォーク問・模試・予想問題を用いて、覚え方から解き方まで、解法を明快に説明します。
つまり、本試験で使える形で、知識・解法をインプットするのが本講座の目的です。
(もちろん合否を分けるような問題も正解肢直撃ゴロで秒殺します。)

 この講座を活用することによって、誤って入力された情報や点として入力された情報を修正し、線で結ぶことが可能となります。

過去の宅建試験で繰り返し出題されている知識・問題を繰り返し解く!


本試験では、膨大な知識を駆使して問題を解いていかなければなりません。
本講座では、学習した知識を効率よくスピーディーに活用するためのテクニックと
レベルアップに必要な加点ポイント、本試験で合格点を取るための知識・方法を伝授します!
さらに 究極の裏技を駆使します!

                        参加された方に合格鉛筆をプレゼント



お知らせ
質問ほっとメール
goro-go_k @ hotmail.co.jp
@を小文字にしてください
<ご注意>
ご質問で重要なものはできる限りブログでお答えいたします。
そして、誠に申し訳ありませんが、ご質問は黒田講座を受講されている方、
および、当ブログをご覧の方は当ブログの内容に限定いたします。
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道場 「合否を決める重要問題ベスト100攻略講座」 9/20 法令上の制限・税 開講

2016-09-14 | Weblog
黒田の宅建士試験「合否を決める重要問題ベスト100攻略講座」

水道橋本校
宅建業法
第1 回9/20(火)・第2 回9/23(金)

19:00~21:30「科目別」受講できます

 本講座では、
出題頻度が高く、
なおかつ合否を分ける問題を厳選し、
徹底的に演習することで、
合格を目指す!のが目的です。
ウォーク問・予想問題を用いて、覚え方から解き方まで、解法を明快に説明します。

解説講義(インプット)と問題演習・ゼミ(アウトプット)を一体化することにより、
講義を聴いて「わかった気になっている」だけの不確かな情報を確認し、
同時に
【考える力】【知識】を自ら身に付けられるように組まれた講義スタイルです。
この講座を活用することによって、誤って入力された情報や点として入力された情報を修正し、線で結ぶことが可能となります。

つまり、過去の宅建試験で繰り返し出題されている知識・問題を繰り返し解く!ことにより、
本試験で使える形で、知識・解法をインプットするのが本講座の目的です。

宅建の本試験問題のうち7割程度の問題が、過去の問題の焼き直しだからです。
もちろん、そっくり同じではなく、表現や組合せが変わっていますが、問題を解く
ために必要な知識は同じなので、過去10 年分位の問題をしっかり理解していれば、
知識面ではほぼ十分ということになります。

個数、組み合わせ問題対策として、
「過去の問題をしっかり理解する」
「誤りの肢については、どこがどう誤っているのかを指摘できる」、
「正しい肢については、なぜ正しいのか、ポイントは何かを指摘できる」ということです。

間違った問題、あやふやな問題を何回も繰り返し解く!




                        参加された方に合格鉛筆をプレゼント

お席余裕がたくさんあるので、「科目別」、「当日」 お申し込み大歓迎です。

詳細はこちら
お申し込みははこちら

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goro-go_k @ hotmail.co.jp
@を小文字にしてください
<ご注意>
ご質問で重要なものはできる限りブログでお答えいたします。
そして、誠に申し訳ありませんが、ご質問は黒田講座を受講されている方、
および、当ブログをご覧の方は当ブログの内容に限定いたします。


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2016本試験予想問題
(宅建業法②)

1 登録を受けている者の住所に変更があった場合には、30日以内に、登録を受けている都道府県知事に対して、
 変更の登録を申請しなければならない。

2 甲県知事の登録を受けている取引士Aが、乙県内に所在する宅地建物取引業者Bの事務所に従事すること
 となった場合には、Aは、甲県知事を経由して乙県知事に登録の移転申請しなければならない

3 宅地建物取引業に係る営業に関し、成年者と同一の行為能力を有する未成年者は、その法定代理人が禁錮刑に
 処せられ執行猶予期間中である場合は、登録を受けることができない。

4 甲県知事から取引士証の交付を受けている取引士Aが、取引士証の有効期間の更新を受けようと
 するとき、Aは、甲県知事が指定する講習有効期間満了の日前1年以内に行われるものを受講しなければならない。

5 甲県知事から取引士証の交付を受けている取引士Aが、乙県の区域内における業務に関して乙県知事から
 事務禁止の処分を受けたとき、Aは、速やかに、乙県知事に取引士証を提出しなければならない。

6 宅地建物取引業者Aが、営業保証金を金銭と有価証券で供託している場合で、本店を移転したためもよりの
 供託所が変更したとき、Aは、金銭の部分に限り、移転後の本店のもよりの供託所への営業保証金の保管替え
 を請求することができる。

7 宅地建物取引業者は、営業保証金が還付されたためその額に不足を生じた場合、その不足が生じた日から
 2週間以内に、その不足額を供託しなければならない。

8 宅地建物取引業者Aが保証協会の社員の地位を失い、弁済業務保証金分担金の返還を受けようとする場合、
 Aは、一定期間以内に保証協会の認証を受けるため申し出るべき旨の公告をしなければならない。

9 宅地建物取引業者Aが、Bの所有する宅地の売却の依頼を受け、Bと専任媒介契約以外の一般媒介契約
 締結した場合には、Aは、宅地建物取引業法第34条の2の規定により依頼者に交付すべき書面に、当該宅地
 の指定流通機構への登録に関する事項を記載しなくてもよい

10 宅地建物取引業者Aが、Bから建物の売却の依頼を受け、Bと専任媒介契約を締結した場合、「Bが他の
 宅地建物取引業者の媒介によって建物の売買契約を成立させた場合、Bは、違約金として媒介報酬相当額を
 Aに支払う」旨の特約を定めたときは、特約のみが無効となる。


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本試験で赤文字が光って見えればOKです。
<解答>
1× 2× 3× 4× 5× 6× 7× 8× 9× 10×

ドラッグすると答えがわかります。
全問正解できましたか?
間違えたところはウォーク問の類似問題で確認してください。
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道場 「合否を決める重要問題ベスト100攻略講座」 9/13 宅建業法開講

2016-09-11 | Weblog
黒田の宅建士試験「合否を決める重要問題ベスト100攻略講座」

水道橋本校
宅建業法
第1 回9/13(火)・第2 回9/16(金)

19:00~21:30「科目別」受講できます!

 本講座では、
出題頻度が高く、
なおかつ合否を分ける問題を厳選し、
徹底的に演習することで、
合格を目指す!のが目的です。
ウォーク問・予想問題を用いて、覚え方から解き方まで、解法を明快に説明します。

解説講義(インプット)と問題演習・ゼミ(アウトプット)を一体化することにより、
講義を聴いて「わかった気になっている」だけの不確かな情報を確認し、
同時に
【考える力】【知識】を自ら身に付けられるように組まれた講義スタイルです。
この講座を活用することによって、誤って入力された情報や点として入力された情報を修正し、線で結ぶことが可能となります。

つまり、過去の宅建試験で繰り返し出題されている知識・問題を繰り返し解く!ことにより、
本試験で使える形で、知識・解法をインプットするのが本講座の目的です。

宅建の本試験問題のうち7割程度の問題が、過去の問題の焼き直しだからです。
もちろん、そっくり同じではなく、表現や組合せが変わっていますが、問題を解く
ために必要な知識は同じなので、過去10 年分位の問題をしっかり理解していれば、
知識面ではほぼ十分ということになります。

テキスト見本





個数、組み合わせ問題対策として、
「過去の問題をしっかり理解する」
「誤りの肢については、どこがどう誤っているのかを指摘できる」、
「正しい肢については、なぜ正しいのか、ポイントは何かを指摘できる」ということです。

間違った問題、あやふやな問題を何回も繰り返し解く!




                        参加された方に合格鉛筆をプレゼント

お席余裕がたくさんあるので、「当日」 お申し込み大歓迎です。

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2016本試験予想問題
(宅建業法①)

1 Aの所有する居住用建物以外の建物賃借しているBが、不特定多数の者に反復継続して
 転貸する場合、A及びBは、免許を受ける必要がある。

2 Aが、土地区画整理事業により造成されたB県の所有する宅地を、B県を代理して不特定多数
 の者に反復継続して売却
する場合、Aは、免許を必要としない。

3 従業者名簿を、それぞれの事務所ごとに作成して備え付け取引士であるか否かの別を
 記載
したが、主たる事務所に一括して備え付けることはしなかった場合、宅地建物取引業法の
 規定に違反する。

4 宅地建物取引業者は、法第49条に規定する帳簿(法の規定による記録が行われたファイル又は
 磁気ディスクを含む。)を各事業年度の末日をもつて閉鎖し、閉鎖後5年間保存しなければならない。
 そして、宅地建物取引業者が自ら売主となる新築住宅に係るものは、10年間保存しなければならない。


5 A社が、甲県に本店を、乙県に支店をそれぞれ有する場合で、乙県の支店のみで宅地建物取引業
 営もうとするとき、A社は、国土交通大臣の免許を受けなければならない。

6 A社の政令で定める使用人であるBが、刑法の脅迫罪で懲役1年執行猶予2年の刑に処せられ、
 刑の執行猶予の言渡しを取り消されることなく猶予期間を満了したが、その満了の日から5年を
 経過していない場合、A社は、宅地建物取引業の免許を受けることができない。

7 宅地建物取引業者である法人A(甲県知事免許)は、取引士Bを新たに成年者である専任の
 取引士
とした場合は、Bの氏名及び住所を甲県知事に届け出なければならない。

8 甲県知事から免許を受けている宅地建物取引業者A(法人)が、乙県内で建設業を営んでいる
 法人B(事務所数1)を吸収合併して、Bの事務所をAの支店とし、そこで宅地建物取引業を営む
 場合、Aは、甲県知事へ変更の届出をしなければならない。

9 甲県知事から免許を受けている宅地建物取引業者A(法人)が合併により消滅した場合、Aの代表役員
 であった者
が甲県知事にその旨の届出をしなければならず、Aの免許は、当該届出の時にその効力を失う。

10 宅地建物取引業者Aは、50区画の一団の宅地分譲に際し、見学者の案内のみを行う現地案内所を設置
 したが、当該案内所について都道府県知事に届出をしなかった場合、宅地建物取引業法の規定に違反する。



本試験で赤文字が光って見えればOKです。


正解

1×、2×、3×、4○、5○、6×、7×、8×、9×、10×
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お知らせ
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そして、誠に申し訳ありませんが、ご質問は黒田講座を受講されている方、
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道場 「合否を決める重要問題ベスト100攻略講座」 9/6開講

2016-09-02 | Weblog
黒田の宅建士試験「合否を決める重要問題ベスト100攻略講座」

水道橋本校
権利関係
第1 回9/6(火)・第2 回9/9(金)

19:00~21:30

 本講座では、
出題頻度が高く、
なおかつ合否を分ける問題を厳選し、
徹底的に演習することで、
合格を目指す!のが目的です。
ウォーク問・予想問題を用いて、覚え方から解き方まで、解法を明快に説明します。

解説講義(インプット)と問題演習・ゼミ(アウトプット)を一体化することにより、
講義を聴いて「わかった気になっている」だけの不確かな情報を確認し、
同時に
【考える力】【知識】を自ら身に付けられるように組まれた講義スタイルです。
この講座を活用することによって、誤って入力された情報や点として入力された情報を修正し、線で結ぶことが可能となります。

つまり、過去の宅建試験で繰り返し出題されている知識・問題を繰り返し解く!ことにより、
本試験で使える形で、知識・解法をインプットするのが本講座の目的です。

宅建の本試験問題のうち7割程度の問題が、過去の問題の焼き直しだからです。
もちろん、そっくり同じではなく、表現や組合せが変わっていますが、問題を解く
ために必要な知識は同じなので、過去10 年分位の問題をしっかり理解していれば、
知識面ではほぼ十分ということになります。

個数、組み合わせ問題対策として、
「過去の問題をしっかり理解する」
「誤りの肢については、どこがどう誤っているのかを指摘できる」、
「正しい肢については、なぜ正しいのか、ポイントは何かを指摘できる」ということです。

間違った問題、あやふやな問題を何回も繰り返し解く!




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