goo blog サービス終了のお知らせ 

JAZZ最中

考えてみればJAZZばかり聞いてきた。いまもJAZZ最中。

今年記事にしたフェバリット10枚

2013-12-24 23:54:23 | 聞いてますCDおすすめ
今年のフェバリットの記事は毎年12月25日としようと思い始めていてそうしていましたが、とてもうれしいサンタさんがイブの夜に来てくれたので、明日の記事はどうなるかわかりませんが一日早く、フェバリットをアップすることにします。

毎年この時期になるとJAZZ聞きは1年を振り返ることとなる。2006年から始めたblogでベストとかフェバリットとか言って10枚のアルバムを選んできて8回目になります。
その年に出たアルバムを基本えらんでいますから、これを後2年続けると10回「この10年この10枚」とか「この10年この30枚」とかができるねと考えています。
同じような人が何人かいますから、みなさん元気で長生きしましょう。
ということで今年のフェバリットまずは2枚。



7/11 JAZZの神様   「TRILOGY」 CHICK CORIA
2/14 高僧のおもむき 「WITHOUT A NET」 WAYNE SHOTER



次が三枚

12/4 ウイークエンドじゃないけれど 「VAGUEMENT GODARO」 STEFHAN OLIVA
6/4  5枚の1枚          「GUIDED TOUR」 GARY BURTON
10/5 能楽堂で           「Trios」 Carla Bley 




そして5枚の一軍です。

7/21 拡幅の工程          「A Borderless Hour」 HAKUEI KIM
4/18 全貌             「TIGVALL TRIO CONCERT」 TIGVALL TRIO
7/8 同じ帽子           「STRENGE DAYS」 Luige Martinala 
8/22 ふたりの息子         「EVAN」 ANTONIO FARAO
8/9 ブラジリアンな日       「OUTRA VEN」 SADAO WATANABE

5枚選ぶのに悩んだ2枚は次点組でした。

5/17 比較は意味がない       「somewhere」 Keith Jarrett



3/9 やっぱり買った        「Tango live forever」 RICHARD GALLIANO



今年は以上、みなさん長生きしてください。
 
コメント (8)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする