
小説「ダブル・ジョーカー」を読みました。
著書は 柳 広司
「ジョーカー・ゲーム」の第2弾
とはいえ 前作を見てなくても大丈夫かと
スパイ話の5つの短編
基本は「ジョーカー・ゲーム」と同じ構成で
とはいえ 今回は他の視点からの
D機関スパイの活躍
なんともいえぬ スパイの格好良さ
まさに頭脳戦ですね
ミステリでもありますが
そこまでの濃さはないですね
とはいえ、どの話もそれなりにオチがあって
楽しめますね
私的には「柩」が好きでした
私的評価:4
気軽に読めるスパイ小説でした
ただ 全体的に前作よりは落ちるかなぁ
また、3作目にも期待です
それでは、また
著書は 柳 広司
「ジョーカー・ゲーム」の第2弾
とはいえ 前作を見てなくても大丈夫かと
スパイ話の5つの短編
基本は「ジョーカー・ゲーム」と同じ構成で
とはいえ 今回は他の視点からの
D機関スパイの活躍
なんともいえぬ スパイの格好良さ
まさに頭脳戦ですね
ミステリでもありますが
そこまでの濃さはないですね
とはいえ、どの話もそれなりにオチがあって
楽しめますね
私的には「柩」が好きでした
私的評価:4
気軽に読めるスパイ小説でした
ただ 全体的に前作よりは落ちるかなぁ
また、3作目にも期待です
それでは、また
またよろしくです♪
こちらこそ よろしくです
前作同様のスタイリッシュさと、
前作以上の物悲しさがあったように思います。
良い作品でしたね!!
物悲しさですか
たしかに スパイだからこその運命を感じました