サチコのときどきダイアリー

お茶をいっぱいの気分でお立ち寄りくださいませ

久しぶりに妹夫婦の家へ

2020年11月27日 | 
11月26日 ホントなら、今日は大学の同窓生15人で、渋沢栄一の生地をめぐる「論語の里ツアー」をしているはずでした。今日はお天気は良く、風もなく・・・コロナで延期、残念です。

  

「ホントは今頃、血洗島でお昼を食べてる頃ね」と、アキコさんと話し合いました。


    マンションの外壁工事

マンションの外壁工事はまだまだつづきそうです。ひびが入っているタイルを見つけて、ドリルでガーッとやって、はがして、新しいタイルに交換する作業中ですが、ドリルのガ~ッという音がかなりうるさいです。


  

通りすがりのコンビニで年賀状買ったら、「ミッキーやミニーのは今年はありません」だって。毎年あるのに、どうして?郵便局で聞いてみよ。


   午後から世田谷の妹夫婦の家へ

  

ミカンのマフィンを焼いて持っていくことにしました。生地にミカンの絞り汁を入れて、トップにミカンのスライスをのせてオブンに。


できあがりは、こんな感じ。妹の家ではコーヒーを飲んで、晩ご飯まで、3人でおしゃべり、おしゃべり。話題はどうしてもコロナ関連に。私もちょこっと手伝って、晩ご飯できました。

 

オードブルはイチジクの生ハム添え。山盛りサラダ

 

アスパラのシャキシャキ・バター炒め。スープはトマト。


メーンは私の大好きなラム。ていねいにスジ取って、たたいて焼いたラムちゃん、柔らかくて、おいし!ご飯はやっぱり、おしゃべりしながらがおいしいわ。帰りの電車は混んでる特急を避けて、空いてる各停に乗りました。


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今日もセイセキでランチ・デート

2020年11月26日 | 
11月25日 今日もアキコさんとセイセキでランチ・デートです。小雨止みました。


お花の少ない季節に咲いてくれる山茶花。♪サザンカ、サザンカ咲いた道、焚火だ、焚火だ・・・と、つい歌ってしまうサチコさんです。


丸々ふとったカルガモちゃん、だれかに鴨南蛮にされないかと心配です。


駅前でアキコさんと会って、私たち、お気に入りのインド料理やさんで、今日もチキン・カレーとナン。私たち、ナンが大好きナンです・・・あら、ダジャレになっちゃったわ。


大山捨松と津田梅子


  

「8時からのBS 3チャンネル見て」とタカコさんから連絡。大山巌夫人だった大山捨松の番組でしたが、少女時代のアメリカ留学時からの友だった津田梅子の話も。会津戦争のときからの捨松の波乱万丈の生涯、面白かったです。左が「鹿鳴館の花」大山捨松。津田塾大学の学長にして津田梅子研究者の高橋裕子さんも出ていました。


津田梅子と津田塾大学。女子教育のためにがんばる梅子を捨松も懸命に後押ししました。


アップル・タルトいただきました



アキコさんにいただいた前橋の「我んち」のアップル・タルト、晩ご飯のデザートにおいしくいただきました。

 

リンゴやチョコ、おすいもの最中など、いろいろいただきました。


   おミカン、いろいろ

 

たくさんいただいたおミカン、サラダにしてみたり、右はパンにクリーム・チーズたっぷり塗った上におミカン。これ、おいしいです。


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このカレンダーがないと、1年暮らせません

2020年11月22日 | 
11月22日 今年も新潮社の「書き込みカレンダー」が届きました。よかったあ! これがないと、私、1年過ごせません。予定を書き込んだり、付箋を貼りつけたりして使います。

 

右の小さいほうはバッグに入れて携帯用。イラストは、もう何十年も谷内六郎です。そのしつこさ、敬服です。


   ローゼルのジャムとかわいいメモ用紙

 

昼頃、ピンポ~ンと、ご近所のエミコさんが現れて、お姉さまお手づくりというローゼルのジャムと、かわいいメモ用紙いただきました。ローゼルってハイビスカスの仲間だそうです。私、ハイビスカス・ティが好きで、よく飲んでいますが、ネットで見たら、ハイビスカス・ティと言われているお茶は、ローゼルの花と実(正確にはガクと苞)のお茶なんですって。いただいたジャムをちょっとお味見したら、ハイビスカス・ティと同じお味でした。右がローゼルのガクと苞(Wikipedia)。


私の名前入りの大小のメモ用紙もいただきました。オーダーしてくださったのね。テント虫と四葉のクローバーのかわいいデザイン。重宝させていただきます。


東海村地震、震度5と聞いて・・・


東海村にお住いのユカリさんに、地震お見舞いメールを送ったら、「10年前を思い出して、心臓がドクンドクンした」というお返事がきました。あの辺、地震多いみたいですね。原子力研究開発機構にお勤めのご主人は、すぐに研究所に駆けづけたそうです。


  銀杏の紅葉を見に小野神社へ

 

多摩川の本流に近い宮下通りに、「一宮の渡し」を記念したモニュメントがあります。昔、この付近に、多摩川の渡しがあったようです。右はその想像図。いまも小舟で渡れる渡し場があったら楽しいのに。


「せせらぎ通り」を水路沿いに行くと、小野神社があります。駅から近いけど、ウチと反対方向なので、このあたりにはあまり来ません。


銀杏の紅葉はいま、まさに見ごろ。朱のお社と黄金の銀杏のコントラストがみごと。外苑前の銀杏並木より、ここのほうが落ちついて鑑賞できるわ。コロナウイルスもいそうもないし。


境内は黄金のじゅうたん。お参りに来た方の柏手の音が、静かな境内に響きます。今日、見に来てよかったあ。


   晩ご飯はお豆腐ハンバーグ


つなぎにお豆腐使ったハンバーグ。ふわっと柔らかくて、おいしくできました。


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「論語の里ツアー」延期決定 コロナのバカヤロ

2020年11月21日 | 
11月20日 コロナの止まらないアウトブレークにかんがみて、今日、アキコさんと緊急会議を開き、「26日のツアーの延期決断はいましかない」という結論に達しました。コロナがもう少し落ち着いたら、必ずや催行を誓って、延期を決議しました。


延期会談のために、身軽なアキコさんが世田谷から、わが町セイセキまで飛んできてくれました。デパート・トップのカフェ・レストランに入ったら、なんとがらがら。広い店内に、お客は私たちだけでした。このところの感染者数の増加に、みんなビビっちゃってるんでしょうね。
ツアーに同行説明をお願いした荻野さんにも延期を連絡、バス会社もキャンセル料なしで延期をOK。参加者皆さんにも連絡。延期の日にちは、いまは決められないけど、必ず催行の時は来ると信じましょう。


    
嬉しいことも・・・



ピンポ~ンとやってきたのは、おミカンずっしりです。ツアー延期を決定して、がっかりのような、ほっとしたような気分を、甘~い、ジューシーなおミカンが優しく慰めてくれました。


急にすきやきが食べたくなって、今夜は「ひとり鍋」です。独居者は換気の心配も要らないし、お家に入ればマスクなしでのびのびです。それにしても、コロナの奴、ほんとに、いい加減にしてよね。


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紅葉を見に、百草園へ

2020年11月19日 | 
11月19日 紅葉の百草園のポスターを見て、ふと思いついて百草園へ。百草園はわが町・聖蹟桜ヶ丘から各停でひと駅ですが、入口までの登り坂が結構キツイのです。

 

長い坂の途中に「あとひといき」という看板があって、やっと入口にたどり着きましたよ。百草園は梅や桜の季節がよいのですが、紅葉もなかなか。

 

銀杏の巨木が黄金に輝いていました。木の下は黄金のじゅうたんです。私、数年前、梅の実が落ちる頃に来て、落ちたばかりの梅の実をたくさん拾って梅酒をつくったことがあります。

  

モミジの赤もまばゆいばかり。年配のご夫婦や、カメラを持ったオジサンがぱらぱらいるだけ。密とはほど遠い世界です。


梅の古木のある広場に面して、茅葺の松連庵があります。いろりのある土間や縁側で、ひと休みも。お座敷は句会やお茶会などに借りられます。

  
 
左は松連庵の縁側。眺望ポイントから、微かに微かにスカイツリーも望めます。


松連庵の後ろにある心字の池。園内のあちこちにベンチがあるので、ゆっくり景観を楽しめますね。百草園は江戸時代からの歴史ある名園です。


池のほとりに、松尾芭蕉の句碑。「しばらくは花の上なる月夜かな」


茅葺の東屋とススキと紅葉。手入れもよく行き届いた庭園です。

 

帰りは「七生丘陵散策コース」という林の中の小道をたどって、ちょっとしたハイキング気分。モミジの葉を拾って、本に挟みました。


   会津身不知(みしらず)柿


2,3日前、福島出身のマンション友だちⅠさんから「会津身不知柿」というのをいただきました。渋柿をお酒につけたそうですけど、フシギに甘くなっています。1個はそのままいただいて・・・

 

あとはサラダにしたり、豚肉とオイスターソース味で炒めたり、おいしくいただきました。


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秋晴れ。3人で北鎌倉散歩

2020年11月17日 | 
11月16日 新宿でミチコさんとカズコさんと待ち合わせて、湘南新宿ラインで北鎌倉へ。お天気ピカピカ、風もなく、お散歩日和です。

  

北鎌倉で降りて、まずお昼ご飯です。予約しておいた「こころや」へ。暖かいので、お庭のテーブルにすわりました。お刺身と鎌倉野菜の天ぷら。キュウリやリンゴやカブの天ぷら、生れて初めて。


浄智寺へ。ミチコさんとカズコさんが、兄の墓前に素敵な花束を持ってきてくださいました。ありがとう!お線香も供えて、みんなでお参り。兄も喜んでくれたでしょう。


鐘楼にススキ、よき眺めです。大晦日の夜中、何度もこの鐘をつきに来ました。

 

左は浄智寺のお座敷。ここで何度も兄の法事をしました。右は境内のやぐら。「やぐら」とは鎌倉時代~室町時代の横穴式納骨窟または供養堂。岸壁には鎌倉に多いイワタバコが。

  

東慶寺のわきに、アプローチに趣きがあるカフェ「吉野」があります。コーヒーでひとやすみ。


「かけこみ寺」と呼ばれる東慶寺へ。その昔、離婚したい女性たちが、江戸からここまで走って逃げてきて、このお寺に駆け込んだそうですよ。


鐘楼と梅の木。東慶寺は梅の木がいっぱいです。梅の季節にぜひどうぞ。

 

境内でこんな赤い実を見ました。なんでしょう? 3人ともわかりませんでした。右は観音さまのお堂。
 

線路を渡って、「あじさい寺」と呼ばれる明月院へ行きました。色づいてきた山を背負った「開山堂」のたたずまいに、うっとり。


お地蔵様あちこちにいました。これは六地蔵。

  

本堂の前で。「写真撮りましょうか」と親切な男性が現れました。左から私、カズコさん、ミチコさん。古い仕事仲間です。北鎌倉の駅へ行く途中、甘味屋さんで、ひと休み。カズコさんはみたらし団子、ミチコさんはおぜんざい、私はあんみつ。深まりゆく秋を満喫した、楽しい楽しい1日でした。


ミチコさんから浄智寺の写真が届いたので追加


お2人とも、すらりとして。おチビさんはだれ。


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この頃、紅葉が遅いですね

2020年11月15日 | 
11月15日 地球温暖化で、紅葉が遅いですね。マンションの庭のセイヨウカエデがようやく色づいてきました。


今日は1日、おウチでお勉強。マンションの工事、日曜は休みなので静かです。


セイヨウカエデの幹を切ったら、メープル・シロップが出てこないかしら。

 

久しぶりに庭のフキを摘んで煮ました。

   

みごとに夏を越したシクラメン。寒くなってきたら、生き生きしてきました。クリスマス頃、花をいっぱいつけてね。


お花の少ない季節、元気で咲いているのはキクのお仲間だけですね。


オヤツは昨日焼いたカボチャのマフィン。ホットケーキミックス使うので、チンすると、ふわふわになります。


   今夜のご飯は・・・

  

紅ダイコンを使った簡単ボルシチ。サワークリームがなかったけど、結構おいしくできました。明日は鎌倉に行くので、早く寝ないと・・・。


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インド料理で3人ランチ

2020年11月13日 | 
11月12日 今日はアキコさんとサトコさんとセイセキで3人ランチ。26日の「渋沢栄一論語の里ツアー」の打ち合わせです。


現地在住の荻野さんに立ててもらったコース・プランには、お土産ショッピングが入っていないけど、やっぱり女子はショッピング好きだから入れてもらおうか・・・とか。半日ツアーだから、あんまりいろいろはまわれませんね。今日のランチのLocal India というインド料理屋さん、大きなナンがおいしい。食べきれないので、いつも半分持って帰って、お家でチンしていただきます。


   今日のピンポンは・・・


紅ダイコンの後続部隊です。「ボルシチ作ってみようか」なんて、ミニーとふっかちゃんが勝手に相談しています。

   

小豆島の井上誠耕園の完熟絞りのオリーブ油です。おいしいだけでなく、私の健康と美貌の源です。パンにはバターよりオリーブ油ですよ~。新しいレシピもついてきたから、トライしてみよ。


これ、なんの種でしょう。オリーブ油を送ってくださったS氏の庭で採れた種ですって。植物に強い人でも、種だけではわからないのでは。まいてみて、芽が出てきたら、面白いですね。試しに半分まいてみます。「ジャックと豆の木」みたいに、空までのびていったら、どうしよう。


  オペラ「幕臣 平九郎」のチラシが届きました


幕末クライシスの中で、ラスト・サムライとして、義に殉じ、飯能戦争で散った澁澤平九郎の物語を題材にしたオペラです。平九郎は澁澤栄一の従弟であり養子。尾高惇忠の弟。私の曽祖父や澁澤喜作の従弟でもあり、文武に優れた美丈夫でした。オペラは今年上演の予定が、コロナでのびのびになりましたが、来年2月6日(土)上演です。

  2021年2月6日(土) 深谷市民文化会館大ホール
  14:00開演(13:00会場) 入場料(全自由席)4500円 シニア4000円
  深谷市民文化会館 048-573-8765

(深谷は湘南新宿ラインで行けば近いです)

コウナゴいただいたので・・・

 

アキコさんに瀬戸内のコウナゴいただいたので、半分、甘辛く煮てみたら、おいし! あと、かき揚げにしてみようかしら。

 

今日はコッド・フライ、昨日は牛肉とお野菜の煮込み。サラダは必ず毎日。


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秋深し

2020年11月10日 | 
11月9日 今日のGoogle は、おや、津田梅子先生ではありませんか。われらが母校の創設者です。


日本の女子教育の先駆者と言われる梅子先生、新しいお札の顔に決まったからか、この頃はTVのクイズ番組なんかにも、よく出てくるようになりました。


今年も加藤さんの心暖まるカレンダー


 
 
毎年、画家の加藤照さんが「地球がふるさと」と題したカレンダーを送ってくださいます。世界の庶民を描いた牧歌的な絵が12枚。加藤さんと初めてお会いしたのはイスタンブルで、広場のベンチでいっしょにサンドイッチを食べたのを覚えています。


深まりゆく秋。桜ケ丘公園へ


紅葉はまだですが、秋深しを感じます。吟行の人たちが数人来ていました。このあいだ滝山城址へいったときも吟行のグループに会いました。

 

落葉のじゅうたん、ふっかふかです。落葉の香りも好き。ススキの原は、夜になると、オバケの運動会場になります。


カキがこんなになっています。公園管理の人、取って食べればいいのに。渋柿なのかしら。小鳥たちのオヤツ用?

 

木の根元に、シイタケみたいなキノコがいっぱい。おいしそうだけど、毒キノコかも。


道端の道祖神にドングリがた~くさん供えてありました。供えたのは子供かしら、オトナかしら。


   今夜と昨夜のご飯

 

今夜はサケとシイタケとカリフラワーのグラタンと、レタスとかにかまのサラダ。昨日のスープの残りなど。昨夜は、ときどき食べたくなる日本式ナポリタン。カボチャとニンジンのスープ。


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もうじき東京も紅葉の季節

2020年11月06日 | 
10月5日 裏磐梯に撮影旅行に行ったハルオさんのFACEBOOKの写真、あんまり美しいので転載させていただきました。


16日に旧友と鎌倉に行く予定です。紅葉見られるといいけど。


睦郎さんから新刊届きました


詩人の高橋睦郎さんから新刊が届きました。題して「深きより 二十七の声」。De Profundis (深淵より)だなんて、オスカー・ワイルドの「獄中記」じゃない。ぱらぱら読むと、たちまち止まらなくなる。睦郎さんのご著作って、詩人のくせに、面白いんですよね。真っ黒の表紙のこの本、「冥界」がテーマらしい。もうちょっとで読み終わる本を読んだら、次はこれだわ。楽しみ~。

 「深きより 二十七の声」 高橋睦郎
      思潮社  3800円+税 


またまたアキコさんと謀議中


アキコさんと組んで、クラス会や、お花見会を初め、いろんなイベントをやってきましたが、今度のプロジェクトは「渋沢栄一ゆかりの地をめぐるツアー」です。来年は澁澤栄一が主人公のNHK大河ドラマ「青天を衝け」が始まることだし、同窓生を集めて「血洗島ツアーをしましょうよ」と、まえからアキコさんに言われていたのです。で、私も、腰を上げ、先日、血洗島でお世話になった荻野さんの協力を得て、プロジェクト始まりました。深谷市役所から観光パンフもいろいろ、15部ずつ取り寄せましたよ。


「上毛新聞」が渋沢栄一大特集


茨城にお住いのユカリさんが渋沢栄一を大特集している「上毛新聞」を送ってくださいました。

 
 
すご~い大特集です。写真も記事も、見ごたえ、読みこたえありました。

 

こんなクリア・ファイルもいただきました。
 

   カマキリさん、あわれ

 

網戸とガラス戸の間に、カマキリさんのご遺体がありました。間に入って、出られなくなっちゃったんでしょうね。おいたわしい。


   青パパイヤ買ってみました

 

スーパーで青パパイヤ売っていました。食べたことないけど、おもしろいから買ってみました。サラダに、炒め物にと書いてあります。

 

左は鶏肉、玉ネギ、ニンジンと一緒に、オイスターソース炒めにしてみました。右は薄切りにしてお塩でもんでから、残り物のシャケや卵と一緒にサラダ。おいしかったです。


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