おじしゃんのデジカメ奮闘記

越後柏崎に生息し、越後の四季折々の風景を写真で紹介

みつけイングリッシュガーデン ③

2018-10-15 20:00:00 | 
お立ち寄りの皆さん、お晩です ♬

今日も一日、お仕事お疲れ様でした。

夜明け時は曇っていた越後柏崎ですが、徐々に雲が流れ青空の広がる秋晴れになりましたね。
午前中は肌寒さを感じましたが、午後からは凌ぎやすい陽気になってきました。

今日の〆は、はい、 みつけイングリッシュガーデン の花たちで〆たいと思います。

中央に噴水があります   ベンチに腰掛け、 “ じょんのびタイム ” ですね








遊歩道の端にはいろいろな草花が植えられています













ダリアが見頃でした








百日紅、次の花は ? ですね (笑)

               




               
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みつけイングリッシュガーデン ②

2018-10-12 20:00:00 | 
お立ち寄りの皆さん、お晩です ★

今日も一日、お仕事お疲れ様でした。

はい、花の金曜日、 花金 であります。  今日の予定はどうだったでしょうか?
鍋を囲んで一杯・・・は、まだ早いでしょうかね (笑)

はい、今日も〆は みつけイングリッシュガーデン の花たちで〆たいと思います。








女性の方に人気があるようですね  何人かの友達グループで来られている方が多いようです
年配の男性はたぶん アッシーくん ですね (笑)






               






ダリアが見頃のようでした

               











ワレモコウ・・・「 われもこうありたい 」 という思いを込めて名付けられたとか

               
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みつけイングリッシュガーデン

2018-10-11 21:00:00 | 
お立ち寄りの皆さん、お晩です ★

今日も一日、お仕事お疲れ様でした。

今日からの〆は、 みつけイングリッシュガーデン の花たちで〆たいと思います。

日本での英国園芸研究の第一人者であるケイ山田さんのデザイン監修による、本格的な英国庭園様式のガーデンです。
広さ約2.2ヘクタールの園内には、それぞれコンセプトを持ったエリアがあり、多彩な植物が季節ごとに違った表情を見せてくれます。

と説明にあります。  ぶらりのんびり散策です  尚、花の名前は全て 綺麗な花 で統一しているおじしゃんであります (笑)





















               







みつけイングリッシュガーデン、今しばらく続きましので、お付き合いのほど宜しくお願いいたします。
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弥彦山 ・・・ 山頂を目指して

2018-10-11 06:00:00 | 
お立ち寄りの皆さん、おはようございまぁ~す ♬

今朝の張り子は・・・おじしゃんの弥彦山登山記であります (笑)

弥彦山は、新潟県西蒲原郡弥彦村と長岡市との境界にある標高634mの山で、
スカイツリーと同じ高さの山としても知られていますね。
弥彦山に登るためには、弥彦ロープウェイ山麓駅からにロープウェイに乗って山腹まで行き山頂を目指すのと、
麓にある弥彦神社から約1時間半かけて登る表参道コースがあります。

ですが、おじしゃんは、 楽々コース でまいります (笑)

車で弥彦スカイラインを上り山頂駐車場まで行き、ここから、クライミングカーで展望食堂まで行きます
山頂駐車場と右下はクライミングカーです  展望食堂まで所要時間1分で料金は往復で380円








こちらが ロープウェイ山頂駅   弥彦山9合目になるそうですね   山麓駅から約5分で到着  料金は往復で1400円








展望食堂からの眺め   眼下に弥彦村が広がります  
弥彦神社の大鳥居は、横に広がる林の先ですが・・・見えませんね (笑)








思い切りトリミング  何とか朱色の鳥居が見えますか?








さて、ここからが問題です  ここ、展望食堂から 御神廟がある弥彦山山頂までは徒歩20分ほど  がんばらにゃいかん!
どうも歩幅か合いません  歩き(登り)にくいですね・・・とぶつぶつ言いながら登りました (笑)

               






紫陽花がまだ頑張っています  負けないように頑張ろう








後から来ました幼稚園園児に追い越されてしまいました  若さは強い (笑)








何とか遅れずに着いて着ました  ようやく山頂








弥彦山頂に鎮座する御神廟(奥の宮)




ここで一休みであります (笑)
皆さんはそれなり ( 登山、ハイキング ) の服装、おじしゃんは外出の服装・・・でも登れる山という事ですよね (笑)
次回は、山頂からの眺望であります。

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信州・松代城址 ・・・ 北不明門から

2018-10-09 06:00:00 | 
お立ち寄りの皆さん、おはようございまぁ~す ♬

今朝の張り子は、昨日の〆の続編で 松代城址 の風景になります。

太鼓門より本丸跡に入りますと、桜が数十本植えられています・・・写真を撮るのを忘れました (笑)
本丸跡は、方形なので何処の方向を向いても、だいたい同じ感じですね。
桜の時期は、さぞ綺麗でしょうねぇ~

戌亥隅櫓台の石垣
城内では最も古い石垣ということで、さまざまな形の石材が緩やかな角度で積み上げられています
美しい曲線の石垣ですね   上は展望台になっています








北不明門








北不明門を外側から








そして、またしても門  高麗門と呼ぶそうです
石垣と塀で囲まれ、出口には必ず門  しっかりとした造りの 松代城 のようですね








本丸北東端の石垣  一部堀が復元されています








本丸東側石垣と内堀








東不明門前橋
大手口の太鼓門前橋が崩落等で利用できなくなった時のバックアップ用に設置されたそうで、普段は閉められいるのだそうです













残念ながら、 東不明門 はまだ復元されていないのだそうです   いずれ復元されることを期待いたします
そして、本丸を通り、再び 太鼓門 、 太鼓門前橋 を通り城外へ








お堀にカメが泳いでいましたが、流れないお堀の水のせいか、甲羅が汚れていましたね




これにて、姨捨駅、姨捨の棚田、松代の真田邸、松代城址 へのプチドライブでの一枚、終了であります。
いつもながら、お付き合い感謝いたします。  ありがとうございました。

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信州・松代城址 ・・・ 二の丸南門より

2018-10-08 20:00:00 | 
お立ち寄りの皆さん、お晩です ★

今日も一日、お疲れ様でした。

三連休最後、何かにつけお疲れモードなのではないでしょうか? 
おじしゃんも台風の後片付けで忙しく動き回りました (笑)

今日の〆は、 昨日、張り子いたしました 真田邸 から 松代城址 へ移動し、
散策しましたので、その報告で〆たいと思います。
尚、にわか仕込みの知識ですので、間違いがあるかも知れません。  ご容赦願いたいと思います。

二の丸南門より 太鼓門 へと進みます
左右に桜、春はさぞかし綺麗でしょうねぇ~








太鼓門の表門といわれる 「 橋詰門 」 と 「 太鼓門前橋 」













橋詰門左右の お堀と石垣   石垣が良い雰囲気を醸し出してくれます













橋詰門を内側から








そして、太鼓門 を正面から
本丸南側の大手(正面)に位置する門で、本丸に存在した3ヶ所の櫓門の中で最大規模の門だそうです








復元された石垣  これはまさに 美 ですね








太鼓門を内側から




城内から、北不明門、さらには東不明門前橋へと進みます。
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信州松代 ・・・ 旧樋口家住宅

2018-10-08 06:00:00 | 
お立ち寄りの皆さん、おはようございまぁ~す ♬

今朝の張り子は、昨日からの続編で、 真田邸 に隣接する 旧樋口家住宅 を紹介いたします。
樋口家は、松代藩10万石を治めた真田家の家臣として、
藩の目付役などを務めた上級武士で、江戸時代末期は禄高が、 230石 だったそうです。

門構え   真田邸の門と違い、一般的な門ですね   周りに土塀、良い雰囲気です








玄関に鎧が飾ってありました   重たそう  着て、よく動きまわれましたね (笑)








そして、囲炉裏端








部屋からの眺め








かやぶき屋根  綺麗に手入れされ、管理されていますね














次は、近くにあります 松代城址 を訪ねてみました。
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信州松代 ・・・ 続 ・ 真田邸

2018-10-07 20:00:00 | 
お立ち寄りの皆さん、お晩です ★

今日も一日、お疲れ様でした。

今日の〆は、朝に続きまして 信州松代 (まつしろ)の 真田邸 の様子で〆たいと思います。
チョット余談。
漢字で書くと、松代は まつだい、 まつしろ、どちらだか分かりませんよね。
これで大失敗をしました。
東京の写友と 星峠の棚田 に行く約束で、待ち合わせ場所を 松代 (まつだい) 駅 にしたのですが、
写友は まつしろ と読み長野に向かおうとしてしまいました。
連絡し合っているうちに間違いに気づき、事なき得ましたが、日本語は難しいですね (笑)

真田邸の縁側   縁側、大好きです (笑)













部屋から庭園を眺められるようになっていますね








外から御居間













全部で7つの土蔵があるそうですね   これは三番土蔵かな?








ながぁ~い土塀です




次は、隣接する 旧樋口家住宅 を訪ねてみます。   上の写真の奥が 旧樋口家住宅 になります。
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信州松代 ・・・ 真田邸

2018-10-07 06:10:00 | 
お立ち寄りの皆さん、おはようございまぁ~す ♬

越後柏崎、6日夜中から風が吹き出しました。
強烈、強い、とまではいきませんが、そこそこの強さのようです・・・我が家では。
雨は降りませんが、暖かい風ですね。

お隣、神社の落ち葉が我が車庫の前に山となっています (笑)
風の向きなのでしょうね、渦を巻いて集まってまいります。   これがお金なら最高に嬉しいのですがねぇ~ (笑)

さて、今朝の張り子は、先に・・・9月19日に姨捨の棚田を訪ねた時に寄ってまいりました
松代 (まつしろ) の 真田邸 の様子を張り子いたします。

六文銭 (六連銭) で知られる 真田邸 は、 新御殿 と呼ばれているのだそうですね
表門・・・冠木門というスタイルだそうです








見送り、出迎えの場所として利用される 式台付玄関 だそうです








真田邸とは・・・

               






長い廊下・・・ここにも畳が敷かれているのですね








部屋は35部屋あるそうですが、数え忘れました (笑)
部屋の格式によって異なる柄の襖が使用されているのだそうですね   こちら、 松の柄








この部屋の襖だけは違いましたが、上の柄が同じですね








ここに使われるという事は、この柄が 格下?   ここにも畳とは、そそうできませんね (笑)








そして、この柄です









大河ドラマ 「 真田丸 」 放送の時は大勢の見物客で賑わったようですが、今は静かなようですね。
今度は、外から見てみます。
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河口湖の富士山

2018-03-08 20:00:00 | 
お立寄りの皆さん、お晩です★

今日も一日お仕事お疲れ様でした。

今日の〆は、 富士山詣で ・・・最後に富士山に会えたから、 「 詣で 」 でいいかな? (笑) で〆たいと思います。
そして、 富士山詣での旅レポート 最後になります。

河口湖・大石公園に寄ります。
公園は、天気が良く、富士が見えるという事で大賑わいでしたね。  はい、この日も中国の国に来たようでした (笑)
こちらも、中国の人になり、人をかき分け、ひと様気にせず撮りました (笑)








チョット雲が嫌な感じになってきました








大石公園から河口湖大橋・産屋ヶ埼 付近の駐車場に移動しました








河口湖遊覧船(?)と富士のコラボ   雲が・・・頂上の雲が流れないで、降りてくるのですよねぇ~








30分ほど待ちましたが、雲が切れず、とうとう雲隠れになってしまいました (笑)

 


12時30分過ぎ、雲が切れません。  待っても変わらないという事で、ここで旅終了といたします。
帰りは、河口湖インターより中央道、圏央道、関越道経由で帰ることにいたしました。
ま、最後に富士山に会えたから、 「 いっかぁ~ 」 でありましたね (笑)

いつもながら、長々とくだらないレポートにお付き合いいただき、感謝いたします。  ありがとうございました。 
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