きまぐれ日記

高知県室戸市の地域情報と写真などの趣味の話。時々エッセイ風に。

6月12日(日)のつぶやき

2016年06月13日 02時30分30秒 | 日常

本日は、『むろとの日』のイベントがあるようですが、天候は現在、小雨。果たして、室戸ジオパークの撮影はできるのでしょうか。この、『むろとの日』のイベント関して、有線放送があったのですが、いつもながら。この有線放送が、何を言っているのかさっぱり分からない。


室戸市、現在、大雨。災害が起こらないことを願う。


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6月11日(土)のつぶやき

2016年06月12日 02時29分55秒 | 日常

南海トラフ地震で、震度6弱の揺れの離確率が上がったという報道があるのですが、これは何を意味しているかというと、南海地震の発生時期がさらに早まったということ。莫大な予算を使っていながら、地震の予知はできないと、地震学者は大きな声で言っている。そんなことはないだろう。知っているはず。


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6月10日(金)のつぶやき

2016年06月11日 02時30分24秒 | 日常

尖閣諸島の接続水域に、中国、ロシアの軍艦が侵入した。次は、必ず、領海に侵入する。その時に、日本は、中国の軍艦を撃沈するべき。中国は海上自衛隊が、発砲するのを待っている。罠にはまるなという意見もあるが、この期におよんで、中国に絶対に弱腰を見せてはいけない。


オバマ氏が広島を訪問したことには大きな意義があって、日米は、中国に対しては、共闘するという意思を示したともいえる。中国が尖閣の領海に侵入した場合は、日本が海上警備行動を発令することを米国は了解していると思える。一度、中国の軍艦でも海警の船でも沈めれば、中国はおとなしくなる。


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フォトリアで、室戸名物、金目鯛の写真が売れました。


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6月9日(木)のつぶやき

2016年06月10日 02時28分20秒 | 日常

headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160609-…
ついに、尖閣諸島の接続水域に、中国と、ロシアの艦艇が侵入した。ついに、軍艦が尖閣を取りにきた。いつ、軍事衝突が起こってもおかしくない状況になっている。この状況でも実は、日本は平和憲法のおかげで、何もできない。


安保法制反対、憲法九条信者は中国の人民解放軍に銃撃されても、何もせずに、どうぞ撃って下さいと言っているようなもの。家の中に誰かが侵入してきたら、どうぞ刺してくださいという者などいない。独立国は、国土と国民を守るために戦う。こぐ当たり前のこと。日本は、当り前のことができない国。


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6月8日(水)のつぶやき

2016年06月09日 02時24分44秒 | 日常

四国の遍路さんの経済効果は、1650億円。巡礼者は、19万5千人。お遍路さんの経済効果は安定している。室戸ジオパークを見るために、宿泊する者は、ほとんどいないと思われる。食とイベントで観光客を呼ぶしかない。鳴子踊りのチームの結成を望む。


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ピクスタでは、高知県名物の帽子パンの写真が売れています。


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6月7日(火)のつぶやき

2016年06月08日 02時25分34秒 | 日常

headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160607-…
高知県高野連は6日、加盟34校の野球部員全員に、7月に行われる夏の全国高校野球選手権大会の高知大会決勝戦を球場で観戦させると発表した。決勝にすすんでいない県下すべての高校の野球部員全員が観戦するとなると、交通費がかかる。


気になるのは、室戸市で鳴子踊りのチームが結成されたかどうか。何も情報がない。情報がないといいうことは、おそらく、鳴子踊りのチームは結成されていないのではないかと思う。室戸市の小・中・高校生が室戸市で鳴子踊りを踊る姿を見ることは、かなわぬ夢になりそうだ。


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6月6日(月)のつぶやき

2016年06月07日 02時26分24秒 | 日常

sankei.com/west/news/1606…
「第1回四国食1グランプリ」が高知市で開かれ、5日の開票の結果、エントリーした38品のうち、高知県越知町の「おち担々麺」が初代王者に輝いた。2位は「しまん豚」、3位は「土州焼き」。これは公正な審査が行われたのでしょうか。


四国食1ぐランプリでは、38食品が出品され、上位は高知の食が独占した。高知市で開催されたのだから、高知県民が多く会場に訪れるから、高知の食が上位に来るのは当たり前。しかし、ほんとに、高知の食はうまいだろうとは想像できる。あまり、香川・愛媛・徳島の食がうまいという噂は聞かない。


食にはあまり興味はないので、とにかく安ければいいと思う。だいたい、外食などしようとは思わない。美味しいごはんと、大根の漬物と海苔と、焼き魚があれば十分。肉はあまり食べない。基本は、美味しい白米。室戸市では名物料理があるが、千円以内で食べられる野菜を中心とした食を開発してほしい。


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6月5日(日)のつぶやき

2016年06月06日 02時24分54秒 | 日常

昨日、6月4日が、天安門事件から27年目でした。中国は天安門事件から、いまだに、民主化されていない。国内では、年間、20万件のデモが起こっている。中国崩壊、共産党崩壊、分裂が迫っていると、何年も言われ続けている。実際、その日はいつなのか。最短で、今年。遅くとも、2018年。


中国の経済崩壊、次に、共産党が内部崩壊、大規模デモが中国国内各地で次々に発生。中国にいくつかの国ができる。それが、中国分裂への一つのシナリオ。中国の大衆が、いつ立ち上がるのか。もっとも劇的な崩壊のシナリオは、習近平暗殺から始まる。共産党は、必然的に、内部から崩壊する。


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6月4日(土)のつぶやき

2016年06月05日 02時27分14秒 | 日常

headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160604-…
何かの捜査、調査をする時に、度々聞かれるのは、想定外という言葉。北海道の男児不明事件では、7才の子供が10キロも歩けるはずかないという見込みで、捜索範囲を決めていた。その時点で、全く見当はずれな場所を探していた。


見当はずれといえば、7才の男児が林道のような道を外れて、森の中を歩いた、あるいは、転落したという想定で捜索していたのも、見当はずれだった。想定外といえば。男児が山を下るのではなくて山を登る方向に歩いたこと。見当はずれと想定外が男児の発見を遅らせた。


7才の男児が山道を夕暮れ時に10キロ、一人で歩けるのか実験をしてみる必要がある。不明になった男児だからできたのか。それとも、多くの男児がそういうことができるのか。不明になった男児は特別に精神的に強靭だったのだろうか。それとも、危機に面した時、子供は驚異的な精神力を発揮するのか。


headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160603-…
北海道の不明の男児が自衛隊の演習場で発見された経緯については、時間的に2日間の違いがある。男児は、4月28日の夜に、自衛隊の施設にたどり着いたと言っているのに、自衛隊員は30日に点検した時には誰もいなかったと証言しいる。


自衛隊員は、30日に点検した時に、ドアの鍵をかけ忘れたのではないかと言っている。それまでは鍵がかかっていた。つまり、自衛隊員は鍵を開けてドアを開けた。内側から鍵をかけていて、その時にはすでに男児は建物の中にいたのか。謎が残る。そもそも、夕暮れの山道を10キロ歩くのも摩訶不思議。


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6月3日(金)のつぶやき

2016年06月04日 02時28分28秒 | 日常

北海道の不明の男児が無事に発見された。これは、とにかく、よかった。しかし、摩訶不思議な事件。自衛隊の演習場に現れたらしいが、今まで、食べ物と水は、どうやって確保して、どうやって、その場にたどり着いたのか。父親、あるいは、第三者が関与していなかったのか。


北海道の不明だった男児は、自衛隊の演習場で発見された。事件性を疑っていたが、事件性はなかった。とにかく、よかった。いろいろな幸運が重なって、暗闇の中で、水と、マットレスのおかげで、生き延びた。しかし、なぜ、自衛隊の演習場まで来たのか。一度、自衛隊員が小屋を点検した時はいなかった。


東京で室戸市をPRする企画があるらしいが、風景をメインに紹介するのか、食をメインに紹介するのだろうか。室戸ジオパークは、ミステリーワンダーランドである。『室戸ジオパーク殺人事件』というタイトルの探偵小説を書いた。映像化してほしい。digbook.jp/product_info.p…


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