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まったり まぎぃ

愉快な仲間たちの事、日常生活で思う事、好きな事あれこれ。

携帯変えました♪

2010-05-03 22:04:42 | その他

2台目です

使い始めて5年目になろうとしてた愛用の携帯。

なかなか持ち重りのするモノで、友人たちの間でも、

「ゆうに2倍の厚さはあるね。」

と、珍しがられてました

でも、使い慣れていたし、どっこも壊れて無かったので、さほど変える必要も無かったのですが・・・。

同じ形式のを使ってるボンが、

「恥ずかしいから変える。」

と言うので、

「じゃぁ、母も

ってな感じ。

希望の色が無くて、白にしました。

まだ、使いこなすには程遠いのですが、ぼちぼちデータを移しております

サービスでは、電話帳とブックマークしか移して貰えなかったので。

やっぱり、写メのデータは大切ですからね

でも、ネットから取り込んだ画像と音楽は消えちゃった・・・きゃぁ~っ

またも、新しいオモチャを貰った感覚です

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『アイリス』9話まで

2010-05-03 19:24:20 | 韓国ドラマのエトセトラ
ドラマ公式ガイドブック「アイリス」 (MOOK21)

共同通信社

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前回の記事は、こちらから。

 

すっごい銃撃戦…っていうか、一方的に撃ちまくられたヒョンジュンですが・・・

逃げ切ったと思ったのもつかの間。ユキが撃たれて亡くなってしまいました。

彼女のお葬式で、ヒョンジュンとソンファは再会します。

 

”政治は偶然じゃない。何か事件が起こったら、それは計画されたものだ”

そう、電話をかけてきた謎の人物がヒョンジュンに言いました。

そうすると、ヒョンジュン自身に起こったこれまでの事件の数々は、いったい何が目的なのか…そう考えたヒョンジュンは、ソンファにそれまでの出来事を話し始めます。

ソンファも、自分の身の上を話しました。

 

ヒョンジュンは、自分を利用し、そして捨て、そして愛する人までも殺したNSSの局長になったぺク局長と大韓民国に対して、復讐をすると誓うのです。

ソンファも、辛い訓練に耐えてやっと護衛官になったこと。その時の心の支えだったのが、母や妹だったと。なのに、彼女たちは、自分がミスをした時、殺されてしまった。

だから、もう、北に帰る理由は無くなった・・・と。

お互い、帰る場所を失ったという事で共感を覚えたようです。

 

そして、ヒョンジュンはソンファを介してチョリョン=キム・スンウ氏に会おうとしました。

復讐の為、ヒョンジュンは北の警護官に協力を求めたのです。

しかし、すぐ信じてもらえるわけがありません。なにせ、チョリョン達が警護していた要人を殺したのが、ヒョンジュンなんだし。

でも、様々なテストに耐え、韓国に潜入する一派の一員に加わりました。

 

ところで、例の脱北者から貰ったペンダントの中には、USBメモリーが入ってましたね。

それを解読しようとするヒョンジュンとソンファ。

でも、”アイリス”という言葉が何やら大きな意味をもつものだと言う事が判ったのです。

謎の男は言います。

「”アイリス”は、かなり昔からあった組織で、彼らは国を利益を与えてくれる対象物としてしか見ていない。」

国を超えた組織のようです。誰がその組織に属すのかもまだ謎です。そして、彼らの目指すのはもしかしたら、核・・・

 

一方、ヒョンジュンの死を信じて無かったスンヒですが、彼女をもう一度NSSに復帰させようとするぺク局長は、サウにヒョンジュンの死を信じさせろと命令します。

サウはヒョンジュン死亡の偽情報を流し、スンヒがそれを見るよう仕向けるのです。

結局、それによってスンヒはヒョンジュンの死を受け入れるしかなくなりました。

そして、その事実を忘れるためにNSSに復帰するのです。

 

サウは、スンヒに自分の気持ちを伝えようとするのですが、彼女は言います。

「ずっと、友達でいてね。」

・・・あいやぁ~、辛いっすね、サウ

 

でもねぇ、サウは日本からの見元確認の依頼資料で、ヒョンジュンの生存を知ってたんですよ、実は。

それに、釜山から入国した怪しい人物たちの映像の中に、ヒョンジュンの姿を見つけるのです。でも、その映像は、不鮮明なため、彼以外の人には判りませんでした。勿論、死んだと思ってるスンヒにも・・・。

 

”アイリス”のファイル解読には、NSSの情報解読のソフトが必要と知ったヒョンジュンとソンファは、サウと一緒に住んでいた部屋に忍び込みます。

そして、NSSのサイトに侵入するのですが、それはNSSに察知され、即、サウの家に警備の者が

ぎりぎりまで解読して、ヒョンジュンたちはまるで煙のように脱出成功

その集まったNSSの隊員の中に、スンヒも居たのですが、残念にも、この時は二人の再会は無かったですねぇ。 

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静かだ・・・

2010-05-03 10:54:31 | 家族関連

一昨日、娘。そして、昨日から今日にかけて、息子が帰省。

と言っても、それぞれに用事を済ませる為だったんで、両親に会いたいとか、祖父母に顔を見せるとかっていう雰囲気じゃ無かったですけどね

で、先ほど、息子を駅に送って行きましたので、義父母がデイサービスに行った今、本当に静かなヒトトキを過ごしております。

あ、当然、アルフィーはそこでおりますけどね

義父母が来てから、二人が居ない間は、TV等を消して、何の音も無い状態にする事が多くなりました。

居る間は、どうしてもテンションを高く持って、話したり行動しなきゃやってられないんでね疲れるんですよ、その状態のまんまじゃ。

だから、二人が居ない間くらいは、静かにしておきたいと思ってるんです。

 

ところで、子供たちの話ですが。

娘と息子の違いが、また改めて浮き彫りに・・・

 

例えば、ご飯のよそい方

一昨日、娘がご飯をよそった後、炊飯器を開けたら、まるで、ケーキを切り分けた後のように、くっきりとよそった跡が・・・当然、残されたご飯は、堅く締まっちゃってる。

で、昨日は、ご飯が炊けたと見るや、息子はシャモジで、私が何も言わないのに、せっせとご飯をほぐしてる・・・。その姿を見て、娘の事を思い出したというわけです。

 

もうひとつ。

息子と話をしてて、私と同じように”抹茶アイスはど~もね”という意見を聞いて、

「最近、たまに抹茶たてるんだよ。でもね、お菓子がチーズケーキだったりするの。」

と私が言いましたら。

「チーズケーキって、マーブルにすると美味しいよ。」

「えする・・・って、あんた、作ってんの

「うん。インスタントコーヒーで。」

「・・・・・

その時、またまた娘の言葉を思い出しました。

「最近、”オトメン”が多いんだよ。今年入ってきた男子社員が、この間チーズケーキ作って持って来てくれたんだよね。これが、美味しいんだ。

 

部屋も、めっちゃ散らかってる娘。どんなに親しい友達でも、来る日を予約してくれないと部屋に上げないとか・・・

それに、毎週末は、自分に対してご褒美ってんで、チューハイ数缶とお菓子を甘いの辛いの双方取りそろえて、部屋で飲む・・・らしいし。

それに対して、

「えいつでも来て良いよ。」

という息子。

 

 

まったく、バンカラで男っぽい娘と、イマドキのオトメンな息子・・・。

母とすれば、どーすればよいのぉ

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