昨年、秋の公開から 約半年近く経ちました。
いよいよ、この映画も韓国版(リージョンコード3)でのDVDの発売が決定。
通販サイトでも受付が始まりました。
リンクしています。・・DVDの映画タイトルは「炎のように〜」ですね
<イノライフでの予約ページ>
DISK 1の「オーディオコメンタリー」はスンウさんの入隊後の録音のようです。
DISK 2の方での「メイキング」と「俳優インタビュー」にどんなスンウさんが見られるのか、楽しみですね。
いよいよ、この映画も韓国版(リージョンコード3)でのDVDの発売が決定。
通販サイトでも受付が始まりました。
リンクしています。・・DVDの映画タイトルは「炎のように〜」ですね
<イノライフでの予約ページ>
DISK 1の「オーディオコメンタリー」はスンウさんの入隊後の録音のようです。
DISK 2の方での「メイキング」と「俳優インタビュー」にどんなスンウさんが見られるのか、楽しみですね。
今日、午後からスンウファンの
ニュースがネットにアップされています。
<イノライフ(日本語)ニュース 「女性スターと別れた最も魅力的なスター」アンケート結果>
ご覧のとおり、第一位の俳優さんは、日本でもヒットした作品
の相手役だった方とのイメージが強い・・
(その後にもロマンスあるし、4月からは、全国地上波で「アイリス」始まり、さらなる話題度アップでしょうね)
第二位がスンウさん。
ご存知の通り、彼女は既に新たな愛に生きていて、遠い存在にはなったけれど・・・
スンウさんの持つ色っぽさ
、ファンの女性には魅力
そして、
だった時の潔さも素敵だったし〜
そんなところが印象深いのかな〜
ニュースから検索してアンケートページみつけました
<dcinside のサイト、アンケート結果ページ>
順位で書いてない分、赤い棒グラフの印
がすご〜く目立ちますよね
で、韓国語のページを見てたら大変なことを発見
アンケートで使われている’반품남 ’・・・って直訳日本語だと・・・返品男
言葉の違いの難しさってあるんですよねぇ〜
ニュースがネットにアップされています。<イノライフ(日本語)ニュース 「女性スターと別れた最も魅力的なスター」アンケート結果>
ご覧のとおり、第一位の俳優さんは、日本でもヒットした作品
の相手役だった方とのイメージが強い・・(その後にもロマンスあるし、4月からは、全国地上波で「アイリス」始まり、さらなる話題度アップでしょうね)
第二位がスンウさん。
ご存知の通り、彼女は既に新たな愛に生きていて、遠い存在にはなったけれど・・・
スンウさんの持つ色っぽさ
、ファンの女性には魅力
そして、
だった時の潔さも素敵だったし〜そんなところが印象深いのかな〜
ニュースから検索してアンケートページみつけました
<dcinside のサイト、アンケート結果ページ>
順位で書いてない分、赤い棒グラフの印
がすご〜く目立ちますよねで、韓国語のページを見てたら大変なことを発見

アンケートで使われている’반품남 ’・・・って直訳日本語だと・・・返品男

言葉の違いの難しさってあるんですよねぇ〜

ここしばらく、スンウさんの話題から離れたニュースをお届けしていましたが、今日は、ホイッスル演劇団の編集動画がアップされていたので、お知らせします。
1月14日の記事の、養護施設でのホイッスル演劇団の活動、太鼓の連打風景だけでなく、現地での子どもたちとの交流風景も写した動画です。
途中、スンウさんが、子どもたちの席で笑顔で演目を見ていたり、一緒に楽しんでいる風景もあります。
スヨンさん、スンウさんに自然に注目の集まるカメラワーク。
最後に、スヨンさん、スンウさんが、小さなお子さんをそれぞれ抱っこしての笑顔の記念写真撮影風景には、この2人が将来、どんなお父さんになるのかな〜と
思わず、想像してしまいます。
<動画4分 はこちら、サイワールドから>
1月14日の記事の、養護施設でのホイッスル演劇団の活動、太鼓の連打風景だけでなく、現地での子どもたちとの交流風景も写した動画です。
途中、スンウさんが、子どもたちの席で笑顔で演目を見ていたり、一緒に楽しんでいる風景もあります。
スヨンさん、スンウさんに自然に注目の集まるカメラワーク。
最後に、スヨンさん、スンウさんが、小さなお子さんをそれぞれ抱っこしての笑顔の記念写真撮影風景には、この2人が将来、どんなお父さんになるのかな〜と
思わず、想像してしまいます。
<動画4分 はこちら、サイワールドから>
今回の話題は、スンウファン仲間、まぎぃさんの第一報で教えていただいた話題です。
イチオシのドラマなので、こちらでもニュース紹介させていただくことにしました。
スンウさんの同僚、現在の演劇団での一番のパートナー、リュ・スヨンさんの代表作
「ソウル1945」
CSチャンネル「衛星劇場」にて今週29日から始まります
タイトルに「1945」とあるように、この年号は、世界の人々が戦争に翻弄された年
そこから5年間の物語・・
なので、以前スヨンさんの主演で放送された「大韓民国弁護士」とは趣が違う作品です。
スヨンさんのファンから、お伺いしたお話では、この作品は、韓国ではKBSで放送され、その後、KBSワールドで一度放送されて以後、リピート放送や、DVD発売などされていないとのことです。
今回、衛星劇場さんの放送の実現にも時間がかかったとか・・
スヨンさんはこの作品で演じた ウンヒョク役でドラマの演技賞も受賞されました。
ここでは、衛星劇場さんのサイトをリンク紹介します
現在、本放送前にインターネット上で第1話ダイジェスト(約50分)ご覧になれます。
まずは、作品の概要を知る事ができますね。
<衛星劇場 「ソウル1945 」トップページ・・ダイジェスト動画あり>
イチオシのドラマなので、こちらでもニュース紹介させていただくことにしました。
スンウさんの同僚、現在の演劇団での一番のパートナー、リュ・スヨンさんの代表作
「ソウル1945」
CSチャンネル「衛星劇場」にて今週29日から始まります
タイトルに「1945」とあるように、この年号は、世界の人々が戦争に翻弄された年
そこから5年間の物語・・
なので、以前スヨンさんの主演で放送された「大韓民国弁護士」とは趣が違う作品です。
スヨンさんのファンから、お伺いしたお話では、この作品は、韓国ではKBSで放送され、その後、KBSワールドで一度放送されて以後、リピート放送や、DVD発売などされていないとのことです。
今回、衛星劇場さんの放送の実現にも時間がかかったとか・・
スヨンさんはこの作品で演じた ウンヒョク役でドラマの演技賞も受賞されました。
ここでは、衛星劇場さんのサイトをリンク紹介します
現在、本放送前にインターネット上で第1話ダイジェスト(約50分)ご覧になれます。
まずは、作品の概要を知る事ができますね。
<衛星劇場 「ソウル1945 」トップページ・・ダイジェスト動画あり>
三度(みたび)、
「裸足の夢」
です。
エキストラによる試合シーンの撮影、天気予報の検討で撮影手順を効率的に組み立て、予定を短縮し、24日で終了しました。
観客のいないスタジアムシーンについては未了シーンが残っています。
25日と26日で引き続き撮影です。
私は、25日なら?と事務局に伝えていたために、エキストラは中止になったけれど、撮影を見学してもよいという連絡をいただきましたので、3時間弱でしたが行って来ました
これまで、何本も映画館やDVDで韓国映画は見ていますが、現在、ヒットメーカーのキムテギュン監督
主演も、旬の俳優、パクヒスンさん、コーチ役にも、名脇役、コ・チャンソクさん がタッグを組む・・・広島ではもう今後ありえない空間だと思いました。
韓国映画の作り方や現場の空気を受け止めて見たい思いが現地へ足を運ばせました。
で、今朝、撮っていたのは、控え室でサッカー監督(パク・ヒスン)の志気を上げる掛け声を受け止め、「さあ、じゃあ次行こう!」と言う感じで、コーチ(コ・チャンソク)が少年選手の肩をたたいて励ましながら控え室を退出していくシーン。
スタジアム管理棟の長い廊下に、赤いディレクターチェアー二脚とテーブルにはモニターチェック
暖房は全くない状態で、キムテギュン監督はじめ、映画スタッフ皆さん、一番厚着をしても薄手コートまで・・と言う状態です。
ちなみに私はコートの下に、ニットセーターやマフラー、スパッツなど着こんで、しかも腰にカイロを当てているのにものすごく寒かったです。
スタッフさんたちは、常時15名くらい? 20代と思しき方が多く、韓国の皆さんが主流。俳優さんのマネージャーも混じっていました。
現場は、キム監督のスピーディな指示を与える、韓国語、そのなかにポルトガル語も混じっていた感じです。
日本人の登場するシーンではなかったので日本語セリフは聞こえませんでした。
キム監督は助監督さんとその場で細部の打ち合わせをしたり、控え室に入って演技指導をしたり、「スタート」の声の時は、チェアに座ってらっしゃいますが、それ以外は活発に動かれてました。
少年選手達はオレンジ色のユニフォームで、動きとセリフを何度もテストしたり、撮影するのにカメラアングルを替えて撮る等、同じシーンをいろんな角度で演じます。
部屋の中の動きは、私の場所からは見えず、繰り返し聞こえる音声で動作が違う所を感じたくらいでしたが、ニュースロケにきていた民放局がこのシーンを撮っていて、ロケ地から帰宅後、夕方のニュースでそのシーン、元気の出る映像だと納得できました。
現場はものすごい緊張感
時間がギリギリの中で、納得の映像を撮ろうとする意気込みがものすごくあって、ご迷惑にならないよう、とにかくじっとロケ風景を見ていました。
キム監督やスタッフさんのタバコ休憩もほとんどなかったし、あっても5分もあったか、なかったか?
そんなタイトな空気の続く中、遅い昼休みの合間に、日本人スタッフの方とお話できました。
キムテギュン監督から一番信頼されていて、日韓ティモールのコーディネートにとても気を利かされており、
このスタッフさんの気配りで、選手役の少年たちとわずかではありますが触れ合うことが出来ました。 ありがとう
。
追記
当日のロケの様子が放送されました。控え室シーンです。
(パクヒスンさんも、少し写っています)
1月25日 サッカー映画撮影快調.rm
「裸足の夢」
です。エキストラによる試合シーンの撮影、天気予報の検討で撮影手順を効率的に組み立て、予定を短縮し、24日で終了しました。
観客のいないスタジアムシーンについては未了シーンが残っています。
25日と26日で引き続き撮影です。
私は、25日なら?と事務局に伝えていたために、エキストラは中止になったけれど、撮影を見学してもよいという連絡をいただきましたので、3時間弱でしたが行って来ました
これまで、何本も映画館やDVDで韓国映画は見ていますが、現在、ヒットメーカーのキムテギュン監督
主演も、旬の俳優、パクヒスンさん、コーチ役にも、名脇役、コ・チャンソクさん がタッグを組む・・・広島ではもう今後ありえない空間だと思いました。
韓国映画の作り方や現場の空気を受け止めて見たい思いが現地へ足を運ばせました。
で、今朝、撮っていたのは、控え室でサッカー監督(パク・ヒスン)の志気を上げる掛け声を受け止め、「さあ、じゃあ次行こう!」と言う感じで、コーチ(コ・チャンソク)が少年選手の肩をたたいて励ましながら控え室を退出していくシーン。
スタジアム管理棟の長い廊下に、赤いディレクターチェアー二脚とテーブルにはモニターチェック
暖房は全くない状態で、キムテギュン監督はじめ、映画スタッフ皆さん、一番厚着をしても薄手コートまで・・と言う状態です。
ちなみに私はコートの下に、ニットセーターやマフラー、スパッツなど着こんで、しかも腰にカイロを当てているのにものすごく寒かったです。
スタッフさんたちは、常時15名くらい? 20代と思しき方が多く、韓国の皆さんが主流。俳優さんのマネージャーも混じっていました。
現場は、キム監督のスピーディな指示を与える、韓国語、そのなかにポルトガル語も混じっていた感じです。
日本人の登場するシーンではなかったので日本語セリフは聞こえませんでした。
キム監督は助監督さんとその場で細部の打ち合わせをしたり、控え室に入って演技指導をしたり、「スタート」の声の時は、チェアに座ってらっしゃいますが、それ以外は活発に動かれてました。
少年選手達はオレンジ色のユニフォームで、動きとセリフを何度もテストしたり、撮影するのにカメラアングルを替えて撮る等、同じシーンをいろんな角度で演じます。
部屋の中の動きは、私の場所からは見えず、繰り返し聞こえる音声で動作が違う所を感じたくらいでしたが、ニュースロケにきていた民放局がこのシーンを撮っていて、ロケ地から帰宅後、夕方のニュースでそのシーン、元気の出る映像だと納得できました。
現場はものすごい緊張感
時間がギリギリの中で、納得の映像を撮ろうとする意気込みがものすごくあって、ご迷惑にならないよう、とにかくじっとロケ風景を見ていました。
キム監督やスタッフさんのタバコ休憩もほとんどなかったし、あっても5分もあったか、なかったか?
そんなタイトな空気の続く中、遅い昼休みの合間に、日本人スタッフの方とお話できました。
キムテギュン監督から一番信頼されていて、日韓ティモールのコーディネートにとても気を利かされており、
このスタッフさんの気配りで、選手役の少年たちとわずかではありますが触れ合うことが出来ました。 ありがとう
。
追記当日のロケの様子が放送されました。控え室シーンです。
(パクヒスンさんも、少し写っています)
1月25日 サッカー映画撮影快調.rm
昨日、2010年 01月23日。
当ブログ、訪問者累計300,090人となり、30万人を突破しました。
時系列で見たところ、昨夜 20時台に 7人目にここに来てくださった方が300000丁度の訪問者になられています。
ブログの、アクセス数はカウントがチェックできるのですが
訪問IPはこちらにはわかっておりませんので、よく大きなイベントで見かけるようなスペシャルアクセス者にプレゼント出来ず申し訳ありません。
でも、このブログ、皆さんの掲示板としての役割でもありたいと願う場所なので、
特定のお一人ではなく、来ていただいてる皆さんそれぞれに感謝して
プレゼントをしなきゃ・・です。
バーチャルですみません
お礼の気持ちです。


皆様、これからもよろしくお願いします。
当ブログ、訪問者累計300,090人となり、30万人を突破しました。

時系列で見たところ、昨夜 20時台に 7人目にここに来てくださった方が300000丁度の訪問者になられています。
ブログの、アクセス数はカウントがチェックできるのですが
訪問IPはこちらにはわかっておりませんので、よく大きなイベントで見かけるようなスペシャルアクセス者にプレゼント出来ず申し訳ありません。
でも、このブログ、皆さんの掲示板としての役割でもありたいと願う場所なので、
特定のお一人ではなく、来ていただいてる皆さんそれぞれに感謝して
プレゼントをしなきゃ・・です。
バーチャルですみません
お礼の気持ちです。



皆様、これからもよろしくお願いします。
第一報では、目次とスンウさん特集4ページ記事についてお知らせしました。
今日は、この雑誌の様子、続けてお知らせします。
扉写真は、巻頭の特集。
華やかさのあるメンバー20日から韓国でスタートの「モーツアルト」出演者集合
豪華なお祝いショット。
(注:キム・ジュンスさんは写っていません・・念のため)
服務中でなければ、スンウさんもここにいたかも。
2人の女優さんは、ペ・へソンさん(スンウさんと「キャンパスの春」をデュエットで歌ったいた女優さん)とチョン・ソナさん(ジキハイで若々しい ルーシー)です。
そして、スンウさんの記事写真はこちら
前半 2ページ

後半 2ページ

The Musical誌が、これまで特集してきたスンウさんの記事を一つのストーリーとして表してくれている4ページです。
特に1ページ目は使われてたスチール写真の全集で、一枚ごとにスンウさんの軌跡と進歩を感じます
。
で、前回・・わからないままとお話した本文内容ですが・・・実は今もまだわかっておりません。
引き続き、内容を読まれた方からの一報をお待ちしています
。
今日は、この雑誌の様子、続けてお知らせします。
扉写真は、巻頭の特集。
華やかさのあるメンバー20日から韓国でスタートの「モーツアルト」出演者集合
豪華なお祝いショット。
(注:キム・ジュンスさんは写っていません・・念のため)
服務中でなければ、スンウさんもここにいたかも。
2人の女優さんは、ペ・へソンさん(スンウさんと「キャンパスの春」をデュエットで歌ったいた女優さん)とチョン・ソナさん(ジキハイで若々しい ルーシー)です。
そして、スンウさんの記事写真はこちら
前半 2ページ
後半 2ページ
The Musical誌が、これまで特集してきたスンウさんの記事を一つのストーリーとして表してくれている4ページです。
特に1ページ目は使われてたスチール写真の全集で、一枚ごとにスンウさんの軌跡と進歩を感じます
。で、前回・・わからないままとお話した本文内容ですが・・・実は今もまだわかっておりません。
引き続き、内容を読まれた方からの一報をお待ちしています
。今日はカテゴリー広島の記事。
<09年12月18日>の続報です。
先月、第一報をお知らせして以降、年明けから、映画製作サイドのエキストラ募集が始まりました。
そして、ロケは明日 1月23日〜1月25日まで(26日予備日あり)
<MSN産経ニュース 1月22日>
ロケ地もかつてアジア大会のメインスタジアムだった広域公園、設備にも申し分のない場所です。
市内を北方面に走る、アストラムライン終点から山へ徒歩約10分と言うことで、公共交通機関もしくは車のアクセスも可能なロケーション。
広域公園すぐ横の団地の方達の地域参加も期待大です。
扉写真は、主演のパク・ヒスンさん。
12月ブログでもお知らせしたように、主演映画も多く、最近作で日本で上映されたり、DVD発売されているものでは、「セブンデイズ」・「作戦」がわかりやすいと思います。
ヒスンさんは、ティモール→ 韓国 → 日本(広島) と、この一ヶ月間、
寒暖差の激しいロケ地を移動し、この映画に取り組んでいると言うニュースがでています
<韓国ニュースを翻訳サイトにペーストした記事 パクヒスンさん、3カ国を移動>
ロケエキストラは、短期間の間に 1日500人、4日間 延べ2000人の募集。
正直、大寒のこの時期には一日約8時間の野外ロケは、温暖地広島とは言え厳しいところです。
そんな中でも、盛り上がってきたロケへの思い。
この記事を書いている時点では、23〜4日のエキストラは確保出来たそうです。
凄いことです。
<リアル情報記載更新あり。 エキストラ募集サイトはこちら>
先月、このブログでロケ情報をお知らせして以来、日別検索キーワードのトップが「裸足の夢」と言う日がほぼ2日に1回のペースとなっております。
皆さんの関心の高さがうかがえます。
まだエキストラ募集、間に合いますので、広島近郊でブログを読んでくださってる方
ぜひご一考ください。
明日からの天候、25日の午後以外は良い天気のようです。
24日夜、変更あり25日悪天候予期されるためエキストラ撮影は中止・代替なし
この映画監督の キム・テギュン監督(日本でおなじみなのは「百万長者の初恋」や「クロッシング」など)この映画のクライマックスは、実際のサッカー大会の開催された広島で撮りたいという気持ちを通して来られての撮影実現。
数日後のクランクアップを皆さんが晴れやかな気持ちで迎えられるよう、私も韓国映画ファンの一広島人として、このブログ記事を書くことで応援させていただきます。
<中国新聞 ロケの模様>
<09年12月18日>の続報です。
先月、第一報をお知らせして以降、年明けから、映画製作サイドのエキストラ募集が始まりました。
そして、ロケは明日 1月23日〜1月25日まで(26日予備日あり)
<MSN産経ニュース 1月22日>
ロケ地もかつてアジア大会のメインスタジアムだった広域公園、設備にも申し分のない場所です。
市内を北方面に走る、アストラムライン終点から山へ徒歩約10分と言うことで、公共交通機関もしくは車のアクセスも可能なロケーション。
広域公園すぐ横の団地の方達の地域参加も期待大です。
扉写真は、主演のパク・ヒスンさん。
12月ブログでもお知らせしたように、主演映画も多く、最近作で日本で上映されたり、DVD発売されているものでは、「セブンデイズ」・「作戦」がわかりやすいと思います。
ヒスンさんは、ティモール→ 韓国 → 日本(広島) と、この一ヶ月間、
寒暖差の激しいロケ地を移動し、この映画に取り組んでいると言うニュースがでています
<韓国ニュースを翻訳サイトにペーストした記事 パクヒスンさん、3カ国を移動>
ロケエキストラは、短期間の間に 1日500人、4日間 延べ2000人の募集。
正直、大寒のこの時期には一日約8時間の野外ロケは、温暖地広島とは言え厳しいところです。
そんな中でも、盛り上がってきたロケへの思い。
この記事を書いている時点では、23〜4日のエキストラは確保出来たそうです。
凄いことです。
<リアル情報記載更新あり。 エキストラ募集サイトはこちら>
先月、このブログでロケ情報をお知らせして以来、日別検索キーワードのトップが「裸足の夢」と言う日がほぼ2日に1回のペースとなっております。
皆さんの関心の高さがうかがえます。
まだエキストラ募集、間に合いますので、広島近郊でブログを読んでくださってる方
ぜひご一考ください。
明日からの天候、25日の午後以外は良い天気のようです。
24日夜、変更あり25日悪天候予期されるためエキストラ撮影は中止・代替なし
この映画監督の キム・テギュン監督(日本でおなじみなのは「百万長者の初恋」や「クロッシング」など)この映画のクライマックスは、実際のサッカー大会の開催された広島で撮りたいという気持ちを通して来られての撮影実現。
数日後のクランクアップを皆さんが晴れやかな気持ちで迎えられるよう、私も韓国映画ファンの一広島人として、このブログ記事を書くことで応援させていただきます。

<中国新聞 ロケの模様>
先日<実現すれば ものすごい>と言うタイトルでお知らせした、軍ミュージカル
「メインキャストで出演決定」とまで言われていた、チョ・インソンさんは、今回のオーディションに参加しないことが判明しました。
空軍の業務が多忙・・とのこと
<詳細記事はこちら>
正直、ミュージカル未経験のまま、突然 キャスティングをされても、大変だと思います。
また、日本ファンの中には”ミュージカル出演「か?」”の段階で訪韓スケジュールを探っていた方もあるようです
このミュージカルについては、4月以降のニュースを見て判断する方が賢明ではないかと思います。
「メインキャストで出演決定」とまで言われていた、チョ・インソンさんは、今回のオーディションに参加しないことが判明しました。
空軍の業務が多忙・・とのこと
<詳細記事はこちら>
正直、ミュージカル未経験のまま、突然 キャスティングをされても、大変だと思います。
また、日本ファンの中には”ミュージカル出演「か?」”の段階で訪韓スケジュールを探っていた方もあるようです
このミュージカルについては、4月以降のニュースを見て判断する方が賢明ではないかと思います。
先週の頭にスンウファンから教えていただいたお話です。
記事を早急にアップしようと思いながら、多々あって
ちょっと時間が経ってしまい、
今月、訪韓され、雑誌を購入される方があるかもしれないから・・情報を早めに!と教えていただいたスンウファンの方にも、皆さんにもごめんなさいね
。
韓国のミュージカル専門雑誌「The Musical」の一月号は、創刊10周年記念号。
これまでの雑誌の中で印象深い内容や俳優さんについて盛りだくさんの記事です
<韓国の雑誌販売サイトに載っている ザ・ミュージカル1月号 目次>
目次の88ページにあるようにスンウさんの特集。4ページあります。
実は拾い読みでも内容がわかれば、このトピックスアップの時に、書こうと思ったのですが
ご存知のように、韓国語はわからぬ管理人
紹介文の「第8回ミュージカル大賞の舞台でぺ・へソンさんと「キャンパスの春」を歌った」と言うくだりで既にヒーヒーです
で、この雑誌、以前はインターネットでも一部記事が読めていたのですが、私のパソコンからは最近、このサイト自体が、IE8の不具合と表示されて全く開きません
<雑誌 The Musical のサイト・・トップ>
なので、余計になかなか内容をお知らせできてなくて・・・
皆さんのパソコンではいかがですか?このサイトは開きますか?
・・と言うことで、まずは、この雑誌の購入を考える方もあるかもしれませんので
取り急ぎ、第一報をお知らせします。
改めて、またこの号についての記事は続けてアップしたいと思います。
(内容がわかった方があれば、教えていただければ幸いです
)
記事を早急にアップしようと思いながら、多々あって
ちょっと時間が経ってしまい、
今月、訪韓され、雑誌を購入される方があるかもしれないから・・情報を早めに!と教えていただいたスンウファンの方にも、皆さんにもごめんなさいね
。韓国のミュージカル専門雑誌「The Musical」の一月号は、創刊10周年記念号。
これまでの雑誌の中で印象深い内容や俳優さんについて盛りだくさんの記事です
<韓国の雑誌販売サイトに載っている ザ・ミュージカル1月号 目次>
目次の88ページにあるようにスンウさんの特集。4ページあります。
実は拾い読みでも内容がわかれば、このトピックスアップの時に、書こうと思ったのですが
ご存知のように、韓国語はわからぬ管理人

紹介文の「第8回ミュージカル大賞の舞台でぺ・へソンさんと「キャンパスの春」を歌った」と言うくだりで既にヒーヒーです

で、この雑誌、以前はインターネットでも一部記事が読めていたのですが、私のパソコンからは最近、このサイト自体が、IE8の不具合と表示されて全く開きません
<雑誌 The Musical のサイト・・トップ>
なので、余計になかなか内容をお知らせできてなくて・・・
皆さんのパソコンではいかがですか?このサイトは開きますか?
・・と言うことで、まずは、この雑誌の購入を考える方もあるかもしれませんので
取り急ぎ、第一報をお知らせします。
改めて、またこの号についての記事は続けてアップしたいと思います。
(内容がわかった方があれば、教えていただければ幸いです
)














