いやぁ、このアプリは楽しい。
いつ、どこでも録音が手軽にできる。
そう、メロディが浮かべば鼻歌でも良い。
2昔前のテープレコーダーのような感じ。
大きさもiPadそのものだから手軽に持ち運びができる。
ただ、メトロノームを利かせて正確に録音した音の加工がしたい場合はどうやってPCに移そうか。
先日購入したAudioBox iTwoの中にStudio Oneというソフトがついていた。
今まで使っていたステインベルグのCubaseのようなものだ。
もっとも、以前使っていたCakewalkのギタートラックス2や3とは似ているが、ステインベルグは自分には使いにくかったので録音の機会は随分と減った。
ギタートラックスは好きだったが、OSの変更とともに使えなくなった。
さて、Studio Oneはどうだろう。
操作性はギタートラックスに似ている。
そして、Captureで録音した音の移動は。
なんと共有ボタン1発で移動OKである。
なんと手軽なんだ。(Studio OneのPC画面)
なんて手軽なんだろう。
メロディのキャプチャができていれば、時間のある時にじっくりとコンデンサーマイクを使って録音すれば良い。
今日はこれまで。