伝えたんく

日々の何気ないできごとに感じた幸せ

ご褒美。

2022-05-07 23:02:03 | マイグルメ

とにかく一週間頑張ったご褒美である。

そう千菓進でいただく。

土曜日だけれど仕事を頑張ったである。

肉かな。

カレーかな。

うん両方だ。

カツカレーに落ち着いた。

肉でタンパク質をへ補給。

カレーで胃腸への刺激を補給。

美味しいご飯で糖質補給である。

盛り合わせのキャベツでビタミンCの補給である。



うん、完全食と考えて食べるカレー。実にヘルシーである。


ざっかけない話に花が咲き、おなかだけではなく心も満足のお店「千菓進」。

ねっ、最高のご褒美だろう。

 

コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

おいしいねぇ

2022-05-06 23:57:01 | 言いたんく

べつに自分が食べている訳ではない。

理由があって保護した方のことである。

それははらぺこ青虫君。

うん、モンシロチョウの幼虫である。



すごい食欲だね。


いつまで食べるんだろう。

やめられない、止まらない。

まぁ、お好きなだけお食べなさい。

いずれ蛹になり、綺麗な蝶の姿を見せてくれるのだろう。

楽しみに待っているからね。

コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

おいしいねぇ

2022-05-06 23:57:01 | 言いたんく

べつに自分が食べている訳ではない。

理由があって保護した方のことである。

それははらぺこ青虫君。

うん、モンシロチョウの幼虫である。



すごい食欲だね。


いつまで食べるんだろう。

やめられない、止まらない。

まぁ、お好きなだけお食べなさい。

いずれ蛹になり、綺麗な蝶の姿を見せてくれるのだろう。

楽しみに待っているからね。

コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

いかせんべい

2022-05-05 23:27:45 | マイグルメ

うん、夕食前のつなぎでね。

のりたんが出してくれた「いかせんべい」

うん、旨かった。

 このせんべいにある以下の模様などは、それこそ青森の旅でしか見る機会がないような代物である。

 どこの土産だろうか?

台所でご飯を作ってくれているのりたんに声掛けをするのはまずい。

全身全霊で作ってくれているからだ。

ゆきたんくの中ではどんどん、想像が広がっている。



いかせんべい。


うん、あれは・・・


2009.08.11のむつ市大畑町で撮影。


旅行を思い出した。

現地で食べたかったいかへの思い・・・

のりたんが言った。

「どう? セブンイレブンのいかせんべいおいしいでしょう。」

コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

今日も。

2022-05-04 23:11:33 | マイグルメ

うん、あまり遠出ができない。

半分仕事がらみなんだよね。

今日は少し遠出になるかもしれないが、炭水化物を体が求めていた。

目的地はリバーサイド。

そう、川の近くである。



しゃれた感じである。ペンションぽい建物である。 → Map

 
いただいたのは、「布佐駅交番前スペシャル」


デフォルトで重量は1kgである。

以後、2kg、4kgと盛りが大きくなる。

若い時に知っていればなぁ。

と思いながら、1 kgで満腹御礼のゆきたんくであった。

コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

ランチ

2022-05-03 23:03:06 | マイグルメ

今日は友人とお出かけ。

とは言っても遠出はできないので旨いものでも喰うかと。

今回はリクエストがあった。

塩ラーメン気分とのことだった。

う~ん。

柏の麺ぽーかろぅ、流山の麺屋空(くう)、浦安のマルバも良い塩があったんだけれどね。

で、空にした。

カツオ出汁のラーメン屋さんである。



看板もカツオが跳ねている。 → Map

 


塩チャーシュー麺大盛、煮卵入りである。


口が欲しがる味というか、箸が止まらない。

スープを飲み干す勢いだったが、血圧のことを考え2口残した。

麺、スープ、具材のバランスが取れているのだろう。

だいたい同時に減った。

日本人向きの味だろう。

コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

うん、うれしい。

2022-05-02 23:57:07 | マイグルメ

今日は5月2日だが、明日より3連休である。

それも嬉しいが、昼飯におやつ付きだ。

それも「柏もち」。

5月5日はこどもの日だからね。

自分は、もう久しく大人だが、いただけるものはいただこう(笑)


 


袋のデザインも鯉のぼりに折り紙の兜、後は吹き流しか・・・

袋を見て楽しみ、中身を味わって楽しむ。

そう、あなたは葉も一緒に食べる人かな、残す人かな。

ちなみにゆきたんくは、おいしくいただいた。

コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

朝から戦争遺跡

2022-05-01 23:43:28 | 戦争遺跡

さて、悪い癖か・・・

むずむずと・・・

うん、戦争遺跡である。

松山空港近くに掩体壕が3つあるということでさっそく出かけた。



すっかり、倉庫として使われている。 → Map



こちらは自家用車の車庫として使われている。 → Map


大きな掩体壕である。こちら自治体が管理していた。 → Map


しっかりと残されているのがありがたい。

そう、生身の語り部がもういなくなってきている。

このような遺構がしっかりと見れる環境なのが嬉しい。

この後、子規記念館博物館を見学し、帰りの途についた。

コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

端から端へ

2022-04-30 23:10:57 | 

今日は徳島へドライブである。

お目当ては、徳島県鳴門市にある大塚国際美術館だ。

大塚製薬創立75周年の事業として設立された美術館である。

世界の名画が、陶板で原寸大に再現されているのである。

奥方はこういうのが好きだったんだな。

まずは、



システィーナ礼拝堂である。かのミケランジェロの作品だ。


何とも崇高な気分にされられる。

200kmを走って来たかいがある。

久しぶりにたくさんの写真を撮ったが、それは後々「幸たんく」でご紹介できると思う。



フェルメールもはずせないよなぁ。


 今まで、このような肖像画や写真で、実際の人物に会いたいと思ったことがあるのは、この作品のモデルだけだ。 

マイクオールドフィールドの仕事にも似た、屋内での長い時間。

そろそろ解放されてみたいという気持ちが沸き上がったころにモネである。



屋外にはモネの「大睡蓮」がある。 → Map


堪能した。満足した。

 そして知り合い推薦の徳島ラーメンの店は19時からなので、次点のおすすめの店でいただいた。

 宿は松山なので、また200kmを走ることになる。

昼に麺類をいただいたので、通貨する香川県のうどんはパス。

その代わりに、銭形砂絵を見ることにした。



香川県観音寺にある「銭形砂絵」 → Map


寛永10年(1633年)に造られたそうだ。

ホテル到着後、松山市内の「自然(じねん)」という店でとてもうまいハンバーグを食べた。

コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

久しぶりの遠出。

2022-04-29 23:49:33 | 

久しぶりに遠出した。

うん、昨年4月の静岡以来だ。

場所は四国で女房のリクエストだ。

飛行機も2019年、コロナ前の広島以来である。



乗るのはANA。JALは丁度良い時間のフライトがなかった。


空の旅は気持ちが良い。

エンジン音は気になるが、揺れなければ体に穏やかな乗り物だと思う。

目指すは松山空港である。

到着早々雨に見舞われた。

3日間の四国で、初日と最終日の天気予報は雨だった。

そんな中で最初に行ったのが

「坂の上の雲ミュージアム」である。

女房も私も好きな小説だからだ。



インスタ映えすると宣伝されていた、博物館の内部。


良かったねぇ。

秋山兄弟と正岡子規に関する話が盛りだくさん。

当たり前か。

見学後は大街道(おおかいどう)のラーメン屋さんで昼食をいただいた。

松山地鶏のラーメンだ。

ホテルへのチェックインは後回しにして、もう一つの課題があった。

伊丹十三記念館である。



がんこラーメンみたいな感じの記念館。


先の3人と言い、伊丹十三氏と言い、本当に松山という所はマルチな才能のある人間の宝庫だと思う。

写真撮影が許されている常設展と、そうでない企画展の2つがあった。

写真慣れしてしまったゆきたんくは、久しぶりに心でシャッターを押した。

コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

魔除け

2022-04-28 23:57:02 | 言いたんく

仕事で出張した。

もう何度も行ったことのある所。

でも、行くたびに新鮮な気分を味わえるところ。

千葉県の栄町にある「房総のむら」である。

あちらこちらを見て、今回印象に残ったのがこれ。



蟹の甲羅を使った魔除けだ。


千葉県は大きく分けて三様の村の形を示してきた。

「上総のむら」、「下総のむら」、「安房のむら」である。

その特徴を頭に入れて帰らねばならなかった。

もちろんメモは取ってある。

しかし、職場に戻りメモなしで思い出したことはこの魔除け。

まぁ、独特ではあるけれどね。

コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

沖縄フェア

2022-04-27 23:42:45 | マイグルメ

疲れた。

うん、そんな時は休憩だな。

甘味があれば、なおよろしい。

職場の同僚の女の子たちとお茶の時間。

ゆきたんくご自慢の「天使のカップ」にお茶を入れてもらう。

お茶の友はクレープだ。



包装を見ると、「黒糖クレープ」、「黒糖クリーム&ホイップ」、「黒糖ソース入り」。

沖縄フェアとして一押し、二押し、三押しのスイーツである。

そして何よりも金文字で「THE SEVEN SWEETS」とある。

たくみなデザインである。

そして味の良さ。

まろやかな甘さが口で広がる。

クリームのこってり感がずっと続く。

満足して仕事の続きだ。

コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

ふわぁ

2022-04-26 23:36:24 | 言いたんく

仕事中にふと窓の外を見た。

飛んでいる。

と言うよりも浮いているといった感じか。

少しずつ小さくなっていく。

本当にゆっくりと。

うん、飛行船が飛んでいたのだ。

見ているだけでのどかな気分になる。



そういえば、どうすれば乗ることができるのだろう。

考えたことがなかったことに気付いたゆきたんくである。

コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

また行っちゃった。

2022-04-25 23:45:10 | マイグルメ

このあいだは大食い3人組と道頓堀に行った。

そこで、割引券みたいなものを手に入れた。

割安で食い放題・・・

女房を誘い、いざ出陣。

自宅から車で2分。



ここの生地は野菜が多いので胃にもたれない。


こってりソースとマヨネーズの組み合わせはたまらないね。


「福生れ」ってなんだろう。


あっと言う間に二人ともおなか一杯。

食べれなくなってきている。

女房が伊賀小さくなったのだろうな。

大食い仲間と食べるのとは訳が違う。

でも、お値段以上の満足をいただいて帰宅したのである。

ご馳走様。

コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

芙蓉亭

2022-04-24 23:12:36 | マイグルメ

ゆきたんくのお気に入りの町中華。

市川市真間の芙蓉亭。

今日は友達とランチ。

頼んだことないもの頼もうか。

ということでお出かけ。



店入口のショーウィンドウ。


定期的に中身が入れ替わっている。

人気店で、待ち時間ができる場合がある。

そんな時も目を楽しませてくれる。

今回はゴーストバスターズだ。

マシュマロマンもいる。

その食しているのが芙蓉亭の餃子ということだろう。

芸が細かい。



もやし肉麺。


酢豚。


うん、何を食べてもはずれがない。

写真を見ての通りだ。

旨さが伝わることだと思う。

時間がある方は、食していただきたい。

 芙蓉亭 → Map

コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

ブログ村Ping

http://ping.blogmura.com/xmlrpc/okr7t7fen957