今日は母の日!先日、NHKの「追悼・田端義夫」の番組を見てとの「産経妙」記事が掲載されている。その放映は、田端さんが『ふるさとの燈台』を歌う前、こう言っていた。「この歌を歌うとおっ母さんが恋しくて仕方ないんです」と。著書『バタヤンの人生行路』には、(奉公のため別れたおっ母さんの)顔が、目が、涙が、それからのわたしの人生の支えになっているのです」と。
母への思いは誰もが抱く永遠の宝物だと思っている。静岡に居る93歳の母親へは妻から花を、娘から妻へはハガキと花そしてスポーツウエァーが、6歳になる男の子孫は娘に大きな似顔絵へを贈った。その似顔絵がとてもよく描かれているので…
孫娘は母親(娘)への贈り物を秘密にしており今日何が娘を喜ばせるだろうか!今日のメールを待つこととする。
母への思いは誰もが抱く永遠の宝物だと思っている。静岡に居る93歳の母親へは妻から花を、娘から妻へはハガキと花そしてスポーツウエァーが、6歳になる男の子孫は娘に大きな似顔絵へを贈った。その似顔絵がとてもよく描かれているので…
孫娘は母親(娘)への贈り物を秘密にしており今日何が娘を喜ばせるだろうか!今日のメールを待つこととする。


妻は半年前から月1回の押し花教室に通い始めた。昨日も月1回の教室でA版ほどの大きさの紙面に庭に咲く花を押し花にして作品を作り上げ出かけた。額縁にセットする前の妻の作品を写真に収めた。作品を先生がどのように手を加えて作品のイメージチェンジが行われるかを知りたかった。
先生が手を加えた作品が額縁に入れられた。写真で見る通り作品のイメージはだいぶ異なる。さすが先生と思ったが妻は「私のイメージと違う!」と言う。深くは聞かなかったが感性はそれぞれ人によって異なるということを知らされた。妻は、材料をどうしても多く使いすぎるんだ!と自分を知っている。多くの人の作品を見ることによってその人の感性は磨かれていくのだろう。
先生が手を加えた作品が額縁に入れられた。写真で見る通り作品のイメージはだいぶ異なる。さすが先生と思ったが妻は「私のイメージと違う!」と言う。深くは聞かなかったが感性はそれぞれ人によって異なるということを知らされた。妻は、材料をどうしても多く使いすぎるんだ!と自分を知っている。多くの人の作品を見ることによってその人の感性は磨かれていくのだろう。


社交ダンスを始めて10年が経過した。当初は、月月火水木金金土日のレッスンだった。おかげである程度は踊れれるようになった。競技会ではなくパーティーダンスである。これから段々と暑さが増してくると飲料水が必要となる。水分補給を怠ると熱中症にかかる。自分も一度経験がある。幸いに踊っているときではなくダンス終了後の会議中にめまいがして立てなくなり救急車で病院に運ばれ3時間ほど水の点滴をし無事帰宅した。
以後、水分補給には注意し専らスポーツドリンクを愛用している。その収納袋を妻が作ってくれた。昨日のダンスで持参したところある御婦人から私にも作って欲しいとせがまれた。その旨妻に伝えたところ色具合などは!と問われたが今ある材料でいいよと返答した。作成にかかるようだ。
以後、水分補給には注意し専らスポーツドリンクを愛用している。その収納袋を妻が作ってくれた。昨日のダンスで持参したところある御婦人から私にも作って欲しいとせがまれた。その旨妻に伝えたところ色具合などは!と問われたが今ある材料でいいよと返答した。作成にかかるようだ。


今日からカテゴリー””飾り窓””妻の想いを新たに加えて行くことにした。妻の趣味を日頃の、花や手芸そして趣味などを1枚の写真を通じてその日常生活を表現していきたいとの思いで新設することにした。
これは骨董市で古着のコーナーで多くの布切れが置かれていた。それを一枚一枚柄を確認しながら買い求めたのが奴凧模様の布切れである。それをどのように活用するかは知らなかった。
数日たった頃「奴凧」が額縁に収まり飾られていた。購入の時は何とも思わなかったが額縁の図柄を見ると新鮮な様子が浮かんできた。ものは、その人の感性で見違えるほどの様子を示す。原石を磨く!好奇心が日常生活に変化をもたらすと思い知らされた出会いであった。
これは骨董市で古着のコーナーで多くの布切れが置かれていた。それを一枚一枚柄を確認しながら買い求めたのが奴凧模様の布切れである。それをどのように活用するかは知らなかった。
数日たった頃「奴凧」が額縁に収まり飾られていた。購入の時は何とも思わなかったが額縁の図柄を見ると新鮮な様子が浮かんできた。ものは、その人の感性で見違えるほどの様子を示す。原石を磨く!好奇心が日常生活に変化をもたらすと思い知らされた出会いであった。
