あなたの心とカラダを守ります
『ベイマックス』
監督・・・ドン・ホール / クリス・ウィリアムズ
脚本・・・ロバート・L・ベアード / ダニエル・ガーソン
声の出演・・・
ヒロ→ライアン・ポッター
ベイマックス→スコット・アツィット
フレッド→T・J・ミラー
ゴー・ゴー→ジェイミー・チャン
ワサビ→デイモン・ウェイアンズ・Jr
ハニー・レモン→ジェネシス・ロドリゲス
タダシ→ダニエル・ヘニー
キャスおばさん→マーヤ・ルドルフ
ロバート・キャラハン教授→ジェームズ・クロムウェル
アリステア・クレイ→アラン・テュディック
日本語吹き替え・・・
キャスおばさん→菅野美穂
タダシ→小泉孝太郎
ベイマックス→川島得愛
ヒロ→本城雄太郎
【解説】
マーベルコミックスのヒット作「BIG HERO 6」を基に、ディズニーが放つアドベンチャー。架空の都市サンフランソウキョウを舞台に、並外れた頭脳を持つ少年ヒロが、生前に兄が開発したロボットのベイマックスと一緒に死の真相を暴こうとする。メガホンを取るのは、『くまのプーさん』のドン・ホールと『ボルト』のクリス・ウィリアムズ。随所にちりばめられた日本のカルチャーへのオマージュに加えて、白くて大きな体を持つベイマックスの愛らしさにも注目。
【STORY】
西洋と東洋の文化がマッチし、最先端技術分野の先駆者たちが数多く住んでいるサンフランソウキョウ。そこに暮らしている14歳の天才児ヒロは、たった一人の肉親であった兄のタダシを亡くしてしまう。深い悲しみに沈む彼だったが、その前にタダシが開発した風船のように膨らむ柔らかくて白い体のロボット、ベイマックスが現れる。苦しんでいる人々を回復させるためのケアロボット・ベイマックスの優しさに触れて生気がよみがえってきたヒロは、タダシの死に不審なものを感じて真相を追い求めようと動き出す。
プニフワ、プニフワ~~~
見てるだけで質感が伝わってくる~~~。去年公開されたらすぐに観たかったのに、イロイロあって(自分のせいですが)今年初劇場鑑賞がこちらになりました。上々の出だし~。縁起がいいわぁ♪
ストーリーは思ってたのと違ってたけど、こっち系でも全然構わない~。いやむしろこっちでいいです!
観てない方はなんのことやら?でしょうか~。もういいのかな?ネタばれ風でいっても・・・
少しネタばれ
作品の舞台は架空の都市“サンフランソウキョウ”漢字の看板があちこち見える完全に日本オマージュな舞台。
両親を失って、仲良く生きて来た兄弟。その兄が事故で亡くなり~彼が作った癒し系ロボットと弟くんとの交流の物語。てっきりそうだと思ってました・・・でもちょっと違ってた。かなり違ってた!
弟くんは普通の子じゃなくて天才少年だったし~お兄ちゃんが亡くなったのもただの事故じゃないし・・・その後の展開は戦隊ヒーローもの!これには嬉しい悲鳴。
各自が自分の特技を生かした技で敵に向かってゆく~。一人の力では何も出来なくても、みんなで力を合わせれば何も怖くない。
そして人を癒すことしか出来ないハズのロボットが大きな力を発揮して、ただのケアロボットじゃなくなって
彼らの大きな夢を叶えてく。それこそが亡くなったタダシが願っていたこと・・・タダシの想いがいっぱい詰まったベイマックス。プニフワなプニフワな・・・
敵キャラは、とことん悪ではなく、それも理由があってこそ・・・というのもアメコミっぽいし
貧しいのかと思ってた彼がものすご~いお金持ちっていう意外性もいいし、とにかく面白い。面白い。どこをとっても面白い~。
痛みを0から10で表すといくつですか?
これ使える~~(笑)私も今度からそれでいくよ~
離れる時の合言葉「ベイマックス もう大丈夫だよ」
あのシーンでは号泣・・・
その後のヒロの笑顔♪本当にいい作品でした~。
そういえば・・・こちらでは吹替えしかしてなくて、気になったのがベイマックスの声。とっても正統派な方の吹替えでしたが、字幕でもそんな声の方なのかな?
ロボットの声というとアイアンマンの相棒のJ.A.R.V.I.Sベタ兄の声を思い出してしまって~あんなカンジなのかな?とかね。思っちゃうよね。
こぶしを合わせて、パラララララ~~~も笑える。
空気が抜けてセロテープで止めるのもツボ・・・←これ、オマケシーンもgoodだったね♪
ロケットパンチもカッコいい←マジンガーZ世代(笑)
マリー的お気に入り度・・・★10個(本当にこういう映画がダイスキなんです!!!)
上映前の『愛犬とごちそう』
これ、ちょっと驚いた~。人間が食べるものあんなに食べたら病気になっちゃう~~~動物愛護協会からクレームくるんじゃないの?って不安になったわ(笑)
でも、とっても可愛かった!ペットってちゃんと見てるんだよね~飼い主さんのこと・・・
『ベイマックス』
監督・・・ドン・ホール / クリス・ウィリアムズ
脚本・・・ロバート・L・ベアード / ダニエル・ガーソン
声の出演・・・
ヒロ→ライアン・ポッター
ベイマックス→スコット・アツィット
フレッド→T・J・ミラー
ゴー・ゴー→ジェイミー・チャン
ワサビ→デイモン・ウェイアンズ・Jr
ハニー・レモン→ジェネシス・ロドリゲス
タダシ→ダニエル・ヘニー
キャスおばさん→マーヤ・ルドルフ
ロバート・キャラハン教授→ジェームズ・クロムウェル
アリステア・クレイ→アラン・テュディック
日本語吹き替え・・・
キャスおばさん→菅野美穂
タダシ→小泉孝太郎
ベイマックス→川島得愛
ヒロ→本城雄太郎
【解説】
マーベルコミックスのヒット作「BIG HERO 6」を基に、ディズニーが放つアドベンチャー。架空の都市サンフランソウキョウを舞台に、並外れた頭脳を持つ少年ヒロが、生前に兄が開発したロボットのベイマックスと一緒に死の真相を暴こうとする。メガホンを取るのは、『くまのプーさん』のドン・ホールと『ボルト』のクリス・ウィリアムズ。随所にちりばめられた日本のカルチャーへのオマージュに加えて、白くて大きな体を持つベイマックスの愛らしさにも注目。
【STORY】
西洋と東洋の文化がマッチし、最先端技術分野の先駆者たちが数多く住んでいるサンフランソウキョウ。そこに暮らしている14歳の天才児ヒロは、たった一人の肉親であった兄のタダシを亡くしてしまう。深い悲しみに沈む彼だったが、その前にタダシが開発した風船のように膨らむ柔らかくて白い体のロボット、ベイマックスが現れる。苦しんでいる人々を回復させるためのケアロボット・ベイマックスの優しさに触れて生気がよみがえってきたヒロは、タダシの死に不審なものを感じて真相を追い求めようと動き出す。
プニフワ、プニフワ~~~
見てるだけで質感が伝わってくる~~~。去年公開されたらすぐに観たかったのに、イロイロあって(自分のせいですが)今年初劇場鑑賞がこちらになりました。上々の出だし~。縁起がいいわぁ♪
ストーリーは思ってたのと違ってたけど、こっち系でも全然構わない~。いやむしろこっちでいいです!
観てない方はなんのことやら?でしょうか~。もういいのかな?ネタばれ風でいっても・・・
少しネタばれ
作品の舞台は架空の都市“サンフランソウキョウ”漢字の看板があちこち見える完全に日本オマージュな舞台。
両親を失って、仲良く生きて来た兄弟。その兄が事故で亡くなり~彼が作った癒し系ロボットと弟くんとの交流の物語。てっきりそうだと思ってました・・・でもちょっと違ってた。かなり違ってた!
弟くんは普通の子じゃなくて天才少年だったし~お兄ちゃんが亡くなったのもただの事故じゃないし・・・その後の展開は戦隊ヒーローもの!これには嬉しい悲鳴。
各自が自分の特技を生かした技で敵に向かってゆく~。一人の力では何も出来なくても、みんなで力を合わせれば何も怖くない。
そして人を癒すことしか出来ないハズのロボットが大きな力を発揮して、ただのケアロボットじゃなくなって
彼らの大きな夢を叶えてく。それこそが亡くなったタダシが願っていたこと・・・タダシの想いがいっぱい詰まったベイマックス。プニフワなプニフワな・・・
敵キャラは、とことん悪ではなく、それも理由があってこそ・・・というのもアメコミっぽいし
貧しいのかと思ってた彼がものすご~いお金持ちっていう意外性もいいし、とにかく面白い。面白い。どこをとっても面白い~。
痛みを0から10で表すといくつですか?
これ使える~~(笑)私も今度からそれでいくよ~
離れる時の合言葉「ベイマックス もう大丈夫だよ」
あのシーンでは号泣・・・
その後のヒロの笑顔♪本当にいい作品でした~。
そういえば・・・こちらでは吹替えしかしてなくて、気になったのがベイマックスの声。とっても正統派な方の吹替えでしたが、字幕でもそんな声の方なのかな?
ロボットの声というとアイアンマンの相棒のJ.A.R.V.I.Sベタ兄の声を思い出してしまって~あんなカンジなのかな?とかね。思っちゃうよね。
こぶしを合わせて、パラララララ~~~も笑える。
空気が抜けてセロテープで止めるのもツボ・・・←これ、オマケシーンもgoodだったね♪
ロケットパンチもカッコいい←マジンガーZ世代(笑)
マリー的お気に入り度・・・★10個(本当にこういう映画がダイスキなんです!!!)
上映前の『愛犬とごちそう』
これ、ちょっと驚いた~。人間が食べるものあんなに食べたら病気になっちゃう~~~動物愛護協会からクレームくるんじゃないの?って不安になったわ(笑)
でも、とっても可愛かった!ペットってちゃんと見てるんだよね~飼い主さんのこと・・・