pure breath★マリーの映画館

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6月に観たい映画 覚書

2017-06-06 23:04:08 | ★映画★
                      コレ、楽しみなんですけど~~~

もう、本当に、、、、更新出来なくて
自分が情けない・・・

映画を観る時間は作れるんですけど~PCをなかなか開けなくて。なんかいい方法ないかなぁ。

先日、母がちょっと急病で入院して(もうじき退院出来る予定)
そしてもう少ししたら、嬉しいことが♪
我が家に仔猫がやってくる。久しぶりの小さな猫ちゃんなので準備も楽しみ♪
今月観たいもの少なくて助かる。

そういえば・・・
『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』の続編の『フィフティ・シェイズ・ダーカー』今月公開のようなんですが・・・
こちらでは上映館なし・・・そんな・・・?
1作目、あんなに盛り上がっていろんな映画館でやっていたのに><;ヒットしなかったら続編は上映してくれないのね。シビアな世界・・・



◆ 『LOGAN/ローガン』 ◆ 6月1日(木)公開
【STORY】
近未来では、ミュータントが絶滅の危機に直面していた。治癒能力を失いつつあるローガン(ヒュー・ジャックマン)に、チャールズ・エグゼビア(パトリック・スチュワート)は最後のミッションを託す。その内容は、ミュータントが生き残るための唯一の希望となる少女、ローラ(ダフネ・キーン)を守り抜くことだった。武装組織の襲撃を避けながら、車で荒野を突き進むローガンたちだったが……。
【解説】
『X-MEN』シリーズのウルヴァリンが、傷つきながらもミュータント存亡の危機を救おうと突き進む姿を描くアクション大作。超金属の爪と超人的な治癒能力を持つ不老不死のヒーロー、ウルヴァリンが老いて傷跡残る体で、ミュータントの未来の鍵を握る少女を守るべく戦う姿を活写する。主演をシリーズ同様ヒュー・ジャックマンが務め、監督を『ウルヴァリン:SAMURAI』などのジェームズ・マンゴールドが担当。能力を失ったウルヴァリンの衝撃の姿と壮絶なバトルに注目。

もう観ました・・・
いろんな意味で切なかった~~~涙。



◆ 『花戦さ』 ◆ 6月3日(土)公開
【STORY】
戦国時代の京都。花を生けることで世の平穏を祈る「池坊」と呼ばれる僧侶の中でも、専好(野村萬斎)は名手とうたわれていた。そのころ、織田信長(中井貴一)亡きあと天下を手中に収めた豊臣秀吉(市川猿之助)の圧政が人々を苦しめ、専好の友であった千利休(佐藤浩市)が自害に追い込まれる。専好は秀吉に対して、力ではなく花の美しさで戦おうと立ち上がる。
【解説】
小説家の鬼塚忠による著書を基に、戦国の世の日本で豊臣秀吉と華道家元・初代池坊専好の伝説に着想を得た物語が描かれる時代劇。天下人となった秀吉に対して刃ではなく花で戦いを挑む専好の姿を描く。専好を狂言師で『のぼうの城』などの野村萬斎が演じるほか、歌舞伎俳優の市川猿之助、中井貴一、佐々木蔵之介、佐藤浩市らが出演。監督は『起終点駅 ターミナル』『小川の辺』などの篠原哲雄。歴史上の人物にふんする日本を代表する俳優陣の競演に注目。

面白そうですよね。観られるかな?


◆ 『パトリオット・デイ 』 ◆ 6月9日(金)公開
【STORY】
2013年4月15日。アメリカ独立戦争開戦を記念して毎年開催されるボストンマラソンで、ギャラリーの歓声を受けながら多くのランナーが疾走していた。そしてすさまじい爆発音がとどろき、煙が吹き上がる。街がパニックに包まれる中、FBIは爆発をテロと断定。ボストン警察のトミー(マーク・ウォールバーグ)は、捜査の指揮を執る捜査官リック(ケヴィン・ベーコン)らFBIとぶつかり合いながらも共に犯人を追う。やがて、黒い帽子の男と白い帽子の男の存在が捜査線上に浮かび……。
【解説】
2013年に発生した、ボストンマラソンを標的にした爆弾テロを題材にした実録サスペンス。世界を震撼(しんかん)させた同事件の解決に奔走した者たちの姿を追う。監督は、『バーニング・オーシャン』などのピーター・バーグ。『ディパーテッド』などのマーク・ウォールバーグ、『COP CAR/コップ・カー』などのケヴィン・ベーコン、『バートン・フィンク』などのジョン・グッドマンらが出演。事件当時の実際の映像も盛り込み、緊迫感をより際立たせている。

候補に挙げてるけど、もしかしたら無理かも・・・


◆ 『22年目の告白ー私が殺人犯ですー』 ◆ 6月10日(土)公開
【STORY】
阪神・淡路大震災や地下鉄サリン事件が発生した1995年、三つのルールに基づく5件の連続殺人事件が起こる。担当刑事の牧村航(伊藤英明)はもう少しで犯人を捕まえられそうだったものの、尊敬する上司を亡き者にされた上に犯人を取り逃してしまう。その後事件は解決することなく時効を迎えるが、ある日、曾根崎雅人(藤原竜也)と名乗る男が事件の内容をつづった手記「私が殺人犯です」を発表し……。
【解説】 
未解決のまま時効を迎えた連続殺人事件の犯人が殺人に関する手記を出版したことから、新たな事件が巻き起こるサスペンス。韓国映画『殺人の告白』をベースに、『SR サイタマノラッパー』シリーズなどの入江悠監督がメガホンを取り、日本ならではの時事性を加えてアレンジ。共同脚本を『ボクは坊さん。』などの平田研也が担当。日本中を震撼(しんかん)させる殺人手記を出版する殺人犯を藤原竜也、事件発生時から犯人を追ってきた刑事を伊藤英明が演じる。

本家の韓国映画『殺人の告白』がとっても面白かったので期待してる!


◆ 『レイルロード・タイガー』 ◆ 6月16日(金)公開
【STORY】
1941年、中国。天津と南京を結ぶ列車内では、多くの中国人乗客に混じって、完全武装した日本軍が警備を行なっていた。その列車を襲撃したのが、変装して乗り込んでいたマー率いる25名のゲリラ部隊“レイルロード・タイガース”だった。乗客とともに食料を華麗に奪い去った彼らの名前は、たちまち街中に響き渡る。そしてある日、日本軍に大きなダメージを与えるため、マーは韓荘大橋と呼ばれる重要な橋の破壊を計画する。しかし、そこは何百人もの日本兵が守る警戒厳重な場所。部下と共に、見つからないように巧みに橋に接近するマーだったが……。
【解説】
『ポリス・ストーリー/レジェンド』のディン・シェン監督と、ジャッキー・チェンが再び組んだアクション。ジャッキー演じる男のチーム「レイルロード・タイガース」が列車爆破というミッションに挑む姿を活写する。K-POPグループEXOのメンバーだったファン・ズータオや『私の少女時代-Our Times-』のワン・ダールーらが共演。痛快アクションとコメディー要素満載の内容が見どころ。

これ、吹替えしかない~~~。
上映館あるだけ喜ばなきゃだけど・・・久々の元EXOタオが出るらしい。



◆ 『キング・アーサー』 ◆ 6月17日(土)公開
【STORY】
王の息子として生まれ、その跡を継ぐ者とされていたアーサー(チャーリー・ハナム)。だが、暴君ヴォーティガン(ジュード・ロウ)によって父と母を殺され、スラム街へと追いやられてしまう。過酷な環境の中、アーサーは生き抜く知恵を身に付け、肉体を鍛える。やがて、無双の力をもたらすとされる聖剣エクスカリバーを手にする。仲間たちと共に圧政を敷くヴォーティガンを倒し、王座に就こうとするアーサーだったが……。
【解説】
アーサー王をめぐる伝説をベースにしたアクション。王であった父を殺されてスラム街で生きてきた男が、聖剣エクスカリバーを手に親の敵である暴君に立ち向かう。メガホンを取るのは、『シャーロック・ホームズ』シリーズなどのガイ・リッチー。出演に、テレビシリーズ「サン・オブ・アナーキー」などのチャーリー・ハナム、『コールド マウンテン』などのジュード・ロウ、『イン・アメリカ/三つの小さな願いごと』などのジャイモン・フンスーらが結集。壮絶なソードバトルの数々に圧倒される。

コスチュームもの好き♪


◆ 『ハクソー・リッジ 』 ◆ 6月24日(土)公開
【STORY】
第2次世界大戦中、デズモンド(アンドリュー・ガーフィールド)は、人を殺してはいけないという信念を持ち、軍隊に入ってもその意思を変えようとしなかった。彼は、人の命を奪うことを禁ずる宗教の教えを守ろうとするが、最終的に軍法会議にかけられる。その後、妻(テリーサ・パーマー)と父(ヒューゴ・ウィーヴィング)の尽力により、デズモンドは武器の携行なしに戦場に向かうことを許可され……。
【解説】
俳優として数々の話題作に出演し、監督としては『ブレイブハート』でオスカーも手にしたメル・ギブソンがメガホンを取って放つ感動作。第2次世界大戦中に銃を持たずに戦地入りし、多くの負傷した兵士を救った実在の人物をモデルに奇跡の逸話を描く。主人公を『沈黙 ?サイレンス?』などのアンドリュー・ガーフィールドが熱演。自身の信念に基づき、勇気ある行動をとった兵士の物語が胸を打つ。

アンドリューくんの演技が楽しみ・・・



            
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