ベトナムでも相変わらず「歩き」をしています。まあ、殆ど安全なルートですが・・・。昨日、街路樹のところに「炭」を見つけました。ベトナムでは良く祝日に店先で印刷したお金などを焼いてお祈りする習慣はあります。でも良く見ると「木炭」ですね。彼らは樹木にも良いと知っているのでしょうかね。以前、ダナン農村部では豚に炭を食べさせて整腸(下痢止め)をしている、と聞きました。先日ネットで調べていると面白い事がとあるHPに書いてありました。「森に30kgの木炭を積んで置いていたらいつの間にか無くなっていた。その周辺には鹿の黒い糞が散乱していた。つまり森に炭を置いておくと動物が炭を食べて最良の肥料を拡散してくれる」 そんな事を思い出して現在川内でも「環境にやさしい炭の利活用」をPRしている所です。「木酢液の残さ消臭」「粉炭ポット苗」「粉炭・木酢液の畝」「クマ除けトウガラシと木酢液袋」「粉炭の消融雪」「畜産の粉炭入り飼料」などです。もう下北で炭を生産している所は一軒しかないんですよ。私はベトナムでも飲料水のポットにマエダで買った「浄化炭」を入れ、青森空港で買った「炭配合石鹸」を使っていますよ。
昨日、お店にベトナム在住の同郷人の方が寄ってくれました。仕事でダナンに来ていたという事でした。詳しい事は書けませんが、既に22年間ベトナムに住んでいるそうです。年下ですがベトナムの大先輩ですね。色々話しましたが、急増するベトナム人技能実習生の事も出てきました。やはり、ベトナム人を単なる日本の労働力不足の補完だけで雇用するのはどうか、と言う意見でした。今はお金で割り切っていても、其のうちに日本も見限られてしまうでしょう、という話でした。NHK番組でもそのような兆候は既に出てきていると言っていました。帰国してからも役立つスキルを身に付けて貰うのが大事だというのは一致した意見でした。
ベトナムへのお土産を色々試していました。まとめています。
15、シャイニーアップルジュース
ネブタ絵の描いてある小さな缶をいただいたので2~3本持っていった。果汁100%。お正月の訪問客に試すつもりでいたが冷蔵庫には既に無かった。嫁が全部飲んでしまったらしい。青森では珍しくもないので感動は無いが、ベトナムで100%リンゴジュースは珍しい。パッケージの工夫をすればお洒落感が増すと思う。アップルパイなどと合わせてセットも良いかも。ただもう一工夫ほしい感じもする。評価ランク:B
15、シャイニーアップルジュース
ネブタ絵の描いてある小さな缶をいただいたので2~3本持っていった。果汁100%。お正月の訪問客に試すつもりでいたが冷蔵庫には既に無かった。嫁が全部飲んでしまったらしい。青森では珍しくもないので感動は無いが、ベトナムで100%リンゴジュースは珍しい。パッケージの工夫をすればお洒落感が増すと思う。アップルパイなどと合わせてセットも良いかも。ただもう一工夫ほしい感じもする。評価ランク:B
ベトナムへのお土産を色々試していました。まとめています。
14、パテシエのリンゴスティック
これは青森空港で必ず買う事にしている。アップルパイの上品な御菓子である。キッカケはダナンに視察に来た人の青森土産品である。従業員皆で食べたら美味しいとなり、以降リクエストがある。赤い包装紙で一目でリンゴと分かるのも良い。ベトナムではリンゴ菓子が無いので青森土産と分りやすい。嫁は直ぐに食べないで一週間くらい祭壇にお供えしておく。評価ランク:S
14、パテシエのリンゴスティック
これは青森空港で必ず買う事にしている。アップルパイの上品な御菓子である。キッカケはダナンに視察に来た人の青森土産品である。従業員皆で食べたら美味しいとなり、以降リクエストがある。赤い包装紙で一目でリンゴと分かるのも良い。ベトナムではリンゴ菓子が無いので青森土産と分りやすい。嫁は直ぐに食べないで一週間くらい祭壇にお供えしておく。評価ランク:S
ベトナムへのお土産を色々試してみました。まとめています。
13、焼き干しと煮干し:
焼き干しと煮干しの違いはカタクチイワシを利用しているのは同じであるが、炭火で焼くときに内蔵を取り除いている。脇野沢の焼き干しが美味しいのは手間が掛かっているのである。値段も高価だ。嫁は焼き干しはダシに使わず少し焼いてご飯で食べる。ダシには煮干しやコンブを使う。お土産でリクエストするようになったのはここ2年である。味噌汁がイマイチだったのでダシに関するモノを色々持参した。それで現在に落ち着いた。ベトナムの水は硬水なのでダシの美味しさが良く出ないと言う事情もある。良くベトナム人は味の素を沢山使うが、他の濃い味の料理に負けないようにするためだろう。日本人の舌なら味覚がマヒしてしまうかも知れない。味噌汁のダシを取る事を覚えたのは大きい。評価ランク:A
13、焼き干しと煮干し:
焼き干しと煮干しの違いはカタクチイワシを利用しているのは同じであるが、炭火で焼くときに内蔵を取り除いている。脇野沢の焼き干しが美味しいのは手間が掛かっているのである。値段も高価だ。嫁は焼き干しはダシに使わず少し焼いてご飯で食べる。ダシには煮干しやコンブを使う。お土産でリクエストするようになったのはここ2年である。味噌汁がイマイチだったのでダシに関するモノを色々持参した。それで現在に落ち着いた。ベトナムの水は硬水なのでダシの美味しさが良く出ないと言う事情もある。良くベトナム人は味の素を沢山使うが、他の濃い味の料理に負けないようにするためだろう。日本人の舌なら味覚がマヒしてしまうかも知れない。味噌汁のダシを取る事を覚えたのは大きい。評価ランク:A
今日、テレビでベトナムでの青森プロモーションの様子をやっていましたね。もう3年目ですか。是非今度はダナンに来てください。さて、ベトナムへのお土産を色々試していました。まとめています。
12、素麺揖保の糸
ベトナムでは素麺に似たようなものでブン(米の麺)がある。ブンは鍋料理の最後に食べられ、一般家庭でも普通にある。食べ方も似ているので受け入れやすい。嫁はお昼を簡単に済ませたい時に素麺を食べている。安売りの箱で大量に持っていった事があるが「紙の帯びのついた素麺がいい」と味も分かるらしい。値段次第で普及するかも知れない。評価ランク:B
12、素麺揖保の糸
ベトナムでは素麺に似たようなものでブン(米の麺)がある。ブンは鍋料理の最後に食べられ、一般家庭でも普通にある。食べ方も似ているので受け入れやすい。嫁はお昼を簡単に済ませたい時に素麺を食べている。安売りの箱で大量に持っていった事があるが「紙の帯びのついた素麺がいい」と味も分かるらしい。値段次第で普及するかも知れない。評価ランク:B
ベトナムへのお土産を色々試してみました。まとめています。
11、八戸名産の干し菊をベトナムへ持っていった事がある。しかし好まれるかどうかの前に「仏前のお供え花を食べるなんてとんでもない」と非難された。お正月は玄関口に菊の鉢植えを置く風習があり、食べるのはダメらしい。国花のハスは御菓子やお茶にも利用されていると思うのだが。評価ランク:E
11、八戸名産の干し菊をベトナムへ持っていった事がある。しかし好まれるかどうかの前に「仏前のお供え花を食べるなんてとんでもない」と非難された。お正月は玄関口に菊の鉢植えを置く風習があり、食べるのはダメらしい。国花のハスは御菓子やお茶にも利用されていると思うのだが。評価ランク:E
ベトナムへのお土産を色々試していました。まとめています。
10、イカの寿司:
これはイカの中にキャベツなどを詰めて酢でしめたものであるが、嫁は好物である。イカそのものはベトナムでもあるので珍しくないが、酢の物は余り見掛けない。たこ酢、ワカメ酢も日本食レストランで出るくらいだ。保存食の意味合いは難しいのかも知れない。小ナスやスライスニンニクの酢漬けはフォーの店に置いてあった。またハノイ居酒屋であるがシメサバが出てきた事もある。嫁は親友の女子会にイカの寿司を出したが食べたのは嫁と私だけだった。評価ランク:C
10、イカの寿司:
これはイカの中にキャベツなどを詰めて酢でしめたものであるが、嫁は好物である。イカそのものはベトナムでもあるので珍しくないが、酢の物は余り見掛けない。たこ酢、ワカメ酢も日本食レストランで出るくらいだ。保存食の意味合いは難しいのかも知れない。小ナスやスライスニンニクの酢漬けはフォーの店に置いてあった。またハノイ居酒屋であるがシメサバが出てきた事もある。嫁は親友の女子会にイカの寿司を出したが食べたのは嫁と私だけだった。評価ランク:C
ベトナムのお土産を色々試してみました。まとめています。
9、おとなのふりかけ かつお、さけ、わさび
以前は種類の多い小袋を持ってきていた。しかしベトナム人はふりかけを余り好まない。残りは自分で食べた。ハワイでふりかけが大人気とあったので改めて3種を持ってきた。しかしベトナム人は手を付けない。何故なのか解らないが大失敗。嫁は混ぜご飯を好まないので、ご飯に細工するのがキライなのかも。でもチャーハンは作るしうるさいのだが。評価ランク:E
9、おとなのふりかけ かつお、さけ、わさび
以前は種類の多い小袋を持ってきていた。しかしベトナム人はふりかけを余り好まない。残りは自分で食べた。ハワイでふりかけが大人気とあったので改めて3種を持ってきた。しかしベトナム人は手を付けない。何故なのか解らないが大失敗。嫁は混ぜご飯を好まないので、ご飯に細工するのがキライなのかも。でもチャーハンは作るしうるさいのだが。評価ランク:E
ベトナムへのお土産を色々試していました。まとめています。
8、亀田の御菓子:
今回、亀田の御菓子を3点試してみました。「亀田切り餅揚げ98円」「亀田ハッピーターン138円」「亀田曲がり煎餅138円」である。外国人のお土産定番として歌舞伎揚げやハッピーターンは有名であり嫁も知っていた。ダナンにも亀田製菓は進出していると思うので(ダナン文化交流フェスで露店をやっていると亀田の人から声掛けられた)、ベトナムでも手応えを感じたのではないか。因みに一般の煎餅の類いは味が薄いとイマイチだった。南部煎餅や煎餅の耳は撃沈。せんべい汁は未確認。トウガラシの草加煎餅なら良いかも。亀田3点の評価ランク:B
8、亀田の御菓子:
今回、亀田の御菓子を3点試してみました。「亀田切り餅揚げ98円」「亀田ハッピーターン138円」「亀田曲がり煎餅138円」である。外国人のお土産定番として歌舞伎揚げやハッピーターンは有名であり嫁も知っていた。ダナンにも亀田製菓は進出していると思うので(ダナン文化交流フェスで露店をやっていると亀田の人から声掛けられた)、ベトナムでも手応えを感じたのではないか。因みに一般の煎餅の類いは味が薄いとイマイチだった。南部煎餅や煎餅の耳は撃沈。せんべい汁は未確認。トウガラシの草加煎餅なら良いかも。亀田3点の評価ランク:B
ベトナムへのお土産を色々試していました。まとめています。
7、マカダミアナッツチョコ:
ベトナム人の多くはマカダミアナッツやビスタチオを好む。ベトナムの特産品の1つでもあり高価な部類なので喜ばれる。お正月の訪問客への御菓子には必ずマカダミアナッツの殻付きを準備する。お客さんに嫁が殻を割ってあげるのが習慣だ。さて、マカダミアナッツチョコの場合は箱にナッツの絵が描いてあるので子供たちが手を出してくる。多分、ベトナムにはこのチョコは無いのだろう。アーモンドチョコはそんなにウケない。むしろ、ここ2回持参している「徳用棒チョコ30本278円」の方が好まれた。マカダミアナッツチョコ評価ランク:B、棒チョコ評価ランク:A
7、マカダミアナッツチョコ:
ベトナム人の多くはマカダミアナッツやビスタチオを好む。ベトナムの特産品の1つでもあり高価な部類なので喜ばれる。お正月の訪問客への御菓子には必ずマカダミアナッツの殻付きを準備する。お客さんに嫁が殻を割ってあげるのが習慣だ。さて、マカダミアナッツチョコの場合は箱にナッツの絵が描いてあるので子供たちが手を出してくる。多分、ベトナムにはこのチョコは無いのだろう。アーモンドチョコはそんなにウケない。むしろ、ここ2回持参している「徳用棒チョコ30本278円」の方が好まれた。マカダミアナッツチョコ評価ランク:B、棒チョコ評価ランク:A
ベトナムへのお土産を色々試したので、まとめてみました。
6.キットカット抹茶:
一般的な外国人お土産の定番ではあるが、当レストランのお客さんにバレンタインとか女性の日にプレゼントしても普通の反応である。キットカットは色々種類があり(大人の甘さ、毎日の贅沢など)好みが違うのかとも思ったが、チョコレートそのものにそんなに拘りがあるようには見えない。しかし今回は親戚からのリクエストということで抹茶味を含む4種類を準備した。しかし一般的に感じるのは抹茶味が人気あるように言われているが意外にそうでもない。抹茶ミルクティも持参したがウケなかった。多分、抹茶ミルクアイスのアイスクリームが若者にウケているのだろう。因みにベトナム人はアイスクリームを好み、かき氷は人気が無い。以前楽天で手動カキ氷器を買って持って行ったのに大失敗だった。評価ランク:C
6.キットカット抹茶:
一般的な外国人お土産の定番ではあるが、当レストランのお客さんにバレンタインとか女性の日にプレゼントしても普通の反応である。キットカットは色々種類があり(大人の甘さ、毎日の贅沢など)好みが違うのかとも思ったが、チョコレートそのものにそんなに拘りがあるようには見えない。しかし今回は親戚からのリクエストということで抹茶味を含む4種類を準備した。しかし一般的に感じるのは抹茶味が人気あるように言われているが意外にそうでもない。抹茶ミルクティも持参したがウケなかった。多分、抹茶ミルクアイスのアイスクリームが若者にウケているのだろう。因みにベトナム人はアイスクリームを好み、かき氷は人気が無い。以前楽天で手動カキ氷器を買って持って行ったのに大失敗だった。評価ランク:C
ベトナムへのお土産を色々試したのでまとめてみました。
5.干しホタテ貝柱:
親戚筋へのお土産用にホタテ貝柱の箱入りを持ってきたが間違いなく喜ばれる。ベトナムでもホタテ貝柱は珍重されている。ダナン名物のハマグリの酒蒸しの貝に付いているほんの小さな貝柱を残さないようにベトナム人は食べる。また、ベトナムの男性陣は殆どアルコールが強いのでこの手のつまみは好まれる。以前、ダナンの海岸レストランで仕事仲間と食事をしていると日本人客とみてシェフが「特別珍しいものをお持ちしましょう」と持ってきたのが干しホタテ貝柱だった。青森空港では6,480円と1万円くらいが箱入りで売っていた。お正月の帰省土産に高級感があり嵩張らないし最適である。長期保存が利くので便利でもある。ただ保管に注意しないと東南アジア特有の小さなアリが入り込む場合がある。評価ランク:A
5.干しホタテ貝柱:
親戚筋へのお土産用にホタテ貝柱の箱入りを持ってきたが間違いなく喜ばれる。ベトナムでもホタテ貝柱は珍重されている。ダナン名物のハマグリの酒蒸しの貝に付いているほんの小さな貝柱を残さないようにベトナム人は食べる。また、ベトナムの男性陣は殆どアルコールが強いのでこの手のつまみは好まれる。以前、ダナンの海岸レストランで仕事仲間と食事をしていると日本人客とみてシェフが「特別珍しいものをお持ちしましょう」と持ってきたのが干しホタテ貝柱だった。青森空港では6,480円と1万円くらいが箱入りで売っていた。お正月の帰省土産に高級感があり嵩張らないし最適である。長期保存が利くので便利でもある。ただ保管に注意しないと東南アジア特有の小さなアリが入り込む場合がある。評価ランク:A
ベトナムへのお土産を色々試したのでまとめてみました。
3.生酒大福:
前回試しに1袋、今回はリクエストが有りお正月用に10袋を持参した。1袋198円で10個入っている。嫁は出掛ける時は必ずバックに忍ばせていた。例えばカフェに行くと親友たちに「これ日本モノ」と配っていた。小さなお餅の中にお酒の餡が入っている。プニュプニュ感がたまらなく良いらしい。見た限りではお酒を飲まない女性が好んで食べていたように見える。嫁もお酒を殆ど飲まないが、このお酒大福は癖になったようだ。評価ランク:A
4.切り餅:
ベトナムはお米の輸出量で世界第2位、お米を食べる量で世界1位のお米の国である。そのベトナムで日本の切り餅が喜ばれるとは思っても見なかった。日本米の美味しさが分かるのだそうだ。嫁は油をフライパンに薄く敷いて上手にプクッと焼いて食べる。青森で日本米を初めて研いだ時に「宝石みたい」と喜んだ。今年は日本のお正月に使ったパック入りのお供え餅をベトナムのお正月用に持参した。2つのお正月で使い回ししたのである。ベトナムでは祭壇にお供え物を欠かさない。ベトナムのお正月は旧暦で少しズレるのでここにビジネスチャンスがあると考える。評価ランク:A
3.生酒大福:
前回試しに1袋、今回はリクエストが有りお正月用に10袋を持参した。1袋198円で10個入っている。嫁は出掛ける時は必ずバックに忍ばせていた。例えばカフェに行くと親友たちに「これ日本モノ」と配っていた。小さなお餅の中にお酒の餡が入っている。プニュプニュ感がたまらなく良いらしい。見た限りではお酒を飲まない女性が好んで食べていたように見える。嫁もお酒を殆ど飲まないが、このお酒大福は癖になったようだ。評価ランク:A
4.切り餅:
ベトナムはお米の輸出量で世界第2位、お米を食べる量で世界1位のお米の国である。そのベトナムで日本の切り餅が喜ばれるとは思っても見なかった。日本米の美味しさが分かるのだそうだ。嫁は油をフライパンに薄く敷いて上手にプクッと焼いて食べる。青森で日本米を初めて研いだ時に「宝石みたい」と喜んだ。今年は日本のお正月に使ったパック入りのお供え餅をベトナムのお正月用に持参した。2つのお正月で使い回ししたのである。ベトナムでは祭壇にお供え物を欠かさない。ベトナムのお正月は旧暦で少しズレるのでここにビジネスチャンスがあると考える。評価ランク:A
ベトナム関連のネットニュースで「あぁ、やはり先を越されたか」と言う感じの内容がありました。「九州とダナン、互恵関係で交流深化」「ダナン、日本語人材の育成に尽力」と言う事です。私が一人で力説してもどうかと思いますが「ダナン市」というのはベトナムの期待の秘蔵っ子です。将棋の藤井六段のような実力も兼ね備え、将来の可能性も見えている魅力ある街なのです。たぶん言い過ぎでは無いでしょう。早く「Japan青森アンテナショップ」の検討を進めたいと思った次第です。