朗らかな蜥蜴と16の世界 3rd space

カレー、ラーメン、その他グルメ、車etc. 主な行動範囲…福岡~筑後地区周辺。遠征もあり。

星野

2024年04月12日 | クルマ
 

星野
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十勝ラクレットチーズカレー

2024年03月11日 | クルマ
 
十勝ラクレットチーズカレー。こちらも北海道限定のお土産カレー。

 
チーズが、いい意味で、チーズくさい!目にみえるチーズはなく、よくあるチーズカレーみたいにびよーんってのびる目に見えるチーズはなく完全にカレーにとけてる。でも食べたら強烈にチーズ!キーマは弱め少な目。美味!
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ロイホ朝カレー

2024年02月12日 | クルマ

ロイホは朝も激ウマカレーが食える
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とんこつ和風だしのクリーミースープカレー

2024年01月18日 | クルマ
 
無印良品、とんこつ和風だしのクリーミースープカレー。もう名前がうまそげすぎて即購入。

 
お野菜ごろごろ。さらさらスープ状。とんこつ感はそれほど感じないけど、フツーに美味。期待ほどでもないけど。
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マハラ

2024年01月16日 | クルマ
大牟田市・マハラ。先月からクルマなし生活なので外食は徒歩圏内に限られるため必然的にココへ。今回3回目。


今回はチキンビリヤニを注文。カウンター奥の厨房からは、フライパンでジャージャー炒める音が。炊きこみごはん的な料理かと思ってたけど、炒飯なのか?てかやっぱ量おおい!味がしっかりがっつりなので完食するまでにギブ!サービスはとても良いです。(ビリヤニといえば大名のクボカリーが美味かったなー)
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磯貝

2023年08月30日 | クルマ
 
1次会でいまひとつ満たされず、二次会でがっかりしたので、そのまま歩いて3次会、磯貝(西鉄天神駅そば)へ。

 
ここの磯貝、外国人店員さんだらけ。ここはどこなんだ…。
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お弁当4連発

2023年08月28日 | クルマ
 
福岡・茜家のお弁当。

 
久留米市・ハンバーグ牛車のお弁当。

 
福岡・お料理みつやす。佐賀牛A5ステーキがメインのお弁当。どのマスにも入ってるものだいたいいつもおなじ。美味!

 
急にB級グルメだけど、大牟田市・カントリーキッチンのイカタル、イカマシ・タルマシ。
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直球料理 松田

2023年03月24日 | クルマ
 
大牟田市・直球料理 松田。3年ぶりくらい!過去記事

 
お刺身の海老の頭は、

 
素揚げになってもどってきましたが、口の中に刺さったり、歯に挟まったりで大変。

 
美味しかった!ごちそうさまでした!
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韓丼

2023年03月23日 | クルマ
 

八女市・カルビ丼とスン豆腐専門店 韓丼(カンドン)。スン豆腐(スンドゥブ)の専門店といえば「東京純豆腐(トーキョースンドゥブ)」に一度行ったのを思い出しますが、「東京純豆腐」はなんとなく女子向けな感じでしたが、それに比べ、ここはカルビ丼!も推してるので、この組み合わせがかなりイイ!きっとスン豆腐だけだったらこんなにまた来たいとは思わないけど、(実際東京スンドゥブにはリピってない)このカルビ丼があることにより
女子のみでなく男子もひきつける!というわけでここはリピってます。
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グリーンピア八女

2022年11月24日 | クルマ
小説「サヨナライツカ」読了。これもまた実写版を以前観たことがあり、比較しながら感想…①実写版を先に観てしまったことの最大の弊害として、登場人物のイメージが実写版の俳優に完全に固定されてしまう。これはもう否めない特に主演の三人。②実写では空港のシーンがめちゃくちゃ印象的ではあったけど、このあたりは小説でかなり違う。実写版では空港のシーンがかなり印象的で、沓子が去ってから光子が現れるまでただの数分間くらいに描かれてて、光子が現れてから「愛してる」って言い続けてたのを覚えてるけど、小説では数分ではなく3時間。まぁ豊にとっては1分だろーが3時間だろーが気持ちを切り替えるには同じくらい短すぎる時間なのだろうけど。③しかし実写版と一番の違いはそこではない。小説だと豊の心情、激情が筆者の圧倒的筆力により常に描かれているのに対し、実写版にはそれがなく豊の行動や表情を通してでしか心情を読み取れない。決定的な違いはソコ。この物語の醍醐味は豊の激情に同調することにあり、実写ではそれがほぼほぼ困難。だからはっきし言って小説のが心に断然響く。それにしてもこれは女が読んでも同じように甘く切なくそして苦しい気持ちになるのだろうか。とゆーのは興味あるところではある。④想いあってるけど結ばれない二人、映画ララランドに似てるけど、ララランドよりも二人の想いが苦しいし過ぎ去る年月が長いし年月が残酷だし切なさが大きい。ラストに近づくにつれね沓子の想い、豊の想いが、切な過ぎて苦しくなってくる。こんな切ない気持ちで小説を読み終えたのは、「幻夏」「世界の終わりあるいははじまり」以来かな。ラブストーリー小説をこんなに切ない気持ちで読み終えたのははじめて。⑤実写版で残念なのは、小説では、光子はどちらかとゆーと地味な女性なのに対して沓子が女性として群を抜いた魅力を持つ外観なんだけど。実写版だと光子が石田ゆり子で沓子が中山美穂。おそらく殆どの視聴者は石田ゆり子のほうが見た目も断然好きなんじゃないかなと考えてしまう。

 
グリーンピア八女のレストラン。

 
和洋折衷!
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