人は人の中で学ぶということに改めて気付いた。

2017年09月27日 04時44分09秒 | まちを良くする活動


(会合のあったHUTTE若草)

宮崎県が支援する地域づくりネットワーク協議会という、集まりがある。県内を8ブロックに分け、それぞれの地域を活性化させようという団体が入会している。私の所属する宮崎「橋の日」実行委員会も20年程前、入会した。

先日、宮崎・東諸県ブロック会議に久しぶりに参加したところ、今回の会合では平均年齢が20年程下がっているように感じた。
参加した9団体のうち2団体は、クラウドファンディングで数百万円を調達して事業をおこなっているなど、新たな手法をつかって活動をしていることを知った。一方、足で稼ぐ活動・・という泥臭い手法で活動してきた私には新鮮でスマートに映った。

一方、コミュニケーションについて、メラビアンの法則によると、

  • 言語情報(Verbal:7%):話の内容、言葉そのものの意味
  • 聴覚情報(Vocal:38%):声の質・速さ・大きさ・口調
  • 視覚情報(Visual: 55%):見た目・表情・しぐさ・視線  と言われている。


今回の会合では、その場でしか味わえない雰囲気、人と人の織り成すなかで起きる化学反応のような発言、発想の豊かさなどを体感した。振り返ってみると、スマホで簡単につながる現代においても、文字だけでは伝えきれないものが、フェイスtoフェイスの中にあった。人は人の中で学ぶということに改めて気付いた。

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高齢者向けお話相手ボランティア、支援されているのはどっち!?

2017年09月24日 16時30分13秒 | まちを良くする活動


(右端は施設担当のYさんと参加メンバーたち)

所属する日本産業カウンセラー協会で災害ボランティアグループをつくっている。活動グループ名は「ぼらたま」ボランティアのたまごという意味である。ボランティア経験が少ない会員が多数いたことから、いずれは巣を飛び立つ日を夢見てがんばろう!という意味を込めて名付けた。

昨年より2年前より毎月、老健施設で入所者のお話相手になるボランティア活動をしている。目的は、災害時に弱者となる高齢者のことを理解するためである。8月19日第三金曜日は、活動の日にあたり私を含め5名で参加した。

今回私がお話相手したのは女性のMさん。年齢不詳で、認知がやや進んでいるという方。質問をしてもわからない・・という場面が多かった。テレビが好きというので、何が好きですかというと、覚えていないという。Mさんに質問攻めのようになっても申し訳なく、また会話が弾まないので、Mさんは「大変でしょう」と話してくださった。そんな話の中でも、夏祭りで「瀬戸の花嫁」を暗譜でうたうこと、一番の思い出は中学校の修学旅行のこと(行先は不明)などがわかった。でもよく考えてみると本当に大変なのはMさんで、辛い思いをしているのだろうと気持ちを切り替えた。

私の話をしていいですか?と、聞くとお願いしますとおっしゃったので、スマートフォンに入っている旅の写真を見せながら旅の楽しさや感動したことなどを説明した。それでも、沈黙の時間がつづくことも度々あった。そこでおまじない。「私はMさんと楽しい時間をつくる」そう心でささやいて、表情と雰囲気づくりをこころがけた。

そして決められた50分が過ぎた。Mさん、ありがとうございましたと告げると、Mさんは手を差し出して握手を求めてきた「今度はいつ来るの?」そして「話を聞いてくれてありがとう」と言ってくださった。

毎回は参加できないが、参加すると人生の先輩たちは、私達を育ててくれているのかなと思う瞬間がある。会話の中で、どう思うかとか、こんな人達もいるよとか、話してくださる。そして短い時間ではあるが、あたたかな気持ちの余韻が数日続く。案外、話していただいている方が本当のボランティアなのかも知れないとふと思った。

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さわやか松風、9月24日(日曜日)にアコースティックLIVE

2017年09月21日 04時32分45秒 | アコースティックライブと音楽
さわやか松風、9月24日(日曜日)にアコースティックLIVEを開催します。
マイクを通さない歌声や楽器の音色、そのピュアなサウンドが、このライブの魅力です。今回は、レギュラー、のりやすさん、Too★Good!(つぐ)さんの他、スペシャルゲスト、ミッキー大野さんとみちよさんをお迎えしています。
 
散歩方々聞きに来てください。
 
日時:9月24日(日曜日)開演 AM10:30(終演12:30)
会場;英国式庭園喫茶室 宮崎市山崎町 エントランスプラザ内
(宮崎市のフローランテ宮崎より南へ歩いて7分程のところ。テニスコートを過ぎたところに入り口があります。(駐車場あり)
 
入場無料

 
☆☆ 演奏曲目 ☆☆
 
□鶴羽 浩
どこまでもいこう 作詞&作曲:小林亜聖
海岸通り 作詞&作曲:伊勢正三
君といた夏 作詞&作曲:鶴羽 浩
翼を下さい 作詞:山上路夫 作曲:村井邦彦 編曲:若松正司
 
□ のりやす(ギター 高橋明弘)
故郷の原風景 作曲:宗次郎
The Rose 作詞&作曲:Amanda McBroom
You raise me up 作詞 Brendan Graham 作曲 Rolf Løvland
夏の終わりのバラ 訳詞 俊郎 編曲 eiko(アイルランド民謡)
 
□Too★Good!(つぐ)
慕情 作詞&作曲:桑田佳祐
Lost on you 作詞&作曲:Laura Pergolizzi
夏の終わりのハーモニー 作詞:井上陽水 作曲:玉置浩二
青い瞳のステラ、1962年夏 作詞:水甫杜司 作曲:上綱克彦
 
□みちよ☆ひなたボイス with AA(ダブルエー)
インストルメンタル on guitar
家に帰ろう(マイスイートホーム)作詞&作曲:竹内まりや
人生の扉 作詞&作曲:竹内まりや
青い夏 作詞&作曲:伊勢正三
冷たい雨 作詞&作曲:松任谷由実
 
□ミッキー大野
時代おくれ 作詞:阿久悠 作曲:森田公一
いつか街で会ったなら 作詩 喜多条忠 作曲 吉田拓郎
大空と大地の中で 作詞&作曲:松山千春
能古島の片想い 作詞&作曲:井上陽水
青春の影 作詞&作曲:財津和夫
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念願のパンフレットが完成

2017年09月20日 06時34分51秒 | 8月4日は「橋の日」記念日!



(パンフレットの表紙と本文)

待望のパンフレットが8月に完成。このパンフレットのきっかけは、公益財団法人宮崎県建設技術推進機構より今年6月に、30年間の活動に対して協賛の申し出があったことに始まる。

挨拶に伺った時のこと。事業計画をお見せしたところ「パンフレット作成」の項目についてお尋ねがあったため、予算的に厳しい旨次年度以降に計画していますと報告しました。会議の中で、推進機構様より、協力しようとの言葉をいただいて今回の発行となった。

A5サイズ 12ページ フルカラー 制作部数 2,000部

永年活動を続けることの大切さを改めて実感。この時期だからこそ、多くの写真等のデータも集めやすかったし、活動実績も豊富に掲載できた。一方、10年以内に県内のすべての市町村で「橋の日」イベントを実施という目標があるため、十分な活用ができる。いろんなタイミングが重なって得た今回のパンフレット制作である。

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その時、どう感じたか、どう動いたか。

2017年09月17日 11時40分15秒 | ノンカテゴリー



これじゃ格差がつくはず・・。と憤りを覚えたのは、17年前の西暦2000年頃のこと。当時、ネットショップを開設していた私は、研修先の京都でそう感じた。何故なら、ネットショップの研修会が毎週のように開催され、楽天市場の三木谷社長を始めネットショップの大御所達が毎月のように研修講師として参加していたからだ。

宮崎の入ってくる情報といえば、新聞やテレビでのこと。確かに情報は大事。しかしもっと大事なのは、つながりである。講演前後での参加同志の名刺交換や情報交換が、新聞の書かれる前の情報である。新聞に掲載された時にはもう遅い。
もうすでにいろんな方が先行されており、その情報にうまみはない。

だからといって、ちいさな会社でできる訳もないので、さまざま行政機関に提案して回ったが、足蹴にされる事が多かった。事の重大性に気付いて欲しかったが、地方ではまだIT,ネットショップへの当時意識が低かった。

ちなみに私がネットショップで物販を始めたのは1997年のことだ。ネットでモノが売れると感動して人に話したら、ある方でそんなのあるわけないでしょ・・と鼻で笑われた。その時は本当に悔しい思いをした。その時は多くの人が半信半疑だった。

その後、この状況を打破すべく最新情報を地域の方に提供できるよう何か所が回ったが取り合ってもらえなかった。ところが捨てる神あれば拾う神あり。当時の宮崎県産業支援財団にプレゼンをする機会をいただき、提案が採用された。

そして第一号の講演会のすべてを任せていただくことになった。講師は傘屋ドットコム、宮武和広@心斎橋みや竹さんに知人を介してお願いした。講演は大成功。それから2年間、講演会活動などさまざまな形で関わらせていただいた。

そのご縁で、1年に2回程交流会を開催して17年あまりになる。
「その時どう感じて、どう行動したか」つまり、感じること、そして動く、動かないを含め、どう感じて判断したのか大切なのだと思う。
問われているのは、自分の姿勢だ。

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韓国、ソウルの空

2017年09月10日 17時41分31秒 | 旅、風景写真



2017年8月12日17:12。ソウル市内、江南区にて。



弧を描いた中で、人型の雲が見える不思議な風景。



雨上がりの青空のような空。江南区は、東京の青山のような地区。

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3泊4日ソウルを旅する(最終日)

2017年09月09日 06時31分37秒 | 旅、風景写真



最終日。ホテル近くを散策。ホテルのある江東区は坂が多い。



ソウルの明洞に到着。ここは日本人観光客が多く、お店の人にも日本語で通じる。
キムチやサラダは食べ放題。



釜山発のコリアンデザートカフェ! 雪氷(ソルビン)マンゴーチーズかき氷950円。



再び、ソウルへ。



地下にあるソウル駅へ急ぐ。



チケットが購入できる場所を探す。



電車に乗り、インチョン空港へ。福岡経由宮崎へ。
北朝鮮の問題もあり、ちょっと心配したけれど午後8時、無事帰宅。

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3泊4日ソウルを旅する(3日目)

2017年09月08日 06時13分41秒 | 旅、風景写真



3日目は、映画等で紹介され以前から気になっていた「ムソム一本橋」にでかけました。この場所は、慶尚北道栄州市水道里伝統村にあり、首都ソウルから電車とタクシーで乗り継ぐこと4時間かかりました。



ソウルから郊外へ移動。電車にて観光地「一本橋」へ



ヨジュン駅へ到着。



駅の外観。



この一本橋は、韓国国土海洋部が選定した「韓国の美しい道100選」のひとつであり、消えゆく韓国の伝統文化を継承・発展させるために「ムソム一本橋祭り(ムソムウェナムダリチュッチェ)」を毎年10月に開催しているそうです



見えてきた。



対岸まで長さ約200メートル、幅30センチ程度の橋。



一本橋の途中に待合のできる場所が数か所あるのですが、な~んにも考えずに渡ろうとする人がいて、橋の上が混雑したり落ちそうになったりする人もおり、ある意味怖い橋でもあります。



昼食替わりのパンとチョコ。



高速バスでソウルまで4時間とのこと。



途中サービスエリアに立ち寄る。



揚げ物も美味しそう。でも車内で匂うしなぁ~ということで断念。



午後7時、カフェ「PLENO」へ到着。このカフェは日本人スタッフがおり、安心して過ごせる。



馬もカフェラテを飲んでる?



日暮れも近づいてきた。



ソウルでは駐車場を見かけたことがない、その代わり道路には駐車スペースが設けられている。



韓国牛の店。



地元で有名な店。今日も一日、日本人にはほとんど出会うことなくアウェイ状態。
深夜24時を回った頃、ビールを片手に・・・。

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3泊4日ソウルを旅する(2日目)

2017年09月06日 16時23分00秒 | 旅、風景写真



旅行2日目。ここは、ソウル中心部を流れる漢江(はんがん)大きな川を渡った場所、ソウル駅の対岸にあるで、ソウルオリンピック後に整備された街と聞いた。



片側4車線、街並みもキレイだ。いたるところに国旗が掲揚されており、愛国心が強いのだと感じた。



鳥料理の店。古い感じの店だが、地元では人気の店だと知人から紹介された。




cafe Lasommeへ。



中はベットも置いてある。



その後、ソウル中心部へ。



ラインショップがにぎわっていた。



東大門デザインプラザ。建物の設計はイラク出身の建築家ザハ・ハディッド氏が担当。延面積85,320平方メートルに及ぶ広大な敷地は、大型催物場「アートホール」、韓国デザイン・トレンド発信地「ミュージアム」、デザインビジネス拠点「デザインラボ」、食事・買い物エリア「デザインマーケット」で構成されている。



テレビでも紹介されていたタコ料理の店へ。



番組MCをしていたウェンツ瑛士の色紙。



タコのチヂミ、2000円。
今日は、歩き疲れて21時には就寝。

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3泊4日ソウルを旅する(1日目)

2017年09月05日 20時33分41秒 | 旅、風景写真


(福岡国際空港内、免税店

結婚30周年を記念して、嫁にプレゼントを聞いたところ「韓国旅行」がしたいとのこと。
お盆休みをつかって3泊4日の旅行に出かけた。



近代的なソウル駅。ウィキペディアによると、地下の「ソウル駅」駅は、地上の「ソウル」駅と異なり「駅」の字も駅名の固有名詞に含まれている。また当駅は、地上にある韓国鉄道公社(KORAIL)のソウル駅と区別するため、地下ソウル駅と呼ばれることも多い。



1925年に造られ、2004年までソウル駅として使われた韓国の史跡。2011年8月に「 文化駅ソウル284」として建築当初の姿に復元されて以来、内部では各種文化活動が 多数行なわれています。



ひとやすみ。



物価は日本とかわりません。タクシー料金が日本の1/3程度と安いので移動手段としてはおススメ。



地元では有名な鳥料理のお店。ハンバントンタックイ チキン。予約をしていなかったので3時間待ち。入店は午後11時頃でした。



店内には著名人の色紙が並ぶ。



チキンとメクチュ注文 MAX生をオーダー。鳥の中にご飯が入っており、味がしみていて美味しかった。
25時にホテルへ帰る。2日目に続く

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南海トラフ地震対策啓発ドラマ「その日、その時・・・」 でリアルに伝わってきました。

2017年09月03日 05時56分07秒 | まちを良くする活動



8月5日(土)13:30より宮崎市青少年プラザにて、所属する産業カウンセラー協会の災害ボランティア会議での定例会を開催した。今回は、災害支援でどう寄り添う支援ができるかという視点で、ビデオ「その日、その時・・」を会員8名が参加して視聴した。このビデオは高知県が製作したもので、南海トラフ地震と津波に被災した家族が生活再建する過程をノンフィクションにてまとめられたもの。

ビデオでは、会社に出勤した後連絡がつかないご主人、ケガした祖母を支える祖父、体育館のトイレへと続く長蛇の列で並ぶ人たち、尿意を我慢して失禁する場面、夜中に大声で泣き出す赤ちゃんを抱える家族を責める人や擁護する人、長引く避難所生活で蓄積するストレスなど。ビデオを視聴したことさまざまな問題や課題が映像から伝わってきた。視聴後2グループに分かれ討議し、各グループで出された意見を発表し共有することで、被災者の気持ちへの理解がこれまでよりも深まったように感じた。

続けて、机上だけでなく実際の行動に移そうと、今年7月に発生した九州北部豪雨に対しての支援実行計画を立てることとした。ここでは被災者の気持ちを踏まえた上で、この場にいる自分達で行えることを時系列毎に整理した。その上で直接支援・後方支援について案を出し合い、支援計画を立てた。

支援計画を作成することで、全てを自前で行える組織規模もないことも実感でき、「行政に頼るところは頼る」といった新しい枠組みについて検討した。
さらに、今回の定例会でも南海トラフ地震発生時に備え、自分・家族(会員)・地域を支援するために何をしていけばよいか協議した。
災害が起きないことが、最も望ましいが、いざという時に実働できる組織になっていけたらと考えている。

南海トラフ地震対策啓発ドラマ「その日、その時・・・」

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国土交通行政表彰を受けました。

2017年09月01日 06時23分10秒 | 8月4日は「橋の日」記念日!



平成28年度に国土交通行政の円滑な推進に功績が認められ、宮崎「橋の日」実行委員会が宮崎河川国道事務所長から表彰されました。(道路環境美化功労)写真は、当会の日高孝会長と宮崎河川国道事務所長 鈴木彰一様。



30年間にわたる橋の清掃活動や点字ブロック清掃などの功績が認められた。


(各分野で表彰された方々)

「橋の日」を全国にと、30年あまり活動してきた。目の前のことを必死にやり遂げてきた。誰にも言えない苦しい時代もあった。しかし、過ぎてみれば、懐かしい思い出に変わった。

平成29年に全国制覇を終えたのち、表彰される機会が増えた。先日も、ある団体に推薦願を書いていただいた。その際、担当者から「全国制覇したことは素晴らしいこと」との推薦理由を聞いた。

「結果を出すことの大切さ」を改めて思うと同時に、協力していただいた団体や個人などへの感謝を忘れないようにと、こころに刻んだ。

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