あしたのたね育てていますか、ブログ「アシタネ」

未来への不安もあるけれど、夢や希望のタネを見つけ育てていきたい・・・。
日常の出来事や感じたことなどを発信しています。

定期ライブ(10月27日)ご案内

2013年09月29日 21時15分08秒 | ライブ情報と報告

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さわやか松風
アコースティックLIVEを開催します。
今月は、40年前さまざまなヒットで歌謡界を席巻した作詞家 千家和也氏の作品を3曲紹介します。(くわしくは、文末にて掲載)古い作品ですが、こころ響く名曲の数々です。

散歩方々聞きに来てください。

日時:10月27日(日曜日)
開演:午前10時30分 正午終演予定
出演:安斎旅人、鶴羽 浩
会場:英国式庭園喫茶室(宮崎市山崎町 エントランスプラザ内)
※宮崎市のフローランテ宮崎より南へ歩いて7分程のところ。
テニスコートを過ぎた左手に入口あり(駐車場あり)
電話 0985-32-1369
入場無料(ドリンクのオーダーのみお願いします)

☆☆ 私の演奏曲目 ☆☆
①少年時代
作詞:井上陽水  作曲:井上陽水・平井夏美 歌:井上陽水

②また君に恋してる
作詞:松井五郎 作曲:森 正明 歌:坂本冬美

(昭和の作詞家 千家和也※作品紹介コーナー)
③バス・ストップ
作詞:千家和也 作曲:葵まさひこ 歌:平浩二

④雨
作詞:千家和也 作曲:浜 圭介 歌:三善英史

⑤逃避行
作詞:千家和也  作曲:都倉俊一  歌:麻生よう子

⑥君といた夏 
作詞&作曲 鶴羽 浩

⑦海岸通り 
作詞・作曲・歌:伊勢正三

⑧翼をください
作詞:山下路夫 作曲:村井邦彦 歌:赤い鳥


【千家和也氏について】
なかにし礼に師事、その後、作詞家としてデビュー。 1972年、「終着駅」が第14回日本レコード大賞作詞賞を受賞。
アイドルからアニメ、大人の歌と幅広く作詞をしている。情景写実的な詩の世界が魅力的。

(主な作品)
「わたしの彼は左きき(麻丘めぐみ)」
「青い果実(山口百恵)」
「そして、神戸(内山田洋とクールファイブ)」
「涙の操(殿様キングス)」
「年下の男の子(キャンディーズ」
「ルパン3世のテーマ」

☆今月は、日向市より安斎旅人さんが参加されます。

安斎旅人 プロフィール
EXPO'85 つくば万博音楽祭出演
EXPO'88 オーストラリア建国200年祭 連続出演
日比谷シティー音楽祭 2位入賞
1988年 ビクターレコード 日本のエスコフィエ 発売
オフィスザミュージック(東京)所属
ヤマハ音楽振興会 所属 ヤマハリゾート「はいむるぶし」で歌う
長渕剛ツアースタッフとして参加
ヤマハリゾート 所属 ヤマハリゾート「はいむるぶし」で歌う

1988年 ストリートミュージシャン全国大会(大分)出演
2000年 古賀政男音楽博物館けやきホール(東京渋谷)出演 協力:音楽著作権協会
2001年 東京芸術劇場(池袋)出演
2002年 古賀政男音楽博物館けやきホール(東京渋谷)出演 協力:音楽著作権協会 他、県内・九州内で毎年活動
2011年 東日本大震災チャリティー 日向市駅前野外コンサート開催
2013年 古賀政男音楽博物館けやきホール(東京渋谷)出演 協力:音楽著作権協会

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秋が空から降ってきた・・。

2013年09月23日 00時07分58秒 | ある日の出来事
 

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先週の土曜日、「地域のお宝再発見ツアー」を所属する会にて実施した際、えびの市のめがね橋(月の木川橋)を見学。

付近の林の中を歩いていると、ポトン・・とやや重い音とともに、栗が落ちてきた。「うっ凄い」。
考えてみると栗が空から降ってくるなんて、初めての経験だったので、うれしくなり、近くに落ちていた栗を持ち帰りました。
二個だけですので、ニコっと、「愛でる」といきますか・・。(親父ギャグ)


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今年の「橋の日」イベントのすべての行事が終了(^O^)

2013年09月21日 18時23分05秒 | まちづくりの活動

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今年27回目になる「橋の日」行事。延岡で開催されて昭和61年から数えて、28回目となる。宮崎に転勤してからは、事務局となり、早いもので24年の歳月が過ぎた。今年の橋の日は、道路愛護デーイベントと重なることから、協働で「橋の日」を盛り上げましょうと声をかけていただき、橋磨き(今年から実施)には200名の参加者でにぎやかに行うことができた。

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今年も戸敷市長がご挨拶をしていただいた。宮崎市役所とは20年も前から、中庭を会場に貸していただいたり、電源を庁舎からいただいたり(今では考えられませんが・・・)しています。

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今年から始めた「橋磨き」。国土交通省九州地方整備局宮崎河川国道事務所の横山副所長より、提案があり企画したもの。キレイになった橋で、気持ちも穏やかに・・・。

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宮崎県鋼橋コンクリート構造物塗装組合さんが、「橋の日」に協力しますと、点字ブロックの清掃作業をしていただきました。こんなにも点字ブロックが汚れていたとは・・。
朝から雨が降っていましたが、不思議とイベント中は雨が上がる。そして終わったと同時に雨。誰か晴れ男、晴れ女がいたかも?

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地域お宝再発見ツアーは、前回のブログでも紹介させていただいた。今年は県西へと訪問。来年もぜひ・・と参加者から声があった。来年は県北予定です。

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石山観音池公園にて。この歳になると、のんびり過ごせるこんな施設が良いと感じる。今度来るときは孫?いやいやまだ先のこと・・・。

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とんところ地震」の碑を管理されている宮崎市熊野の西教寺にて、紙芝居を上映。いつも紙芝居を上演していただいている芳司さんがこの日も上演。傍らで聞きながら、私も思わず引き込まれてしまった。
紙芝居は、彼岸のおまつりイベントの中で上映させていただいたが、地域の中でのお寺の役割の大切さを改めて学んだように思う。地域とお寺がひとつになって、防災教育や地域のつながりなどを育てている。

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新聞記事に紹介されました。お寺にたくさんの問い合わせがあり、木花地区での上映予約が数回入りました。

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とんところ地震は、9月19日に発生しました。

2013年09月19日 06時11分35秒 | まちづくりの活動

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約350年前に発生し、多くの橋や家屋をのみ込むなど甚大な被害をもたらしたと言われる「とんところ地震」。過去の文献などをもとに、紙芝居を制作しました。この紙芝居の目的は、地震の教訓を主に子供たちに伝えたい考え、所属する「橋の日」実行委員会で関係者の協力のもと、約6ヶ月間をかけて制作しました。とんところ地震の発生したされる9月19日に合わせて、地元紙朝刊、宮崎日日新聞にて紹介される予定です。

物語は、主人公はなちゃんが(地名の木花(木花咲耶姫)の由来から命名)が地震を通して震災への備えと対応、家族の絆で乗り越える物語となっており、たくさんの方々に見てもらいたいと思っています。

会では資金集めから、紙芝居の制作まで会内で協力しながら、企画から制作、運用までおこないました。これまで、たくさんの苦労もありましたが、いよいよ発表の時。

紙芝居の初演は、とんところ地震の石碑を管理している西教寺にて、9月20日14時から上映予定です。

(上演日時)
平成25年9月20日(金) 宮崎市清武町西教寺 14:00より 

(入場無料)
住所: 〒889-2151 宮崎県宮崎市熊野10542 電話:0985-58-0045
問い合わせ:西教寺 井上住職
・演者:芳司城春 氏


下記の記事や写真は、後日追加掲載したものです。

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(紙芝居による活動紹介_11月27日掲載)

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(紙芝居の模様)

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(住職と芳司さんと一緒に)

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地域のお宝再発見ツアー(宮崎県西編)無事終了!

2013年09月16日 06時31分30秒 | まちづくりの活動

平成25年9月14日(土)、地域のお宝再発見ツアー(宮崎県西編)を宮崎「橋の日」実行委員会にて実施しました。参加者は13名。昨年同様、晴天に恵まれ参加者全員、笑顔が帰ってくることができました。

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(宮崎県庁を背景に)

午前8時宮崎県庁を出発。

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( 大淀川第二発電所)

宮崎市高岡町にある大淀川発電所を対岸に到着。1932年(昭和7年)に運転を開始した水力発電所です。建物は鉄筋コンクリート造で、大きなアーチ型の窓が連なるモダンなデザインが特徴的。宮崎県庁と同じ昭和7年に建設されています。

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( 山下橋をひとまわり)

その後、同じ5分程で、山下橋へ到着。
この橋は、昭和4年、大淀川水力電気株式会社の出資と県のよって架けられた鋼鉄製のトラス橋は、昭和41年にバイパスが開通したことで、新橋が架けられ、現在は歩行者のみが利用しています。

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(三之宮溪谷に架かる橋満橋)

約1時間後、一度道に迷いましたが、無事到着。
橋満橋(小林市橋満地区)は、昭和18(1943)年に地元の人々が材料を購入し、地元の人々や祖国振興隊などの奉仕作業で造られたもの。橋長17m、幅員4.7mで、戦時中だったため鉄筋が手に入らず、代わりに竹を使った竹筋コンクリート及び石材を用いたたいへん珍しい橋。市内にはもうひとつ竹筋をつかったつくられた「石氷橋」があります。

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(月の木川橋の大きさを改めて感じました)

月の木川橋(えびの市)は、地元では「めがね橋」「太鼓橋」と呼ばれている石橋。この橋は、川内川最上流の大平官行からJR吉都線えびの飯野駅までの約30キロのトロッコ軌道の一部として、熊本営林局により木材搬出用に造られたもので、石造3連アーチをもち、昭和3年に完成。ここで記念撮影をしました。
ここでは、歩いていると「ポトン」と空から秋が降ってきました・・。なんと「栗」です。なんというプレゼントでしょう!ラッキーでした。


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(冷や汁・チキン南蛮などおいしくいただきました)
えびの高原レストランで、食事と休憩、お買い物、足湯など。ごゆっくり過ごしました。


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(えびの高原は秋の気配、足湯もいいですね)
東霧島神社(都城市高崎町)着。高千穂峰をとりまく霧島六社権現の一つで、イザナキノミコトが火の神カグツチを切った跡と伝えられている。その際にイザナキノミコトが使った「十握の剣(とつかのつるぎ)」は神社のご神宝として崇められている。

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( 鬼がつくった階段・・登りもきつかった)

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(神カグツチを切った跡)

境内には「神石」や、鬼が一夜で造ったといわれる「鬼岩階段」があります。
お神酒を奉納し、願いごとをしてきました。

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(観覧車の頂上付近にて)

石山観音池公園到着。観覧車に乗車しました。

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(あひるのボートなどが浮かぶ石山観音池)

石山観音池(都城市高城町)は元々1842年(天保12年)に憤慨用水池として大修復されたもの。今でもその当時の水門や水神碑が残っています。公園内にはボート遊び、ゴーカート、パターゴルフ、観覧車、スライダー、草スキー、流水プール、アスレチック遊具などの施設が充実しているだけではなく、園内を巡る遊歩道、展望棟へのリフト、野外ステージ、コテージ、オートキャンプ場なども整備されているとのこと。歩道にたくさんの桜が植栽されており、春にはもう一度行きたい!


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(黒北発電所全景)

最後の訪問は、宮崎市清武町にある黒北発電所。1907年(明治40年)に建設された県内最初の水力発電所。建設から100年以上経った現在でも、立派に活躍している。建物は石造りで建設当時の面影が色濃く残っており、アーチ型や縦長の窓が特徴的。200KWを発電しており、200世帯分に相当することです。

5時過ぎに県庁到着。来年は県北。家族全員で参加しますとの声も。来年は高速道も開通していることなので、日帰りも可能かも・・。これから楽しみです。

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石山観音池公園の観覧車へ行く!

2013年09月15日 09時56分22秒 | 宮崎の宝モノあれこれ

地域のお宝再発見ツアーで、「石山観音池公園の観覧車(都城市高城町)」に行きました。平成元年生まれです。友人の岡部さんが選んだ「宮崎世間遺産」←大賛成!県内唯一の観覧車は元気に動いていました。
空への憧れや夢、そんな気持ちを感じさせてくれる遊具。シンプルな鉄骨づくりの中にたくさんの技術があるのだと思う。久しぶりにこどもの気持ちになって楽しみました。次は桜の季節にまた行きたい!

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大輪の花が咲いています!乗車券は、おとな200円。

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行ってきます!

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人が来てる、来てる・・

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上がってる・・上がってる

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景色もいいぞ・・公園内にはボート遊び、ゴーカート、パターゴルフ、観覧車、スライダー、草スキー、流水プール、アスレチック遊具などの施設が充実しているだけではなく、園内を巡る遊歩道、展望棟へのリフト、野外ステージ、コテージ、オートキャンプ場なども整備されています。

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「てっぺん」かな・・

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楽しくもあり、ちょっと恐い・・・

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石山観音池は、元々1842年(天保12年)に憤慨用水池として大修復されたもので、今でもその当時の水門や水神碑が残っているそうです。

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天気にも恵まれました。

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観覧車の隣にあった滑り台。不時着している日本の人工衛星をイメージしているのかな・・・。いい感じです
(^O^)

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酒井としお氏の講演会で、努力の大切さを学ぶ。

2013年09月08日 21時01分17秒 | キャリアを磨く

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9月5日宮崎市地域雇用創造協議会の主催で酒井としお氏の講演会へ行った。
テーマは、『心理学スキルを活かした集客方法と売れるキャッチコピーと、広告宣伝・販売促進のコツとセールス・交渉・話し方・コミュニケーションのスキルを教えます。』

商売に難しいことは「市場に存在する自社商品に関心の高い見込み客を見つけ出すことだ」と何度も話された。
それが一番であり、経営者の仕事であるという。誰が対象なのか特定することが重要であるとも。
そのために、他業種とのタイアップして、自らが仕掛けること、話題を媒体を使って広めること。特に無料のツールである、フェイスブック、ツィッターなどを活用してコツコツと努力することが大切である。メルマガで3,000人、フェイスブックで友人3,000人、ツィッターでフォロアーが10,000人位から、その成果がでるようだ。やはり数の力は大きい。特にクチコミの力は大きく、30人位の団体が声を上げてくれるので、探し出して呼びかけることが大切だと話された。意外なことに、そんな団体へ行くと誰も営業にこないという。

また顧客に忘れられない工夫をすること。メルマガや広報誌、ダイレクトメールもそのツールとなる。顧客に好かれるように、そして忘れられないように、手紙を書く、毎日8通、10年に渡って書いているという。その姿勢に一番こころ惹きつけられた。
楽にできる方法はないか、手抜きできないか・・という考え方よりコツコツ努力を積み重ねることが、王道なのだと感じた。

商品の良さ(商品価値)は自分でないとわからないので、専門家にに自分の手や足、体をつかって取り、業者に丸投げせず自分の頭で考えることが重要だと教えてもらった。また、商品の評価価値についても、自分自身が一番理解していることなので、ひと工夫して発信する。
誰かが書いてくれるのを待つのではなく、自分から伝えないとわからない、それが現実だ。どうしたら商品の魅力が一番伝わるか、理解をしてもらうか、日々研鑽の中から積み上げていくものだという。

伝えることのひとつに発信者の成功(不成功)ストーリがある。人はストーリー性のあるものに弱いという。
そこが自分の価値をあげることにつながる。

また「三方よし」の考え方についても聞いた。つまり、販促に趣味の発表の場を探している人に会場を提供する、その提供の場を通して顧客に喜んでもらう、そして店舗の売上もあがる、このように三者が利得する、そのような仕組みをつくる。

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一番学んだのは、顧客へのサービスである。通常の店は、新規の顧客を大切にする傾向があるが、既存の顧客こそ大切であり、一生をかけて大切にしていく仕組みづくりや手法が重要ということ。他人任せにせず、自分でできることは自分ですることで、いろんな発見がありそれがノウハウとなることを再認識した。

講師の派手なパフォーマンスの裏に、凄い努力と、顧客満足への強い意識、そして人の優しさを感じた講演会だった。特に、コンサルタントは講演で何を伝えるのかということに関しては、観客への愛情がないと何も伝わらないと私は感じる。その意味で、酒井さんの人間愛の深さが魅力なのだと思う。 お話の中で、「大勢の人の前に立って話をしていますが、実はほんの数年前までツルハシとシャベルを持ってヘルメットをかぶり、汗にまみれて、下水道を掘っていました。
その後、全治6ヶ月の絶対安静で身動きがとれなくなり、ウンチもおしっこも食事も自分ではできなくなりました。借金をかかえて、収入もなく、無職になりました
・・・( 実話 (^▽^; )(酒井としお氏談)
人生の中で本当に苦しみ、人の厳しさや優しさにたくさん出会われたのでしょう。そして乗り越えた人だけがわかる世界があるのだと思う。本気で生きている人に出会うと、自分自身の努力がいかに足りていないのか、わかる。謙虚にこれからも生きていきたいものだ。

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江戸東京博物館と隅田川遊覧を楽しむ・・

2013年09月01日 17時31分37秒 | ぶらり旅、日本・海外

8月25日(日)両国にある江戸東京博物館を見学後、水上バスにて隅田川に架かる橋を見学してきました。短い時間でしたが、楽しめました。
(見学先の情報は下記のサイトで)
江戸東京博物館
水上バス

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江戸時代の日本橋が再現されており、感慨深いものがあった。

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擬宝珠を含め、立派な橋だったのだと感じた。

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こんな風に橋の欄干で、景色を眺めた江戸市民がいたと思うと当時の風情が忍ばれる。

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当時のまちの暮らしの様子を再現したビデオも上映され、映像からいろんなことをイメージして楽んだ。

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清洲橋は、当時世界最美の橋と呼ばれたドイツのケルン市にあった大吊り橋をモデルにしている。(ウィキペディアより)

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勝鬨橋は、日本で現存する数少ない可動橋(跳開橋)だが、現在は閉じられたままだ。

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「橋の日」イベントを十数年手伝ってくれていた長女。

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ライトアップしたレインボーブリッジを見ようと申し込んだが、残念ながら100人の定員の105番目で涙を飲む。次回の楽しみにとっておこう!

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