絵文字が好きです。

ブログを作成したり、iPad miniを使うようになってようやく絵文字を挿入することのオモシロサを知ったので
絵文字洗礼(?)が遅かったためか結構はまっています。
「還暦過ぎたオバサンが絵文字なんて子供っぽい」と思われようが構いません。
それで今朝のテレビのニュースで
というタイトルを見て思わず注視してしまいました。
これは「ワッツアップメッセンジャー・アプリケーション」で「動く絵文字が無料で使用できます」という宣伝文句に騙されて
ダウンロードすると、結局有料で週12€(約1500円)も支払わされる羽目になるというものです。
「ワッツアップ」はラインのように「既読(Read)」の表示もなく、すぐ読まなくても友達から仲間はずれになる心配もないというので
ドイツの若者の間でも使用者が増えています。
それに「絵文字」もこのところ益々人気が高まっています。
「絵文字発祥の国」日本の若者の間ではもうブームは去ったのではないでしょうか?
ニュースのタイトルを見て、やはりドイツ語だなぁと思ったのはEmojiに複数を表す「s」が付いていたことです。
それでアナウンサーの発音は「イモゥージーズ」と聞こえ、はじめ良くわかりませんでした。
それでは今度は「スモンビー」は何でしょうか?
これはSMOMBIEと記されます。
「スマホ」と「ゾンビ」(Zombie)の合成語で
「スマホ」に熱中するあまりゾンビ(死体のまま蘇った人間)のようにフラフラと歩く人物を揶揄する若者用語です。
この間、地元の新聞の「子供のための辞書」のところに掲載されていました。

ブログを作成したり、iPad miniを使うようになってようやく絵文字を挿入することのオモシロサを知ったので
絵文字洗礼(?)が遅かったためか結構はまっています。
「還暦過ぎたオバサンが絵文字なんて子供っぽい」と思われようが構いません。
それで今朝のテレビのニュースで
Betrug mit Emojis (絵文字で詐欺)
というタイトルを見て思わず注視してしまいました。
これは「ワッツアップメッセンジャー・アプリケーション」で「動く絵文字が無料で使用できます」という宣伝文句に騙されて
ダウンロードすると、結局有料で週12€(約1500円)も支払わされる羽目になるというものです。
「ワッツアップ」はラインのように「既読(Read)」の表示もなく、すぐ読まなくても友達から仲間はずれになる心配もないというので
ドイツの若者の間でも使用者が増えています。
それに「絵文字」もこのところ益々人気が高まっています。
「絵文字発祥の国」日本の若者の間ではもうブームは去ったのではないでしょうか?
ニュースのタイトルを見て、やはりドイツ語だなぁと思ったのはEmojiに複数を表す「s」が付いていたことです。
それでアナウンサーの発音は「イモゥージーズ」と聞こえ、はじめ良くわかりませんでした。
それでは今度は「スモンビー」は何でしょうか?
これはSMOMBIEと記されます。
「スマホ」と「ゾンビ」(Zombie)の合成語で
「スマホ」に熱中するあまりゾンビ(死体のまま蘇った人間)のようにフラフラと歩く人物を揶揄する若者用語です。
この間、地元の新聞の「子供のための辞書」のところに掲載されていました。

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