東野としひろ活動NEWS

東野としひろの活動報告やメッセージをお届けします。

古民家再生

2014-08-31 20:37:39 | 地域行事
 西脇市來住家住宅では、8月中、有限会社すぎもと工務店の「古民家再生」のパネル展が行われています。



古民家再生とは、古来からの日本家屋を取り壊さずに腐食のない木材や建具を使用しながら再生させることです。よくテレビで、住宅のリニューアル番組の「ビフォア・アフター」を思い浮かべることができます。



 すぎもと工務店は、住みやすさを追求し、現在の生活スタイルに合わせた快適空間を作り出す技法を提案されています。特に、住む人それぞれの思いや快適さを優先させ、古民家再生を「十家十色」(十軒の家があれば十通りの再生の仕方)を提案されています。
 実際に工事を行った古民家再生の写真を見ていると、大変興味深く見入ってしまいました。
 我が家の母屋も、私が誕生した時に建てられそうですから、間もなく築60年になります。良い材木を使っているので、しっかりしているようですが、段差も多く使い勝手が悪い部分がたくさんあります。木造の良さを残しながら、使い勝手の良いようにリフォームできればと考えました。
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西脇市美術協会彫塑・工芸部展

2014-08-31 05:26:13 | 文化・スポーツ
 西脇市役所2階で開催されている西脇市郷土作家ギャラリーの8月展示は、西脇市美術協会彫塑・工芸部の4名の作品展です。



 西脇市美術協会の彫塑部と工芸部に参加されている方は少ないと聞きますが、いつも熱心に活動され、西脇市展等で立派な作品をよく見ます。



 今回の展示でも、仲田軍平さんの木工彫塑は存在感があり、仲田さんのイメージされている世界はどんな世界だろうかと考えさせられます。「世紀の旅人」、「森が歌う」、「時をつむ」、「風の遊ぶ場所」、一つひとつ作品は、見応えがありました。



 荻野和彦さんの彫塑「風が通る道」は、正面に据えられていました。今回の作品展では、荻野さんのスケッチを久々に見ました。『パリ悠々』と題された水彩スケッチは、パリを旅行された時の人物、風景、街並み等が描かれています。



 藤井敦子さんの七宝焼きは、見るたびに芸術的になっているように感じます。藤井さんの世界をつくられていっているようです。「岩陰」、「家紋」、そして、私の好きな富士山を描いた「夕照」は見事です。



 岡井光代さんの麻布の作品は、岡井さんの独特の世界を創られています。「遠音」、「皮」、「1・2・3」、麻布の持つ柔らかさ、温かさ、涼しさが十分生かされているように感じました。
 西脇市郷土作家ギャラリーの9月展示も、楽しみにしています。
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最後の夏休み朝のラジオ体操

2014-08-30 05:35:39 | 地域行事
 8月29日、夏休み朝のラジオ体操の最後の日でした。



 私の地元の子ども会では、朝のラジオ体操は、夏休みが始まった7月22日から始まり、
土日とお盆の3日間を除き、毎朝行われました。多くの所が、お盆までという所が多い中
で、よく頑張っていると感心しています。私も、妻との1時間のランニングを済ませて後、
ほぼ毎朝参加させてもらいました。
 近所の方も、自分の健康づくりを兼ねて多く参加されていました。毎年、朝のラジオ体
操で出会う方もおられます。
 今年のラジオ体操は、子ども会の役員として、私の教え子の北山君・森本君・東田君が、
毎朝来てくれていました。



 最後のラジオ体操が済むと、6年生が参加の印鑑を押した後、子ども会役員の方が、ご
苦労さんと言って、お菓子の詰め合わせを子ども達にプレゼントしていました。
 近所の大人の方も参加されていたのですが、「また、来年お会いしましょう」と言って別
れました。
 9月1日から2学期が始まります。運動会で、元気な子ども達に出会えるのを楽しみにし
ています。
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西脇市議会9月定例会の告示

2014-08-29 07:17:42 | 市議会活動
 8月27日、西脇市議会9月定例会の告示がありました。9月定例会は、9月3日~30日の28日間の会期で行われます。



 3日の本会議(一日目)で、片山市長から議案の提案があり、議案質疑が9日の本会議(2日目)で行われます。委員会付託される議案については、10日の民生産業常任委員会、11日の総務文教常任委員会で審議されます。
 また、9月定例会の中心は、平成25年度決算認定に関することで、決算特別委員会が組織され集中審議(16日・17日・18日)が行われます。ただ、今回は、議席番号が奇数の方が、決算特別委員になるため、私は残念ながら参加できません。私が質疑したいことについては、他の議員にお願いして質疑していただくつもりです。
 一般質問は、26日と29日に行われます。私は、夏休み中、市内のすべての小・中学校を訪問し調査したことをもとに、西脇市の教育課題(学力問題、教育施設整備等)についてて行うつもりです。ただ、今回の全国的な水害、土砂崩れの大災害を受け、西脇市の課題について追加すべきだと考えています。



 27日に、9月定例会に提案される議案書が、配布されました。平成25年度決算書をはじめ関連資料があり、膨大な量です。一つひとつが大切な議案ですから、しっかりと熟読していくつもりです。決算書については、早速、歳入、歳出の各款のルビ(索引)をつけていきました。
 また、決算用のノートを作り、自分が疑問に思うこと、深めるべき事項を書き留めていこうと考えています。
 また、議員有志で、議案や決算についての自主的な勉強会を行う予定です。
  
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祝!国体出場・西脇北高校前田ジョンレイ君

2014-08-28 07:12:21 | 教育・子育て
 先日、西脇北高校の前田ジョンレイ君が、国体出場を決まったと久保先生から聞き、前田君が練習している所へお邪魔してきました。
 前田君は、西脇北高校3部の1年次です。今年8月、山梨県で行われた全国高校総合体育大会(インターハイ)ウエイトリフティング競技選手権大会56㎏級で8位入賞しました。スナッチ83㎏・C&ジャーク102㎏の記録でした。



 そして、国体出場を決める兵庫県大会において、見事3人の代表の中に入りました。10月に長崎県で行われる第69回国民体育大会がんばらんば国体に出場します。前田君が出場するのは、ウエイトリフティング競技(少年の部・56㎏)で、10月15日諫早農業高校で行われます。
 前田君のウエイトリフティングは、西脇北高校入学後からですが、久保先生たちの的確な指導と前田君の持前の筋力と努力で、大きく成長したようです。
 私が、体育館1階にある練習場を伺うと、礼儀正しく挨拶をしてくれました。そして、真剣な眼差しで、ウエイトリフティング競技に取り組んでいました。ウエイトリフティングは、精神統一(集中力)がとても大事なスポーツだと聞いたことがあります。前田君の練習態度は、まさに集中したものでした。先生方も、付きっ切りで、指導をされていました。
 西脇北高校は、3部制の高校ですが、1部、2部、3部の生徒の登校時間や生活時間が異なります。前田君は、3部(夜間)ですから、昼間練習して、夜の授業に臨みます。顧問の先生方にとって、それぞれの生徒の時間に合わせた指導になりますから大変だと思います。



 でも、西脇北高校は、スポーツの各部門でも頑張っています。ウエイトリフティングだけでなく、ソフトテニスの平田君、遠藤君、陸上競技の隅田さん、窪田さん、西野君が全国定時制通信制大会に出場するそうです。
 西脇北高校は、東日本大震災ボランティア活動をはじめ、文化面、スポーツ面と各分野で活躍する生徒を輩出しているのは、先生方の熱心な指導の賜物だと感心しています。
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和歌山県橋本市立高野口小学校視察

2014-08-27 07:19:17 | 教育・子育て
 8月26日、西脇市立西脇小学校校舎基本計画検討委員会が和歌山県橋本市立高野口小学校を現地視察に同行させていただきました。



 西脇小学校木造校舎は、耐震診断の結果を踏まえ、速やかに耐震補強や建て替え等、校舎を安全な施設とするための対応が必要となっています。そして、木造校舎の保存を求める声が多く上がったことなどを踏まえ、より多くの視点で検討を進めるべく、足立神戸大学名誉教授を委員長に、西脇市教育委員会の諮問に応じ、西脇小学校校舎の整備及び将来計画について調査審議し、答申することを目的として設置されています。



 高野口小学校は、明治8年、村学として開設され、昭和12年、現在の位置に新校舎を建設しました。建築費約8万円の内、5万円が寄付金で賄われたそうです。西脇小学校も昭和12年に建設されています。昭和51年に、創立100周年記念を迎えました。
 平成21年、木造体育館、プールを新築。平成21年7月、校舎改修工事が始まり、平成23年2月に校舎改修・改築工事が完了しました。総工費6億6300万円余りでした。そして、平成26年1月、国の重要文化財(建造物)に指定されました。




 高野口小学校を最初に見た時、江戸時代の藩校を見る思いがしました。平屋建てで、中央に正面玄関を持つ南北棟は98mもあり、この西側に4つの東西棟が取り付けられています。昇降口は、各学年ごとにあります。
 廊下は大変美しく、子ども達の手で磨かれていることがよく分かります。外側の窓は、強化ガラスがはめられてあり、教室の中は天井が高く白いこともありとても明るく感じました。普通教室の背面には、児童用の広い棚が備え付けられていました。理科室、音楽室、図書室等の特別教室は、広くとられていました。すべての教室に、電子黒板が設置されていました。



 木造建築でありながら、トイレは最新のもので、校舎内に数多くあり、すべて洋式便器が備え付けられていました。手洗い場も、校舎内に設置されていました。校舎内は、バリアフリーになっていました。ただ、校舎へ入る際、運動場側にはスロープが付けられているのですが、それ以外は昇降口を含め段差があることが気になりました。



 中庭や運動場、プール、体育館は、とても広く、子ども達が活動できやすいように工夫されていました。体育館は、木造ですが、中学校並みの広さでした。
 木造校舎の外には、傘かけが備え付けられてあり、建築当初から子ども達のことを考えた建築だったと感心しました。



 建物は、主に桧材を使っているようで、1間ごとにトラスを配し、壁に筋交をいれ、構造的にもしっかりしているようでした。設計建築にあたられた和歌山大学の本多名誉教授が、現地案内を含め詳しく説明してくださいました。
 高野口小学校の周囲は、石垣と生垣がめぐらされており、外観は腰縦板を配置してあり、大変立派な木造建築物でした。子ども達や卒業生が、学校に誇りを持っていることもよく分かりました。
 西脇小学校木造校舎の改修の方向性を考える上で、今回の高野口小学校の視察は大変参考になったように思います。木造建築の良さを引き継ぎながら、学校の主人公である子ども達が生活しやすく、先生方が働きやすい改修計画づくりを行っていただきたいと思います。
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丹波市災害ボランティア

2014-08-26 07:06:46 | 市議会活動
 8月25日、丹波市市島町下鴨阪へ災害ボランティアに行ってきました。西脇市議会として、議長以下12名の議員の参加でした。
 先日の全員協議会の中で、隣接する丹波市が大きな土砂災害を受けていることが話題となり、私も市議会として義援金やボランティティアに取り組んだらどうかと提案していました。



 7時15分市役所を出発し、受け入れ先の丹波市災害ボランティアセンター(春日福祉センター)を経由し、丹波市で最も被害の大きかった旧市島町役場に行きました。県各地から駆けつけてこられたボランティアの方々を、マイクロバスやジャンボタクシーを使って、支援先に送られていました。西脇市社会福祉協議会の圓井さんも、スタッフの一員として頑張っておられました。



 私達の派遣先は、下鴨阪の山際の民家でした。狭い谷川沿いに土石流が流れ、民家の1階部分に土砂が流れ込んでいました。家の中の土砂を、一輪車を使って運び出すというのが作業内容でした。
 私たち以外に、丹波市山南町・青垣町・氷上町の方もおられ、みんなで力をあわせ頑張りました。女性の方も4名おられたのですが、力仕事をいとわず、スコップを持って頑張られ、男性たちも引っ張られるように頑張りました。



 朝、最初に土砂の量を見たときは、全部外へ人力でできるだろうかと不安でした、時間が過ぎるに従い、床が見えだし、押し入れが綺麗になり、部屋全体の土砂を運び出すことができました。汗だくだくになりましたが、作業が終わるころには充実感が一杯になりました。家の方から、ともて感謝されたことを嬉しく思いました。



 丹波市の災害は、私の想像以上に大変な状態でした。特に旧市島町の上鴨阪が大変だという話も聞きました。国道175号線も橋脚が落ち、通行止めの所があります。丹波市に隣接するまちとして、10年前台風23号の水害の際大きな支援を受けた西脇市として、できる支援を行う必要があります。私も、時間を作って災害ボランティアへ行こうと考えています。



 ただ、私達が作業を終えて、夕方西脇へ帰ろうとすると、大雨が降りだし、西脇市や丹波市に大雨洪水警報が出されました。日本が亜熱帯気候になり、いつどこで大雨が降り、いつどこで土砂崩れが起きるかわからない状況であること感じました。そして、災害を少しでも減らせる対策を行う必要があると痛感しています。
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織物感謝祭

2014-08-25 06:19:57 | 地域行事
 第9回「へその西脇・織物まつり」が、8月24日・25日に行われました。
 24日は、日本へそ公園で、前夜祭的な催しが行われました。私は、これまで花火を見に行くだけで、へそイベントには参加できていません。今年こそは参加しようと思っていたのですが、急な相談が入り参加できませんでした。



 25日は、午前中織物感謝祭が開催されました。織物感謝祭は、「へその西脇・織物まつり」の一環で、機殿神社(はたどの)で行われています。織布業者の方が行う「染め糸奉納」、若い女性職員が行う「製織の儀」の神事が厳かな中で行われました。西脇商工会議所会頭が挨拶の中で、播州織を取り巻く厳しい環境・現状について、話されました。



 織物感謝祭の途中から心配されていた雨が降り出しました。織物まつりのメイン会場である市民センター(カルチャーセンター)へ行くと、広場の周辺には露天商が店開きをされていました。舞台では、最終のチェックもされていました。センター内では、舞台出演するよさこいの各チームが、待機していました。



 しかし、雨脚がどんどん強くなり、土砂降りの状態になりました。そして、大雨洪水警報が西脇市にも出されました。そのため、残念ながら、織物まつりは中止になりました。
まつりの準備を進めてくれていた関係者の皆さんは、残念で仕方がないと思います。僕も、大変残念です。



 来年の織物まつりを楽しみにしています。
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「筒井偲乃婦展」

2014-08-24 05:12:54 | 文化・スポーツ
 西脇市岡之山美術館の開館30周年記念アトリエVOL6は、第9回サムホール大賞受賞作家の「筒井偲乃婦展」が8月5日~24日の会期で行われていました。私も、伺うのが遅くなり、ブログでの紹介も8月24日の最終日になってしまいました。



 筒井さんは、第9回サムホール大賞展で、横尾忠則賞を受賞された新進気鋭の若手作家です。
 筒井さんの作品は、日本の伝統的な押し花の手法や様式を用いながら現代的な思考で、特々の作風を醸し出されているように感じました。



 会場の中央に展示された巻物の大作『何物にもなれなかった私の生涯絵巻』は、見応えがありました。1人の女性の一生をミクストメディアで製作されており、産まれてから亡くなるまでを風刺的に描いておられます。混沌とした社会を風刺しているように感じました。



 また、会場入り口に展示されている『第一次産業』から『第五次産業』の5枚の作品も、風刺的で作者の想いはどこにあるのだろうと、考えさせられました。『思い当たる節』や『なるようになるものよ』も、楽しく拝見しました。



 岡之山美術館の職員の方の話によると、筒井さんは、「政策テーマは、日常と非日常、日々生活していて感じること、口にはできないこと、生活の中で思う願望や失望を絵画で表現しています。」と話されているそうです。
 紹介が遅くなって申し訳ないのですが、多くの方に見ていただきたかった作品展でした。
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市町村議会議員研修『地方財政制度の基本と自治体財政』(その3)

2014-08-23 05:08:30 | 市議会活動
 8月21日の研修の午後は、グループ討議による演習でした。



 70名を各7名ずつの10組が作られました。私は5班に所属し、福島県会津美里町の石川議員、静岡県湖西市の竹内議員、滋賀県湖南市の松山議員、兵庫県猪名川町の合田議員、兵庫県多可町の山口議員、沖縄県糸満市の太田議員と私の7名構成でした。



 コーディネーター役の小西教授から、「わが自治体の健全財政を確保するために必要なこと」というグループ意見交換のテーマが示されました。
 5班では、司会を山口議員、書記を松山議員、報告を東野という役割分担が決まりました。事前に作成された自分のまちの平成24年度決算カードに基づく報告書をもとに、7名がわが町の財政について順に報告していきました。
 会津美里町は、平成17年に2町1村が合併して誕生。合併後9年で人口3000人減少。財政力指数0.25で財政難のため、下水道事業も途中から合併浄化槽に変更。5年間新規職員採用をしなかったため、人件費は抑えられている。今後、庁舎建設が課題。
 湖西市は、平成17年に1市1町が合併。人口6万2千人。財政力指数0.98とよく、合併までは不交付団体。競艇事業収入1億4千万円がある。市立病院への繰り出しが毎年約12億円と多い。市民会館・市庁舎建設が課題となっている。
 湖南市は、平成17年に2町が合併。人口5万4千人。合併特例事業に対する起債の増加、人件費の増加により経常収支比率が上昇していること。今後も小中学校建て替え、図書館・市庁舎建設に伴う地方債発行が懸念される。
 猪名川町は、合併をせず、人口3万2千人。阪神間のベッドタウンとして、健全な財政運営を行ってきている。今後新名神高速道路が開通するに伴い、町の活性化と称し、箱モノ建設が議論されていることが危惧される。
 多可町は、平成17年に3町が合併。人口2万2千人。地方債現在高(人口1人当たり)が、74万7千円と高い。今後、図書館、町庁舎建設が予定されている。
 糸満市は、合併をせず、人口6万人。これまで、特に大きな事業を行わず、健全な財政運営を行ってきた。住民サービスは高い方であるが、経常収支比率(95.1)が高い。今後、市民会館の建て替え、水産振興センターの建設が提案されていることが、懸念材料。



 報告後、それぞれの問題意識に沿い、意見を出し合っていきました。まず、議員自身が、我が自治体の財政状況を正確につかむため、数年分の決算資料を比較・分析する必要があること。一般会計だけでなく、病院会計、下水道会計等への繰り出し金の調査も行う必要があること。議員自身の資質の向上に努めること。
 消防・ごみ処理・コミュニティバスの運行等、広域でできることは広域でするように提案すること。
 市庁舎等の建設は、慎重に行うこと。特に、建設資材・人件費の高騰により、入札が不調になったり、建設費が相当高くなっているとの指摘がありました。
 グループ意見交換は、活発に行われ、意見交換を通じて、議員同士の悩みも出し合うことが出来たように思います。
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