東野としひろ活動NEWS

東野としひろの活動報告やメッセージをお届けします。

創立67周年記念朝起き会

2013-04-30 05:27:08 | 地域行事
 4月29日、社団法人実践倫理宏正会の創立記念朝起き会が嶋公民館で開催されました。毎年参加させていただいており、私にとっても恒例となっている行事です。1カ月も前に、黒田庄町の会友の方が私の家に来られ、案内文をいただきました。いつもながらの熱心な取り組みに、恐縮するとともに感心しました。
 朝起き会は、早朝の午前5時開会です。会場に少し早い目に到着したのですが、すでに多くの方が来られていました。
 最初に会報『倫風』5月号の上廣会長の「倫風宏話」を読み合わせしました。「努力はあなたを裏切らない」と題された宏話は、大変分かりやすく実践的な内容でした。幸田露伴の「努力は即ち生活の充実である。努力は即ち各人事故の発展である。努力は即ち生の意義である。」を引用され、努力は目標を達成するための手段の一つですが、努力それ自体に価値があること。大切なことは、努力したかしなかったかが問題なのですと説かれています。
 その後、会友の皆さんが、自分の実践について演壇の場で話されました。自分の家庭のこと、子どもやご主人の努力する姿のこと、今自分自身が生かされていると感じていること、宏正会の役員として取り組んでいることなど、立派な内容でした。
 私も、演壇の場をいただきました。私は、1週間前にフルマラソン42.195キロを走りきったことを話しました。上廣会長の「努力はあなたを裏切らない」との宏話と関連付け、大変長い距離ですが、一歩一歩走ることで間違いなくゴールに近づいていること、しんどいときこそ一歩一歩の歩みを大切に頑張りきることで大切だと話しました。
 朝起き会の皆さんの毎朝の地道な取り組みは、「我も人もの仕合わせ」を実現する社会を創るという壮大な理想(ゴール)に近づく努力そのものです。これからも地道な努力を続けていただきたいと願っています。私も、会友の皆さんに負けないように、自分の役割を果たしていきたいと思っています。
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そらまめ農場25周年記念『アート&マーケット』

2013-04-29 18:32:36 | 地域行事
 多可町加美区西山にある「そらまめ農場」が、開園25周年を迎えました。その感謝祭として、「アート&マーケット」が4月27日・28日に開催されました。私も案内をいただき、楽しみに行ってきました。



 そらまめ農場は、農薬や化学肥料を使わずに農作物を作り、輸入飼料や添加物や薬剤を与えずに動物を育てています。平飼い鶏の卵や自家製天然酵母パン、自家製ジャム、お菓子を販売しています。



 創設者の森野英樹さんご夫妻が、地域にしっかりと根ざし、地域の自然の恵みを生かした農業をしようと信念を持って取り組まれてきました。25年間、様々なことが起こったと思います。良いことよりも辛いことが多かったかもしれません。しかし、しっかりと歩んで来られた25年間だったと思います。現在、長女ご夫妻が後継ぎとして手伝われています。森野さんたちの生き方に共鳴される方も、多く生まれてきています。



 今日の感謝祭は、『アート&マーケット』と呼ばれるように森野さんの仲間の皆さんも出展され参加されていました。葉紙屋さんのおはりことおもちゃ、陶芸家森野智子さんの器、小林明美さんの鉛筆が似顔絵展、木工作家笹倉徹さんの木工藝が展示されていました。また、市川町の『のりふと農園』の川上さんも自慢のお米や納豆を持ってこられていました。



 子どもたちの喜ぶパン作り体験教室や薪割り体験教室も開催されてあり、見学者も大いに楽しんでいました。




 私は、28日の午前中に伺ったのですが、恩師の芹生先生ご夫妻や教え子の堂本夫妻も偶然来られており、懐かしい想いがしました。



 森野ご夫妻の生き方や仲間の皆さんの熱い取り組みに接し、大きな刺激を受けた楽しい感謝祭でした。
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高田井町の遠藤さんご夫妻

2013-04-28 05:28:40 | 地域行事
 4月26日、いつもお世話になっている西脇市高田井町の遠藤さんご夫妻を訪ねました。お二人は、本当に仲の良いご夫妻で、私達も学ぶことができればと出会う度に思います。
 また、近所の方や知人を大切にされる方で、いつも多くの方が訪問されています。人ばかりではなく、ツバメも毎年たくさんの巣を、遠藤さん宅の小屋に作っています。ツバメが各家庭で巣をつくるのは昔は当たり前のことでしたが、現在、ほとんどの家庭では敬遠されています。遠藤さん宅では、ツバメが出入りできるように、小屋のドアを開けています。
 ご主人は、家業である播州織の織布業を継いで仕事一筋の方でした。現在は、息子さんに織布業を譲られ、忙しいときだけ手伝う悠々自適の生活を送られています。そして、大変器用で趣味の多い方で、家業である故障した織物機械を修理するのはもちろん、アマチャ無線で全国の方と付き合ったり、オートバイでツーリング出かけられたりしています。
 現在は、各種の時計の修理・改造に熱中されています。古い柱時計や置時計をリサイクルセンター等から集め、作り変えられています。時刻を告げる鳩時計やからくり時計の装置を操作し、音楽も帰られています。高価なローレックスの腕時計も、精巧な内部を改造されています。
 遠藤家には、ご主人の時計の修理・改造する作業場兼展示場も作られています。遠藤家は、それぞれの役割を認め合い尊重しあっており、うらやましい限りでした。
 これからも、健康に十分気を付けられて、頑張っていただきたいと願っています。
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『人形とちりめん細工展』

2013-04-28 05:12:05 | 地域行事
 旧來住家住宅は、5月を迎え、玄関入り口付近に芝桜の綺麗なじゅうたんを広がっています。玄関前の疎水には、大きな鯉が泳いでいます。また、屋上には、鯉のぼりが気持よく泳いでいます。また、座敷には、立派な鎧兜が飾られていました。



 私が伺った時は、『第2回人形とちりめん細工展』が4月17日~29日の会期で開催されていました。昨年、初めての作品展を開かれたところ、とても好評であったため、今年もぜひ開催しようと2回目を迎えられたそうです。



 『人形とちりめん細工展』を開催されたのは、加東市社で同好会『和みの会』の皆さんです。『和みの会』の皆さんは、人形つくりとちりめん細工の2つの講座をかけもちで勉強されています。18名の受講生が、忙しいけれど楽しいと、皆さんとても熱心に取り組まれています。



 作品展に並べられたちりめん細工は、講師の先生が貴重なちりめんの着物をほどかれて、作品づくりに提供されているそうです。とても、高価なちりめんだそうです。そのちりめんが、十分に生かされた作品が並べられています。干支の動物たち12体を扱った作品は、見事で感心しました。



 また、人形も、子ども達の喜ぶ姿が目に浮かぶような作品が、並べられていました。
 1年間の成果を見る思いがした『人形とちりめん細工展』でした。
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兵庫県信用保証協会西脇支所

2013-04-27 05:20:03 | 産業・労働・雇用
 平成25年度が始まり、西脇市内の経済状況をつかみたいと思い、兵庫県信用保証協会西脇支所を訪問してきました。年度初めの忙しい時期でしたが、三村所長が分かりやすい資料を作成して対応してくれました。



 平成24年度の信用保証の申し込み・承諾は、兵庫県全体では20,983件、3366億68百万円で、金額がベースで前年度対比96.2%と少し落ち込んでいます。4市1町の西脇支所管内では914件、164億24百万円で前年度対比78.5%と大きく落ち込んでいます。西脇市だけでいえば、147件(前年度比75.4%)、29億54百万円(前年度比64.8%)と、さらに大きく落ち込んでいます。
 政権交代による全国的な景気の上向き傾向が言われていますが、北播磨地域ではまだまだ厳しい状況であること、西脇市は播州織を中心に構造的ともいえる景気低迷が続いていると言えるようです。
 三村所長の話によると、アベノミクスと言われる全国的な景気の上向き傾向が中小企業にまで波及していないけれども、景気に対する期待感が出てきているようであること、企業の新たな設備投資や拡張計画のような前向きな資金需要がまだまだ乏しいと言えるとのことでした。今後、建設業関係の融資や消費税増税前に住宅建設が前倒しで行われるのではないかと予想されていました。
 多可町商工会の創業塾の取り組み、加東市の経営革新塾など、新しい取り組みをするところが増えてきており、今後、商工会議所・商工会と密接な連携を取って、支援していきたいと話されていました。
 三村所長から、西脇支所管内の「平成24年度業種中分類保証状況」を一覧表にまとめていただいた資料を見せてもらいました。保証債務残高でみると、総合工事業(建設業)が1,038件116億7691万円、繊維工業が316件33億7418万円と高い割合であることが分かります。
 また、信用保証協会としては、中小企業の借入過多がネックにならないように気を付けながら、事業の継続=雇用の確保につながる資金提供をしていきたい事、商工会議所・商工会と連携して利用する企業を増やし、補償の浸透度(利用度)をもう少し高めたいと話されていました。
 ありがとうございました。
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『竹内可充展』

2013-04-26 05:10:59 | 文化・スポーツ
 西脇市岡之山美術館では、「創作活動を日常とする作家たち」と題するシリーズ展をアトリエで行っています。



 第1弾の写真の『梅田邦彦展』に続き、第2弾は洋画(水彩画)の『竹内可充展』が4月23日~5月12日の会期で行われています。
 竹内氏は、1940年上海で誕生され、1959年県立小野高校、1962年金沢美術大学を卒業されています。卒業後、広告代理店等に勤務され、1980年デザインスタジオを設立されています。




 1995年の阪神淡路大震災に遭遇され、2005年より加東市社に転居してこられました。2007年より趣味として絵画を始められたそうです。商業デザインのプロとして活躍してこられた基礎があり、竹内氏の描かれる洋画(水彩画)は見る見るうちに上達されていったようです。そして、自分の気に入った風景等を写真に撮り、その写真を見ながら丁寧に描いていく手法を取られておられます。葉っぱ1枚を描くのに、1時間もかけるほど丁寧に描いて行かれます。また、写真を見ながら自分の物語を作り作品を仕上げていかれるます。



 竹内氏の作品を見ながら、その精巧な画法に引き付けられました。筍の静物画や阪神大震災の作品、大木の株等の作品を観ながら、私も自分の物語の中に入っていきました。
 西脇市岡之山美術館は、4月1日より長年館長として活躍された來住しげ樹先生が退任され、新しく好岡輝寿先生に変わられました。來住前館長は、自分の半生をかけて岡之山美術館を育ててこられました。本当にありがとうございました。今後とも、よき相談役として美術館にかかわっていただきたいと願っています。好岡新館長には、教育者として長年勤められた経験を活かし、頑張っていただきたいと願っています。
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ケアハウス「ゆりの荘」

2013-04-25 05:22:05 | 福祉・医療
 4月24日、多可町八千代区にある楽久園会のケアハウス「ゆりの荘」へ行ってきました。入口には、五月節句を祝う兜が飾られていました。



 「ゆりの荘」の職員の皆さんは、時々伺う私に対してもいつも笑顔で出迎えてくれます。責任者の井上さんが、『感謝』『ありがとう』と書かれた松内倫子先生作の湯飲みで美味しいお茶を入れてくれました。
 「ゆりの荘」は、有意義なシルバーライフを楽しむためのケア付きの高齢者住宅で、本館と新館があります。



 本館には、「幸せの千羽鶴通り」と呼ばれる廊下があります。入所時認知症であった方が千羽鶴を折ることにより、自分らしさを取り戻し、亡くなられるまでの4年半に27万5千羽の鶴を折られました。その千羽鶴が、廊下に飾られています。また、別の方が、お世話になった方にプレゼントをしたいとの思いで、千羽鶴を折り始められているそうです。綺麗な飾りのついた千羽鶴が、すでに6000羽集まっているそうです。



 別館には、「笑いの千羽鶴通り」と名付けられた廊下があります。入所者7人が、役割分担を決めて笑いながら楽しく千羽鶴を折られていることから名づけられたそうです。私が伺った時も、皆さんがロビーに集まって、楽しそうに千羽鶴を折られていました。三角に折る人、ハサミで切って揃える人、最後の仕上げをする人など、役割分担がされていました。94歳の方を頭に、熱心に取り組まれています。
 東日本大震災で亡くなられた方や行方不明者へ思いを寄せ、その人数分の千羽鶴を、職員の方が東北へ視察に行かれた時、中尊寺に奉納されたそうです。現在、同じく鎮魂の千羽鶴を近隣の寺社に奉納するために、頑張られています。
 千羽鶴は、願いを込めて折り、お腹から背中にかけて針を通してつないでいきます。人の思いをつなぎ、人と人との気持ちをつないでいくとゆりの荘の井上さんから教えてもらいました。
 本当にいいお話を伺うことができ、私の胸が熱くなりました。ありがとうございました。
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ハローワーク西脇管内の有効求人倍率1.08

2013-04-24 07:31:24 | 産業・労働・雇用
 4月23日、ハローワーク西脇を訪問し、管内の求人・求職状況を教えていただきました。4月1日に新しく赴任された藤井所長が忙しい中、詳しく説明してくれました。藤井所長は、兵庫労働局の職業安定課から来られました。



 直近の統計である2月段階で、ハローワーク西脇の有効求人倍率は1.08で、1月と変わっていません。昨年6月以降、倍率が1倍を超えています。全国の0.85、兵庫県の0.71に比較すると、大変良いと言えます。
 有効求人倍率が良い主な理由は、ハローワーク西脇管内の製造業事業所が925社と多く新規求人も225名あること、また、医療・福祉分野の事業所も328社と多く新規求人も282人あるためです。ただし、新規求人の中でアートタイマーの占める割合が高いため、求人と求職にミスマッチが起こっている現状があります。求人の中に占める正規職員の割合が、昨年0.9であったのに対し、今年は0.8と低くなっていることも問題です。さらに、求職者の中で、45歳以上の中高年齢の方が占める割合が、42.8%と高く、求人側である企業が若い人を求めていることとのギャップもあるようです。



 藤井伸所長は、ハローワーク西脇としては、求人・求職の利用者の目線に立って、地域に信頼される取り組みをしたいと力説されました。
 ハローワークを利用する事業所とハローワークとの関係が希薄になる中で、企業にニーズもしっかりつかみたいこと、さらに大学との関係も密にとり、地元に優秀な人材が残るように頑張りたいと話されました。また、求職者が、企業の様子や仕事の中身がよく分かるように画像情報を取り入れる取り組みも進めています。新卒説明会も、6月4日に西脇ロイヤルホテルで予定されています。
 藤井所長の説明は、具体的で分かりやすかったです。新所長としての意気込みも感じられ、とても頼もしく感じました。管内の雇用状況の改善のため、頑張っていただくことを願っています。
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グリーンヴィラ妙見のパワーリハビリ

2013-04-23 05:14:55 | 福祉・医療
 先日、多可町中区にあるグリーンヴィラ妙見を久しぶりに訪問してきました。懇意にしていただいている川久施設長から、グリーンヴィラ妙見の取り組みを色々と聞かせていただきました。



 その中で、デイサービスセンター『けやきの里』で取り組まれているパワーリハビリに感心しました。



 「元気になるデイサービス」を目標に、自立支援へのこだわり、誰でも楽しんでもらえる機能訓練をトレーニングマシンを使って行います。
 パワーリハビリは、トレーニングマシンを使用し、低負荷による反復運動により、不活動状態に陥った神経・筋肉を再活動させることを図るトレーニングです。トレーニングジムにあるローイング、アプダクション、レッグプレス、レッグエクステンション等が置かれ、利用者一人ひとりの目標を設定し、指導員が付き添って各種メニューを実践していきます。



 そして、運動をしたのち、心身を平成に戻すクーリングダウンを行う大変高価なアクアサイダー、ドクターメドマも設置されています。私も、利用させていただきましたが、水の動きで全身をマッサージするアクアサイダーはとても気持ちが良かったです。



 パワーリハビリのコースは、お風呂も食事も利用できる9時半~16時までの1日コースと要支援の人を対象とするパワーリハビリだけの午前・午後の半日コースがあります。
 パワーリハビリを利用されている高齢者の方は、①体力に自信が持てるようになった、②生活にメリハリがつくようになった、③体が軽くなったと喜ばれているとのことでした。
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見事完走できた津山加茂郷フルマラソン

2013-04-22 06:32:31 | プライベート
 4月21日、私にとって初めてのフルマラソンに挑戦した『第21回津山加茂郷フルマラソン全国大会』に参加してきました。
 沿道の皆さんから温かい励ましを受け、記念になる初マラソンになるからと知人から勧められ、参加しました。本当にその通りの大会でした。



 5時起床で、マラソン大会の会場である岡山県津山市加茂町スポーツセンターに車で出発しました。会場に近づくと、交差点には緑のジャンバーを着たスタッフの皆さんが、車の誘導をしてくれていました。また、会場には、遠くからでも見える大きなアドバルーンが上げられていました。
 津山加茂郷フルマラソン全国大会は、1993年に旧加茂町と阿波村で、地域の活性を狙って始まりました。今大会のエントリーは、フルマラソンには1802人、ミニマラソンには1802人、合計2238人でした。
 フルマラソンのスタートは、10時でした。私は中ほどに位置し、前半を自重して走りました。コースは、高低差約280mあるのですが、中間点の折り返し点までは登りが続きます。私は、登りが好きで前を行く人を一人づつ抜かしながら走りました。また、私とペースが同じような方を見つけては、その方の後ろで走るということをしました。ただ、冷たい小雨が降り続き、半そでの薄いシャツであったため、寒さとシューズが濡れて走りにくい状況が起こりました。しかし、沿道の皆さん、子ども達から高齢者の方々が、『いってらっしゃい。帰りを待っていますよ。』と励ましてくれました。



 1キロ5分10秒~40秒で登って行きました。折り返し地点の記録は、1時間56分17秒(総合順位は411位)でした。折り返し点を過ぎると、下りが続きます。1キロ4分30秒~5分で気持ち良く走ることができました。5キロ地点ごとに給水所が設けられているのですが、地域の方が施設給水所を設けていただいて、チョコレートやレモン、お好み焼きまで用意してくれているところもありました。温かい励ましで、本当にうれしかったです。



 ただ、残り5キロ地点ぐらいから、足が棒のようになり動きにくくなりました。1キロ6分近くまでかかり、フルマラソンの怖さを思い知らされました。それでも、何とかゴールすると、記録は、4時間を切る3時間47分45秒でした。総合順位は、319位(50歳以上の部では89位)でした。目標以上のタイムで自分でも驚いています。初マラソンにしては、上出来だと妻や知人からほめられました。
 今後のことはまだ決めていませんが、応援をいただいた沿道の皆さんやスタッフの皆さん、消防団の若者等の地域の温かさ、活力を感じた加茂郷に再び訪れたいと思いました。
 本当に、ありがとうございました。
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